白薔薇と黒薔薇  
 
夕暮れ―――この時刻では大抵の児童は…いやよほど勉強に修身な子はさっさと帰宅し自習か塾に言っている事だろう。  
そしてスポーツ大好きな子や遊ぶの大好きな腕白坊やも流石にお腹が減って家に帰っているはずだ。  
だがこんな時間まで体操着で三人足を結んで走っているらしい少年少女がいたのだった。  
 
まずはミルク色の肌をした金髪碧眼の優美な顔をした美少女で高貴な姫を思わせる瞳は翠石の鮮やかな深翠に輝いている。  
驚くべき事に大人顔負けどころか大人すら凌駕するほど豊満な胸を、汗だくでうっすら透けた体操着と高貴なレースのブラジャー越しに弾ませ息を付く  
勿論年相応かそれ以上にブルマーに包まれた肉感的な太股に体操服にフィットしている腹部ながら全く破綻していないスタイルの良さは誰もが目をむく事だろう  
 
続いてココア色の肌を持つ黒髪黒目の少年みたいな容姿の美少女で、大きな目の中心で良く動く瞳もまた磨き抜かれた黒玉のような漆黒に輝いている。  
この少女も先程の少女同様に末恐ろしい程の美貌を、この少女は体現しており。  
やはりこの少女も先程の少女と比べて遜色ない程の豊満な乳房をしており、汗で透けた体操服と青いスポーツブラ越しに弾ませていた。  
ただ先程の少女と異なる所も多く、胸以外はブルマー越しの太股も体操着の腹部も引き締まり別のベクトルで整ったスタイルをしていたのだった。  
 
そして最後はその少女に挟まれていた少年。  
この少年も一見少女に見えるほど可愛らしく…整った顔立ちをしているが  
少女二人の様にブルマーは履いておらず少年用の短パンを履いていたのだった。  
 
その三人はへろへろになりながらも何とかゴールについた途端少年がうつぶせで倒れ込むが  
白人少女と褐色少女の二人は文句を言わんばかりの勢いで仁王立ちをし少年に対してイラつき交じりの怒声を浴びせ立てる。  
 
「もぅ〜孝治君遅い!」  
「キミがしっかり走らないと隣のボク達だってフォローしきれないよぉ」  
 
と少女二人に怒られ孝治と呼ばれた少年は立ち上がれない…いやそれどころか少女二人に視線をそらすようにしていたが  
 
「ご…ごめん……ユーリィさん・プリシアさん」  
と少女二人に対して相変わらず視線をそらして謝る。  
 
この文だけ見たら孝治は腰が低いだけの不実な人間だとメタ発言ながら読者の方全てそんな印象を持つはずだ  
だが孝治と同じ立場なら何で孝治の足が遅いか…なんで孝治は二人を見ないようにしているか間違え無く分かるはずだ。  
 
「孝治君一人だと足速いのになんで私達のだと何時も変な中腰姿勢で走るの!」  
と何故だか孝治はフォームで走っているようだが、それに対してユーリィという白人少女が怒っていたが、今度はプリシアと言う名の黒色よりも薄い…褐色の肌をした少女が痺れを切らし  
 
「これじゃあ日曜やる運動会の二人三脚に勝てないよ!  
いっそのこと先生に言ってパートナーを孝治君以外の男の子に変えた方がいいよぉ」  
とプリシアは孝治以外の男子と組みたいと率直に言うも、ユーリィは首を振って  
 
「それが出来るのだったらもう私達はほかの男の子と走ってる  
でも他の子みんな息が合っているのに今更交替してくれはわがままだしもう時間が…」  
と苦々しくプリシアにメンバーチェンジは出来ないと言うのだった。  
 
プリシアはユーリィの言葉に納得したのか  
「それじゃあもう一回!ボク達三人で走ろう!!いい加減疲れてきたけど」  
とプリシアは立ち上がろうと動くが、孝治は慌てた様子でプリシアの足元を見て  
 
「ま…待ってプリシアさん今立ち上がったら」  
と狼狽しているようだった。  
 
そんな孝治の様子にプリシアはいい加減腹が立ってきたのか  
「もぅ!!いい加減にして!キミ一人の為に毎日ボク達三人だけ何時も居残りじゃあいやだよ!!」  
孝治に対して半ば怒ったような様子になり、ユーリィもプリシアに同調して  
 
「しかも孝治君何時も中腰体制の変なフォームしてるから全く早くならない!」  
と怒りをあらわにして孝治を見ていた。  
 
孝治もたまらずユーリィとプリシアの足元を見て…  
「ごめん僕のせいでユーリィさんもプリシアさんも居残りになっちゃって…」  
と謝るが二人ともいい加減しびれを切らし、二人同時に孝治を見下ろしながら  
 
「孝治君いい加減にしてよ!悔しくないの?毎日私達に怒られて!」  
「じゃあラスト一回!!立つよ孝治君!!」  
と二人は同時に立ちあがり、性別差はあるとはいえ体格差のある美少女二人に立たれ孝治は強制的に立たされてしまい…  
 
「わあぁぁぁ!!」と孝治が叫ぶと同時にユーリィとプリシアの二人は赤面してしまう。  
なぜなら孝治のズボンに逞しく浮き上がったものはおちんちんの部位にある所が  
激しく盛り上がりユーリィとプリシアの小学生離れした爆乳並みに存在感を表し  
華奢な孝治と真逆に雄のたぎりに満ちたものだったからだ  
 
その短パン越しの怒張を見て二人は言葉を失うが開き直ったのか孝治は二人を見て  
「ぐすっ…だって…だって今まで僕の目の前にユーリィさんやプリシアさんみたいに  
とっても可愛くて胸の大きい女の子なんてクラスメートにはいなかったから……」  
と思いの丈…と何気に二人をセックスシンボルとして見ていた事を言い出す。  
 
元々ユーリィとプリシアの二人は海外からの転校生で  
少女としての可愛らしさに加え、海外美少女としての無意識な色気に  
過剰なまでにたわわな胸など、孝治だけでなく周囲の男子生徒のおかず所か男性教師のおかずとしても有名で皆ちやほやするばかりに  
クラスメートの女子所か女先生などの受けは悪く、ユーリィ・プリシアの二人はお互い友達と言えるのは二人だけと言う寂しい事になっていたのだ。  
 
だからこそ二人はもっと溶け込もうと必死になって孝治と三人で  
成績が芳しくなく居残りと言う事もあったが、今週の運動会練習を頑張っていたのだった。  
 
二人は私達がどんな思いで必死にやっているか知っているのに  
こいつは何を言っているんだと言う気持ちを持つも孝治の話は続き  
 
「だけど僕が二人に挟まれて…プルンプルン揺れる大きなおっぱいを見たり、またはおっぱいが僕の体に当たると…おチンチン大きくなっちゃうんだ……  
二人とも男の子から僕も含めてどうしてもHな眼で見ちゃうし…女の子とかは嫉妬しててなかなか馴染めないから  
だから中腰で勃起隠して走ってたけど…変な走りになっちゃって大変だったし…  
かといって普通に走ったら勃起してるってわかって二人とも嫌だろうから……」  
と孝治は二人が思っていた以上にペニスが大人顔負けでむっつりスケベな少年だが  
それなりの誠実さを持ってユーリィ・プリシアに接しようとしていたのだった。  
 
しかしながら隠そうとすれば変なフォームで走らざる負えず結果まともに走れず  
普通に走れば嫌でも勃起した立派すぎるペニスがどうしても飛び込んでしまうのも事実  
 
だからこそ孝治は決断した  
 
「だから怒らないで聞いて欲しいけど…多分ユーリィさんとプリシアさんに沢山おチンチン差し込んで  
タップリザーメン二人のおまんこにどっぷんどっぷん注ぎ込めば勃起も収まると思うんだ……  
勿論二人の体が目当てなんじゃない!二人とも可愛くてずっと好きだったんだ!!  
それに僕だって…男の子なんだよぉ!!二人を僕の恋人に…させて!!」  
と孝治は不意打ちをするかの様にユーリィとプリシアを片手片手ずつ押し倒すと同時に  
孝治は体操着と短パンを迅速に脱いで、ユーリィ・プリシアを抱き合わせるかのように彼女達の両手を縛り抵抗しても解けない様に結び  
足先を自分だけ抜き、ユーリィ・プリシアの足首を縛って、更に人目に付かない所に火事場の馬鹿力で移動するのだった。  
 
勿論ユーリィとプリシアは抵抗し大声を出していたのだが、幸か不幸か先生は急用で帰ってしまいもう三人しかいなかった。  
 
「離しなさい孝治君!!」  
「ボク達まだバージンなのに!!」  
と反抗しても無駄だったとは知らぬまま叫んでいた二人だが、  
孝治はそんなばれたら大変な状況により興奮を覚えたのかむちっむちっとペニスがさらに肥大化していくのだった。  
そのペニスの太さは実にフランクフルトほどの大きさ…勿論ジャンボフランクフルトと言っていいぐらいのレベルで  
華奢な体つきの孝治に似つかわしくないほどの巨大なおちんちんだったのだ。  
 
そして孝治自身も開き直ったのか  
「大丈夫…二人とも……アダルトビデオとかだと最初は嫌がってもおチンチン入れられたらみんな悦ぶし……  
僕も二人が痛くない様に優しくするから」  
 
と留学生の美少女二人を無理やりにSEXする快楽に取りつかれた孝治は現実と空想の区別が付かないまま優しく言う。  
だが孝治の言葉とは異なり、ユーリィとプリシアに自分のおちんちんをアダルトビデオで見たおまんこに入れられると…  
しかも同年代で爆乳少女に入れられると思うだけで激しく熱く膨らみ…より一層膨張する勢いでとうとう……  
 
ぶちん!!  
と激しい音が響き渡った!  
なんと膨張を続けるペニスが短パンとブリーフの強度に勝ち、孝治の欲望を具現化した姿をさらけ出し、ユーリィ達は完全に沈黙してしまう。  
 
それはそうだろう  
ズボンを破いて出てきたペニスの太さと長さは明らかに成人男性を凌駕し  
形も年不相応にパツンパツンに張っているピンク色の童貞亀頭から竿まで  
太い血管がクモの巣の様に張り巡らされ、年早な濃く黒い陰毛に覆われていた。  
 
余りの巨大で逞しすぎるペニスをつい雌の本能か…レイプされる恐怖よりも  
これを突っ込まれたらと言う興味が一瞬だけ二人に湧くがまだプリシアは強がって  
「こ…こんなおチンチン大きく勃起させてたら孝治君が足遅くなったんだね!  
こ…この変態……孝治君…孝治がこ…こんなおちんちん!!  
ボク達の体を見て欲情するなんて!!早くボク達を開放してよ!!  
おちんちん硬くする孝治にキッついお仕置きするんだから!」  
 
と孝治を脅すも手足を拘束され、まともに動けないプリシアにとってはまさに無駄な抵抗…いやそれどころか  
 
「おちんちん先に突っ込んで女にしてあげるねプリシアさん」  
とプリシアは孝治にターゲットにされてしまう  
そしてプリシアの心の奥底はただ孝治が嫌いだったから憎まれ口をたたいたのか  
それとも華奢な孝治の馬並みペニス興味が沸いたから挑発したのか分からなくなっており。  
 
ユーリィも同様に白い顔を珍しく紅く染め、孝治の怒張を雌としてしげしげと見てしまうのだった。  
 
プリシアとユーリィの二人はまだ嫌々と抵抗はしているが、両手を縛られ逃げる事も出来ずにペニスを見つめてしまい、とうとうプールわきまで移動し改めて孝治は  
 
「ここだったら…と言うか誰もいないみたいだね二人とも  
じゃあ早速二人も生まれたままの姿にしてあげるね…今の僕みたいに」  
となんと器用にも両手両足を縛られているユーリィ・プリシアのまずは体操着を脱がし、可愛らしいブラジャーのユーリィとスポーティなスポーツブラを視姦し  
 
「ユーリィさんはイメージ通り柔らかい下着なんだね…プリシアさんも予想通りスポーツブラだし」  
とにこにこと微笑みながら下着を見て二人は顔真っ赤になるが構わず孝治はブルマーを脱がそうとするが  
技と悪戯っぽく二人の股下をまたぐり出す  
 
「いやぁぁ…駄目…孝治君……」  
「やだ!!何するのよこの変態!!」  
と二人とも流石に嫌な顔を浮かべて激しく抵抗するが、徒労に終わるばかりか友人同士が動けば動くほどユーリィの白い胸とプリシアの黒い胸がブラジャー越しに引っ付きあい  
乳圧でお互いの胸を犯しあっている様な光景が広がっていたのだ。  
 
しかも  
「あれ?ユーリィさんプリシアさん?  
なんかなかなかブルマー脱がせないけど…おまんこなんか湿っぽいよ???」  
と孝治はわざとらしく大きめな声で言う  
 
そう…二人の割れ目はブルマーに浮き…肉感的なヴァギナがくっきり浮かび上がっていたが  
二人の爆乳が犯しあえば犯しあうほど、無意識に雌同士欲情してしまうのだ…  
 
孝治は二人が暴れてたわわな胸をくっつけばくっつけるほど感じると分かっており、パンティも当然蜜まみれなんだろうと思いながら  
「もしかしてもうふたりともおまんこ濡れてたりして  
僕に犯されるのがそんなにうれしいだなんて…僕も嬉しいよ」  
 
といいニヤニヤ孝治は好色な視線をユーリィとプリシアに一瞥し、二人のブルマーを同時に脱がす!  
 
「きゃぁ!!」  
「やだぁ!!」  
 
二人の拒絶と絶望に満ちた声は孝治にとって心地よかった  
そして自分の考えが正しく、そして意外なギャップに驚く事になる  
 
「ふふ…二人ともお漏らししたみたいにびちょびちょに濃い愛液が流れて  
ん?可愛いなぁプリシアさんってキャラクターものの下着付けてるんだ…はは可愛いっ!!」  
と孝治はまず先に狙いを付けたプリシアの下着を見てみるが、ひと昔前再放送で見た事のあるアニメ“草原の妖精ケイティ”のキャラクターが印刷されたもので  
そんな可愛らしいパンティを愛液で穢した事に孝治は喜びを隠せなかった。  
 
「…うっ!!」  
あまりの恥ずかしさに先程の孝治同様プリシアは孝治から目をそらして泣き出してしまう。  
その友人の恥辱にユーリィは孝治に対して殺意にも似た強い視線を送るが…今度は自分が恥辱を味会う事となる  
 
「おぅ!!ユーリィさんのパンティって過激ぃ!!  
まるで男を誘うようだね…紐パンだなんて……ユーリィさんって遊んでいるのかな??  
見かけは純情そうなのに……でも仕方ないか……ユーリィさん可愛くて淫乱みたいだし……」  
となんと紐パン…しかも食い込みの激しい形の物で色だけはユーリィ同様白だった。  
しかしその為プリシア以上に愛液の染みがどころかヴァギナの形さえ目立って淫裂が浮き上がってしまい  
孝治の言っている事が的外れでないと言う証明になってしまう。  
 
がユーリィは毅然と孝治を見て  
「違うわ!私が紐パンをしているのは新体操の時に着替えるのを速くするためよ!!  
それに私はまだHな事なんてした事無い!!勿論プリシアだってこんなことしてないわ!!  
もういい加減馬鹿な事は止めて私達を離して!!」  
と叫ぶが孝治はユーリィの淫裂をそっと指で当てて押し当てると  
 
じゅぶっ!!  
 
「んぁぁぁ!!」  
と淫らな雌の鳴き声をユーリィは出してしまい、パンティ越しから愛液を染み出してしまう。  
 
それを見て孝治は微笑みながら  
「ほらやっぱり感じやすいんだユーリィさんって……ああプリシアさんも可愛がってあげるから」  
とユーリィとプリシアの股間責めを始める  
 
じゅぷじゅぷ!!!にゅるにゅん!!!  
自分が染み出た愛液が滲むパンティの股間の撫でてやればやるほど淫裂から溢れんばかりに蜜があふれ  
「あぅぅぅぅ!!やらぁぁ!!!」  
「やめへよぉぉぉ!!!変にらっちゃぅぅぅ!!!」  
 
とっておきの外人美少女…しかも爆乳美少女が自分の責めに雌の泣き叫ぶ淫らな声を聞かせてくれる事に孝治は満足げだった  
そして股間攻めを繰り返して二人ともすっかり抵抗できなくなった所でとうとう二人のブラジャーをはぎ取る  
 
「ああっ!!もうやなのに」  
「やだぁ!ボク達のブラジャー!!」  
二人の美少女は恐怖と言う表情で見事ブラジャーが引き抜かれたが、孝治は真逆の笑みを浮かべていた。  
 
まずはプリシアのココア色をした巨乳  
張りがあり、乳輪や乳首は比較的小さめながら無意識に興奮している為か  
しっかり木イチゴの様なくっきりした色合いと膨らみを見せている  
 
続いてユーリィのミルク色をした爆乳  
全体的に柔らかく、プリシアの巨乳より一回り大きい為かプリシアの胸さえも浸食している様な大きさだ  
清純なユーリィとは裏腹に乳輪はかなり大きく500円台の真ピンクで乳首も普通でさえ大きめだったが、勃起したことで指先大までみじめに勃起していた。  
 
二人の肉体は雌として雄に屈服したがっているようすを見せていたが当然ユーリィ・プリシアとも心は孝治の物になっていない為  
二人は黙って孝治を見るだけだった。  
 
しかし孝治は有言実行とばかりにまず  
「それじゃあプリシアさんの方から女にしてあげるけど  
イイ体だねプリシアさん、胸大きいのにお腹もお尻も引き締まってて」  
という言葉にプリシアは体を震わせてしまうが気を取り直し  
 
「孝治の為に体を引き締めたんじゃないんだから!!」  
と嫌悪感を出し褒められても嬉しくないというポーズを取るプリシア  
しかしユーリィはどこか男を誘うかのように引き締まったお尻を動かしてしまい、自分もだが勃起した乳首をむずがゆそうに乳首同士擦ってしまい…体が求めてしまっていると感じた。  
 
それは孝治も分かっているようで何食わぬ顔で  
「それじゃあプリシアさん。  
手始めに手を自由にするからお尻を突き出してお尻とおまんこを僕にじっくり見せて」  
と性器と肛門を大っぴらに見せろと優しく言う  
 
その様子に二人とも顔が真っ赤になり、プリシアは泣き怒りの様な表情で  
「な…なんでボクがそんな事…!?」  
と拒絶しようとするが、ユーリィは一瞬だけプリシアの正気を疑ってしまった。  
 
なぜなら従順に孝治の求めに応じて、お尻を突き出しすらりとした肢体を操り人形の様に動かし見せつけるのだからだ  
その為かココア色をした巨乳が弾むように上下へと動き、肉体がうっすら汗で濡れ光る  
しかも蜜まみれの感じすぎると言わんばかりに、バックリ開いた無毛の秘所が開ききっていた  
 
「ボクボクって男の子みたいな行動を撮っててもやっぱり女の子なんだねプリシアさん」  
と孝治は特に意図なく言ったが、プリシアにとっては屈辱と言わんばかりに体を震わせている。  
しかし更に尻を突き出して可愛がってくださいと言っている様な態度を肉体がセレクトしてしまい  
孝治もそれに答えるべく、突き出される豊かなカカオの臀肉を見て楽しみ  
締まりながらも豊かな尻肉を撫でまわし・揉み・両手で鷲掴みをするのだった。  
 
瑞々しい果肉の様な尻肉を揉みまわしていた孝治でその揉みごたえは本当に気持ち良く  
「すごい……ムチムチしているのに無駄なお肉ないよプリシアさん…プリシアさんっ!!」  
と孝治は更に揉み一通り堪能した。  
 
そして次は胸に入りココアバターの色合いをした胸をぎゅっと揉む  
「ぐふぅぅ……」  
プリシアのため息が聞こえるが孝治は  
 
「大人顔負けのおっぱい…素敵だよ……しかも揉み応え凄い」  
そういいながらプリシアの胸をまたぐり…張りのある揉み応えを楽しんでいた  
 
プリシアの方も  
(駄目…このままじゃボク……こいつにレイプされる……でもぉ)  
と抵抗したいのだが孝治の巧みな愛撫に  
「はぁぁ!!くぅぅん!!!」と雌の喘ぎを聞かせてしまい雄である孝治を満足させてしまう。  
 
そんな様子にプリシアのヴァギナは先程以上に開ききり、媚粘膜が見えてしまうほどで、とろとろして濃い愛液が流れ落ちているのを孝治が見つけて  
「やっぱり淫乱なんだプリシアさん。すっごく恥ずかしくて濃い匂いぷんぷんさせて……」  
と更に嬲る事でプリシアの体に火を付けてやる。  
 
その言葉にプリシアはもう限界とばかりに  
「嫌ぁ…やだやだ!やだよぉぉ!!も…もう許してぇぇ!!」と泣いてしまうが  
そのプリシアの状態を孝治は  
「そういってもクリトリス…小さいけどしっかり勃起している……  
おしっこする穴も開いているし…おまんこ僕のおチンチンせがんでいる位に開いているよ…プリシアさん?」  
とただ淫らに淡々と言い、とどめとばかりにヴァギナを愛液ごと口で封じて舐め出すとプリシアは体を激しく揺さぶり  
「らめぇぇ!!!おまんこすっちゃやぁ!!!か…感じて止まらないぃぃ!!!」  
と絶叫するが、孝治は愛液の味をすっかり味わい  
 
「プリシアさんの味って塩辛いね…でも好きだよ  
それに僕に吸われれば吸われるほど沢山溢れて…もう子宮も悦んじゃってるよ」  
と満足げに呟きながら一旦ヴァギナから孝治は離れ  
最後に備えるべく孝治はユーリィのまじかで、プリシアの木イチゴの様な形よくしこった乳首をつねり、とどめとばかりにプリシアの乳首をココアバストごとじゅるじゅると下品に吸い上げるとプリシアはたまらず  
「あッ…ァァァ!!!」と喘ぎ声をあげて完全に心まで屈したかのように喘ぎ  
ユーリィは雌の喘ぎ声を聞かせるプリシアを見てられず、目を閉じるも孝治はユーリィに  
 
「大丈夫…ユーリィさんも僕が女にしてあげるから…  
プリシアさんのバージンが僕の馬ペニスでぶっちんされる所見てて欲しいな」  
と微笑みながら下品にバージンを奪う宣言を聞かせ  
プロローグとしてプリシアの濡れまくっているヴァギナに指をぐりぐりと突っ込み  
ユーリィに聞こえる位に淫らな蜜で溢れた音を聞かせていく  
 
勿論ヴァギナを直接いじられているプリシアはもう  
「らめぇらめぇぇ!!!指ぐちゅぐちゅぼくの弄っちゃいやぁぁぁ!!!!やめてよぉぉぉ!!!」  
と泣き叫ぶ勢いだが、体は激しく蜜を出して孝治の指を悦びお尻を無意識に振って淫らなにおいをまき散らす。  
 
そんなプリシアの淫らな変貌を見て孝治は  
「指一本じゃたらなそうだからもう一本追加してあげるよ…」  
と更にもう一本指をヴァギナに入れて激しくかき乱す  
 
「らめっぇぇぇぇ!!!いやらァァァあ!!!  
指二本もボクん中はいらないぃ…二本も無理ぃぃ!!無理らってぇぇぇ!!!」  
と呂律が回らない様子で、いまだ陰毛がはえていない秘裂を抉られる度  
プリシアは泣きわめきちらすが、体は完全に孝治を迎え入れるがごとく  
淫裂を乳首をそして乳房と尻を限界まで弄られたプリシアは孝治に弄られるだけで感じる様にまで開発されて激しい疼きを抱えており  
淫らな華は完全に咲き誇って孝治の馬並みペニスさえ迎え入れられる状態になっていた。  
 
プリシアの心は淫毒に犯され切ったのか  
(ふぁぁぁ…らめぇぇ…らめなのにボクゥ…ボク感じてるぅ  
孝治に弄られて……ボク感じてるよぉぉ……こんなボクってスケベな…女の子だったの?)  
ともう完全に雌の表情で孝治の愛撫を悦んでいる様子だった。  
 
完全に落ちたと確信した孝治はプリシアの耳を甘噛して  
「それじゃあそろそろプリシアさん…僕の物にしてあげるから……力抜いてね」  
と超怒張をプリシアの股間に近付けて挿入体制を取る  
 
プリシアは首を嫌々振るが内心  
(……あぁぁ…孝治の立派なおちんちん  
あれ今僕のあそこに入れられたらぁ……戻れなくなっちゃう……おまんこ孝治と離れられなくなっちゃうよぉ)  
と孝治の怒張が欲しくてほしくてたまらず、尻をブルンブルン恥ずかしげもなく振る  
普段男勝りでそんな盛りの付いた雌として堕ち切った事に笑いを洩らしたくもなるが、それでも極上美少女のバージンを奪える事に感謝しているのも事実であり  
たった今プリシアの淫らに咲ききった花弁を綺麗に散らすのは雄である自分の役割だと改めて真面目な表情で孝治は怒張と花弁に突き立て…挿入しやすい様にプリシアの愛液と自分の先走りをしつこいまでに擦りつけるのだった。  
 
もうそれだけでプリシアは体が溶けそうなほど震え、快楽で体が真っ白になりそうだったのだ。  
 
そしてこれ以上お預けするのはかわいそうだと思った孝治は  
「それじゃあ……見たと思うけどボクのは太いから力抜いてねプリシア  
じゃあこれで僕の奥さんにっ…なれぇぇえ!!」  
いつのまにかさん付けを止めて一気にプリシアのおまんこを貫く!!  
 
「も…お願ぃぃボクを…見ないでユーリィぃぃ!!!バージンを破かれるボクを見ないでぇ…」  
 挿入されあと一押しで純潔を失うプリシアは、鋭い痛みを感じながらバージンを失うとプリシアは確信し  
せめてユーリィに犯される自分を見ないでと懇願するが……  
 
プリシアは処女膜に激しい劇鉄でも打たれた痛みを感じて胸をブルんと揺らしてしまい  
 
「いぎぁッッ! い、痛ぃ…いたいぃよぉぉ……」  
とプリシアは…少なくてもプリシアだけには自分の処女膜が引き潰れた音が確かに響き、その瞬間激しい痛みが下腹部全てに伝わり涙が漏れてしまう。  
 
だが孝治は満足とばかりに  
「おめでとうプリシア。ボクの極太が根元で入ったから…これでプリシアは僕のお嫁さんだね」  
 と孝治は変わらず微笑みを見せるも、プリシアの…処女特有ともいえる強烈な締めつけに早くも射精感を昂らせている。  
スポーツ娘として鍛えていたこともあるのだろう、まるで襞一本一本が絡みついてくるような蜜壺の収縮は当然味わった事が無く気を抜くとプリシア一人に全部のザーメンが持って行かれそうなほどだった。  
 
プリシアはロストバージンを迎え  
「ぅぁぁ…痛い……孝治…君。お…お願い…もう抜いて…いたいよぉぉ」  
 プリシアは意識が飛んでしまったかのように懇願するが、膣は全然そうは思っていないようなので遠慮なく  
「プリシアのおまんこはそう言っていないよ。  
それにしてもすごい締めつけだねプリシア…僕のおちんちんほおばって……美味しそうに食べているよ」  
と孝治はプリシアのおまんこを褒め、弱音を吐くプリシアを嬲りながら  
激しく腰を突きあげて処女喪失直後の蜜壺を抉り抜く…飽くまでも主導権を奪いたかったのもあるが動かないとすぐに自分の方が先に言ってしまいそうだったからだ。  
 
プリシア自身のバージンブラッドと淫らな蜜、そして孝治の剛直から溢れた先走り液が混ざり合って、ヌチャヌチャと卑猥な音を周囲に響かせユーリィは完全に泣いてしまっていたがプリシアは。  
 
「ひうっ♪うぅ……あううっ♥い…い…いい」  
と痛みもあるがそれ以上に孝治と言う男に支配された事にどこか喜びを感じ始めてしまう。  
 
孝治もそんなプリシアを見て  
「どう僕のおちんちんは?僕のおちんちんすっごくプリシア悦んでるっ!!」  
 プリシアの泣き淫らな顔を見てさらにテンションのあがった孝治は  
そのままユーリィをどかして、プリシアの唇にむしゃぶりついて激しく腰を振りたくる。  
「むううっ! ンンっ、うンンっ♥」  
 プリシアの無意識に開いた唇が秘裂を抉られる快楽に緩み、プリシアは孝治の舌を許してしまう。  
そのまま自分の唾液を啜られたかと思うと、逆に孝治の唾液をを注ぎこまれてのみ込まされてしまいいよいよラストとばかりに孝治は  
 
「プリシアの処女まんこきつくて襞気持ちよくて好きだよぉぉ。  
おまんこだけじゃない!お尻もおっぱいも心もボクの物なんだからぁ…いいよねプリシアぁぁ!!!!」  
 孝治は憧れつづけた美少女の片割れの膣にペニスを締めつけられ、激しく腰を突き出し子宮に届くぐらいにして  
 
「僕の…僕の子供産んでプリシアっ!!子宮に出すっ!からぁぁ!」  
とどめとばかりに孝治は肉棒を根元まで挿入した状態で激しく下半身を痙攣させ…ザーメンをプリシアの中に出すのだった。  
 
プリシアは狼狽しながらも  
「ひいぁっ!!らめぇぇ!!ボクママになんてまだなりたくっ……  
せめておちんちんだして…だしてって……ひッ!あひッ!!いやぁぁぁぁッッ!!  
熱いよぉ!!熱いの熱いのがお腹の中かけ回ってぇ!!!ひぐぅ!!らめぇ!!ボク…ママになっちゃうよぉぉ!!!」  
 膣で巨大なマラが肉塊が鼓動を上げ熱いザーメンが自分の子宮口を洗浄する勢いで激しく射精され…もう自分が妊娠したのではと思う位にお腹が熱くなっていき…受精してしまった事さえ悟ってしまった。  
 
「あぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ」  
言葉を失ったかのようにザーメンを子宮一杯までまるでガソリンスタンドでガソリンをフルに入れた様な…何ガロン単位と言えるザーメンがいっぱいとなり  
溢れたザーメンがぶちゅぶちゅとプリシアのヴァギナからピンク色のザーメンとしてとめどなく流れるのを感じながらプリシアは気絶する。  
 
ヴァギナの収縮を雌の本能として行い…乳首やクリトリスをしっかり勃起させ…絶望の裏に女の快楽を満たした様な笑みを加えて……  
 
その様子にユーリィは青ざめ  
「プリシア!大丈夫!!プリシアぁ!!しっかりして!!!」  
と失神したプリシアを気遣い、安否を確かめるも孝治の方が心配ないよと言わんばかりに  
 
「大丈夫。プリシアは女の子として、僕のでイッて気絶しただけだから……  
ユーリィさんも僕ので女にしてあげるから…心配しないで……」  
とプリシアのヴァギナからいまだ萎えないペニスをユーリィの頬に付けてザーメンでマーキングする。  
 
「ひぃ!!嫌ぁ!!汚いよぉ……」  
と当然のことながらユーリィは凄い匂いのするザーメンをすりつけられて恐怖するが  
その匂いを嗅ぐ度。自分の股間と乳首がカッと熱くなり…激しく燃えてしまいそうになる。  
 
そんなユーリィの様子を観察し、プリシアを抱いたことで感じ取った孝治は  
「ユーリィさんも手を自由にするからプリシアみたいにお尻を突き出して。  
お尻とおまんこを僕にじっくり見せて」  
とユーリィもプリシアみたいに屈服させようと声をかける  
 
ユーリィは当然のように  
「ひぃ!嫌よ!!そんな事するなんて…あなたどうかしてる……え…なんで私??」  
と拒絶の意思を露わにするが、体は素直に孝治の求めに応じ、プリシアよりも一回り大きな爆乳をプルプリさせながら  
子供としては大きめなヴァギナを…そして愛液に濡れた金色の芝を思わせる薄めの陰毛  
そして子供の張りと大人の弾力を合わせた爆尻をきゅんと向けてしまうのだった。  
 
孝治はちゃんと自分の言う事を聞いてくれたユーリィに対して  
「凄いね…プリシアはおっぱい大きいけど他の所は締まっているのに対して  
ユーリィさんの場合はおっぱいもお尻もおまんこも大きめだ…あはっ!  
ミルクをたっぷりつめたユーリィさんのおっぱい揺れて…乳首も飲んで飲んでってせがんで肥大してるよ」  
と少女としてはあり得ないほどの爆乳…そして乳首と乳輪がまだ膨らみそうな気配に孝治は笑みを浮かべるのだった。  
 
そしてプリシア同様…いやもしかしたらそれ以上に愛液に溢れたヴァギナを見つめ、ユーリィもプリシアと同じように自分のお嫁さんにしようと  
 
無意識に雌として突き出す豊かなミルクの臀肉を一瞥し  
プリシアと比べて二回りほど豊かなユーリィの尻肉を撫でまわし・揉み・両手で鷲掴みをするのだった。  
 
今度は熟した果肉の様な尻肉を揉みまわしていた孝治でその揉みごたえプリシアとはまた違うもので  
「おぉぉ!!ユーリィさんも凄い!!  
凄く小学生と思えないほどムチムチしてるね!!お尻すっごく揉み応え有っていい!!」  
と孝治はユーリィの成熟した尻を驚嘆しながら揉み堪能する。  
 
「ふぁぁ!!ふぁぉ!!やめ…止めな…さいよぉぉ」  
力なく体をゆすり抵抗するユーリィだったが、その度に胸と尻をプリンプリンするしぐさにかえって孝治を悦ばす  
 
お尻を楽しんだ後は  
当然胸に入りミルクの色合い…しかもホルスタインの様な品質の高い色合いをした胸を掴めるだけ揉む  
 
「やぁぁ……」  
ユーリィの嫌がる声が聞こえるが孝治は  
 
「大人以上のおっぱい…こっちも綺麗だユーリィさん……柔らかくて…すっごく大きくて……  
感度はプリシアとどっちが上なのかな…プリシアも感度凄かったけど」  
そういいながらユーリィの胸をまたぐり…柔らかいミルクの胸の揉み応えを揉み揉みして楽しむ  
 
ユーリィは完全に抵抗できないまま、孝治に三ケタ以上もある自分の爆乳を蹂躙されプリシア同様  
どこか体を持て余した様な…淫らな雌へと堕ちたがっているのか  
「やめなさ…ひッぁ!!」と雌の喘ぎを聞かせてしまい雄である孝治を満足させてしまう。  
 
雌としての目覚めを強制的に迎えさせられたユーリィのヴァギナはプリシア同様  
限界まで開ききり、プリシア以上に濃く仁王愛液が流れるのを見ながら孝治は  
「ユーリィさんもプリシアに負けない位淫乱だね…  
ユーリィさんのおまんこもすっごく恥ずかしくて…臭いはプリシア以上に凄い匂いだ」  
とプリシアと比較して嬲り事でユーリィに対して恥辱と淫乱な雌である事を教え込む孝治  
 
その甲斐がありユーリィは顔真っ赤にして「そんなこと…言わないで」  
と顔を伏せてしまうが、孝治はユーリィの綺麗な陰毛とヴァギナを見て犯すように見つめて  
「本当の事だよユーリィさん。クリトリス…プリシアと比べて大きいね、ピンクの大粒クリトリスだよ。  
ユーリィさんもプリシアみたいにおまんこ全開であいてて…  
ユーリイさんのおまんこも僕のおちんぽ欲しいんだね……でももう少しお預けだよ」  
と淫らに嬲るべく、先ほど同様ユーリィのヴァギナを愛液ごと口で封じて舐め出すとプリシアと同じようにユーリィは体を激しく揺さぶり爆乳をブルンブルン弾ませながら  
「いやぁぁ!!!あ…アァァ!!汚い!!すっちゃだめ!!!ひぃ!らめぇ!!らめぇぇ!!!」  
とプリシアと同じように雌の絶叫をするが、孝治はユーリィの愛液の味も公平に味わい  
 
「ユーリィさんの味はプリシアよりドロッとしてるけど…少し甘いんだね  
それにユーリィさんも僕に愛液をヴァギナごと吸われてとっても溢れてる…  
ゆーりぃさんの子宮も悦んじゃっているみたいだ」  
とプリシアと同様にユーリィの味も満足げに呟きながら  
 
プリシア同様乳を蹂躙してやろうと、ユーリィの乳首をプリシアより一回り大きいミルクバストをじゅるじゅると下品に吸い上げ乳搾りの様に両胸を片手ずつ揉みしだき  
「ほらぁほらぁ♪ユーリィさんのプリシア以上ある胸で乳しぼりっ!!  
ユーリィさんのおっぱいこんなタップンタップンでふかふかだぁ!!  
おっぱいも僕の子種を種ずけして九ヶ月後ぐらいには出る様にしてあげる!!  
ユーリィさんもプリシアのおっぱいもっと大きくなって!!僕は二人のおっぱいを飲み比べて…  
二人とも妊娠しても僕のおちんぽお尻でせがむようにしてあげる!!」  
とテンションが上がって妄想じみた事を口に出すが、孝治は本気で二人を妊娠させて、二人のおっぱいを飲み比べしたいと思っているのだ。  
 
ゆさゆさたわむ胸を激しく孝治は揉み、指を激しくめり込まして行く  
その衝撃にユーリィも耐えきれなくなり  
 
「あふぅ…ぅぅぅ!!」とユーリィも心は本意ではないのに雌として喘ぎ倒し、濡れた花芯を貫いてとヴァギナが震えてしまうのだ  
 
絶望と期待の入り混じったユーリィに孝治はフォローのつもりか  
「恐がらなくても大丈夫。ユーリィさんもプリシアと同じに僕が女にしてあげるから…  
最初は痛くても二回目以降からは自分からおまんこ広げて僕のおちんちんを銜えこむようになるから…ね」  
と微笑みながらユーリィ相手にもユーリィのバージンをいい  
 
プリシアと同じにユーリィのヴァギナに指をドリルみたいにえぐり  
じゅぷじゅぷと聞こえる淫らな蜜音をユーリィに聞かせていく  
 
が…ユーリィは孝治の行為対して、自分の蜜音が響いていると認識する前に  
「ひやぁぁ!らめぇぇ!!!きちゃう!!きちゃうのぉ!!なにか…変なのがぁぁ!!」  
と生まれて初めて限界以上のエクスタシーを…簡単に言えばイクという感情を強制的に教え込まれる事となるが  
ユーリィの肉体は蜜の色が琥珀を思わせる濃い蜜になり…憎いはずの孝治に対して反射的に抱きついて、孝治にヴァギナを責められる度。  
ユーリィは雌の悦びをまるで発情期の家畜みたいに、お尻を振り、愛液をまき散らし、周囲により一層の淫らな匂いを漂わせるのだ。  
 
孝治的にはこのまま前戯を繰り返し、完全に落としてから挿入でもよかったのだが、それだとプリシアと同じだった為  
今度は射精と中だしで屈服させようと…プリシアとは違い何も言わぬまま一気にユーリィーをレイプするかのようにペニスをユーリィのヴァギナに当てた  
 
ユーリィもなんとなく孝治の意図を察したか  
「あぁぁ!!ダメぇぇ!そこだけは…それだけはゆるしてぇぇ」  
とバージンを奪われる事だけは避けようとしたが孝治は白人美少女のバージンを無理やり奪う事で興奮し…余計ペニスが膨張した様子で無情にもユーリィに対し  
 
「…だめ。ユーリィさんも……ユーリィも僕が女にするって言ったし…プリシアもユーリィも僕の物だ!」  
といい、一気に花を散らすのだった。  
 
ユーリィは花芯をいきなり貫かれ  
「!!!――――――――」と声にならない絶叫を上げてしまうが…  
孝治はお構いなく腰を押し当て、一気に処女膜も打ち抜くのだった。  
 
「んっぅぅぅ!!!!!! ――――――――――――!!!!」  
更に激しい激痛にユーリィは顔をしかめ、首を振るが  
肉体の方は孝治に貫かれ、切り裂かれるほどに燃えプリシアと同じように…  
いやプリシア以上に膣圧が激しくまし、処女であると言う以前に大変な名器を相手にしていると孝治はペニスから察し  
 
「くぅっ。これがユーリィの!!」  
孝治自身ユーリィのプリシア並みかそれ以上の強烈な締めつけに  
つい苦しそうな声をもらしながらも、金髪令嬢のバージンを奪った事に浸っていた。  
 
「うっ……ウァ―――――あああぁ…いやぁ……」  
 衝撃的な破瓜の痛みに気絶しかけたユーリィだったが、再び孝治の剛直が処女膜を破っても  
奥深くまで再び侵入をはじめたことで意識を呼び戻されてしまう。  
 
ある意味で失神をしていた方がまだ痛みなどを感じないですんだかもしれない。  
処女特有と言える膣を激しく孝治の太すぎる一品でこじ開けられる激痛で…  
そして雌として肉体は完全に屈服し、孝治に突かれれば突かれるほどユーリィは激しく胸を揺らして愛液をまき散らすのだ。  
 
そんな強引にバージンを奪われたユーリィだったが  
「あぐぅぅッ!!」  
グラマラスな身体が反り返った事で爆乳が弾み倒し…孝治の亀頭が子宮口に到達した。  
 
体は屈服しているが…最後の意地か心は完全に屈服せず  
「ひぃあ……い、痛い…痛いよぉ……許して…許してください」  
と最後の射精だけは避けようと涙を見せるが…  
 
孝治は自分のペニスはプリシアの子宮口を刺激して…ユーリィの身体の奥深くまで更に犯せると思うと、たまらなくなりより一層ペニスを膨らませていき  
また奥深くまで…プリシアにはまだしていない子宮口を抉り裂く!  
 
「ひぎゃぁぁっぁあ!!!!!」  
処女膜や強引にバージンを散らされた比ではないほどの激痛がユーリィを襲い信じられないほどの絶叫を上げてしまうも孝治は容赦なく腰を振りながら  
 
「さあユーリィ言って!僕のおチンチン君のどこに差し込んでいるの?」  
 
ユーリィに激しく子宮内をピストンしながら、淫らな言葉を言わそうとする孝治にとうとうユーリィは観念したのか  
 
「もうらめぇぇ!!めくれちゃう…私の…ヴァギナが…お…おまんこが孝治のデカまらでめくりあがっちゃって!!」  
 
とまだ信じたくないのか子宮をファックされているとはいえなかった。  
 
そんなユーリィに対して孝治は一旦膣をヴァギナ付近まで引き抜くとまたもやフリーフォールの様に子宮口まで一気に挿入し  
 
「ぐぎゃぁぁぁ!!!」  
と獣じみた声でユーリィは絶叫する…普段は可憐な少女として有名な彼女のあへ顔をみたら引く人間は引く事だろう  
だがそんな淫らでブサマなユーリィも…失神しながらもいまだヴァギナがひくつき、孝治のザーメンを垂れ流すプリシアも孝治は好きだったので。  
 
「まだだよユーリィ!  
プリシアも淫乱だったけど君の方がおまんこひくひくさせて!そんなに僕のちんぽ好きなの??ド淫乱なプリシア」  
と好きだからこそ容赦なく責めるのだった。  
 
一軒草食系にしか見えない孝治にロストバージンを迎えたばかりのはずの膣を肉食獣の様に責められ  
ユーリィの未経験で年若とは思えないほど熟した媚粘膜に怒張が激しく突かれれば突かれるほど、ユーリィは爆乳を揺らし濡れた唇から吐息とともに  
 
「ド…ド淫乱……淫乱なのぉ!!だから許してぇぇ  
硬いおちんちんが暴れてこれ以上されたら死んじゃう!!置くまで硬いの動いて私死んじゃうよぉぉ!!!」と許しを乞うが  
まだまだこらえられそうな様子に孝治は無言でまた子宮に挿入し激しく腰を動かすと  
 
「ユーリィも…ユーリィも僕の子供……孕んじゃえ!!!」  
と言い膣内どころか子宮内に直接射精をしようとしてきたので、ユーリィは顔を真っ青にしながら  
「らめぇぇ!!らめぇぇ!!そんな事されたら絶対孕んじゃうぅ!!!!」  
とそれだけはと言う表情になるが…  
 
「い…いでる!!ユーリィの処女子宮でボク射精ザーメン出るぅ!」  
とプリシアに負けないほどの特濃ザーメンを大量に子宮全てを塗りたくる様に射精し、ユーリィに対して種を植え付けるのだった。  
 
「あぁぁぁぁ…ァァァ」  
ユーリィもプリシア同様完全に妊娠した事を悟り、暗黒に意識が飲み込まれていくのだった。  
ヴァギナから特濃ピンクザーメンを垂れ流し、ヴァギナは未だ孝治の肉棒を求めてうごめいていたが  
 
その後失神した美少女二人の痴態をカメラできっちり取った後。  
孝治自身のペニスが治まるまで生体ダッチワイフとしてユーリィとプリシアの体全部をザーメンでべったり移し  
二人が起きた時はアナルバージンもきっちりうばい、ひたすら孝治の体を雌二人に教え込み逃げられなくするのだった。  
 
 
九ヶ月後のアフター  
 
その後三人は孝治の部屋で集まった。  
部屋と言っても孝治個人のプライベートマンションで両親も早々と入れる場所では無いのだが  
 
「ふふ…いい眺めだよ二人とも」  
あの悪夢の様な一夜から、プリシアとユーリィは周囲に隠して孝治と交際する事となった。  
 
最も孝治は普段特に変わらず優しく、運動祭で特に問題なく走り終えた事でユーリィとプリシアに対して女子もある程度評価するようになり、周囲から孤立する事も無くなったのだが  
 
その裏に隠れて二人の海外美少女はその後も孝治の恋人件性奴隷として調教され、  
証拠写真などもすっかり取られた事で全く逆らえず  
寧ろ三人でいるときは孝治に従順な雌奴隷として振舞う様にさえなっていた。  
 
その為ユーリィとプリシアは孝治に対して壁に手を付いたまま、愛液塗れの恥部と熟した臀部を見せつけるかのように突き出し  
ヴァギナは当然の事ながらぱっくり開き、愛液がぽとぽと落ちる位まで濡れているのだった。  
 
しかもただでさえ巨乳・爆乳と言える二人の胸がより一層大きくなり  
プリシアのサイズはLからM(103)・ユーリィは更にLからN(113)までに大きくなり  
腹部はすっかり妊婦のそれになっていたのだ。  
そろそろごまかしきるのも時間の問題ではあったが、今更三人ともそんなものは関係ないとばかりに本能の赴くまま。  
 
「こうじぃ……ボク達のおまんこ…きみに見られるだけで感じるようになっちゃった……  
孝治の大きいおちんちん…欲しいよぉ」  
相も変わらず普段は男勝りなプリシアが孝治に対して娼婦の様な媚びた声を上げれば  
「孝治君。んっ!!あぁぁ!!ダメぇ…もう…おまんこ痺れて…溢れちゃう!!  
孝治君のおチンチンで…蓋をしてぇ!!」  
普段どうりお嬢様なユーリィでさえ、雌猫としてはしたなくおねだりをする。  
 
しかも二人同時に腰を振り…甘くねだるのだ  
肉体は大人顔負け…しかしまだまだ小学生の愛らしい美貌はそのままと言う面持ちなのに  
お腹を大きくし、汗と愛液と母乳にまみれた肉体はまさしく完全に堕ちた雌の匂いだった。  
 
孝治は淫らな恋人二人に対して  
「すっかり二人とも出来あがってるね。でも僕におちんちんをぶち込んで欲しい時はなんていうのかな?」と意地悪くいうも、その方が二人をより興奮させる事を知っており。  
 
二人はもぞもぞしながら宣言するのだった  
 
先に宣言するのはプリシア  
「ふぁぁ♥分かった孝治ぃ……風が当たっても感じちゃうけどぉ」  
ココア肌を震わせ、お尻を更に高く見せつけて  
 
「あぁぁ孝治ぃ…ボクは…キミ専用のお嫁さんで雌牛一号の妊娠奴隷ですぅ」  
とプリシアが宣言すればユーリィも負けじとミルク肌を震わせながら尻を突き出し  
 
「孝治君ったらぁ…私は孝治君の花嫁で雌牛二号のザーメンドールなのぉ」  
と甘ったるい声で二人別々にねだるが、面倒になってきたのか合わせる様に  
 
「ボ…ぼくは」  
「私は」  
 
「これからどんな事があっても孝治を…」  
「身も心も全部孝治君に…捧げて」  
 
とお互い一息ついた所でユーリィが口火を切り  
「処女を捧げた孝治君だけに私達のおまんこをずっと使い続けてもらう事を誓います」  
と言った後で二人同時に  
 
「「だからぁ……私(ボク)達二人の体全部とおまんこと子宮  
これから生まれる子供全部つかって一生ボク(私)達を性欲処理として使ってください!!」」  
と声を上げるのだった。  
 
孝治は二人が完全に自分に隷属してくれる事を嬉しく思いながら、男として二人を養っていかなければと思う。  
実を言うと素性を隠しトレーダーとして稼いだお金は億単位ある為二人を養うのは不可能ではない。  
 
しかも名家の出。しかも父は知事・母は文化人と立場を考えればに絶対揉み消そうとするだろうからアフターも万全だった。  
最も最初からばれていたら 堕胎を迫ってきて二人とも迷惑しただろうから今まで隠す必要があったのだが…  
孝治は両親に対して嫌悪感はないが、周囲の顔色ばかり疑い、どこかかっこつけているのを見て軽蔑していたのだ…。  
 
そんな嘘ばかりの社会よりも、自分の才覚を生かして自由気ままに欲しいものをほしいままに奪おうと思ったからとっさに二人を犯した孝治だったのだ。  
 
そんな事を思い返しながら孝治は  
「それじゃあ赤ちゃんがいるから…三回ぐらい生だししてあげるね」  
と赤ちゃんに対して最低限気を使いながらもきっちり生だしをするという言葉に雌奴隷二人は嬉しそうにお尻を振るのだった。  
 
そんな犬みたいな二人を可愛く思いながらまずはプリシアのヴァギナに挿入し、ユーリィのヴァギナは手で我慢してもらう。  
それでもユーリィの膣は孝治の指も嬉しそうに銜えこみ…震えていた。  
が…ユーリィはプリシアをうらやましそうな表情で見てしまう  
 
孝治はそんなユーリィを見ながら  
「プリシアのイカせたらユーリィに僕の沢山注いであげるから」  
と優しく唇にキスをし、ヴァギナとアナルにもキスをしてあげるのだ。  
 
それだけでユーリィは「あぁっ♥」と体を震わせ感じてしまう。  
 
プリシアはそんなユーリィをうらやましく思うが、孝治はそういうプリシアの気持ちも察し、一気に奥深くまでペニスをヴァギナに挿入する  
 
「あぅはぁぁ♥こうじのおちんぽボクのおまんこに入って暴れてぇ  
おちんぽまた一段とぉ大きく…成長してぇぇ♥♥」  
とプリシアが孝治のペニスがまた大きくなったという言葉通り  
孝治も元々勃起時のペニスは32cmと言う可愛らしい男児からしたら異常極まりない大きさと10cmという太さを揃えたものだったが今や  
長さ75cm太さ15cmという大人の腕並みなペニスにまで成長したのだ  
勿論毎日毎日ユーリィとプリシアに特濃ザーメンを注ぎ続けた結果  
二人の膣圧に負けないよう雄としての威厳を保つ為の進化をしたのだ  
 
そんな女の子を満足させるペニスをぶち込まれてプリシアは溶けちゃいそうな表情で  
「ちんぽぐりゅんぐりゅんボクんなかであばれぇてぇぇぇ!!ちんぽくるぅぅ♥」  
と意識が飛びそうな位にイキまくる  
 
だがプリシアの膣もきっちり孝治から絞り取ろうと、巨大化した孝治のペニスを締め付け  
すっかりと孝治のペニスが入る位に濡れて、襞もこなれた様子で孝治のペニスを受け入れるが  
毎日SEXをしているとは思えないほど膣も肉襞も、変わらない収縮を見せつけるのだった。  
 
このままペニスを入れたら火傷をするという位の熱さすら感じた孝治はプリシアの膣を…赤ちゃんに迷惑が書けない様に子宮口ぎりぎりでペニスを止めた  
 
だがプリシアはペニスを奥深く突き刺されるだけで意識が限界まで達したのか震えて  
「くぁぁぁぁぁ!!イクゥ!!おちんちん差し込まれただけで…ボクイッちゃうぅぅ!!」  
と絶叫し絶頂寸前になったので、あらかじめユーリィとプリシアの下に置いたきれいなバケツにプリシアの膨らんだ胸を揉み…  
 
「ひぃぃぃぃ!!!ボクぅ孝治におちんちん差し込まれて胸…チチみるくでりゅう!!  
ヒャウ!!ボクイクぅぅぅぅぅ!!!」  
絶頂と同時に母乳を激しい勢いで放出するのだったが。  
 
「まだまだっ!!もう二回っ!!」  
と孝治は有言実行とばかりに駄目だしの射精を子宮口でしてひっこ抜くのだった  
 
息絶え絶えのプリシアに対し…孝治はザーメンまみれのヴァギナとアナルにキスをして  
「お疲れ様プリシア。あんまり奥まで入れられなくてごめんね」  
と流石に母体に何かあってはと言う事で子宮への直接射精が出来ないことをわびる孝治だったが、プリシアは首を振って  
「うんん…孝治の気持ち良かった。  
お尻も…ケツまんこもユーリィの終わってからでいいから使って」  
と孝治に対して微笑むのだった。  
 
孝治もプリシアの気持ちを受け取り  
今度は趣向を変えて、バケツをどかしてユーリィの下にもぐりこみ、直にユーリィの乳首を軽く噛みながら左乳を搾り、右手で腰を抱きかかえて杭の様にユーリィのヴァギナにペニスを突き刺す  
 
「ひぁぁぁ♥私の…おっぱい吸われながら……孝治君のペニスに…突かれてるぅ♥」  
とユーリィは雌さながらの悲鳴を上げるも、孝治からしたら圧倒的なユーリィのバストを吸い、  
甘いミルクを飲みながらおっぱいがブルンブルン揺れる姿を見て、あっという間にペニスは高ぶり  
それに合わせてユーリィのヴァギナはプリシアに負けないようきつく愛撫をし、孝治のペニスが爆発したかのように膨れ  
 
「い…イイ!!孝治君のぉ孝治君…孝治君のぺにすがぁ…私ぃ…イクのぉ♥  
孝治君!孝治くぅぅんん!!ミルクれるぅぅぅ!!!!!」  
彼の射精とともにユーリィも両乳首から母乳を出し孝治を母乳まみれにしながら、激しく失神するかのように絶頂するのだったが、プリシア同様更に二回濃い精液をぶちまけるのだった。  
 
そんな倒れ込んで息を付いている二人を優しく微笑みながら、軽く布団をかけ休ませるが  
彼女達のアナルやフェラを思うだけで孝治のペニスは臨戦態勢へと移行し  
三人の淫らな契りは今夜も長く続く事になりそうであった。 終わり  
 
 
 
 
 
ユーリィ・ノゥスター 164cm 52KG 105(L) 63 94  
ロシア系少女。爆乳その一  
ロシア貴族の末裔で上品な雰囲気を持っている。  
 
プリシア・サウェス 162cm 52KG 98(L) 54 85  
中南米少女。爆乳その二  
中南米から来た健康少女で明るい雰囲気。  
 
孝治 147cm 51KG   
ショタお姉さんが好むような、女の子みたいな容姿で性格はおとなしい  
ただしペニスは超規格外な一物を持ち、そのペニスに見合って絶倫でスケベな一面も  
基本的に優等生  
 

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