りんご×地蔵さん
(花咲×すずめ妄想)
陵辱
ふたなり
「さぁ…ちゃんとお掃除ですの、丹念に舐めとって下さい。ふふ、もし噛んだらぶち殺しますの」
「うう……う…んッ」
そう脅すと地蔵先輩はチロチロと舌を伸ばしましたの。
でも全然私のチンポを舐めて下さいませんの。ふ
まだガチガチに勃起している私のチンポを握るのが精一杯のようですの。
「ほうら、さっさと舐めて下さい、どうなってもいいんですの?」
べちゃっとチンポを頬につけてやると地蔵先輩は顔をしかめて言いましたの。
「う……く…臭い」
「臭い?自分の愛液を『甘い』なんて言う変態が、何を言ってやがるんですの?どうせいつも
花咲先輩のチンポ想像しながらオナってやがるクセに、いいですの。お口を開けてくれますの?」
「え……?」
「聞こえなかったんですの?『口開けろ』って言ったんですの。プロデュースしてやった時みたいな
クソ甘ったるい『アーン』ですのよ」
両眼いっぱいに涙を浮かべた地蔵先輩は花咲先輩との初デートを思い出したのか、口をゆっくりと開けましたの。
「はい、よくできましたですの」
「んぐぅううっ!」
まぬけ面している地蔵先輩の口に私は特製の皮でできた口枷を押し込むようにして装着しましたの。
「んぐふふふっ!」
口を閉じれず、言葉にならない地蔵せんぱいの声はとても綺麗ですの。眼をいっぱいに開いて…ククク
「私のチンポをおいしく召し上がれる素晴らしい口枷ですの……はい、『アーン』」
私は地蔵先輩の髪を掴んで、上を向かせましたの。
「ん…お…ふぅ…」
ゆっくりと地蔵先輩の口の中に私のチンポを入れる感覚は最高ですの。
「ふぐううううう(やめろおおおおお)!」
地蔵先輩の目が見開かれ、目尻から涙がこぼれ落ちる姿はとっても綺麗ですの。
私のチンポを口の中に入れて、泣くほど嬉しいですのね。うふふ。
「ん…あはっ、地蔵先輩のお口の中、とっても熱い…んおお、し、舌が、はふっ、さ、先に当たって…」
「ぐ、うう…も、もう……あああっうっ…ぐう!」
私は地蔵先輩の頭を掴んで、何度も何度も奥にぶち込みますの。
喉の奥にあたって、舌に擦りつけて、ザラザラの舌がチンポの裏をはいずり回る強制フェラは
気持ちよすぎますの。本当…頭の中がとろけそうになりそうですの。
「あ…んんっ…地蔵先輩の舌…あんっ…す、素敵ですの…ふっ…んおっ…あぐっ
だ、ダメですの、も、もう出そうです!ま、また射精しちゃいそうですの!!」
「ふぐっんんんっ!むぐうううっんんんっ!んううううっ!」
はあはあはあ…先輩の舌、舌、ペロペロって…ダ、ダメですの。んおおおッああ…の、昇って、昇ってきますの
チンポの中、ドロドロのチンポミルクが、ゾクゾクって、ゾクゾクって特濃精子が昇ってきましたの!
「んっんおおおっ出る、出る、出ますの!」
あっ、ああっ限界ですの!も、もうっ!私は泣き喚く地蔵先輩の頭をぐっと下腹部に
押しつけましたの。その途端、チンポの先端がビクビクと震え、グワッと大きくなると
ぶりゅうううっと大量のチンポミルクの塊が熱い地蔵先輩の口内にぶちまけられましたの
「んぐううううううううっ!!はぁんくううっ、はむんぐんっんんっ!!」
「んあああっ、出てる!出てる!止まりませんのォォ!」
あああっ、処女の口内に私のチンポミルクをぶちまけられるなんて夢みたいですの。
本当はこれが涼子ちゃんだったら最高でしたのに。まぁ、地味な地蔵先輩でも
顔の造形がいいから、我慢しますの…は、はああ…あ、ま、まだ…まだ出ますの
「んおお…地蔵先輩の舌、舌のザラザラ…舌のキス!キスゥ!…処女のく、口、口マンコ!とっても気持ちいいですの…んおお!」
先輩の舌や頬の内側にチンポミルクがぶち当たって、口の中で唾液とミックスされる感覚は最高で、
私はまだ残ったチンポミルクを手で扱きながら、一滴残らず地蔵先輩の口に出しましたの。
「ま、まだ…んっ…残って…んく」
腰をガクガク振るわせながら、身をかがめて先輩の頭部に手を回し、二、三回、グッ、グッて腰を突き出しますの。
「うっ…ううう…く…」
はぁはぁはぁ………ようやく長い射精を終え、私はチンポをぢゅるんと引き抜きましたの。
萎えたチンポと地蔵先輩の口の中でミックスされたチンポミルクがっっーと糸を引いていますの。
とってもエッチな光景ですの。
「初めてにしては、よくできましたの…今から枷を外しますけど、吐き出しちゃダメですのよ?」
一応はいいますけど、処女にそんな芸当できるワケないですの。
枷を外して頭を掴む手がゆるんだ途端、先輩は口を手で覆い、吐き出しましたの。
「んぐ…んん…げふ!う…げふっうええ!えっげふっ!おええ!」
あーあー……とっても汚いですの…まぁ、これくらいは許容範囲ですのね。
でも汚いので舐め取ってもらいますの。
「さ…利子分は済みましたので、これからが本番の返済をお願いしますの……」
「はァはァ…んふ…ん…」
動けない地蔵先輩の着している制服が唾液でべとべとになるまで私は舌を這わせますの。
頬に首筋に額に…舌を這わせ、肌に接吻の刻印を押しますの。
「は…はぁ…も、もう…や、やめて…くれ、な、何故、こ、こんなこと…んッ」
すすり泣きながら許しを乞う先輩の言葉を完全に無視して私はお尻に両手を這わせますの。
「んふ……それは返済のためですの、ちゃんと了承は取りましたの」
本当は貴女みたいな幸せ絶頂の馬鹿女をめちゃくちゃに犯して、専用の肉便器にするためですの。
あは…地蔵先輩のお尻とっても柔らかい…画像で見ている時より肉付きがいいですの。
着やせするタイプなんですのね
私は地蔵先輩のスカートを捲り、白いの下着に覆われたお尻を露出させましたの。
「あっ…や、やだっ!み、見ないで、見ないでくれ!」
ニーソックスの覆われた太腿に、パンティーが食い込みぷりんとした丸みを帯びるお尻はとっても魅力的ですの。
それに指を食い込ませて、ぐにゅぐにゅ…といやらしく形を変形させながら揉みし抱いていくと…は…あん
またチンポが勃起してきましたの…んっ…とっても柔らかいお尻。
「や…やめて…やめて…も、もういや…」
ふるふると震える先輩は、弱々しい抵抗を見せて訴え続けますの。そんなのは当然、無視して
私は後ろから地蔵先輩の割れ目に鼻を押しつけ匂いを嗅ぎましたの。
「あはァ…ふん…とってもとってもいい匂い…先輩のオマンコ嗅ぎながらチンポ扱いていいですの?
いいですの?ね、いいですの?」
言うが早いか私はシュシュと肉棒を片手で扱き始めますの。蒸れたマンコの匂いがとっても香しいですの。
「地蔵先輩…んふ…知って、知ってますの?はぁ…花咲先輩って…貴女の事を好きって
言ってますけど……あふっ…んん…童貞じゃないんですのよ?ふふ」
「……くっ…んん…な!?」
「それに…ふっ…ああ…別件で依頼された時に…くう…ふふ、コレを偶然みつけましたの?」
「な…ん…何を言って…」
「い、今、…特別に…あ…何をしていたか…はっ…み、見せてあげます。」
私は股間から顔を上げ言いますの。それと同時に別のパソコンを起動させて見せましたの。
「ん…ふ…い、いいです★★★…そ、そこ……はっん…」
前髪ぱっつんで後ろ髪をちょろっと尾羽のように結んだ髪型の少女の姿と特徴的なアニメ声が画面から流れ出した。
「んぷ…れろ…ぷ……はっ」
聞き覚えのある声、その男は少女を椅子に座らせ、両脚を大きく開かせたまま、その股間に顔を埋めている。
「はっ…花咲君……上手★☆★…す、すずめ、びっくりです★★★あはっ…ん」
ピクン、ピクンと背を反りながら天井を仰ぐ少女の名は下桐すずめ。
学園内随一のおしゃべり好きで放送部に所属し、将来の夢は女子アナという。
「あ、あの…あみちゃんはいいんですか★★★…すずめと、こ、こんな事してるのがばれたら☆★☆…んっ」
スカートと下着をずり降ろした格好のまますずめは花咲に上気した顔で問いかけた。
「…………」
花咲はそこで初めてずずめへの愛撫を止め、顔を上げた。
「ああ、亜美の事か…何とも思ってない。ワシが好きなのはすずめだけだ」
「あら、そうですか☆☆☆ごめんなさい、せっかく…ん…花咲君にシテもらってる時に他のコの話なんかして★☆★」
「構わん。それよりも……」
「はい、花咲君★★★……」
二人の距離がゼロになり、互いの唾液をしゃぶり尽くすかのような激しく濃いキスを重ねた。そして場面が切り替わる。
「は、花咲君!…すずめ…んん…はう…き、気持ちいい★☆★」
「はっはっ、は…さ、最高だすずめ…ああ!」
花咲はズボンから己の肉棒をさらし、背後からすずめに覆い被さっていた。
激しくすずめの制服を開くと、小振りな乳房がぷるんと弾みをつけてこぼれ落ちてきた。
「あっあんっ…う、嬉しいです★★★…花咲君と…すずめ、花咲君の部屋で★☆★…あっあ…エッチしてるなんて★★★」
「んっ……すずめ…すずめ…すずめ」
ぷりんと柔らかい乳房を荒々しく揉み、花咲は武骨な腰を叩きつける。
半裸のすずめはベッドに四つん這いの格好で、バックから突かれる度に雌犬のような甘い声を上げた。
「あんっ…あはっ、いいの、いいのォ★☆★花咲君のオチンチン、すずめのあたまばかになっちゃうよォ☆★☆!」
背後から両手で力強くすずめの腰を掴み、剣突を繰り返す花咲。それに呼応し波打つすずめの尻肉。
そして張りのいい乳房がぷるんぷるんと跳ねまわる。
「あは、あん、ああっ!花咲君、花咲くん!いい!いいです!!すずめの、すずめの中に出してぇ★★★
す、すずめを妊娠させて★☆★花咲君の濃いセーエキで妊娠させてぇぇ★☆★」
花咲の力強い突きに限界を感じたすずめが女の言葉でいなないた。
「んん、すずめ…だ、出すぞ!うっ!」
花咲の呻き声と共に叩きつけた腰がビクンビクンと痙攣した。
ぶりゅっ、びゅるるるるっぼどぼどぼどぼどぼどぼどぼっ!
「あああっ、す、すずめも、すずめもイッちゃいます★☆★」
少し遅れてすずめが背を反らせ、甘い声をあげ、身体を痙攣させた。
「うっ…うっ…うう…」
「はぁ…はぁ…ん、花咲君……はぁ…素敵★★★の、糊みたいな…濃い精子…☆★☆」
花咲は短い呻き声を漏らしながら射精し続け、背後からすずめの首筋に軽いキスを繰り返した。
「ふふ、どうですの地蔵先輩…花咲先輩は貴女に興味ないようですのよ?」
「…………」
地蔵先輩は声を発しませんの。
もちろんコレが本当の映像ではありませんの。
貸しのある役者を使って、巧妙に作り出した映像ですの、でも今の地蔵先輩には見破られる
ハズはありませんの、動揺して、混乱している頭では、特に。
「そ…そんな…は、花咲が…し、下桐と…ど、どうして…なんで…あぅ!」
「さあ?単なる遊びじゃありませんの?地蔵先輩がガードが固くて、バカで、エッチさせてくれないから…
言い寄ってくる下桐先輩をセックスフレンドにしたとか……ふふふ、でも今は関係ありませんの」
私は地蔵先輩の股間に顔を埋め、愛撫を再開しましたの。
続