56 :名無しさん@ピンキー:2005/06/21(火) 12:23:46 ID:NkslYryU  
物欲しげな瞳をしている少女の視線の先には、白濁に塗れたモノがあった。  
 
メイドさん「御主人様、私がコレを頂いてもよろしいでしょうか?」  
御主人様「ああ、構わないよ」  
 
”御主人様”と呼ぶ青年から許しを得た下働きの少女は、途端にそのモノに  
むしゃぶりついた。色々な角度から執拗に舌を這わせる。小綺麗であった顔  
もみるみる白濁で汚れ、舌先は別の生き物であるかの如く動き回っている。  
 
御「逃げはしないんだから、そんなに慌てなくても大丈夫だよ。」  
メ「ふぁい、ん、んふぅ…」  
 
トロンとした瞳、恍惚に浸る表情、ピチャピチャと室内に響く卑猥な音、  
根元から先端まで舌で丹念に嘗め回す。たまに口内に含み、レロレロと  
舌を動かしたかと思うと、今度は吸い上げる。一連の行動に休みは無い。  
 
御「美味しいかい?」  
メ「はい、とっても…美味しいです」  
 
そのモノの根元を離さない様に、キュッと握り締めていた両手が離れる。  
白濁塗れで独特の匂いを放っていたモノを、彼女が嘗め尽くしたからだ。  
 
メ「また、お菓子作りの時は呼んでくださいね」  
御「ああ、でも君も好きだね。泡だて器に付いた生クリーム舐めるの」  
 
68 :Part1:2005/06/22(水) 13:44:28 ID:WSEytVXL  
メイドさん1「いつもは自分でしてるんだけど、優しくしてね」  
メイドさん2「私も人にするのは初めてなんだけど、頑張る」  
 
室内に二人の下働きの少女がいる。一人はもう片方に体を預けている状態。  
もう一人は彼女の肉穴に、先端のえぐれた異物を挿入する瞬間であった。  
 
メ1「んっ!い、痛い…」  
メ2「えっ、あ、ご、ゴメン…」  
 
その長い異物がゆっくりと彼女の肉穴に埋まった瞬間、体を預けている方の  
少女から悲鳴が上がった。うっすら涙も見える。スムーズな挿入だった為、  
深い侵入を試みていたもう一方の少女は、慌てて肉穴から異物を引き抜く。  
 
メ2「ほんとにゴメン。今度はもっと優しくするから」  
メ1「うん。お願い。」  
 
一方の少女は異物を慎重に、且つ優しく挿入していく。上下左右に動かし、  
もう一方の少女の耳元で、痛いかどうかを確認しながら挿入を繰り返した。  
体を預けている少女の口からは、痛みとも快感ともつかない嬌声があがる。  
 
メ1「んん、ぁっ…はぁ…」  
メ2「大丈夫?気持ち良い?痛くなったら言ってね。」  
メ1「ん〜ん。凄く、気持ち、いいよ…」  
 
69 :Part2:2005/06/22(水) 13:45:17 ID:WSEytVXL  
もう一方の少女が挿入を繰り返す際に、肉ひだの部分もこすりあげるので、  
受身のままの少女は、体をピクピク痙攣させながらも満足げに答えている。  
 
メ2「それじゃぁ、仕上げにイキますね」  
 
異物を引き抜いた少女は、モジャモジャの茂みの部分を、もう一方の少女の  
肉穴にあてがってウゾウゾとイヤラシク動かし始めた。単調な動きだったが、  
されている方の少女からは挿入時とは違った形で、快感の声が上がっていた。  
 
メ1「ああ〜、最初の方は痛かったけど、気持ち良かった。」  
メ2「フフ、それじゃ今度は御主人様にしてあげようかな、耳掻き」  
 

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