クロスオーバーカップリング18禁シリーズvol1
祐一×留美







留美「ま…待って祐一…まだ心の準備が…」

祐一「いやだまてない」

留美「ゆうい…んん!」

あたしが祐一と付き合うようになり同棲して3ヶ月になる。
祐一は毎日のようにあたしを求めてくる。
今もあたしは祐一に抱きしめられ、キスをしている。

留美「んっ…んう……ふぅん…」

祐一があたしの舌を絡めてくる、あたしも舌を差し出し絡める。
祐一が求めだすとあたしも断れなくなる。

留美「ん……んく…ぁん………んぁ…」

祐一「かわいいぜ留美…」

留美「祐一……」

キスをし終えると祐一はあたしの服を脱がしていく。
祐一はブラジャーも外してあたしの胸をもんでくる。

留美「あんっ……ああっ…ふぁ…はあん…」

祐一「留美の胸ってやわらかいな」

留美「…ば…か……そんなこと……ああぁん!」

祐一「ほら、留美の乳首もうこんなに硬くなってる」

留美「あぁ…ふあぁ…ひあぁ……ああっああああん!」

祐一があたしの乳首をつまみ、集中的に愛撫される。
あたしはそれだけで達しそうになっていた。

祐一「留美のココ、グチョグチョに濡れてるぜ」

留美「いやぁ……恥ずかしいこといわないでぇ…」

祐一「なめとってやるよ」

留美「まっ……ああああ!……んあああ!…あああああああん!」

祐一「本当にエッチだな留美は」

留美「ああぁ…祐一の…んあぁ…せいでしょ……はぁぁぁん!」

祐一「そんな俺は嫌いか?」

留美「はぁぁん…ずるい…んああ…祐一…好きに…ふぅぅん…決まっているでしょ…ひあぁぁん!」

祐一「俺も大好きだぜ、留美」

こうしているとやっぱりあたしは祐一のことが大好きなんだなぁと再認識してしまう。

留美「祐一…あたし……もう……」

祐一「もう…なんだ?」

留美「だから…あの……」

祐一「はっきり言わないと分からないぞ、留美」

留美「…いじわる……しないで…」

あたしがそういっても祐一は何もしない、何かを待っているように…
そしてとても切ない…なぜならあたしのアソコからはすでに大量の愛液でグジョグジョになっていた。

留美「お願い…祐一のを…祐一のを……早くちょうだい…」






留美「あっ、あっ、あぁ…あああああああああ!!」

祐一「挿れられただけでイッたのか?」

留美「あぁっ!…だって…ひゃあああん…っああぁん……」

祐一「敏感だな…」

留美「んはああっあああああ!…だっだめぇ…んああ…」

祐一「ここがイイのか留美?」

留美「ひあああ…ああぁ、っあああぅぅ……ゆっ祐一ぃ…ま、また…イクっ!…ああ、あああ!…んはぁああ―――ー―っ!!」

祐一「またイッたのか…」

留美「…はぁ…はぁ…ごめん…祐一…はぁ…あたしばっかり…はぁ…はぁ…」

祐一「きにするなって留美。気持ちよかったんだから」

これもいつものことだ。祐一が達するまえにあたしは何度も達してしまう。あたしがそれを申し訳なく思っていると祐一はあたしを慰めてくれる。そして少し間を取りまた責めはじめるのもいつものこと。

祐一「気持ちいいか?」

留美「はぁああぁ!…うん…気持ちいいよ…あんっ…ああん…ああっ!」

祐一「っく…すごい締め付けだな…」

留美「んはあぁん!…はぁん!……ゆ………祐一……っ…ゆういちぃ……ひあぁああああああ!」

祐一「………留美、俺ももう…!」

留美「はぁん、あっああぁっ…いいよ…祐一…あたしの…中に……んはぁ」

祐一「くぅっ………留美…………!」

留美「あっ、あぁああああっ!…あたしもまた……ひああっ……はぁっ…んっ!…あぁああぁ―――――――――!!!」

あたしがまた達すると共に祐一の精があたしの中に放たれた。でも…あたしは…まだ足りない…

留美「はぁん……ゆ…ゆういち…」

祐一「ふぅ…ん、どうした留美。まだ足りないか?」

留美「うん…祐一……もっと祐一がほしい……」

祐一「そうか、じゃあ…」

留美「ちょ、ちょっと待って…」

祐一「?、どうした?」

留美「そ…その…………う……後ろに……………………」

祐一「……いいぜ留美、たっぷりいくからな」

留美「うん、きて…」

あたしがそう言うと祐一はあたしを抱きかかえ後ろからあたしの後ろの穴へ挿れてきた。






留美「ああああぁっ!ああああぁっ!あああああああぁ!」

祐一「っく…いいぜ留美、すごい締め付けだ」

留美「はぁああぁん!…ゆうい…ちぃ……ひああ!」

祐一「留美前を見てみな、お前のエッチな姿がまるみえだ」

そういい見ると前には鏡があり祐一の言うとおり、あたしと祐一がつながっている所が確かに丸見えだった。

留美「ぅああ!…は…恥ずかしいよああぁっ…みっみないでっ……ぅああ!…ああっあああぁああ!」

祐一「ほら、目を背けちゃあダメだろう。」

留美「はあああぅ!…はっあん…あっあん…だ、だめえ!も…漏れちゃう…!!」

ぷしゃああああああ!!

留美「はっはあぁああん…ゆっゆういち………きらいにならないでぇ………ああぁん」

祐一「馬鹿だな、嫌いになるわけないだろ」

留美「…ほっ本当に…あっ…こんなエッチな……ああっ…あたしでも…きっ嫌いにならない…………?」

祐一「当たり前だろ……愛してるぜ留美」

留美「ゆっゆういちぃ!!…あっあんん!…あたしもっ…祐一のこと愛してるから……はっはあぁあああん!」

祐一「留美……!」

留美「あぁああ!ひあぁああん!祐一のが…激しすぎてぇ……感じちゃう…感じすぎちゃうよぉ……んはぁあああ!」

祐一「くぅ…出すぜ留美!」

留美「…っ…うん…!だっ出してぇ……ああっ、ああっ、祐一ぃ…あたしももう…一緒に…あっ…いっしょにぃ…!」

祐一「るっ留美っ!」

留美「んんんんっんあああああああ!!!イっイクぅぅぅぅぅぅぅ!!!!んはああああああああああああん!!!!!」

あたしは祐一が精を放つと共に大きく達し、意識を手放した…







留美「…………………ん…」

あたしが目を覚ますと既に朝だった。そして祐一が横で苦笑しながらいた。

祐一「大丈夫か?…」

留美「大丈夫よ……って心配するならあそこまで激しくするなっ!!」

祐一「わ…悪い」

留美「そういってやめたためしが一度もないだろがっ!!」

祐一「う…………」

このやり取りもいつものこと。でも何度やっても飽きないやりとり。あたしはこれをいつまでも続けていたい…

留美「……祐一」

祐一「な…なんだ留美?」

留美「あたしたち、ずっと一緒だよね」

祐一「……当たり前じゃないか」

留美「……うん」




――――祐一…祐一を好きになって本当によかった……――――



終わり





あとがき

作者「こんにちわhiroです。18禁は難しいものですね。書いて初めてわかりましたよ。」
祐一「………待て(全身に殺気を纏いながら)」
留美「……………待ちなさい(鬼のような形相で)」
作者「ど、どうしましたか…祐一君に留美さん……?」
祐一「俺はこんなに鬼畜じゃねえ!!」
留美「そうよ!なによこれは!!?」
作者「少しアブノーマルっぽくしただけじゃあないか(反省の色0)」
祐一「留美」
留美「ええ」
祐一・留美「殺すっっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



バキボキベキグジャ!!!!!ドコメキゴキ!!!!!!!!


作者「ぐぎゃあああああああああ!!!!!!!」

祐一「少しは反省しろ!!!」
留美「乙女の敵よ!!くたばんなさい!!!」

ズガガガガガガガガガガガガガ!!!!!!!!

作者「ごふぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!」

祐一・留美「それではこんな腐れ作者のSSを読んでくださりありがとうございます。それでは」


Shadow Moonより

hiro様の初の18禁SSを頂きました。
クロスオーバーカップリング18禁シリーズという事で、次回は誰が相手役なのかがとても気になるところ(w
今回は祐一君と留美ちゃんの、ちょっとアブノーマルっぽい逢瀬に愉しませて頂きました(笑)。
これからも、このシリーズの続編を期待していますね。

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