←前  次→


G.T.T.
コギト=エラムス/文


 これは...愛あふれる指導によって、全ての教え子たちから慕われ、

 後に「Great Teacher Toyohara(グレート・ティーチャー・トヨハラ)」.....

 「G.T.T.」と呼ばれることとなる、伝説の女教師の物語である。

 

 

 「ん...エツ子先生...」

 意識を取り戻した少年は、最初に教師の名前を呼んだ。

 

 「あっ...タケシくん、気がつかれたんですね...よかったぁ...」

 少年の顔を覗き込んでいたエツ子と呼ばれる女教師はやさしく微笑んだ。

 

 豊原エツ子は家政婦の仕事を経て、念願の小学校の教師となった。

 エツ子の受け持つクラスは4年2組。

 新人のエツ子はドジばかりであったが、一生懸命で母性愛あふれる教師ぶりが子供たちの心をつかんでいた。

 

 今もこうして、体育の授業で倒れた教え子をおぶって保健室まで連れて行き、つきっきりで看病していたのだ。

 

 タケシは顔を天井に向け、

 「ねえ...エツ子先生...」

 天井のシミをぼんやり見ながら言った。

 

 ガキ大将でいつもエツ子を困らせていたタケシだが、この時ばかりはなんだか頼りなく見えた。

 

 「...? はい?」

 小首をかしげて聞くエツ子。

 

 「エツ子先生のおっぱい...おっきいね」

 ボツリと漏らす。

 

 「.....?」

 エツ子は一瞬何を言われたのかわからなかったが、すぐにその頬は朱色に染まった。

 

 「なっ...何をいってるんですかタケシくんっ」

 さっと両手で胸を抱きかかえるようにしてかばう。

 

 エツ子のバストはあと1cmで3桁になる。

 それほどの巨乳を彼女の細腕で覆い隠すことなどできるわけがない。

 乳房の半分以上は白い腕にむにゅりと押しつぶされるようにしてはみ出している。

 

 「もうっ、エッチなんですからぁ...」

 むくれるエツ子。

 

 タケシは廊下などでエツ子とすれ違う際、どさくさまぎれに胸に触ったりしていた。

 またそのエッチの虫が騒ぎ出したのかと思ったからだ。

 

 「ぼくのママね...2年前に死んじゃったんだ...」

 タケシは少しだけエツ子に視線を向け、ふっと笑う。

 

 「え...」

 その笑顔は...いつも元気なタケシからは想像もつかないほど...寂しそうだった。

 

 また視線を天井に戻し...ボソボソと語りはじめるタケシ。

 

 「病気がちで、いつも家で寝たきりで...甘えたことなんてほとんどなかった...」

 

 「でもね、たまに調子がよくて起きれるときは、ぼくをぎゅーってね、抱きしめてくれたんだ...」

 

 「ママのおっぱいもエツ子先生みたいに大きくって...ぎゅーってされると苦しいんだけど」...

 

 「とってもあったかくって、やわらかくって...いいニオイがして.....大好きだったんだ...」

 

 言い終わった後のタケシの瞳が、キラリと光ったような気がした。

 いや、その光はほんの僅かなものだったのだが...タケシの話しを聞いていた人物はそれだけではすまなかった。

 

 「タ...タケシくんっ...」

 もう完全に泣いているとしか見えないほど、うるうる瞳を潤ませたエツ子は、寝ているタケシを抱き起こしてぎゅっと胸に抱き寄せた。

 

 むぎゅーっ

 

 「んぶっ!?」

 タケシの顔面いっぱいに広がるエツ子の爆乳クッションの感触。

 想像以上の量感とマシュマロのような柔らかさ...圧迫されて呼吸困難に陥るが、

 もがいて空を引っかきつつも苦しさをこらえるタケシ。

 

 「ごめんね、ごめんね、ごめんねタケシくん...エッチだなんて言って...寂しかったんですよね...」

 ふるふると顔を振り、涙声で言うエツ子。

 

 エツ子は情が移りやすい性格である。

 

 以前、教師になるまでアルバイトである家で家政婦をしていたのだが、

 その時に家の人間から飼えなくなったヒヨコの世話を押しつけられ、

 結局そのまま情が移って今ではエツ子のペットとなってしまった。

 

 エツ子にとって、大事な大事な教え子とあれば、その感情移入度は更に増す。

 乳房の感触を堪能していたタケシの顔が動いて、豊乳を押し分け上を向く。

 

 「ねぇ...エツ子先生...ぱふぱふ...して」

 豊満な双球の間に顔を挟まれたまま、タケシは言った。

 

 「...ぱふぱふ?」

 

 「うん...ママの得意技だったんだ...こうやって顔を挟んだまま...両手でおっぱいを押して顔を挟むんだ」

 

 得意技という言い回しが少し気になったが、エツ子は言われるがままにする。

 「...こう...ですか?」

 豊乳を手を添え、谷間にあるタケシの顔を挟むようにむにゅむにゅと押す。

 

 ぱふ...ぱふ...ぱふ...

 

 押すたびに、エツ子の着ているブラウスが布ずれの音を出し...タケシの言葉とおりの擬音に聴こえる。

 空気の少し抜けた、ほわほわ柔らかい鞠のようにエツ子の巨乳が揺れる。

 

 ぱふ...ぱふ...ぱふ...

 

 「うん...そうだよ..........本当にママみたいだ..........ああ...ママ...」

 顔全体でエツ子の乳房のやわらかさを更に実感しながら...夢見心地で言うタケシ。

 

 乳房は要するに脂肪なのだが、これほどまでに世の男を魅了する脂肪は他にない。

 エツ子の乳房の柔らかさはそれに加え、にじみ出る愛のようなものを感じさせた。

 相手を思いやり、慈しみ、大切にする母性愛の塊のようなエツ子に、天が与えた才能なのかもしれない。

 「癒し系オッパイ」とでも言うのだろうか。

 

 十分に癒されたタケシは...再び顔をあげ、乳谷の間から上目づかいにエツ子を見る。

 

 「ねぇ...エツ子先生...おっぱい...飲ませて」

 そして...次のステップへと移行しようとする。

 

 「...えっ?」

 想像もしなかった教え子の一言に、面くらうエツ子。

 

 「ボクのママ...身体が弱くて母乳が出なくて...ボクはずっと人工乳で育てられたんだ...」

 また寂しそうな口調で語りはじめるタケシ。

 

 「一度でいいから...ママのミルク...飲んでみたかったなぁ...」

 まるで重病人のように、遠い目をして言う。

 

 「で...でもっ、先生...まだ母乳は...」

 まるで少女のように顔を赤くして言うエツ子。

 母乳どころか、エツ子はまだ処女である。

 

 「いいんだ...吸わせてくれるだけで...」

 

 そのタケシの寂しそうな視線に...エツ子の胸はきゅんと締めつけられた。

 自分の胸で彼の心が癒されるなら、いくらでも使ってほしいと思った。

 

 「(ど...どうしましょう...)」

 だが...さすがのエツ子も逡巡した。

 

 エツ子は処女どころか、裸体すらも男に見せたことはない。

 

 いや...一度、家政婦をしていた時に...勤め先にやってきた客と麻雀をして負けて、

 なかば無理矢理脱がされて裸体を見られてしまったことがあった。

 

 こくり...、とエツ子は決意するように喉を鳴らした。

 

 タケシの頭を抱きかかえて...やさしくマクラの上に戻す。

 そして...ブラウスのボタンに手をかけ...ひとつづつ外していく。

 

 ぷちん... ぷちん... ぷちん...

 

 少し緊張しているのか...その手つきもぎこちない。

 

 エツ子はいつも地味な服装をしているのだが、誰からもそんな風には見られない。

 きっと、服がはちきれんばかりの膨らみのせいなのだろう。

 

 ボタンがひとつ、ひとつ外されていくたびに...派手な大きさと対照的な地味なブラがちらりと覗く。

 

 エツ子はいつも両親から「やさしくて気配り上手でいいお嫁さんになりなさい」と言い聞かされて育ってきた。

 のんびり、おっとりしているが、やさしくて、清楚で、貞淑で...いつも笑顔をたやさないエツ子。

 そんな彼女の性格と、爆乳のギャップが相俟って...たまらないエロティシズムがあった。

 

 タケシは、新人女教師のストリップショーに生唾を何度も飲み込みながら凝視していた。

 「た...タケシくんっ、あんまり...見ないでください...ね...」

 時折、もじもじしながら言うエツ子。

 そんな恥かしそうにする仕草もまたたまらない。

 

 ブラウスの前面がはらりと開いて...薄いレースで飾ってあるだけの純白のブラが露わになった。

 そんな地味なブラも...覆い隠すべきたわわな果実を、かえっていやらしく引きたてていた。

 

 「ん...」

 ブラウスの前面をはだけさせて...ブラの前についているホックに手をかける。

 

 ぷちっ...

 

 ぶるんっ

 

 恐らくすこしサイズの小さいブラをしていたのだろう。

 ホックが外された瞬間、白い乳房が解放されたようにぷるぷる震えながら飛び出した。

 男の視線を集める大きなバストは、恥かしがり屋のエツ子にとっては少しつらいものがあった。

 なので少しでも小さいブラをして、少しでも胸を小さく見せようとしているのだ。

 

 が...その露わになった乳房は、あまりにも魅力的すぎた。

 白く、きめ細やかな肌で...見るからに張りがあり、それでいてふっくらと柔らかそうで...、

 大きいのは言うまでもないが、その質量のわりに垂れてはおらず...おわん...いや、どんぶりを

 ふたつ伏せたような整った形で、すましたようにツンと上を向く乳頭。

 乳首は房の部分の大きさとは対照的に、控えめな小粒で...乳輪も小さい。

 色も薄ピンクで...まるでサクランボのようだった。

 

 「...はい、タケシくん...どうぞ...」

 エツ子は頬を染めながら言うと...前かがみになり、そのたわわに実った果実をタケシの口の近くに差し出す。

 

 「先生...ありがとう...んっ」

 タケシは感謝の言葉もそこそこに、美乳にむしゃぶりついた。

 

 いきなり乳房の核心部分をはむっ、と口に含む。

 

 「ん.....!」

 女性の性感帯のひとつを初めてしゃぶられる感触に...ぴくんと反応するエツ子。

 

 ちゅむ...ちゅぷ...ちゅぱ...

 

 タケシは口に含んだ先端を、赤子のように舐め、夢中になって吸いついた。

 ちゅむちゅむと吸いつくたびに、たわわな乳房の部分がぷるぷると健気に波打つ。

 

 「あっ...ん...タケシ...くんっ」

 エツ子は巨乳の持ち主であるにも関わらず、その感度は非常に良好だった。

 舐めしゃぶられるたびに、戸惑い混じりの吐息を漏らす。

 タケシの舌や唇が、ピンポイントに触れるとその吐息が「あっ」とか「んっ」などの小さな嬌声に変わる。

 

 「..........」

 タケシは吸いつきながらも視線だけを上に向け、こっそりエツ子の表情の変化を伺っていた。

 一番表情の変化が大きい箇所を探っているのだ。

 

 ちゅぷ...ちゅむ...ちゅば...

 

 「あ...ふぅん...んあ...」

 やがて...戸惑ったような表情が困ったような表情になり.....

 

 むちゅ...ぷちゅ...ちゅく...

 

 「んくっ...んっ!...ん...」

 眉間にしわを寄せて、肩を小さく震わせて喘ぐようになった。

 

 ざら...

 

 「あんっ...んんんっ...!」

 思わず身を引いてしまいそうになるエツ子。

 

 舌のザラザラした部分で乳首の側面を刺激されると...エツ子は声をこらえられないようだ。

 感度の良い豊乳のなかでも、特に高感度の箇所を探り当て...タケシはそこを集中的に責めはじめた。

 

 こりっ...

 

 「きゃん!」

 びくん! と飛び跳ねんばかりの勢いで反応するエツ子。

 

 「.....か、噛んじゃ...いけませんっ」

 ふるふると顔を振って懇願するエツ子。

 

 舌と前歯で小粒を挟みこみ、固くしこってきた乳首の側面を刺激する。

 

 こり...こり...

 

 小粒を挟みこんだまま、コロコロと転がすようにする。

 「あ...あ...あっ...」

 戸惑ったような、情けないような表情になるエツ子。

 

 柔らかくて弾力のあるグミのようなエツ子の乳首。

 コリコリとやさしく歯を立ててやるたびに...気持ちよさそうに勃起してくる。

 

 教え子に乳首を舐めしゃぶられて発生した、想像もしなかった初めての官能には無理からぬ反応である。

 

 むにゅ...

 

 「あ...!」

 新たな愛撫を送りこまれ、背筋を仰け反らせるエツ子。

 

 タケシは乳首を甘噛みしたまま...引っ張ったのだ。

 弾力のあるゴムマリのように伸びるエツ子の美乳。

 タケシの口に引っ張られ、まるでモチのようにびろんと伸びている。

 

 教え子にいいように乳首を引っ張られ...その力のかかるままに形を変えるエツ子の豊乳。

 「や...あ...いやぁ...」

 言葉では否定しながらも、電流が流れたようにエツ子の肩が小刻みに震えだす。

 

 タケシはコリコリと乳首を転がしながら、エツ子の乳房を弄ぶように何度も伸ばしたり縮めたりして、形を変える様を楽しそうに見つめていた。

 

 「ん...ひ...引っ張らないでくださいぃぃ...」

 特に引っ張られたときがその反応が顕著で、エツ子の声がソプラノのように上がる。

 

 「あ...だ...だめぇ...」

 力のかかるままに伸縮を繰返し、形を変えた自分の乳房を見つめながら、泣きそうな声をあげるエツ子。

 

 エツ子の乳首を舐め、しゃぶり、甘噛みしてやると...声をこらえきれずにかわいらしい嬌声をあげる。

 音程の調整は乳房を引っ張ることによって変えることができる。

 引っ張ってやるとエツ子の嬌声はソプラノに変わった。

 

 エツ子の乳首に愛撫を送り込んでやると...「あっ、あん」と好音が漏れる。

 乳首を噛んだまま乳房を引っ張ってやると...その好音の音程を上げることができる。

 

 それはまさに...エツ子という楽器を演奏して、耳にここちよいBGMを奏でているようであった。

 

 

 ちゅぽん...

 

 それから30分後、スッポンのように吸いついたままだったタケシの口がようやく離れた。

 乳房全体がタケシの唾液によってべちょべちょに濡れており、ところどころにキスマークが跡を残すようについていた。

 まさに味わいつくされた後...といった感じだ。

 

 「...エツ子先生のおっぱい...とってもおいしかったよ...」

 タケシは唇をぺろりとひと舐めして言う。

 

 舐められている最中は恥かしくてたまらなかったが...元気のもどったタケシの表情を見て、舐めさせてあげてよかった思っていた。

 

 「...よかった...」

 まるで自分のことのようにホッと胸をなでおろした後...安堵の表情を見せるエツ子。

 瞳の端に溜まった涙の粒をそっと拭う。

 

 「あれっ? エツ子先生、気持ちよかったの? 乳首、立ってるよ!」

 元気を取り戻したタケシはいつもの腕白坊主ぶりを早速発揮した。

 

 エツ子の乳首は官能を感じ...ぷくっとかわいく突起していた。

 

 「も、もうっ! タケシくんっ!」

 あわてて胸を覆いかくすエツ子。かあっと顔を真っ赤にしながら。

 

 タケシはベッドから跳ね起きると、元気いっぱいといった感じで飛び出した。

 「じゃあね! エツ子先生!」

 そのまま駆けだし、保健室から出ていく。

 

 「あ...タケシくん! 走っちゃ危ないですよ!」

 その後ろ姿に声をあわてて声をかけるエツ子。

 

 もう姿が見えなくなってしまったタケシ。

 先ほどまであんなに弱々しかったのがまるで嘘のようだ。

 

 教え子の悲しみは、エツ子の悲しみ。

 教え子の苦しみは、エツ子の苦しみ。

 教え子の喜びは、エツ子の喜び。

 教え子の元気は...エツ子の元気。

 

 「よしっ」

 エツ子は小さくガッツポーズをすると、まるでタケシの元気をもらったかのように立ちあがった。

 

 . . . . .

 

 今日は家庭訪問の日。

 スーツに身を包んだ新人女教師...エツ子はある家に立っていた。

 その家は木造平屋で、ちょっと古さを感じさせた。

 

 「ここが...タケシくんのおうちね...」

 エツ子は「相原」と書いてある家の表札を見てつぶやいた。

 

 エツ子の初めての家庭訪問...出席番号1番のタケシがその一番手だった。

 初の親御さんたちとの顔合わせとあって...彼女の胸は飛び出さんばかりに高鳴っていた。

 

 「よしっ」

 こくり...、とエツ子は決意するように喉を鳴らし...

 

 こんこん...

 

 その家にインターホンはなかったので、ノックをした。

 エツ子の控えめなノックの後...対照的に荒々しい足音がドスドスを扉の向こうから聞こえてきた。

 

 ばあん!

 

 突風が起こるほど勢いよく扉が開く。

 「きゃ!?」

 びっくりして小さく悲鳴をあげてしまうエツ子。

 

 扉を破らんばかりの勢いで開いたかと思うと、そこには恰幅のよい中年女性が立っていた。

 

 「ああ、アンタがエツ子先生かい! 待ってたよ、さぁ、あがってあがって!」

 太った中年女性は驚くエツ子の手を取り、ぐいぐい引っ張る。

 

 「あっ...あの...私、相原タケシくんの担任の豊原エツ子と申します...」

 ずるずる引きずられながらも、形式とおりの挨拶をはじめるエツ子。

 緊張しているのか、震える声で。

 

 「ああ、知ってるよ、あたしゃタケシの母親だよ!」

 女性とは思えないほどのものすごい力でエツ子を引っ張りながら言う。

 

 「え..........」

 

 エツ子が石化する。

 

 「しかしアンタ、いいチチしてるねぇ! アタシの若い頃にそっくりだよ!」

 威勢よく言うタケシの母親。

 

 呆然となったエツ子には気付かず、まくしたてるように続ける。

 

 「あの馬鹿を産んでからかねぇ...こんなになっちまったのは、アッハッハッハッハッ!」

 まさに肝っ玉母さんと言った感じで、でっぷりと出た腹をバンバン叩きながら豪快に笑う。

 

 「ハ...ハハ...」

 愛想笑いもやっとのエツ子。

 

 

 「G.T.T.」...彼女の伝説の1ページは...こうして始まったのである。

 


解説

 『スーパーリアル麻雀P7』に登場するお手伝いさん、豊原エツ子ねたです。

 キャラクタープロフィールの「将来の夢」のところに、

 「小学校の先生になること」書いてあったのを見たのが書くきっかけとなりました。

 

 反響があったら次回の連載候補になるかも。

 


掲示板に感想を書く

戻る

テレワークならECナビ Yahoo 楽天 LINEがデータ消費ゼロで月額500円〜!
無料ホームページ 無料のクレジットカード 海外格安航空券 海外旅行保険が無料! 海外ホテル