ジョーゼフの防衛術によりマリーはロングシャンクへ飛ばされた。突然の出来事なので所持金もなかったがその美貌による役得で
宿や衣服、食べ物などを提供してもらい一ヶ月が過ぎようとしていた。宿の主人やブティックの店主たちが滞っている代金に頭を痛めていた。
「困ったな、まさか一ヶ月分も滞るとは・・」宿屋の主人が溜息まじりに呟く。
「だったら、働いてもらえばいいじゃないですか、人手不足なんだし・・」従業員がボヤく。
「溜まった金額を考えろ、全部合わせれば40000Krくらいあるんだぞ、それともお前の給料から差し引くか」主人が従業員に言った。
「う〜ん、じゃあ、金がないなら肉体で払ってもらったらどうなんです。町の男たちに声を掛ければ集まりますよ、それで金を取ればいい」
主人たちは顔を見合わせ、その提案を採りいれた。マリーのあの美貌なら採算は大きく黒字になるとニヤつきながら・・・
翌日、午後のお茶を飲んでいるマリーの耳に聞き慣れた声が届いた。ジュディとロイが仲間三人と共にロングシャンクに到着したのだった。
町を歩くジュディたちにマリーが窓越しに声を掛けて宿の部屋に招き入れた。
マリーの部屋は宿で一番上等で広い部屋だった、六人が入ってもまだ余裕がある。
一ヶ月ぶりに再会した姉妹が邂逅を喜び合う。
「ジュディ、無事で良かったわ本当に」
「うん、お兄ちゃんもいたし、他の人も助けてくれたから、それにしてもスゴク広い部屋だね」
「町の方々が親切にしてくれるものだから、ついそれに甘えちゃって」マリーがそう言うとジュディは姉の相変わらずの性格に少し呆れる。
彼女たちの談笑を部屋の外で聞きながら従業員が主人に尋ねる
「どうするんです、身内が来たようなんですが」
「今更中止できるか前金でもらってるんだ、いいか仲間の男共は別室に入れて一服盛って眠らせておけ、夜になったら客を入れるからな」
「妹はどうするんですか・・ちょっとまさか・・」
「当然だ身内なんだからな、それにそういうのが好みの奴もいるだろう」主人が嫌らしい眼つきで姉妹を眺めた・・・
姉妹が再会を果たしたということで宿屋では一行を存分にもてなした、酒と料理が出されそれを男達は平らげ部屋へと戻った。
ジュディはマリーと同室、男達は他のお客がいるのでということで別館になった。その客が何なのか一行は知る由もない。
部屋に戻ったジュディとマリーは一緒に入浴していた、そこへ合鍵をもった従業員が部屋を開け10人ほどの男達を招きいれた。
浴室を出てタオルを巻いたままの二人が驚いて叫ぶ。
「きゃあああ!!えっちいい!!出てってえ!!」ジュディが男達に向かって叫ぶ
「な、何なんですか一体どうして、早く出て行ってください」マリーが従業員に命じる。
「いえね、ここの代金を支払って頂こうと思いましてね、ただお金がないようなのでその肉体で払ってもらいます」
「そ、そんな、それに妹は関係ありません・・・」
「いやいや、身内なら当然連帯保証人ですから、それに妹さんのも追加料金ということで皆様にお金を頂きましたので」
「おい、いつまで待たせるんだ、もういいだろ!!」後ろで男達が苛立ちの声を上げる。
「お待たせしました、皆様どうぞごゆっくり」従業員はそう言って部屋に鍵をかけて立ち去った。
十人の男達が二人に一斉に襲い掛かった、押さえつけ、二人の肉体を弄ぶ。
「いやあぁぁ!やめてぇ!お願いぃぃ!!」美乳の型が崩れるほど強く揉まれたマリーが悲鳴をあげる。
一方、恐怖のあまり声も出ないジュディは柱に縛られて二人の男に乳首と割れ目を舐め回されている。
「へへへ、お嬢ちゃん、挿入りやすいようにしっかり濡らしてやるからな」
ジュディの割れ目を弄ぶ男の舌がさらに勢いを増すが怖さでなかなか濡れない。
「ほら、お嬢ちゃん、しっかり濡らさないとあとでツライのは自分だぜ」
下卑た笑い声が後に続き、見ていた男の一人が棚に飾ってある壺を持ちジュディの前に置いた。
「なかなか濡れないねぇ、それじゃあ、お嬢ちゃんここでオシッコしようか、俺達が手伝ってあげるよ」
「・・えぇ・いや・いや・いやぁ・・」ジュディが体をよじって抵抗するが脚を拡げられ、さらに男がお腹をさすり押す。
“シャーージョボジョボジョボピチャピチャ”男達の目の前でジュディが耐え切れず放尿する。恥ずかしさと怖さで涙が溢れていた。
「お嬢ちゃん、いっぱい出たね、さあ、舐めてきれいにしてあげるからね」そう言うと放尿したばかりのジュディの割れ目を再び舐め始めた。
「これで挿入りやすくなったな」別の男が準備を始めた・・
マリーには七人の男が群がった、顔、左胸、右胸、わき腹、膣、右足、左足に一人ずつという配分だ。
ロングシャンクに来てから町の憧れの女になっていたマリーとヤレることで男達は興奮しきっており
どうしても力が強く入ってしまう、すでにマリーの自慢の美乳は型崩れするほど揉まれ真っ赤になっていた。
さらに顔は唾液でベトベトになり、膣は拡げられ指を何本も入れられ血が滲んでいる。
「ああ、たまんねえよマリー」左胸を鷲掴みしながら男が呟く。
「こっちもかなりほぐれてきたぜ」膣を舐めていた男が仲間に言う。
「・・あぁ・・もうやめて・・やめてくださぁい・・・」マリーは哀願したが、それが男達に劣情を一層燃え上がらせた。
「へへ、何言ってんだよ、俺達がお前のツケを払ってやったんだぜ」
「だから、その分はしっかり払ってもらうぜ、お前と犯りたくてしょうがねえんだ」
「・・だからって・こんなこと・・ジュディまで・・・」
「妹もあとでじっくりいただくぜ、お前を犯ったあとにな、向こうもそろそろだな」
男達はマリーを四つん這いに、またジュディの縄をほどきマリーの隣に座らせた。
そしてマリーの腰を持ち上げチンポをあてがい一気に貫いた。
「いやぁぁぁ!!痛い!痛い!いやぁぁ!!!」
マリーが悲鳴をあげる、悪夢の処女喪失だった。
さらに男達はマリーの結合部分をジュディに見せ付けていた。
「・・お・お姉ちゃん・・」
「・・ダメよ・・ジュディ・・見ないの・・見ちゃダメ・・・」
妹の目の前で処女を散らすマリー、だが今度は妹の処女喪失を見せられる。
「さあ、ジュディちゃんもお姉ちゃんみたいにしようね」そう言うと男はジュディを四つん這いにする。
「俺の挿入れたらジュディちゃんの膣が壊れちまうかもな、だが一気にいくぜ」
ジュディの膣に狙いを定め一気に貫く。
「いぃぃやあぁぁぁ!!!いたーーい!!いたい!いたい!いたいぃぃぃ!!!」
ジュディが苦悶の表情で絶叫し泣き叫んだ。マリーが今さらながらに男達にお願いする。
「お願い、ジュディは許して、お願い・・・」
「ふん、もうおせーよ、それより待ち切れねーから、口でやってくれよ」そう言うとマリーの口にねじりこんだ
さらに二人がマリーの両手にチンポを握らせしごかせる。
「もっと舌つかえよ、下手だな、しょうがねえ」男がマリーの頭を掴み自分で腰を動かした。
「・・んんん・・くぅぅ・・はむふぅ・・・」初めてのフェラに息苦しくなり、生臭さで吐き気もしてきたがそれを必死に耐えていた。
「くっ、イクぞ、イクぞ、うぉー」男達が射精し、マリーの顔、口、膣に熱い精液が注がれた。
「・・うぅぅ・・うっ・うえぇぇ・・かは・かは・・」あまりの気持ち悪さに口の中に出された精液を吐き出す
「何吐き出してんだよ、ちゃんと飲めよ!」苛立った男がマリーに怒鳴る。
「まあ、いいじゃねえか、あとでじっくり飲むことになるんだからよ」別の男が意味深げにたしなめ、マリーに命じる
「おい、今度はお前が妹のSEXをみてやりな」そう言ってマリーの髪を掴んだ。
ジュディは三人に完全に嬲られていた、後背位から背面座位に体位を変えられチンポを根元まで挿入られた、さらに痛さと恥ずかしさで
泣き叫ぶ力も残っておらず男達にとって都合がよくなった。
「おい、フェラさせるからバックに戻すぜ」男達はジュディを軽々と持ち上げ後背位に変えた。
「さあ、ジュディちゃんミルクの時間だよ、おチンチンを舐めるとミルクが出るからね残さず全部飲むんだよ」
ジュディの口にチンポがねじ込まれる、その大きさ故にあごが外れるくらい口を開けなければならなかった。
「・・・んくぅ・・んん・・んん・・ふぅぅ・・」ジュディはチンポを舌で押し返そうとしたが逆に男を悦ばせることになってしまった。
「おお、ジュディちゃんが舌つかってるよ、い〜よジュディちゃん、そんなにミルクが欲しいんだね、いっぱい射精してあげるからね」
「・・(ちがうぅ・きもちわるいの〜・くちからぬいてぇ・・・)」ジュディの心の声が聞こえるわけもなく、男が口の中に大量の精液を放出した。
「・・んんんん・・(な・なんなの・・ぬるぬるして・・に・にがいぃぃ・・こんなのミルクじゃないよぅ・吐きたいよぅ・早く口からぬいてぇ)・・」
しかし男は射精の余韻に浸っていて、一向にチンポを抜く気配がない、息苦しくなったジュディはとうとう精液を飲んでしまった。
ジュディが飲むのを確認すると男はチンポを口から抜いて満足げにジュディを見下ろした。
「気分爽快な顔をしているな、俺もイクぜ」そう言うと男はジュディの膣の奥に射精した。
「!!はぁぁ!あぁ・なに・おなかになにかはいってくるぅ・・」ジュディの膣に精液があふれ太腿にこぼれた。
その光景をマリーは見せ付けられていた。
「どうだ妹のSEXは、なかなか見れねーだろ、おい、何か言えよ」
「妹の方がすごいぜ、姉のくせに負けんなよ」
「な〜に、今度は俺達が相手をしてやるからよ、姉としてがんばってもらうぜ」
順番が後になった男達がマリーを押し倒し、犯し始める、また、ジュディも二回戦が始められた。
後背位でマリーを犯す男が、急に動きを止めた。
「どうした、もうイッたのか、早すぎだぞ」フェラさせていた男がなじる。
「そうじゃねえよ、どうせならもっと過激にやらねえか」
「過激って何すんだよ」
「二穴するってことだよ、お前に前の穴やるからよ、俺はこいつの後ろの穴をもらうぜ」
「う・後ろの穴って・そ・そんなやめて・・おしりなんて・・」
「うるせーんだよ、妹に負けてんだからここで勝たねーでどーすんだよ、おら、挿入るぞ」
「きゃあぁぁ・・はぁ・あぁ・・いやぁ・・」前後の穴を犯されたマリーが悲鳴を上げる。
「おお、キツキツだがすげーいいぜ、お前のチンポが挿入ってる感触があんのが面白れー」前の穴に挿入ている男が感心する。
「ああ、こっちの穴もいいぜ、すげー締りだ。おいマリー気持ちいいだろ、もっとよがれよ」
「・・気持ち・よく・・なんて・ないです・・」
「強がりやがって、妹の方も始まってるみたいだぜ、あっちもよく見てろよ」
一方ジュディはさっきと同じ体位で犯されている、後背位で突きまくられ、強制フェラで口を塞がれている。
「後引きだから処女は奪えなかったけどさすがに、すげーキツキツだな」お預けを喰っていた男が今までの
鬱憤をはらすかのように激しく突きまくっている、その激しさに見ていた男がからかう。
「おいおい、そんなにしたらお嬢ちゃんの壊れちまうぜ」
「うるせーな、チャパの運びから昨日戻ってきて10日ぶりなんだ、こんなお嬢ちゃんとSEXできるとはツイてるぜ」
「10日も溜まってんのかよ、このお嬢ちゃんツイてねーな」
「ウォー、よし、射精るぞ!射精るぞォ!」そう言うと運び屋の男はジュディの膣内に特盛の精液を放出した。
ジュディはもう人形のようになっていた。そこへ2回目の口内射精、言われるままに精液を飲むと続けざまに3回戦が始まった。
「おら!妹の方が早く3回戦いってるぞ、お前も気を入れろ!!」前の穴に入れている男が怒鳴りつける
「お前ががんばらないと全員で妹を壊しちまうぞ!!」
「もう、もうジュディには手を出さないで、私がみなさんの精液を受け止めますから、だから・・」
「だったらもっと気持ちよくさせろよ、しっかりケツを動かせ!!」
「・は・はい・やります・・こ・これでいいですか・・」マリーが前後上下に腰を動かすと男達がその良さに呻いた。
「マリー、俺のチンポ、どこに行けばいい、妹の膣かそれとも口か」回復した男が嬲るように尋ねる。
「わ・私の口にください、今度はこぼさず飲みますから」
「何を飲むんだ、あァん、何が飲みたいのか大きな声で言ってくれねーとあっちに行っちまうぜ」ジュディの方を見ながらいたぶるように言う。
「・・せ・精液を!!あなたの精液を飲ませてください!!!」腰をくねらせながらマリーが答える。
男がマリーの口元にチンポを近づけるとマリーは舌を絡ませながら咥え込んだ、最初と違い必死に舐め回すと男から溜息が漏れた。
「おい、こっちも休むんじゃねーぞ」後ろの穴に突っ込んでいる男がマリーに命じる。
するとマリーの腰使いがさらに激しさを増し、全身をくねらせて男達の精を吸い出そうとする。
やがて後ろの穴に挿入れていた男がマリーの腸内に射精した。腸内射精され戸惑うマリー、そこへフェラをしていた男が口の中へ射精した
「・・・んん・・くふぅ・・んん・・コク・・コク・コク・・コク・・」マリーが出された精液を飲み干し、男に笑顔を向ける。
「どうだ、マリーうまかったか」
「はい、とてもおいしいです、わたし精液が大好きです」笑顔でマリーが答えると男は満足した顔を見せた。
「マリー、まだ終わってねーぞ!!早くケツ振れ」膣に挿入れていた男が命じる。
「ご、ごめんなさい、今すぐにやります」マリーが急いで腰を振る。
「すげーな、さっきまで処女だった女が自分からケツを動かしてるぜ」下卑た笑いがマリーを叩く。
「おお、すげー、もう、イクぞ!イクぞ!」
「あァァん、出して、私の膣にいっぱい出して〜」
男が射精しマリーの膣内を白く染めた。
ジュディの方は3回戦を終え、男達は一息ついたところだった。マリーの淫乱ぶりを見物し、悦に浸っている。
マリーの所が終わると、一人が全員に話しかけた。
「さすがにいったん休憩だ、だが面白い見世物をあの二人にやってもらおうぜ」
「あの二人にか、百合かよ」
「すぐに回復するんだ、長いものはよせよ」
「別に長くはしねえよ、ただもうあの二人の膣は俺達のでいっぱいだ、お互いにきれいにさせてやるのさ」
そう言うが早いか男はジュディを起こしてマリーの上にうつ伏せに乗せた。
「さあ、二人共、お互いの膣を舐め合ってきれいにするんだ、よし、始めろ!!」
手拍子や口笛でからかう男達が見ている前で余興が始まった。
マリーがジュディの脚を開き、可愛いおしりをさすりながら、膣内を舐め始めた。
「ジュディ・・ひどい・・ベトベト・・こんなにいっぱい・・」膣内に溢れかえる精液を丁寧に舐めて吸い取っていく。
「・う・・う・お姉ちゃん・お姉ちゃん・」ジュディが泣きながらマリーの名を呼ぶ、そんなジュディに男が声をかける。
「さあ、ジュディちゃんもお姉ちゃんのを舐めて、ミルクを吸い取ってあげるんだ、でないとお姉ちゃん妊娠しちゃうよ」
「・・え・なんで・なんでお姉ちゃんに赤ちゃんできちゃうの」男の言葉にジュディが驚く
「知らないのかいジュディちゃん、あのミルクはね赤ちゃんの種なんだよ、ジュディちゃんにも赤ちゃんができるかもしれないよ」
「・・い・いや・そんなのいや・・・」
「だったらジュディちゃんもお姉ちゃんといっしょにお互いにアソコに溜まったミルクを全部吸いだすんだ」
ジュディがマリーの膣の中を舐め始めた、だが真夜中で体力はなくなっている。それでも懸命に舐めて吸い取った。
「ジュディ、無理しなくていいのよ、元はといえば私のせいなんだから・・」
「・・・いや・・赤ちゃんできちゃうなんて・・いや・・・」
「大丈夫よジュディのは私が全部吸い取ってあげるわ、安心して・・」
「・・お姉ちゃんのは・わたしが全部吸い取るから・・わたしが・・・」
二人はお互いに舐め合い姉妹の絆を再確認した、しかしそれは賽の河原で石を積むようなもの
鬼のような男たちはそのあとでまた二人の膣に精液を注いでいくのだった。
終