「クリムゾン・クリーム」  
 
あらすじ  
盗賊ギルドから山賊団の見張りを命じられたベルカナ、クレスポ。  
しかし運悪く山賊に見つかりクレスポは惨殺、  
ベルカナは山賊達に捕らえられてしまう。  
 
洞窟の奥に運び込まれたベルカナは両手を荒縄で縛られた。  
数人の山賊が彼女を囲み、ニタニタといやらしい笑みを浮かべる。  
「生ベルカナ様の生乳を拝見してよろしいでしょうか?」  
ベルカナの服がビリビリと破られる。  
「いやぁっ!」  
「へへへ、すぐによくなるよ」  
山賊の頭は妖しげな瓶の蓋を開けると、中に詰まっていた赤いクリームを指で取り出した。  
そのままそれをベルカナの局部にベタベタと塗りつけた。  
「いやっ、おやめなさい!」  
羞恥のあまりベルカナの顔が真っ赤に染まる。  
山賊達は嫌がる彼女に群がっていく。  
ある者は薄い胸にむしゃぶりつき、ある者は乱暴な手つきで局部をまさぐる。  
またある者は口腔に不潔な肉棒を押し込んできた。  
嫌悪感のあまり涙と泣き声が出そうになる。  
しかしベルカナのわずかに残った誇りはそれを許さなかった。  
クレスポを殺し自分を陵辱しようとする下衆供に屈するのだけは嫌だった。  
しかし……  
「あっ!」  
ベルカナは異様な感覚にびくりと身を震わせた。  
「へへっ媚薬がそろそろ効いてきたみたいだな」  
意に反して快感が体の奥から沸き上がってくる。  
(くやしいっ…こんな奴らに…!)  
びくびくっ  
(でも……)  
ぶるぶる  
(感じちゃうっ!)  
びくびくっ  
「あああああああぁぁっ!」  
 

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