カトレアに急所を突かれ首から下がスタンしたままのティアとミルフィーが絨毯の上で仰向けに転がされていた
ミルフィー「ひぁぁんっ!そ、そんなに弄っちゃダメですのぉ〜」
ティア「ひっ!ふぁぁ、も、許してぇ」
仰向けに転がされた二人の局部に伸びたカトレアの手がクリトリスを摘み、陰唇をなぞりながら膣内に滑り込むと粘膜をこそげ落とすくらい念入りに膣壁を撫ぜ回す
カトレア「ふふっ…良い声で鳴くじゃないか、二人とも」
既にカトレアは楽しんでいた
細いながらも常日頃から剣を振り回しつづけた腕はしなやかな筋肉に包まれ常人離れした動きさえ見せるのだ
徐々に二人の膣内に潤いが増していくと二本に増えた指が膣壁を擦り、抉り出しそうなほどの激しい勢いで抽送され始めた
ティア「ダメェ!そんな、急にぃ?!」
ミルフィー「ひぃぃぃんっ!へ、変になっちゃいますのぉ?!」
グチャグチャと湿った音を上げながら高速で蠢きながら抽送されるカトレアの指技が栄える
カトレア「二人とも随分締め付けるじゃないか…そんなに良いのか?」
そんな問いにも既に答えられる状態ではない
ギュンギュンと指を締め付け出す膣壁、震え収縮する陰唇が息も絶え絶えな二人が既に絶頂に上り詰めそうな気配を晒していた
カトレア「じゃぁ…もっと激しくしてやろうか?ふふっ」
カトレアの目が怪しく光った!…様な気がする
瞬間ティアの全身に悪寒が駆け巡る…確かアレはカトレアの姉の…秘伝の技だ!
カトレア「行くぞ…ツーハンドクイッケン!!」
カトレアの体が金色に染まると指の抽送が従来の1.3倍の速度で激しさを増す!
ティア「ひぃぃぃぃっ?!」
ミルフィー「ダメェェェェ?!」
ドロリと膣口から白っぽい粘液があふれ出すように垂れ流される…指に愛液が纏わりつきあまりの高速の抽送に二人の体が震えると一気に上り詰めていく!
カトレア「イクのならイってもいいぞ?…もっともイっても止まらないけどな!…いくぞ!ゴールドフィンガー!!」
膣口から引き出され滑り込む金色の両手が二人の蜜で濡れ光る!
黄金色に光り輝く両手が飛沫を散らしながら淫口を高速で出入りし更に胎内でも陰核の裏側の膣壁を擦り、広げられた指が膣内を押し広げながら抉るようにねじ込まれ引き出される!
ティア「ヒィィィ?!出、出ちゃ…うぅぅっぁあああ!」
ミルフィー「ダメでぅのぉ?!、な、何か来ちゃいますのぉ!」
ビクンッと体が仰け反り膣内の指を締め付ける!
しかしそれでも止まらない指の激しすぎる抽送に上り詰めた二人を更なる高みに押し上げる!
プシュプシュッと断続的に二人の膣口から噴水のように蜜が飛沫いた!
ティア「ァァアアアアッ!!」
ミルフィー「ヒゥゥァアア!!」
潮を噴きながら上り詰めたまま降りてこられずにイキっぱなしになってしまう…その快楽はすでに苦痛にすら近い!
カトレア「セァアアア!!」
ギュンギュンとした痙攣のような膣壁の締め付けを指に感じながらも潮を噴き続ける二人の膣内を縦横無尽にこねくり回す!
リリー「カトレアの…バカァ!!ライトニングボルトォ!!」
そのカトレアに強烈な雷撃が落ちた!
カトレア「うわぁぁああっ!」
ティア「ひぃぃぃ?!」
ミルフィー「ぅぁあああっ?!」
突如轟いた雷がカトレアに落雷し、濡れ光る愛液が伝導体となり二人の局部に止めの一撃を加えた形になった
リリー「バカァ………グスッ」
いつの間にかリリーは泣いていた
カトレア「リリー……す、済まない」
雷撃を受け目を回した二人から離れリリーの元に寄っていく…
ついつい忘れがちに成る…根本的にリリーは泣き虫なのだ
泣き顔も嫌いじゃないがこういった泣かせ方はしたくなかった
カトレア「済まない…調子に乗りすぎた」
毛布を被ったまま拗ねてしまったリリーの横に腰掛けながら毛布ごと抱き寄せていく…
リリー「…もうしない?」
カトレア「あぁ…約束する…」
リリー「じゃぁ…」
…その先は言葉にさせまいと唇を塞ぐとそっと毛布を剥ぎ取った
カトレア「リリーには…もっと凄いことしてやるよ」
顔を紅潮させ瞳を潤ませたまま何度も口付けを交わしながら先ほどの行為で再び濡れた陰部とはちきれそうな陰茎に手を舌をのばす
カトレア「…もう、こんなに元気なんだな…ふふっ」
リリー「やぁ…言わないで」
目の前で仲間二人の痴態を目の当たりにし下半身は本人の意思とは裏腹に猛り狂っていた
カトレア「じゃぁ…今度はリリーが上になってくれるか?」
コクリッと頷くと身を起こしたリリーの前に足を開きながら横たわると…
カトレア「いいよ、来て」
今尚ザーメンの滴り落ちる自らの陰唇を指で広げて陰茎の挿入を助ける
ヌルリッと亀頭部が滑り込むと指を離しリリーの躯を抱き寄せた
カトレア「んっ…良いよ、動いてリリー」
リリー「え、えぇ…んぁっ…こ、こうで良いの?」
慣れない腰付きながらも懸命に腰を前後に揺すり出す
カトレア「あぁ…それで良いよ…んぁっ…其処、良いよ」
時折亀頭のエラがGスポットをコリッコリッと擦るたびに自然と声が伸びる
ティア「ふふっ…まだ慣れてないんですね…」
何時しか目を覚ましていたのかティアとミルフィーが見つかってしまえば開き直り今度は堂々と二人の結合部を後ろから覗き込んでいた
ミルフィー「す、凄いですのぉ…」
リリー「やぁっ!そ、そんなとこ…見ないでぇ」
カトレア「うぁっ!…お、お前等…」
ティア「良いじゃないですか…うふふっ、折角ですものお手伝いしますよ、ブレッシング!」
二人の性技が、精力があがる!
自然と腰の動かし方が唯の前後運動から円を描くような激しい腰付きに変わってきた
リリー「んぁぁっ!嫌ぁ…腰が…か、勝手に動いちゃう」
カトレア「うぁっ?!そ、そんなに急に激しく…ぁぁああ!」
リリー自身も急に渦を描くようにうねりだして亀頭部を締め付けたり陰茎にまとわり突いて撫ぜ擦られるような膣壁の蠢きに一気に高ぶっていく
リリー「ひっ?!、ダ、ダメェ!も、出ちゃ…出ちゃう!!ああああ!」
亀頭部が大きく膨らみ精管を3度目ともなるのに大量のザーメンが駆け上がると腰を大きく突き出して陰茎を子宮の入り口に押し当てたまま一気に吐き出した!
熱い塊が躯の奥ではじける!
カトレア「んぁあああっ!!」
再び殆ど同時に達してしまう…背後に回ったミルフィーとティアの目に陰茎と陰唇の隙間から新たに溢れ出す白濁したザーメンが見て取れた
ミルフィー「こ、こんなふうになるんですのぉ?」
ティア「す、凄い…こんなに出るのね」
三回目ともなるのに大量に吐き出されたザーメンが既に膣壁にへばり付くように残っていたザーメンをも押し出しながら子宮内の許容をはるかに超えてドプドプと溢れていく…
ティア「ウフフッ…覗いてたお詫びに…もっと楽しませてあげますね…リザレクション!」
硬度を失った陰茎が再び息を吹き返すように鎌首を持ち上げていく…
カトレア「んぁっ?!…また、硬くなって…」
リリー「嘘…んんっ…ダメ、カトレアァ、そんなに締めないでぇ」
達したばかりの膣壁が同じく達したばかりで敏感に成りすぎた亀頭や陰茎を撫でるように蠢く…
ミルフィー「せっかくですから…こっちも教えてあげますの、リリーちゃん」
ゴソゴソとカートからあらぬ物を取り出すミルフィー
それは既に薬液を充填し終えたシリンダー式浣腸器、実に200CCだ
リリー「…や、やだっ?!何それぇ?!」
ゆっくりと臀部を割り広げて近づいてくる嘴管…それはなんとリリーの後ろの穴
肛門をチョンッとつっついた
リリー「へ、変なこと止めてぇ!ミルフィー!」
ミルフィー「変じゃないですの…ちょっと苦しくて、凄く恥ずかしかったですけど…でも、きっといっぱい気持ちよくなれますの」
危ない世界に足を踏み入れてしまっていた二人だった
ティア「えぇ…癖になっちゃいますよ?くすっ…でも動くとガラス製だから危ないんです」
ティアがリリーの腰を押さえつけると嘴管に潤滑油を塗りゆっくりと肛門に差し込まれていく
カトレア「おいっ、お前等…」
ティア「あらっ?…カトレアだって好きでしょ?こういうの」
リリー「そ、んな…止めてぇ」
確かに…リリーを鳴かせるのは大好きなのがカトレアだった
カトレア「うっ…で、でも」
ミルフィー「大丈夫ですの、だって、とっても気持ちよくなれますの♪」
言うや否や返事も聞かずにシリンダーを押し込んでいく!
リリー「あああああっ?!…やだぁ?!は、入ってくる…入ってきちゃうのぉ!」
チュルチュルと腸内に流れ込んでくる薬液が直腸を逆流し腸壁があまりの異物感に蠢き逆立つ!
カトレア「…リリー」
涙を零しながら胸に顔を埋めて震えていた
カトレア「……」
リリー「嫌…カトレア…見ないで、見ないでぇ!」
鳴かせるのは嫌いじゃないが泣かせたくは無い…しかし泣き顔も実に綺麗だった
もっと見てみたい
カトレア「…リリー、可愛いよ…凄く綺麗だ」
こぼれる涙を拭うように口付けを繰り返す
唇を合わせながらチュルチュルと直腸に送り込まれる薬液から逃れるように必死でカトレアにしがみ付く
ミルフィー「入りましたの♪、でもちょっと我慢したほうが後でいっぱい気持ちいいですの」
ティア「えぇ…ミルフィーさん、あれでお願いしますね」
あれ…兄貴の落とすあれではない…むしろこれから出てくるのはあれなのだが
カートから新たに取り出した物
二本の虹色ニンジンに潤滑油を塗りたくり一本を膣内に…もう一本をヒクヒクと戦慄く肛門にゆっくり押し込んでいく
グニュニュッと少しの抵抗を感じつつも滑り込んだ虹色ニンジンがやがて根元まで押し込まれるとピッチリと肛門を開ききったまま塞ぎ膣内からも直腸を圧迫する様な激しい異物感に鳥肌さえ立ててしまう
リリー「うくっ…く、苦しい…お願い…止め…てぇ」
次第にゴロゴロとお腹が鳴り出した…徐々に大腸から異物がゆっくりと煽動しつつ降りてくるのが判る!
しかも肛門が広がりきっているのにも関わらずだ
このまま下り始めた内容物が漏れ出してしまいそうな感覚に冷水を掛けられたように顔が蒼ざめていく
リリー「ヒッ?!…ぁぁ」
背筋を嫌な汗が伝う…下腹がシクシクと痛みだし耐え難い程の便意と腹痛が膨らんできた
しかし、ゴロゴロと腸内煽動の音が響き出すとミルフィーが次第に膣内から直腸を圧迫する虹色ニンジンをゆっくりと抜き差しし始めたのだ!
リリー「やっ?!…今ダメぇ!動かさない…で」
ぐっしょりと濡れ滑らかな虹色ニンジンが膣壁を擦るたびに背筋に奔る快感…そしてその快感が腸内の苦痛を一瞬和らげるが同時に必死に閉じている肛門から力が抜けそうになる!
ミルフィー「大丈夫ですの…栓してますから気持ちよくなるですの♪」
そんなことを言われても徐々に高まる便意が腸を詰る様な鈍痛を与え肛門を少しでも緩めれば何かが漏れ出しそうなのだ
かといって下腹部に力を入れたら腸圧が増しきっと内容物が溢れてしまう
そんな状態で膣壁を擦られたら…あらぬところの力が入ったり抜けたりしてしまう…
リリー「ダメ…ミルフィー…動かしちゃぁ…ヒッ?!」
激しい便意に思わずほんの少し力を抜いた瞬間だった
押し広げられたまま開ききった肛門と栓をしている虹色ニンジンの隙間から透明な薬液がピッと沫いた
背筋が凍る…
カトレア「凄い…リリーのがピクピクしてる…」
しかもじっとカトレアに見つめられていた…膣内に埋め込まれた陰茎に膣壁がまとわり突いて蠢く
ティア「じゃぁ、そろそろですね…リリーさんも苦しそうですし…速度増加…クスッ」
ミルフィー「判りましたの、リリーちゃん、今楽にしてあげますの…きっと凄く気持ちいいですの、アドレナリンラッシュ!!」
急激に腸内煽動の速度が増した!
正にお腹を下したような下痢のような激しい便意に襲われた時あろうことか一気に膣内の方は勿論、せき止めていた筈の肛門を押し広げていた虹色ニンジンまでもが物凄い速度で抽送を始めた!
苛烈な抽送…実に通常の1.3倍の速度に押し出されるように腰が自然と動く!膣内の陰茎が張り詰め敏感な亀頭部がゴリゴリと膣壁に擦られた!
リリー「うぁぁぁあああああっ?!」
言葉にならない叫び…もうお腹も限界だ…すでに自分が出しているのはニンジンなのかまったく別のものなのかさえ判らない
膣壁に擦られはちきれんばかりの陰茎がビクンビクンと跳ね上がるように震えた
膣壁を擦るニンジンが痺れるような快感を生み、抽送してしまう陰茎にこみ上げてくる熱い塊!
そして収まっていく便意と腹痛、更に排便の快感に意識さえ真っ白になってしまう
リリー「ダメェェェェ!来ちゃう!出ちゃうぅ!!」
前から出そうなのか後ろから出そうなのかも判らない!
ニンジンと肛門の隙間からブシュブシュと薬液を吹き上げ脳を蕩けさせそうな激しい愉悦の中遂にそれが引き抜かれると同時に洗面器が宛がわれた
ブビビッ!
ガス混じりの薬液が飛沫、洗面器いっぱいに叩きつけられて辺りにまで飛び散った!
略、同時に膣壁と擦れ合う亀頭の奥、駆け上る熱い粘液が精管を伝わって出口に向かって噴出した!
ドプッドプゥッと新たに子宮に送り込まれる熱い液体!
カトレア「うぁぁっ!、あ、熱い…凄い…こんなに」
しかし止まらない膣内の抽送が腰を自然と動かしこみ上げる糞便交じりの液が洗面器から僅かに外れシーツに茶色い斑点が生まれる
ミルフィー「もっと凄くしてあげますの!オーバートラスト!マキシマイズパワー!!」
次第に直腸に送られていた大きなかたまりのほうが迫り出していくのが感じられる…リリーはもう何もかも…どうでもよくなってしまった…ただ
リリー「お願いぃ…カトレア…こ、こんなの…見ないでぇ!!」
見られたくなかった…ただカトレアにだけは…自分の汚いところは…
叫ぶと同時に弛緩した躯が激しい絶頂にブルブルと震えた
肛門がグッと膨らむとピンク色に輝く腸壁が覗きそのひだの間から茶褐色の内容物がヌルヌルと押し出されてくる
やや柔らかそうな便塊がゆっくりと顔を出し、半ばまでその姿を現すと急に速度を増し中から押し出してくるガスと共に噴出して洗面器に落下した
ブビビビビィ
肛門が震えながら水っぽい放屁を繰り返し茶色い飛沫を飛ばしながら更に柔らかい黄土色の軟便がヌメヌメと滑り出てくる
だが、その時再び膣内のニンジンが抽送され始めた!
止まらない射精…さらに潮まで吹きだしながらの排便…あらゆるものを排泄してしまい原始的な快感に身が震える
リリー「嫌ぁぁぁ!聞いちゃ嫌ぁ!見ちゃ…嫌ぁぁ!!動かすのダメェ!!」
身を焦がすような羞恥…しかしずっとニンジンに広げっぱなしにされ、更に激しい抽送に伸びきってしまった括約筋に力が入らずゆっくりと便塊が送り出されていくのを感じながらも自らの意思ではとめることが出来ない
ゆっくりと黄土色のペーストの様に柔らかい便が洗面器に高く降り積もりながら飛沫潮吹きがその表面をキラキラと輝かせた
ザーメンと愛液、排泄物と汗が混じりあいもの凄い臭気が部屋に充満していく
リリー「ぁぁ…嫌ぁ…カトレア…ご、ゴメンなさい…で、でちゃ…」
急に膣内に膨らむ精液よりもずっとサラサラとした熱い液体の感触
ジョポジョポと胎内で波打ちながら子宮に流れ込む尿水がザーメンを洗い流しながら膣壁と陰茎の隙間から溢れ出す
射精などとは比べ物にならない速度増加による噴水のような勢いの放尿が子宮口を叩き付けた
カトレア「あぁぁつ!良いの…リリーのだから良い!あたしももぉ!」
絶え間なく子宮口を叩きつける尿水がビデの様にドロドロの膣内を洗い流す心地よさにリリーと共に上り詰めた!
ギュンッと膣壁が亀頭を締め付けホースのように尿道口を狭めて噴出す尿水の勢いが増し子宮に激しく噴出していく
リリー「あぁ…と、止まらない…止められないのぉ…グズッ…やぁぁ」
よもや告白の直後、結ばれたその日にその相手の胎内に放尿してしまうなど我が身が信じられない
射精後の敏感な精管内を通り過ぎる尿液と亀頭に絡みつく膣壁にブルブルと総身を震わせながら液状の便がブリュブリュと力を失った肛門から垂れ流されていく…
極限の羞恥と開放感に上乗せされた快感に身を振るわせながらも力の抜けたからだをカトレアに預けたままあらゆる排泄物が止まらない…
いっそこのまま消え去りたいと願うリリーの顔をカトレアが抱き寄せた
カトレア「良いの…気持ちよくなろ?…あたしは…リリーのなら平気だから」
鼻を突く臭気など気にもせずに唇を引き寄せ貪るように口付けを繰り替えす
ミルフィー「な、なんだか…二人の世界ですのぉ」
ティア「そうですね…でも、ねぇミルフィーさん」
完全に二人の世界に入ってしまったリリーとカトレアを横目にミルフィーの服に手を掛けるティア
ティア「私達も…ね?」
カトレア「うぅ…た、太陽が黄色い」
リリー「もぅ…私…ダメェ」
横には糞尿の溢れ出す洗面器…ティアとミルフィーの分まで加わり既にその臭気で鼻がおかしくなり臭いとさえ感じない
気を失い潰れてしまったティアとミルフィーの横で文字通り一晩中ヤリ続けたカトレアとリリーが遂に気を失うようにベットに沈み込んだ
悪夢は…見なかった
昼過ぎまで潰れた4人を待っていたのは咽るような臭気漂う部屋の大掃除だった
続きます…はい
ハーデス「こ、これがやりたかった!」
マナ「アフォがいます…先生、此処にアフォが…」
カナ「うぁ…最低」
ハーデス「さて、いよいよ架橋!じゃない佳境!…エロ入れられるかどうかが微妙〜!」
マナ「入れなさい、根性で」
カナ「そもそもそれなかったら読んでくれる人居ないでしょうが」
ハーデス「うぐぅ…善処します」