キャラ設定  
 
天藍  
狐耳国の第1王女で、国の最大機関である巫女連の姫巫女  
神の声を聞いたり神自身をその身に降ろしたりして国政に当たっている  
普段はポケーっとしているが儀式の際には自分にも他人にも厳しくなる  
日向ぼっこしながらお茶を飲むのが趣味  
性に対して奥手であるが、降ろす神によってはとてつもない淫乱になったりも  
菫青とHすることによって急速に性に目覚める  
毛の色はオーソドックスに狐色、微妙に金色が入っていて日の光に輝く、尻尾は5本  
 
紅簾  
天藍の年の離れた妹で、見習い巫女をしている  
完全なロリキャラだが結構な耳年増で姉よりも進んでいる  
基本的に元気、落ちてきた菫青に一発で懐く  
アルビノであるため肌や毛にいたるまで白く、瞳は紅い、尻尾は2本  
第1話には登場予定なし  
 
巫女長翡翠  
そのまんま巫女連の長、王族ではない  
ちょっと口うるさいがそれは全てその人を思ってのことなので煙たがられてたりはしない  
面倒見がよく人望が厚い  
常識の違う菫青にちょっと苛立ちを覚えているが、みょんなことからキスしてしまい  
菫青に惹かれるが、天藍のことを考えて表に出さないようにしている  
けどばればれw  
毛の色はちょっと黒ずんだ狐色  
 
菫青  
ある日突然狐耳国に落ちてきた少年  
争いを好まない心優しい少年であるが、必要とあれば躊躇う事をしない  
合気道の師範をしている祖父に鍛えられているため無駄な肉がなく引き締まった体をしている  
家族構成は両親と祖父、妹と弟が一人ずつ  
過去に妹と弟に絡んできた不良をボコボコにしたことがあり  
地元の不良からは恐怖の対象として見られている  
押しに弱く、周りに流されること多々在り  
 
 
年齢(さっきのに書き忘れたためここでまとめて  
天藍22歳、紅簾14歳、翡翠26、菫青16歳  
 
 
国、その他設定  
 
国  
巫女連を中心とする女系社会であるが、男性の地位が低いわけではない  
昔の日本によく似た感じで主人公が馴染むのに時間はかからなかった  
四季に様々な花が咲くためにいつ訪れても観光客の目を楽しませてくれる  
主な産業は職人の手による工芸品などと観光  
機械系には弱いが手先の器用なものが多く、その匠の技で外貨を仕入れているため国は豊かである  
主な取引先は隣にあるネコ国で、仕入れた外貨で機械製品を輸入している  
ちなみに巫女長は機械嫌いである  
 
巫女連  
国の最大機関、国内の女性は基本的にここに所属していることになる  
全ての女性が常時所属しているわけではなく、本職の巫女は一部である  
祭事は全て巫女連が取り仕切っている  
 
姫巫女  
代々王族の長女が付くことになる国の要  
王族は女系の一族であるため必ず生まれてくるのは女の子  
そのおかげで姫巫女は空座になることがない  
姫巫女になるものは物心ついたときから専用の教育がされ、大体10歳ごろから姫巫女の座に付く  
王位継承権は変わることがあるが姫巫女はその特殊さから次期姫巫女が生まれない限りその座を降りることがない  
 
宗教関連  
日本で言う八百万の神に相当する多神教  
日本の神と重なる神も多い  
大半が稲荷神なのはご愛嬌w  
 
主人公は神社の息子  
そこで祭っていた神がたまたま姫が降ろそうとしていた神であって  
その影響から空間に穴が開き狐国に落ちることになる  

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