諸君 私はメイドさんが好きだ  
諸君 私はメイドさんが大好きだ  
 
 
働き者のメイドさんが好きだ  
清潔好きのメイドさんが好きだ  
料理上手のメイドさんが好きだ  
洗濯が得意なメイドさんが好きだ  
凛としたメイドさんが好きだ  
世話焼きのメイドさんが好きだ  
子供好きなメイドさんが好きだ  
甘えん坊なメイドさんが好きだ  
やきもち焼きのメイドさんが好きだ  
 
食堂で 客間で  
炊事場で 洗濯室で  
裏庭で 子供部屋で  
宿舎で ベランダでで  
風呂場で 主人の寝室で  
 
この地上で働いているありとあらゆるメイドさんが大好きだ  
 
スカートのすそを翻しながら一心に洗濯物を運んでいるのが好きだ  
真っ白く干し上がったご主人さまのシャツを取り込みながら満足げな笑みを浮かべたメイドさんには心がおどる  
 
絞った雑巾を手に窓ガラスの汚れをふき取っているのが好きだ  
下着を覗かせているのにも気づかずに熱心にガラスに息を吐くのは胸がすくような気持ちだった  
 
主人の背後から茶を給仕しているのが好きだ  
こぼさぬ様に緊張しながら手の震えを必死に止めようとしている様など感動すら覚える  
 
近所の幼児をあやしている様などはもうたまらない  
転んで泣き出しそうな子供に奇矯な顔をしてみせて笑わせようとするのは最高だ  
 
高価な壷を割ってしまい蒼白になりながら首にされるのではないかと怯えブルブルと震える  
メイドさんが涙をたたえた瞳で上目遣いに主人の顔をうかがう時など絶頂すら覚える  
 
胸元をはだけたメイドさんに乳房で身体を洗われるのが好きだ  
興奮を必死に抑えながらそれでも固くなってしまう乳首の感触はそれはそれはすばらしいものだ  
 
複数のメイドさんに夜の奉仕をさせるのが好きだ  
はしたない声を耳にしながら自分の順番を待つメイドさんの赤く染まる頬は興奮の極みだ  
 
諸君 私はメイドさんを、天使の様なメイドさんを望んでいる  
諸君 私に付き従う大隊戦友諸君  
君達は一体何を望んでいる?  
 
更なるメイドさんを望むか?  
情け容赦のない甘美な拷問のようなメイドさんを望むか?  
愛撫嬌声の限りを尽くし三千世界の鴉を殺す嵐の様なメイドさんを望むか?  
 
 
『メイドさん! メイドさん! メイドさん!』  
 
 
よろしい ならばメイドさんだ  
 
 
我々は渾身の力をこめて今まさに振り降ろさんとするご主人さまだ  
だがこの暗い闇の底で半世紀もの間堪え続けてきた我々にただのメイドさんではもはや足りない!  
 
メイドさんを!!  
一心不乱のメイドさんを!!  
 
我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ敗残兵に過ぎない  
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している  
ならば我らは諸君と私で総力100万と1人の軍集団となる  
 
不摂生な生活をしフライパン片手にやってきたメイドさんに叩き起こされよう  
ストッキングをつかんで引きずり降ろし女にしか理解できない感覚を思い出させよう  
メイドさんに快楽の味を思い出させてやる  
メイドさんに主人に仕える喜びを思い出させてやる  
 
主人と使用人のはざまにはメイドさんの哲学では思いもよらない恋愛感情があることを  
思い出させてやる  
一千人のご主人様の大集団で  
世界を萌やし尽くしてやる  
 
「最後の大隊大隊指揮官より全空中艦隊へ」  
目標英国本土ロンドン首都上空!!  
 
第二次アイアンメイデン作戦 状況を開始せよ  
 

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