「ほらバンギラス、これも持って」  
「……そろそろ肩が外れそうなんだが……」  
「そのくらいでヘコたれてんじゃないの。男のくせにだらしない……。  
ほらコレも、あとコレもね。ついでにコレも持ってもらおうかな」  
「おまえそれほとんど全部じゃねーか!」  
「なにアンタ、か弱い女ネズミに1gでも荷物持たす気?」  
「……ドサイドン一発で沈めた女のどこが」  
「なにかおっしゃいました?」  
「いえいえいえなーんにも」  
 
はいどうも、バンギラスです。  
俺は今、マスターに頼まれて相棒のピカチュウとともに隣町のデパートへ日用品の買い出しに来ている。  
上記の会話はついさっき俺らがしたものなんだが、このたった数行で俺とコイツの力関係を容易に読み取れたであろう。  
全長2m近いコワモテのよろいポケモンが、マスコットサイズの可愛らしいねずみポケモンに主導権握られてるという。  
滑稽通り越して涙を誘うんじゃないかね。  
そんなわけで手ぶらの電気ネズミとアワレな荷物係は買い物を終え、家路に就こうとしたわけだが、あら大変。  
入り口付近に人がたむろってるから何かと思えば、大嵐ですってよ奥さん。  
「だれが奥さんよバカギラス。……この嵐じゃ家まで帰るのはコトね」  
「どうするよ。この大荷物抱えて家まで走るとか御免だぞ俺は。腕がちぎれる」  
「アンタの腕はどうなってもいいけど荷物がグチャグチャになるのはマズいわねー。……うーん」  
少しの思案の後、ピカチュウは俺の返答を待たずきびすを返し再び店内を進んでいった。  
迷い無く一直線に向かった先は、ヘルプカウンター。受付嬢に事情を話し、電話を借りている。  
マスターに連絡をとって迎えに来てもらうつもりなのだろうが、俺の予想が正しければ……。  
「はぁッ!?」  
やっぱりな。  
ピカチュウの驚きと呆れの混じった叫びは予想通りだ。  
彼女は憤懣遣る方ないといった体で電話を叩っ切り、のっしのっしとこちらに向かってきた。  
「いやだよ〜めんどくさ〜い」  
電話の内容を推測し、マスターの声色を真似て言ってみる。  
「……アンタ、喧嘩売ってんの」  
どうやらドンピシャだったようで。  
伝説ポケモンすら震え上がりそうなドスの効いた声でスゴまれた。マスコットキャラがしていい表情じゃないぞ今の。  
「……で、どうしろって?」  
「適当にホテルにでも泊まったら? ですって……。あのバカマスター、帰ったら10万ボルトで内臓まで焼いてやる……」  
ピカチュウの殺人予告は耳に入らなかった。俺はこの瞬間、マスターに感謝していたから。  
「あーもー腹立つー! バンギラス! その荷物ぜーんぶ有料ロッカーに詰めちゃいなさい!」  
な、なんてセコくてみみっちい嫌がらせだ。汚いなネズミさすが汚い……。  
「なんか言った!」  
なんも言ってません!  
 
 ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―  
 
「フザけんなーーーーッッ!!」  
ピカさんピカさん。お怒りは分かりますが、ここはどうか押さえて。周りの人らドン引きしてますから。  
―――どうやらこの街には、普通のビジネスホテルとかは無いようで……。  
ただ今俺ら二人、雨ざらしで、歓楽街の前。  
「ドン引きしたいのはこっちよ! なんなのよこの街……なんでラブホしかないの……ッッ!!」  
さぁねぇ、なんででしょうねぇ。  
「ニヤニヤしてんじゃないわよこの万年発情期!!」  
ピカチュウの完璧なローキックが俺のすねをしたたかに打った。  
本来なら電気ネズミの蹴りなんぞ効くわけもないのだが、コイツのは別。折れたね、たぶんホネ折れた。  
「なに悶えてんの雑魚ギラス! 他にめぼしいとこも無いから、さっさと入るわよ!」  
半ばヤケクソ気味に歓楽街に足を踏み入れるピカチュウに、俺も慌てて追いすがる。  
彼女は特に恥ずかしがる風もなく、手際よく適当なラブホの適当な部屋にインした。  
なんだか俺がやらせてるみたいでこっちが恥ずかしかったが……。  
部屋に入るまで俺は、どうやってピカチュウの機嫌を治したものか……、と途方に暮れていた。  
彼女のご機嫌取りはどんな厄介事よりも厄介なのだ。  
これ以上無いってくらい絶好のシチュエーションなのに、  
もしかすると隣でビクつきながら寝る羽目になるんじゃ、とかかなりネガティブな思考に陥っていた。  
しかしそんなものは杞憂だったようで。  
「見て見てバンギラス! 部屋の中にプールがあるー!」  
女心と秋の空。  
ピカチュウは浮き輪に腰までハマり、短い手足をばたつかせ室内プールを堪能している。  
先ほどの荒れた様子は見る影もない。  
なんだかやり場のない怒りを覚えた俺は、なんとなく彼女に近づく。  
クロール中でこっちを向いていないところを、両手で彼女の浮き輪を捉え空中に持ち上げる。  
そのままクルリと回転させ、顔を向かい合わせにした。  
「……なによ」  
浮き輪をしっかと掴まれ、ちゅうぶらりん状態の彼女はなんとも滑稽だ。  
自分でもなんで掴み上げたのかよく分からなかったが、水に濡れた彼女をまじまじと見ている内に、  
気付けば顔を近づけていた。  
「……………ッ」  
まさかいきなり口付けられるとは思っていなかったのだろう。  
ピカチュウの目が大きく見開かれるが、俺は構わず唇を押し付けた。  
上唇と下唇で強引に彼女の口を割り開き、太い舌を差し込む。  
そもそもの体格が違いすぎるので、少し入れただけでも彼女の口はいっぱいになる。  
小刻みに震える小さな小さな舌に、ねっとりと絡ませた。  
二、三度大きく舐め上げていると、次第にピカチュウも慣れてきたのかおずおずと舌を動かし始める。  
こちらは一旦動きを止め、彼女の好きにさせると、  
可愛らしい舌で躊躇いがちに、それでいて懸命に舌を這わせてくる。  
自分でしていても感じてしまうのか、耐えるようにぎゅっと目を瞑っていた。  
この仕草を見る度、自分を抑えられなくなる。  
一度舌を抜き取り、改めて彼女と見つめ合う。まだキスしただけなのに、目が淡く濡れていた。  
少し朱の入った頬に軽く口付けると、恥ずかしげに微笑んでくれた。  
 
「ピカチュウ」  
「……バンギラス」  
互いの名前を呼び合い、どちらからともなく顔を近づけ、唇を貪る。  
舌の先で歯茎を二度突き、今度は手加減なしだぞと合図する。  
緊張で彼女の舌が動きを止めたことを感じ取り……蹂躙を開始した。  
彼女の口の大きさに合わせ途中までしか入れていなかった舌を、まずは全て突き込んだ。  
舌、歯、歯茎、上顎、下顎、咽頭の奥に至るまで、彼女の口内の全てを犯す。  
とりわけ喉の奥に舌を突き入れると、彼女の顔が苦しげに歪むのだ。  
その顔を半目で見ていると、ゾワリと嗜虐的感情が涌き上がってくる。  
もっともっと、儚げな表情が見たい……。  
喉の肉をかき分け、奥へ奥へ、ぐいぐいと舌を押し込めば押し込むほど彼女の反応が激しくなっていく。  
手足がピクピクと痙攣しだし、舌の動きが鈍くなっていく。  
瞳は虚ろになり、一粒だけ涙がこぼれる。  
それらしい動きをしなくなってから、ようやく、口を離す。  
「……ふ…………ぁ………」  
掴まれた腰以外をダランと弛緩させ、生気のない瞳で、涎を一筋垂れ流す様は何ともはや淫美である。  
……そろそろ、いいか。  
プール脇の床に寝かそうとするが、せっかくホテルを借りてるんだからベッドを使おうと思い立ち、  
掴んだままベッドに運んでいく。  
腰に巻き付いたままだった浮き輪を外し、放り投げる。そうしている間も彼女は死んだように動かない。  
キスの後はいつもこうなる。  
壁に備え付けられた鏡の脇を通るとき、俺の顔は形容できないほど厭らしく歪んでいた。  
ゆっくりとピカチュウをベッドに寝かせ、体重をかけないよう慎重に覆いかぶさる。  
頭の先から足の方へ、舐め回すように少しずつ視線を下ろしていく。胸のあたりで目を留める。  
両肘をベッドに突き、上半身を支えた。  
顔の前へ胸が来るよう体を少し下げ、極上の実を食べるときのように口を大きく開け、  
遅々とした動作で顔を下ろし……胸に、かぶりついた。  
その途端、今まで反応の無かった彼女の体がびくりと震える。  
ポケモンは人以上に胸が弱い。それは彼女も例外ではないのだ。  
小振りな片胸を大きな口ですっぽりと含み、舌で思うさま楽しむ。  
胸の突起を舌の先でビンタすると、同じタイミングで体のどこかが反応する。  
突起以外をクルクルと回すように舐めれば、悩ましげに体をよじる。  
口を少し狭め吸い上げれば、背をピンと反らして切なげな声を上げる。  
彼女の一挙一動が可愛くて、扇情的で。  
すぐにでも股間の怒張を納めたくなる。  
しかしもっと楽しまなければ。こんな機会は、そうありはしないのだから。  
 
―――マスターのポケモンが増えてから、二人きりの時間は随分と減った。  
今日の買い出しに俺と彼女が遣わされたのは、つまりはマスターのお節介なのだ。  
今日の夕方から台風が来ることを、俺とマスターだけは知っていたのである。  
だから、もっと楽しまなければ。彼女をもっと、悦せなければ。  
胸から口を離し、今度は全身を愛撫していく。  
乳首に舌をちょんとあてがい、そこから舌を這わせたまま、肌を滑らせるように右の脇へ。  
ちゅくちゅくとわざと厭らしい音を立て、脇の湿りを吸い上げる。  
そのまま舌を離さず、二つの丘を経由して、今度は反対の脇へ。舌での愛撫に加え、手も足していく。  
左の脇を舐めながら、無骨な手でゆっくりと、太股を撫で上げる。  
反射で彼女は足を閉じ、俺の手を挟んでしまう。  
このままでは動かせないが、あえてそのままで指を蠢かせてみた。  
程良く引き締まった太股に、太い指が浅く食い込む。  
親指だけを伸ばし、わざとあそこにかすらせてみる。  
予想通り、ビクン、と今までで一番の反応を見せ、同時に股を閉める力が緩んだ。  
その瞬間を見計らい、間髪入れずもう片方の手を股に差し入れ、両手で強引に割り開く。  
ばっくりと開かれた足の間、しとどに濡れた秘唇が涙を流し切なげに求めていた。  
「…………っやぁ……」  
彼女は顔を真っ赤にして、両手で覆ってしまう。  
しかし彼女の小さな手指では顔を隠しきれず、まん丸の瞳がしっかりと覗いていた。  
その色は、大きな羞恥と、少しの怯えと、……少なからぬ、期待を含んでいて。  
その醜態を、ニヤリと口角を上げ嘲うと、彼女はハッとして目を逸らした。  
今さらの反応に少し吹き出しそうになるが、彼女の期待に応えてやることにした。  
太股を押さえていた両手をそろりそろりと中心に近づけていき、親指で端を捕らえ、一気に広げる。  
十分に濡れていたそこは、にち、と粘着質な音を立て、桃色のヒダを見せる。  
ひくひくと蠢くソレに、俺は挨拶代わりについばむようなキスを施し、すぐにむしゃぶりついた。  
「っ、はぁ……ぁぁあ、…………ん……!」  
ピカチュウの感度が激しくなる。  
後から後から溢れ出る愛液を全て飲み尽くそうと、じゅるじゅるとはしたなく飲み干していく。  
俺もここまで来るとそろそろ我慢の限界だ。  
性急に終わらせようと、舌を伸ばしいきなり中へ突き込んだ。  
濡れそぼったソコはほとんど抵抗なく舌を受け入れた。  
「ふあ!? ひ、ぁぁぁああッ…………!!」  
ピカチュウの小さな体では、俺の舌でさえモノを入れられているのと同じ感覚なのだろう。  
もはや喘ぎを隠そうともしない。いや、出来ないのか。  
すがるようにシーツを握りしめ、襲い来る快感に壊されないよう、必死に耐えている。  
だから俺は、それを壊す。  
「あぅ! あ、あぁぁぁぁああ!!」  
膣の中で舌をぐるぐると何度も回転させながら、少しずつ舌を奥に進ませる。  
そうする内に易々と子宮の入口にたどり着き、今度はそこをこじ開けるようにチロチロと舌先で細かく刺激する。  
最初は拒むように独特の堅さを残していたが、次第に緩み始め、俺を迎える準備を整えていく。  
たまらず舌を抜き取り、一度ピカから離れ、俺はベッドの上に立った。  
 
ギシリとスプリングが悲鳴を上げる。  
下半身には、もう辛抱たまらんと、ぶっくり膨れた亀頭から我慢汁をだらだら垂らす俺のモノ。  
一歩ピカに近寄り、今からお前にこれが入るんだと見せつけるように仁王立ちする。  
彼女はモノを恍惚とした表情で見つめ、力の入らない足で立ち上がり、誘われるように先端にキスをした。  
いつもならそのまましてもらうところだが、あいにく今日は我慢の限界を振り切れている。  
そのままくわえようとする彼女をやんわりと制止し、俺は彼女の腰を抱え、持ち上げる。  
自分の腰のあたりまで持ち上げ、駅弁の体勢にした。  
―――ベッドに寝かせて正常位でやろうとすると、俺たちの体格差では互いの顔が見られないのだ。  
2人とも顔を見ながらしたい派なので、バックも却下。  
そんなわけで俺たちのエッチはもっぱら駅弁や対面座位である。  
衝動の赴くまま全力で犯したいが、十二分に濡れているとはいえ俺のモノを遠慮なしに入れてしまったら、  
比喩ではなく彼女のあそこは裂けてしまうだろう。  
そんなことは俺の望むところではない。  
だから今回も、理性をフル動員して、ゆっくり、ゆっくりと……  
「……………い、ぃよ」  
「……え?」  
ピカチュウが柔らかく微笑みながら、俺に両手を伸ばす。  
短い腕はどこにも届かないから、俺はとっさに左腕を腰全体を支えるよう大きく回し、  
右手で彼女の左手を握った。  
「なんて言ったんだ……? ピカチュウ」  
パクパクと開いたり閉じたりするだけだった口が、言葉を紡いだ。  
 
「…………こわし、て…………ぃぃ、ょ」  
 
俺の中の何かが、切れた。  
握り潰しかねないほどに乱暴に腰を掴み、  
あれだけ労っていた彼女をめちゃくちゃにしてやろうと、取り憑かれたように腰を振った。  
肉棒がギリギリまで引き抜かれ、また最奥まで突き込まれる。  
突き入れる度に、子宮口を強引に突破しているのが分かる。  
彼女の体長の半分はあろうかという、長大な肉が体を貫いているのだ。彼女の負担は計り知れないだろう。  
それでも俺は止まれなかった。  
彼女も悲鳴とも嬌声ともつかない叫び声を上げ、俺の抑えきれない想いを小さな体で一生懸命に受け止めていた。  
何度、彼女の名を呼び叫んだか知れない。どれだけの間つながっていたかも分からない。  
ただただ互いに、貪欲に相手を求め合った。  
ずっとずっとこうしていたい。  
彼女の乱れる様を、涙を流しながら自分の名を呼ぶ様を、ずっとずっと見ていたい。  
それでも、終わりは必ず来る。  
「ピカチュウ、ピカチュウ……! な、なかに、中に……出すぞ……ッ!」  
「うん……! だして……私のっ……なかに、バンギラス、のっ、あついのいっぱいッ……出し、てぇ……!」  
「……お、…ぁああああああああッッ!!」  
「はぁ、ぁ、ふあぁぁぁぁぁッ…………!!」  
ドクドク、ドクドクと。  
叩きつけるように勢い良く放たれた大量の精液が、彼女の中を満たしていく。  
子宮口はとっくに緩み切り、子種を残らず受け止めていた。  
柔らかな子宮が尋常ではない量に合わせ膨張していくが、それでも間に合わず、精液は卵管にまで進入していく。  
限界まで膨れ上がった亀頭と竿が栓となり、ただの一滴も俺たちの愛を外に逃がさない。  
やっと射精の勢いが収まり始めた頃には、ピカチュウの腹は傍目にも分かるほどぽっこりと膨れていた。  
俺たちは荒い息を吐き合い、意識がはっきりし始めてからも繋がりを解かなかった。  
そのままで、改めて愛を噛みしめ合う。  
 
「……すごい」  
ピカチュウがとても嬉しそうに、自分の膨れた腹を撫でる。それは、まるで。  
「赤ちゃんが出来たみたいだね……」  
「……ああ」  
俺たちの赤ん坊、か。  
まだ見ぬガキどもに、少し思いを馳せてみる。  
ピチューか、ヨーギラスか。  
ヨーギラスなら断然男、ピチューだったら出来れば女の子……あ、でも反抗期とか女の子はキツそうだなぁ。  
「パパくさーい」とか言われたら一ヶ月は寝込む自信があるぞ。  
……まぁ結局、どっちが生まれてもめちゃめちゃ可愛いんだろうけど。  
と、そこまで妄想して、ふと気付く。  
「……さっきの、大丈夫だったか? その、手加減なしで……」  
「ん? うん、大丈夫。だって、バンギラスを感じられてとっても嬉しかったもの」  
……終わった後は素に戻ってしまうのが男の性なわけで。  
普段はあんななクセに、面と向かってそんな照れくさいことを言うもんだから、  
「……まぁ、おまえM気質だもんな」  
目を逸らし、こんなことを言うことしか出来なかった。  
そんな俺の胸中を分かってか、ピカチュウはくすくす笑ってるし。……まったく、我ながら情けないぜ。  
 
―――子供が産まれたら、ますますコイツには頭が上がらなくなるのかなぁ。  
……いかんな、恋人ヒエラルキーでも遥か下位なのに、  
家庭内ヒエラルキーでもそんなんなったらお父さん耐えられません。  
……かくなる上は!  
 
「……ん? どうしたの?」  
「お母さんみたく、乱暴者にならないよう祈ってます」  
「……ア、アンタねぇ……」  
「……ん、なにしてんだ?」  
「お父さんみたく、デリカシーの無い子にならないよう祈ってます」  
「……おま……」  
 
「「……でも」」  
 
「お前みたく」  
「アンタみたいに」  
 
 
 
『―――――――――』  
 
 
 
 ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―  
終わり  
 

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