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同人サークルすたじおもみじのアダルト同人ゲーム。
題名からわかるとおり、捕食ゲーム〜生きたまま丸呑み〜の続編となっています。
生物研究所を襲った大地震により被検体であるワームが脱走、そして女の子を次々と丸呑みにしていくという内容です。
出血を伴うようなハードなリョナ描写はないため、苦手な人でも安心してプレイできます。
登場する女性キャラは全部で5人で、その全員がフルボイス。
CGモードやシーン回想モードなど、アダルトゲームの基本的なシステムは搭載されています。
ゲームシステムは、ワームを操り行き先を選択、女の子と遭遇したらコマンド選択式のバトルに突入、というもの。
難易度はかなり易しめになっており、適当にプレイしていても難なくクリアできるレベル。
1〜2時間程度でコンプリートできる程度のボリュームなので、手軽に楽しむことができます。
登場する丸呑みモンスターは、被検体のワーム。
体長は4mほどであり、見た目に反して知性は高く狡猾に獲物を追い詰めていきます。
ですが、所詮はワームであるため、人語を話したり、理解したりすることはできません。
女の子との戦闘で選ぶことのできるコマンドに、触手攻撃、消化液攻撃というものがあります。
それぞれの攻撃でゲージを100%まで溜めると前者なら触手責め、後者なら消化液による服溶けのイベントが発生し、一度戦闘は仕切りなおし。
その後、再度女の子との戦闘で体力を奪うことで丸呑みにすることができるようになります。
丸呑みが成功すると、丸呑みイベントが発生し、そのシナリオはクリアとなります。
絵柄はアニメ調で綺麗に描かれており、全体的に高レベル。
さらにフルボイスと基礎部分は非常に豪華な仕上がりになっています。
ゲーム部分はただ攻撃コマンドを連打しているだけでクリアできてしまうため、手軽にHシーンを見ることができます。
反面、駆け引きなどはほとんどなくゲームとしてみると非常に単調。
全体的に前作からあまり変化が無いため、前作が好きだった人ならば問題なく楽しめる内容になっています。
このゲームのメインである丸呑みシーンは登場する女性全員にあるため、非常に豊富。
どのキャラも体力が尽きて抵抗できなくなったところを咥え込まれ、最初は抵抗するものの徐々に快楽に堕ちていくというもの。
体内のシーンでは触手責め要素が強いため、丸呑みだけを目的とした場合でも好みが分かれるところ。
丸呑みからの快楽堕ち、触手責めといった要素が好きな方や、絵柄が好みにあっていると思う方にオススメ。
DLsiteでは、サンプル画像2,3とタイトル画像にて丸呑みシーンのCGを閲覧することができます。
体験版も公開されているため、興味がある方はチェックしてみると良いでしょう。
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