「止めてくれよ・・・ルビィ」  
ルビィはベッドに縛り付けられたヒロユキを微笑しながら見下ろす  
そしてヒロユキのそそり立つ肉茎に足を擦り付ける  
「うっ!・・・や・・・やめてくれって・・・ルビィ」  
「言葉遣いが悪い!それにいつから呼び捨てにしていいって言った?」  
ムッとした彼女は足で軽く肉茎を弾く  
「私の事を呼ぶときはル・ビ・ィ・さ・まって呼びなさい。ル・ビ・ィ・さ・ま」  
「ルビィさま・・・止めてください・・・」  
「フフフ・・・そう言ったところで止めるとでも思った?」  
虚ろな目をしているヒロユキをルビィは嘲笑い、貶されていても尚勃起する一物をルビィは踏みつける  
その苦痛と快感が絡み合った感覚に耐えきれず溢れだした  
びくっ  びゅくびゅくっ  どくっ  
ルビィの土踏まずには白濁が放出され、亀頭に垂れ落ちる  
「やっだぁ・・・ヒロユキ!足汚くなっちゃったじゃないの!嘗めて綺麗にしなさいよ!!」  
ヒロユキの口に足が押しつけられる  
自分の精液で薄汚れた足を彼女は満足するまで嘗めさせられる  
絶頂を達したものの、快楽が伴う屈辱に自分の肉茎はまた膨らみ始めた  
 
「よ〜し。よくできました」  
10分ぐらい嘗めさせられてようやくルビィからお許しの言葉を得た  
今日はこれで解放されるとヒロユキは安堵した  
「あら、こんにちはヒロユキさん」  
ルビィの姉サファイアの登場によってこの安堵は脆く崩れ去った  
「あ、姉さん」  
「またヒロユキさんを縛っていじめてたのね・・・もうルビィったら・・・」  
そういうとヒロユキを束縛していたものを取り去る  
「ほら、もう大丈夫ですよ」  
ルビィとは違い優しい微笑を見せつつ手を取り、ゆっくりと立ち上がる  
「それじゃヒロユキさん。遊びましょうか・・・」  
ふわりとした服が擦れ、一枚一枚床に落ちていく  
そして最後の一枚が床に落ち、雪のような肌がヒロユキの瞳に映る  
白く、大きく膨らんだ胸に二つの赤い蕾  
細く、すらっとしていて無駄のない括れ  
そして黒に白がちょっと混ざった色をした若草が外気に晒される  
サファイアはヒロユキの胸と自分の背中が密着するように立った  
「何をするんですか・・・?」  
「黙ってなさい。悪くはしないから」  
「姉さんったら・・・ホントに好きなんだから」  
ルビィから見ると彼女はまるで一物が生えたような状態となった  
可憐な姿と天に向かってそそり立つ剛棒のギャップに興奮するルビィ  
「ルビィ・・・嘗めて・・・」   
 
まだ精液が付着している亀頭を銜えるルビィ  
肉棒を深くくわえ込み、前後ろと揺らしていく  
「凄い・・・私のおちんちんをしゃぶってるみたい・・・」  
サファイアの花弁がヒロユキの一物と擦れ合い、ラブジュースを一物に垂らす  
「もっと先の方を・・・そぉ・・・巧いわぁ・・・」  
まるで自分がされてるみたいに指示するサファイア  
姉から言われた通りに黙々と亀頭をチロチロ責めるルビィを優しく撫でる  
背中ではヒロユキの吐息が直に触れる  
「ヒロユキ、余ってる両手で胸を揉みなさい」  
言われるままに手を胸に当てるとサファイアが手を重ねてきた  
人差し指で赤い蕾を弄くり、他の指でたわわな乳房を揉みしだく  
わき上がる快楽に目を瞑り、白魚のような指を唇に当て、恍惚の表情を浮かべるサファイア  
口からはだらしなく唾が溢れ出ている  
「ルビィさま・・・もうイきそうです・・・」  
「アンタホント早漏ね・・・このフニャチン!」  
「で・・・出るッ!出るッ!」  
ルビィの口一杯に絶頂の味が広がる  
肉棒がどくどくと波を打つのをサファイアは実感した  
「凄い・・・私のおちんちんからどくどく出てる・・・」  
ルビィの口から出た肉棒はまだ衰えを知らなかった  
 
サファイアはヒロユキから離れ、そのまま彼を押し倒す  
そしてヒロユキに跨り、ゆっくりと腰を落とし始める  
蜜壺がペニスに触れ合い、少しずつ飲み込まれていく  
「あぁ・・・入ってくるぅ・・・んんっ」  
ようやく全部入りきったところで今度はルビィがヒロユキの口の上に跨る  
「ル、ルビィ・・・息が苦しいって」  
「ルビィ様でしょ!」  
花弁を押しつけられ、呼吸に難するヒロユキだったがなんとか鼻で呼吸をしはじめる  
舌が花を優しく愛撫する  
「あっ!ああぁぁっ!!」  
敏感な彼女は舌が触れるたびに過剰に喘ぐ  
少し嘗めただけでこんなになるならイくときはどんなになるのかと思いながら愛撫を続けた  
一方、サファイアはルビィに抱きつき、濃厚な口づけを交わしあう  
口内から懇々と沸く唾を掻き集め、相手の舌に塗りたくる  
絡まりあう唾液が舌から溢れてヒロユキの腹筋に落ちる  
もっと快楽を貪るようにサファイアとルビィはお互いの胸に手を当てる  
ほんのりと暖かさが伝わる  
割れ物でも扱うかのように丁寧に刺激する  
止まらないピストン運動。濃厚過ぎるキス。肉と肉の触れ合い  
部屋の中はむせ返る程熱気が充満していた  
 
二度も射精したためか今までより長く持っているものの、そろそろヒロユキに絶頂が  
サファイアもそれが近づき、動きが激しくなる  
・・・皆が一斉に達した  
コンデンスミルクにとろみをつけたような液体が膣腔にそそがれる  
「良かったわ・・・ヒロユキ」  
お褒めの言葉に心の中で喜ぶ  
「コラッ!まだ私イってないんだからね!姉さん!退いて!」  
「もうダメです・・・ルビィさま・・・」  
「若いんでしょ!?アンタのフニャチンだってあと一回ぐらいやって見せなさいよ!!」  
またわけのわからない理屈を並べ、足を広げた  
そして両手で花弁を広げ、濡れそぼる花弁を見せつける  
「ほら・・・アンタが責めてもいいのよ・・・」  
ルビィの細身な肉体をぎゅっと抱き、キスをする  
心の準備が整い、自分の分身を握ってそっと花の中心に宛う  
「痛くしたら怒るからね・・・」  
ここにきてせっかく受けの姿勢を見せてくれた女王様のご機嫌を損ねないようにと慎重に挿入を始める  
「入ってくるのが分かる・・・」  
「痛くないですか?ルビィ様・・・」  
「うん・・・」  
「動くきますよ?」  
「来て・・・」  
ゆっくりと・・・動き始めた   
 
お互いの性器が擦れ合い、快感が高まる  
「きっ・・・気持ちぃぃ・・・」  
「・・・ぐっ・・・はぁ・・・」  
サディスティックだった彼女はもういない  
ただヒロユキから送られてくる快感に喘ぐ女がいるだけだった  
女王様気取りでいたけどいざ本番のときになると無口になるルビィはカワイイなとヒロユキは思った  
恥ずかしさで目を瞑り、必死に何かを堪えている表情  
何度も絶頂に達した彼だが、そそるものがあった  
「激しいぃ・・・イっちゃうよぉ・・・」  
「イっちゃえよっ!」  
ピストンを更に早めて、彼女と自分を絶頂へと送り出す  
体の中で何かが溜まっていき・・・一気に弾けた  
「やあああああぁぁぁぁっっっっ!!」  
体に残っている精液を全部搾り取られたような感じだった  
ヒロユキは疲れ果て、ルビィの上でぐったりしていた  
「良かったよ・・・ヒロユキ・・・さっきはゴメンね・・・」  
「・・・」  
「何かしゃべってよ・・・もう」  
ルビィの瞳はすっかり暖かく優しいものとなっていた  
 

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