ランドセルに明日必要な教科書を入れるために時間割を確認した時、少年は溜息をついた。  
 少年の名は桜鉄、家の事情から若くして金の亡者となっている小学6年生。数年後には想像及びもしない事態に襲われることになるのだが、今はまだ知るよしもない。  
 さて、彼はどうして溜息をついたのか。  
 時間割にはご丁寧にも授業の内容が書いてあった。  
 テストはないし、だいたいにしてテツはテストくらいで憂えることはない。  
 ただ、4時間目…保健の授業の所にこう書いてあったのだ。  
  “性”  
 冷やかし心から楽しみにしている生徒もいることだろう。だがそんな浮ついた気分にはとてもなれない理由がテツにはあった。  
 昨年、性の授業を男女別々で受けた後、大変な苦労をしたからである。  
 彼の幼なじみ兼クラスメートの出井富良兎という少女が、やれ「精通はあったのか」だの「どんな場面でそういう気分になるのか」だのしつこく訊ねてきたのだ。  
 その質問の時の彼女の態度は、恥ずかしさからはにかむ様子など皆無で至って真剣かつ冷静なものであり、さながら学者のような――いや、実際同じようなものだろう。彼女の質問が全て『テツの研究』のためである以上は。  
 さも聞くのが世の当然のことのように答づらい質問を一ヶ月間も毎日続けられれば億劫にもなるだろう。  
「去年はなんとかかわせたが…今年は無理だろうな」  
 がっくりと項垂れながらも、テツはちゃっちゃとランドセルに荷物をまとめ、僅かな時間仮眠をとった。  
 
 翌日、授業は滞りなく統べて予定どおり行われ、放課後間髪入れる暇なくテツは富良兎に捕まってしまった。  
「まだバイトまで時間あるわよね?聞きたいことがあるから私も一緒に桜家に行くから。どこか空いている部屋…ううん、あなたの部屋がいいわね。少しくらいなら大丈夫でしょう?」  
 許可を求めるというより決定事項としての宣言のような口調に、テツは「…ああ」としぶしぶ答えることしかできなかった。  
 まぁ、帰り道で質問攻めくらうよりはマシか……。  
 ポジティブに考えようとした自分をおのれのツッコミで地に落としながらどうにか回避できないかとあれこれ思案してみても、ぬかりのない富良兎のこと、多分どんな方法も通用しないと次々却下されていった。  
 何も打開策が生まれぬままとうとう家に着き、2人は久散からの茶菓子を断って2階にあるテツの部屋に入っていった。  
「相変わらずごちゃごちゃしてるのね。少しは片付けたら?」  
 壊れた家具やら電化製品やらが雑然と積まれた部屋を見渡しながら富良兎は言った。  
「俺の勝手だろうが。ここはこれでいいんだよ……ってオイ、何やってんだおまえは。だぁ!そこはいじんな!物が崩れる!」  
 テツの心配などおかまいなく、富良兎はゴミの山を登ったり降りたりしながら部屋を端からぐるっと歩き回る。  
 一周すると腕を組んで眉間を寄せ、ぽつりと何かを呟いた。  
「あ?何なのだ?」  
 ひたすらマイペースに行動する富良兎に若干苛立ちつつ、問うてみる。  
「ねぇ、普通はあるものじゃないの?」  
「何が」  
「エッチな本」  
 聞いて、テツは一瞬フリーズした。  
 ……ああ、そうか。そうくるのかおまえは。  
 他人の部屋――しかも男の部屋に来て、そんなモン探してたのか。  
 そしてそれを本人を前にして言うのか。  
 目眩に似た感覚に襲われながらもテツは何とか口を開く。  
「…ねぇよ。んなもん買う余裕ウチにはねーし」  
「拾えるでしょう?雑誌回収の日があるんだから」  
 
「誰がそんなことするか。俺が拾うのは使い勝手が良さそうな物くらいなんだよ」  
「なぁに?それじゃあそういった物は全く使わないわけ?性欲処理はしないの?でも、とある情報だと時々自慰してるみたいだし……」  
「ちょっと待て。どっからそんな情報……」  
 そう言ってから、ふと思い当たる。あのブランド品に弱い姉。  
 弟のプライバシーを売ったなどと考えたくもないが、充分ありうるのが悲しい。  
 そんなテツの気持ちなどお構い無しに富良兎は続ける。  
「この部屋にはちゃんと映るテレビなんてないし、どうやって処理してるのよ?まだ童貞でしょ?それとも私の知らない所にそういう相手が……」  
「いねぇよっ!!!別にそんなモンなくたって想像でヌくことくらいできる」  
 想定外だったのか一瞬富良兎は目を丸くして顔をあげ、その後口の端をあげて意地悪そうに笑った。  
 テツはたじろぎ、ネタを与えるという墓穴を掘ってしまったことを心底後悔した。  
「へぇ……お金以外のことに全く興味なさそうに見えて、一体どんな想像しているのかしら?」  
「別にいいだろ……特に決まったことがあるわけじゃ」  
「ふぅん。まあいいわ。時間がないからそれについては後で」  
 富良兎にしてはやけにあっさりと引いたことに逆にテツは不安を感じる。  
 案の定、富良兎の次の言葉はテツにとってとんでもないものであった。  
「それより証拠を見せてちょうだい。想像でできるんだったら、何もなくても今ここでできるわよね?」  
 ……今、富良兎は一体何を言ったのだろう。  
 頭が事態を飲み込むのを拒絶し、考えないようにしているところにさらに富良兎は追い打ちをかけてきた。  
「論より証拠。実際にやってみてよ。今ここで自慰してみて」  
「あ、アホか!んなことやれな……」  
「できるって言ったのはあなたよテツ。ちゃんと見届けるまで、この部屋から出してあげない。バイト遅刻してもいいのかしら?」  
 富良兎はドアに寄りかかり通路を塞ぎながら言った。  
 テツの頑丈さなら2階からなら窓から出ることもできる。が、富良兎が行かせないと言ったら手段を選ばず阻止してくるだろう。  
 この部屋にある貯金箱を盾にする、とか。  
 完全に富良兎の術中にはまってしまった己のふがいなさを嘆きながらしたくはない選択をくだした。  
「わかったよ。やりゃいいんだろやりゃ」  
 
 テツはジーンズのファスナーに手をかけた。  
 諦めから「やる」と言ったもののやはり躊躇してしまう。「早くしないと時間ないわよ」という富良兎の声がまるで他人事のようで感にさわった。  
 もうどうにでもなれ、と開き直って一気にジーンズとトランクスを下ろす。  
 空気が直接肌に触れてひやりとした。  
 富良兎はしゃがみこみ、しげしげとテツの股間を見つめて感心したように言う。  
「ああ、やっぱりそこの毛の色も赤いのね。基準がわからないけどそれってサイズとしてどうなの?……え?なんだか大きく……」  
 富良兎が喋っている合間にテツの一物は膨らみ、天を仰いだ。  
「え、もう?いったい今何を考えて……」  
 富良兎は視線を上げてテツの顔を見た。  
 視線を逸らし眉間に皺を寄せて歯を食いしばった表情が目に飛び込んでくる。  
「テツ?」  
「おまえな、この状況考えてもの言えよ」  
 テツは言葉の節ごとに息をはぁっと吐き、喋りづらそうに話す。  
「え?」  
「想像なんかする必要あると思うか?」  
 日が落ちるまでまだ少し時間のある夕方はまだ明るくて、家族は1階にいるがいつここに来るとも限らず、それなのに部屋に2人っきりで、こんなこと――。  
 一方は最も敏感な部分をさらし、もう一方がそれを真直ぐに見つめる、なんて。  
 しかもその相手が、自慰をする時にいつも思い浮かべている人物だったとしたら、これほど背徳的で淫猥な現実の前に想像など霞んでしまうものだろう。  
 富良兎は困惑した顔をした。  
 当然だ。テツが自分をそういう目で見ていることを知らないのだから。  
 せめて、富良兎がもう少し躊躇ってくれれば、しゃがんで近くで見ようなんてせずに少しは距離をおいてくれればそれが歯止めになっただろうに。  
 なにかしら、嫌悪感をいだいてくれれば理性が境界線を明確に引いてくれただろうに。  
 テツは考えていた以上に自分の抑制が脆いものであることを感じていた。  
「富良兎……おまえもう帰れ」  
「どうして?だってまだ」  
「おまえわかってんのか!?俺は男で、おまえが女だって!」  
 怒鳴り声をあげた。下に聞こえたかもしれない。  
 
が、そうでもしなければ理性が今にも消え失せそうだった。  
 無理に我慢して体を強張らせたときの汗が何ともうっとおしい。  
 テツは富良兎とは目を合わせず大きな呼吸を胸で行う。  
 ようやく理解できたのか富良兎が、あ、と口の形だけ作る。  
 しばらく沈黙があった後、富良兎はたった一言、けれどはっきりとこう言った。  
「いいわよ」  
 今度はテツが、その意味がわからずに顔をあげる。  
 富良兎は目を細めて微笑んだ。  
「まさか今日になるとは思わなかったけど、どうせいつかはあなたと一度しておきたいと思っていたから」  
「けど……おまえそれは……」  
「大丈夫。まだ子供できたりしないから」  
 テツは瞳を大きく開いた。  
「まだ……来てないのか?」  
 こくん、と富良兎が頷く。  
「万一できたとしても私の方でなんとかするから……ねぇ、しましょう?」  
 そんな簡単な問題じゃないだろうとは心の片隅で思いながらも、富良兎の言葉によって最後に残っていたテツの理性という留め具はあっさりと外れてしまった。  
 
「脱げよ。おまえも」  
 富良兎は言われたとおりにソックス、シャツ、スカート、下着の順に脱いでいった。  
 ぱさりぱさりと布の擦れる音が部屋に静かに響く。  
 テツはTシャツを脱ぎながら、富良兎の体を見る。  
 普段日にあたらない肌は白く、柔らかそうに見える。胸の膨らみはまだ雑誌で見たほどのものではないがわずかに丸みがあった。脚も、緩急はそれほどついておらずすらりと細く伸びている。恥丘には産毛と大差ない程度のものしかなく、縦に割れ目があるのが見てわかった。  
 少女から抜け出そうとしている途中の体。  
 だがそれは確実に女のものであり、角張って固そうな男のそれとはまるで違うものだった。  
「富良兎」  
 彼女の頬を撫でる。滑らかで、本当に絹みたいな肌。  
 そのまま指を滑らせ首筋と鎖骨に触れる。くすぐったい、と富良兎が笑った。  
「もっと思いっきりしていいわ。壊れたりなんてしないから」  
「そうか」  
 
 それじゃあ、と富良兎を回れ右させて後ろから抱き締めるようにして僅かな二つの膨らみを両手で包む。  
「ん…」  
 脇から寄せてやらないと掴んでいる感じがしない小さな双丘。  
 それでも信じられないほど柔らかくテツの手の動きに従って形を変え、緩めるとまた元の形に戻った。  
 今まで知らなかった感触が楽しくて時折撫でてみながら何度も何度も揉んでいた。  
「んぅ!」  
 胸で遊んでいる内に突然富良兎が声をあげた。  
「どうした富良兎?痛かったか?」  
「や…違うの。なんか今変な感じがして……」  
「変?」  
 富良兎が声を出す直前触っていた場所を思い起こす。  
 確か、乳首の辺り……。  
 試しに丘の頂を摘んでみる。  
「あ、やっ!」  
 富良兎が体を捻ろうとするもテツの腕に抑えられて、首を後ろに傾けるくらいのことしかできない。  
「もしかして気持ちいいのか?」  
「……これって気持ちいいって言うの?」  
 息を短く吐きながら富良兎が問う。  
「体が無意識に動いてんなら感じてるんだろ」  
 富良兎が反応してくれたことに少しだけ安堵と自信を得て、今度は朱の先端を中心に胸を揉む。頂はいじっている内にマメ粒くらいの大きさで固くなった。  
 指で摘んでコリコリとこねくりまわす。  
「んっやぁ! あん……ふっ……」  
 富良兎の肌がしっとり汗ばんできて、首筋に髪の毛が張り付いている。  
「ひぁ……」  
 髪をかきわけてうなじの辺りをつぅと舐めてみた。  
 酸っぱさと塩辛さが混じった汗の味。  
 なのに甘く感じるのはどうしてなのだろう。  
「……富良兎」  
 唇を富良兎の耳に軽くあてて言う。  
 今まで何度も何度も呼んだことのある名前。  
 もっともっと小さな頃から一緒に成長してきた幼なじみ。  
 
 自慰の時、頭の中で富良兎をいつも描いていた。向こうから積極的に誘ってくるとか、無理矢理ヤるとかシチュエーションは様々なものだった。  
 好きとかそういうことではなく、一番記憶に定着している身近な「女」だから。すぐに思い浮かべられるのは富良兎だったからだ。  
 そうして、スッキリした後に後ろめたさを感じながら、想像くらいは許して欲しいなんて思っていた。  
 それが今現実になっている。  
 後ろからじゃ富良兎の顔は見えないが、視覚に頼らない分、直接触れた肌の体温と湿度、大きく肩で息をしている様子が想像では靄がかかっていた部分までよくわかる。  
 富良兎が自分の腕の中で、そうやってちゃんと感じてる。  
 もっと、やりたい。  
 いいよな……富良兎。  
 テツは富良兎の肩に一度口づけ、右の手をすぅっと下げてちょうどへそを隠すように手を当て優しくさする。  
 掌で撫でながら徐々に下降していき、恥丘に到達した。  
 力は入れず、手で円を描く。  
 指に細く柔らかい毛の感触。  
 つるつるでもなく、かといって茂みとはいえない中途半端さはこの時期だけなんだと思うととても愛おしい。  
「う…んっ……」  
 富良兎が内腿をぴたりと合わせ、もじもじともどかし気に動かしている。  
「……足りないのか?なら、ちょっと足開け。ちゃんと触るから」  
 富良兎は素直に足を開く。  
 テツは手探りで奥へと指を這わせた。  
「はっぁ……んん……」  
 どこに何があるか把握できず、とりあえず割れ目を人差し指で行ったり来たりする。  
 その間から出ている粘度の高い蜜が指を濡らし、滑らせやすくなった。  
 最初は浅く、だんだんと深く。愛液の絡まった指を食い込ませる。  
 と、突然小さな突起に触れた。  
 びくんっ、と富良兎の体がはねる。  
「やぁっだ……!」  
 あまりに切羽詰まった声にテツは驚いて反射的に手を引っ込めた。  
「あ……やめないで」  
 慌てて富良兎が言った。  
 
 富良兎の手がもそもそと後ろに動き、いきり立ったテツの分身を軽く握る形で撫で始めた。  
「私も…してあげるから……」  
「うっく……」  
 自分でやるのとは違い、股間のソレへの刺激にムラがある。  
 足りないかと思えば突然ツボをついてきて、そのもどかしさが一層そそる。  
 負けじと富良兎の秘処を再びいじり出した。  
 芽を潰さないよう労りながら指で摘んでくりくり回す。  
「あぅん……あ、ああっ!」  
 富良兎の秘唇からはどんどん蜜が溢れ出て、テツが指を動かすのに合わせて水の擦れる音が次第に大きくなる。  
「富良兎、聞こえるか? おまえのココが音たててんの。……すげぇエッチな音だよな」  
「んっ! イヤっ……そんなこと言っ……ああん!」  
 呼吸を乱し、普段聞かないような甘ったるい声で喘ぎながら富良兎は健気にもテツのモノをしごく。  
 正直に言えばテツはちょっとイキそうだった。  
 時間もないしとっととイキたいが、自分ばっかり気持ちよくなるのは嫌だった。  
 富良兎にもイッて欲しい。  
 別に思いやりとかそんなのではなく、富良兎が本当はどんなイキ方するのか見てみたいのだ。  
 十分に濡れただろうと判断し、テツは富良兎の中へ指を入れてみることにした。  
 肛門より少し内側の位置に入り口らしき感触がある。  
 中指を押し当てる。  
 つぷ……。  
「ひあっ! ふっあぁぁんっ!」  
 愛液のおかげで指が滑り一気に付け根まで入ってしまった。  
「うわ……これ……」  
 富良兎の中は柔らかでいて、しかしテツの指を離すまいとするかのように窮屈だった。  
 この中に実際入れたら、どれだけ気持ちよいだろう……。  
「痛かったら、ちゃんと言えよ」  
 一応ことわっておいてから富良兎の内壁をこすってみる。  
 
「ふぅ………はっ……あぅん……ひぅ!」  
 軽く指を曲げたり、くるりと回してみたり。出し入れしてみたり。  
 指が動く度にきゅうきゅう締め付けてくる。  
「あん……テツ……」  
「……富良兎? どした?」  
 富良兎はできる限りで首を後ろに回した。  
 テツはここで初めて富良兎の表情を――横顔ではあるが見ることができた。  
 富良兎の頬は上気して紅に染まり、黒の瞳は涙で濡れている。  
 息をするたび僅かに動く唇が美味しそうでペロリと舐め、口付ける。  
「ん……」  
 触れるだけの状態からどちらからともなくついばみ始め、やがて舌を突き合わせていった。  
 吸い上げ、嚥下する音が部屋に響く。  
 キスをしながらテツは蜜壺にさらに人差し指を追加して上下に動かす。  
「ふはっ……ああん、やぁっ……」  
「富良兎っ……俺に合わせて手動かせ」  
 テツの指が中に入ってくるのと同時に富良兎の手がモノの先から根へと動く。  
「くっ…もっと強く握って……」  
 膣が締め付けてくるだろう強さまで。  
 互いの性器の動きを手で再現して、手の受けている感覚を性器にフィードバックする。  
 手を介して、挿入していると仮定しながら。  
 だんだん律動が速くなる。  
「テツッ……もぅ立ってられな……」  
「んっ! 俺も……出る!」  
 テツが指を曲げると富良兎が一際大きな声で哭き、テツもまた富良兎に力一杯握られて達した。  
 
   * * *  
 
「一応風呂入っていけよ」  
「ありがと」  
 富良兎の背中と臀部にかかった白濁液を拭ったタオルをテツはその辺にほうった。  
 横倒しになった冷蔵庫に腰掛け、服を胸にあてた格好のまま富良兎は言う。  
「ねぇ、本番しないの?」  
「バイトまで時間ねぇだろ。すっきりしたからとりあえずいいんだよ」  
 それに冷静になってみて、自分達にはやはりまだ早いと思った。  
 特に富良兎は月経が来てなく、体の準備が整っていないのだから。  
「じゃあ次の時までお預けね」  
「まぁ、互いにそういう相手がいなかったらな」  
 富良兎がクスクス笑う。  
「そんな相手ができる予定あるの?」  
 テツはしばらく考えて、ねぇなと苦笑しながら言った。  
 
 彼らが子供を脱するのは、もう少し先の話。  
 
 
=了=  
 
 

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