こんにちは。メイドになってまだ半年。新人メイドの真綾といいます。  
まだまだわからないことがたくさんあって、ご主人様やお屋敷で働く他の方達にご迷惑ばかりかけていますが、若さと情熱、そしてご主人様への一途な想いを胸に、毎日頑張っています!  
 
私のお仕えするご主人様はとてもお優しくて紳士で…  
ちょっぴりエッチなんだけど、でもそこも含めて真綾はご主人様にもうメロメロです。  
 
そうそう エッチって言えば、この前こんなドキドキなことがありました………  
 
 
コンコン…  
「失礼致しますご主人様 お呼びでございますか?」  
「ああ、真綾。わざわざ済まないね。ちょっとその窓ガラスのくもりが気になったものだから…」  
「あ…申し訳ございませんご主人様っ、今すぐお拭き致しますね」  
「ああ、ありがとう」  
 
私の失敗を叱るわけでもなくにっこり微笑むと、ご主人様はそのまま大きな肘掛け椅子をくるりと回転させ、またデスクに向かい何やらお忙しそうに書類にペンを走らせ始めました。  
私は恥ずかしい気持ちでいっぱいになりながら窓拭き用の布を手に中庭に面した小さな小窓へと向かいました。その窓はほんの少し出窓になっていて,そこに手をかけ窓の向こうに目をやれば手入れの行き届いた美しい中庭を眺めることができるようになっています。  
ご主人様はきっとお仕事のお疲れを癒すために窓から中庭を鑑賞なさろうとして窓の汚れにお気付きになったのでしょう。  
私の背が小さいから…そんなことは言い訳になりません。  
いつだってご主人様のお考えになること、お目になさるもの、お耳に入るものに配慮し気を配っていなくてはいけなかったのに…。  
それだけではありません。  
私はさっきご主人様からお呼びが掛かったとき、どこか淫らな期待をしてお部屋へと向かっていました。  
こんな日中の明るいうち、しかもお仕事中にご主人様がそんなことをなさる筈がないのに…。  
真剣に書類に向かわれるご主人様のお姿に、自分の至らなさ、軽薄さを痛感させられ、私は恥ずかしさで頬を赤らめずにはいられませんでした。  
 
でも、そんなことを気にして落ち込んでる場合ではありません。  
窓ガラスをピカピカに磨き上げ、ご主人様にご満足頂けるようにしなくては…!  
 
私は夢中で窓を磨きました。  
夢中でになるあまり丈の短いメイド服のスカート下の下着が丸見えになっていることにも気付かずに…。  
 
 
「随分と大変そうだね」  
 
突然声を掛けられ、私はびっくりして振り向きました。  
するとそこには書類仕事をなさっていたはずのご主人様が椅子を完全にこちら側へ向け、くつろいだご様子で私に微笑みかけていらっしゃいました。  
 
「え…っ?」  
 
いったい何のことだかわからず、返答に困り戸惑っているとご主人様は微笑みを絶やさずこうおっしゃいました。  
 
「高いところに手が届かず大変そうだな、と思ってね。随分と一生懸命背伸びをしているようじゃないか。」  
「……?」  
「かわいいパンティーに包まれたかわいいお尻が丸見えになるくらい、一生懸命…ね」  
 
ええっ?!と驚く間もなくご主人様はツカツカとこちらへ近づくと、高い場所のガラスへと身体を伸ばし爪先立ちになっている私の後ろに立ち、いきなりむにゅうと私の両方のお尻を掴み上げました。  
 
「あっ!?ひゃあぁんっっ!」  
 
突然のことに私は思わずはしたない声を上げてしまいました。  
 
「おやおや何だい?そんな声を出して…傷つくじゃないか。イヤだったのかい?」  
 
ご主人様は手を休めることなく強弱をつけながら上へ下へ左右前後に…と私のお尻を撫で上げていきます。  
”イヤ”なはずなんてありません。だって私は…ご主人様にこのお部屋に呼ばれたときから、ずっとそれを期待していたんですから…。  
 
「イヤ…なんて…ぁ…っん…っそ、そんなこと…そんなことあるはずが…ござぃ…ませ…っぁぁああ…っ」  
 
お尻を撫でられているだけだというのに私はゾクゾクと感じる気持ちを止めることができませんでした。  
もっと…もっと乱れたい…もっと感じたい…。  
けれど頭の片隅に真面目な私が頑張っていて、ちゃんと窓拭きをしなければ、という気持ちも微かに残っていたのです。  
 
「まど…まどをふかなく…ちゃ…っぁんっごしゅじんさまぁ…っ」  
「ふふふ…っ 窓はちゃんと磨いてもらうよ…?キミは窓を拭く手を休めてはいけない。ボクはそんなキミを後ろからたっぷり味わわせてもらうからね…」  
 
窓を拭きながら…?お仕事の最中にご主人様に後ろから貫かれてしまうの…?  
ああ…なんて淫らでなんてステキなんでしょう…。  
 
これから自分を襲ういやらしくも魅力的な行為に胸の高鳴らせている間に、私はパンティーを剥ぎ取られ、両手を窓につけ両脚を広めに拡げた体勢にさせられてしまいました。  
 
 

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