2003_No.49



バーチャルネットアイドル 腹話術師ネフェルピトー 0歳 withカイト(修理中)
NARUTO
ナルトの今回のエピソードがどうにも楽しめない理由が自分なりに判った。なんだか、追い忍組が死にそうにないからだ。と、いうか、別に死ねって思っているわけじゃなくて、話的な緊迫感というか。
この追い忍のうち、誰か一人でも死んだら、この先サスケが戻ってくるとしてもどの面下げてってことになるでしょ。絶対戻って来れないし戻ってくるべきじゃない。でも、逆にそうなるとどうしても、味方は誰一人欠けないで連れ戻さなくちゃならない意図が見え見えになっちゃうから、今回みたいな、チョウジが死んじゃったっぽい演出されても、「どうせ死んじゃいねぇんだろうな」と思って、なんというか、素直にドキドキできないんだよなあ。
まあ、戻ってきたサスケが死んじゃったチョウジのお墓の前で、「オ、オレはなんて取り返しのつかないことをしてしまったんだ〜〜〜!!!」って苦悩するのもいいけど(どうしてもドロドロ)。
そもそも、サスケの裏切り決断のときだって、それが不可逆な決断だと思ったからこそ、どうなるのかが気になったのに、結局なんだか知らないけど迎えに行こうとしているっていう時点で、なんというか、ドキドキしてたのが裏切られた気分なのね。それが根底にあるから、今回イマイチ純粋にワクワクできないような気がする。
武装錬金
一緒に旅に出るのかと思ってたら、敵のほうがやって来て、迎え撃つ形式(?)の話になるっぽいですね。まひろちゃんやお友達が、良い具合に足かせになったり救いになったりしてくれるのでこれはこれでいいかと。
ドクトル・バタフライって、語感がヘン。でも、ヒゲはステキ。蝶々名乗るのに仮面が要らないのは便利です。左端に岩鷲っぽいシルエットが見えるのが気になるー。
あと、戦士長がいいこと言った。

そういえば、ふと、思い出したんだけど、「ブリーチ」も、ホロウが組織化されて戦うっぽい流れになるのかな? と、思った一瞬があったけど、ソウル・ソサエティが大変になっているこの時期に、こっちで手一杯の死神のフォローが足らず、実は現世のほうではホロウがすごい事になっていて、帰った苺が大ショック! とかそういう流れになるのかなーと、ふと思った。むしろ、藍染さん殺人事件とか、全部ホロウがらみの陰謀とか。

ワンピース:前回のアラバスタ編もそうだけど、戦闘のクライマックスに何が起こっているのかいつもよく把握できない私。色々回想されても、全然覚えてないし。
ブリーチ:なんか良かった。
いちご100%:こう言ってはなんだが、女に使った金額を、いちいち計算して記憶しておくような男が女にもてることは有り得ない。少なくとも、それを女に悟らせるよーではな。
ごっちゃんです:ヒデロー先輩……。そんな先輩が結構好き…(愛の告白)。
裏表紙の裏の広告:「僕のうでまくら」 ものすごくキモチワルイよー!?
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