「今日はこんなことやってみようか」  
そう言いつつ立つハワードの手にあるのは一本の蝋燭と縄。  
いつものハワードの自室であった。  
「まずは服を脱げ」  
傲然と言い放つハワード。機械的にブラウスを脱ぐメノリ。  
――いつもの陵辱が始まる。  
「んっ」  
裸になったメノリの柔肌に縄が食い込む。  
メノリはハワードによって亀甲縛りにされていた。  
まだ小さな膨らみが締め付けられて痛々しく飛び出している。  
その胸にハワードは蝋燭を垂らした。  
「ああっ!!」  
余りの熱さに悲鳴を上げるメノリ。  
 
「ほぉらほぉら、熱いぞ熱いぞ〜クククッ」  
ハワードは嬉々としてメノリの体に蝋燭の汁を垂らしていく。  
「ああ、熱っ!うわぁ!!」  
とうとう涙まで流して泣き叫ぶメノリ。  
胸をはじめ腹や尻に真っ赤な炎のしずくがこぼれてメノリの肌を焦がす。  
「お願い、もうやめてぇぇっ!!」  
メノリは初めて懇願した。  
するとハワードはにっと口の端を歪める。  
「やめて欲しかったら『お願いします、ハワード様』だろ」  
「くっ……」  
 
プライドの高い彼女にこれは耐えがたい仕打ちだ。  
だが蝋燭の炎はますます燃え盛り、メノリの体に火傷を刻んでいく。  
「お……おねがい……します……ハワードさま」  
それだけようやく言い切ると、一瞬気を失いそうになる。  
「まあ、この辺で勘弁してやるか」  
そう言って蝋燭の炎を吹き消すと、ハワードはメノリの上に馬乗りになった。  
 
「へへっ、汚いま○こだぜ」  
ハワードの目の前には茂みもふさふさとメノリの秘所がさらけ出されている。  
縛られて縄が食い込んだそこはグロテスクで淫猥だ。  
「さあ、入れるぞ入れるぞ〜」  
「んっ」  
ハワードが己が逸物をメノリの割れ目に押し込むように挿入する。  
「どうだ、気持ちいいか」  
そう叫びながら腰をふるハワード。  
メノリは火傷の痛みと無理な挿入で快楽どころではない。  
口から泡を拭いて気絶仕掛けている。  
その顔の上にハワードは跨って射精した。メノリの顔はザーメンだらけになってしまった。  
 
(終わり)  
 

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