イリーナ・フォウリーです。  
私は今、ファリス神殿の精神鍛錬部屋に居ます。  
何故こんなところに居るかって?  
…別に何も邪悪な事はしてませんよ?ファリス様に誓って、絶対に。  
ただ、ヒース兄さんの一言から始まったんです。  
元を正せば私が悪い事になるのかもしれませんが…。  
 
事の起こりは3日前でした。  
いつもの様に朝の鍛錬と礼拝、そして神殿に来られる信者さん―特に子どもを中心とした―に聖典を読み聞かせる事をしていました。  
『お前一人じゃ危なっかしいからな』と何故かヒース兄さん…今ではダンナ様ですけれど、一緒についてきたり。  
で、子ども達の前で聖典の朗読をしていたのですが…。  
 
私の神殿だけなんでしょうが、朗読の時は全部下位古代語訳の聖典を読んでいるんです。  
お父さんの方針なんですけれど、『ただファリスの教えを請うだけではなく、まだ思考の柔軟な子どもにはいろいろな言葉を聞かせる事によって  
さまざまな知識を見に付けさせる事も大切だ」とまるで知識の神様みたいな事もしているのです。  
ヒース兄さん曰く、「お前の親父さんは物事に対する柔軟性があるからなぁ。お前とは違って」と言ってました。  
…どーせ私は頑固で猪突猛進ですよ、ふん。  
 
とにかく朗読を始めたのですが、なにぶん新しい聖典だったので私も訳すのに一苦労しました。  
そして何とか子ども達に読み聞かせて居たのですが、突然後ろで座ってたヒース兄さんが派手な音を立てて椅子から転がり落ちたのです。  
「ひ、ヒース兄さん!?」  
突然の状況に子ども達もざわめき始めていました。  
「アー…キニスルナ、ツヅケテ」  
カクカクした動きでもう一度椅子に座る兄さん。  
私は何か釈然としないものを感じながらももう一度中断した文章を読み始め…そして気付きました。  
 
(きゃー、発音を間違えてました!)  
頭の中でパニックを起こしかける私。  
しかも私の間違えた発音は男女の交わりを肯定する意味に取られるものだったのです。  
幸い子ども達には意味が分かってなかったのでしょうが、私の顔は多分茹でたタコの様に真っ赤になっていたのでしょう。  
 
結局、しどろもどろになりながら聖典を読み終えてしまい、私の朗読は大失敗に終わってしまったのでした。  
 
 
すぐにヒース兄さんが私の肩をぽんぽんと叩きながら少し厳しい顔で話しかけます。  
「お前なぁ…危うく「聖典」が「性典」になる所だったぞ」  
「ご、ごめんなさい…」  
うな垂れてがっくりと肩をつく私にヒース兄さんの言葉は続きます。  
「最近鍛錬ばっかりにかまけて下位古代語の勉強がおろそかになってただろ。特に発音関係は毎日読んで文章と意味を理解していないと  
こういう事になるんだぞ?」  
「はい…反省してます」  
ますます小さくなっていく私を見て、まるで小さい子を慰めるように頭をわしゃわしゃと触る兄さん。  
「今日は特に用事も無いし、久しぶりにお前の家庭教師でもするか」  
「え…今日、ですか?」  
「今のうちに苦手な分野を勉強しておかないとな。お前も将来はファリス司祭としてこの神殿を背負って立たなきゃならないんだぞ?」  
兄さんの的を射た言葉に不承不承頷く私。  
「そうだな…勉強の邪魔が入らないように鍛錬部屋でするか。あそこなら声が漏れる事もないからな」  
まさかこの時の言葉が私の想像も付かない事だったとは気付くよしもありませんでした。  
 
そして今。  
何故か私は神学校の制服を着せられて椅子に座っています。  
「ヒース兄さん?何で私はこんな格好をしてるんですか?」  
「雰囲気雰囲気。先生と生徒だからな、気も引き締まるってもんだ」  
兄さんはそう言って机の上に聖典と羊皮紙、ペンと飲み物を置いていきます。  
「ほれ、とっとと始めるぞ。まずは1冊目の15ページを開いて…」  
そうして長い長い勉強の時間が始まるのでした。  
 
途中で何度も飲み物を口にしながら言葉の意味・発音・文章の構成など、ともすれば頭から煙を噴き出しそうになるのを必死で堪えて、  
あとヒース兄さんの上手な教え方もあって、何とかそれなりに理解していきました。  
「よーし、大体は良いな。じゃあ次は応用編だ、ちょっとしたゲーム形式で今までのおさらいだ」  
「ゲーム?」  
私は首を横に傾げて不思議そうな顔をします。  
そんな私を横目に兄さんは目を瞑り、何やら呪文を唱えているのです。  
何をしているんですか、そう言い掛けた時でした。  
兄さんの手がいきなり閃光を放ち、そして部屋を真っ白に覆ったのです。  
私は咄嗟に立ち上がり自分の身を守りましたが、特に衝撃を喰らったわけでもなく、次の瞬間には何事かも無かったように元通りの部屋があるだけでした。  
「さ、座れ座れ」  
「兄さん、何したんですか?」  
「ちょっとしたゲームの準備だよ。今からするぞ?」  
私の問いにも兄さんははぐらかすばかり。  
仕方なく私は椅子にもう一度腰掛け、兄さんから説明を聞くのでした。  
 
「ルールは俺が聖典のタイトルとページを言うから、そこの文章をちゃんと発音すること。もし間違えた訳や発音をすると罰ゲーム発動だ」  
「分かりました、でも罰ゲームってどんな事をするんですか?」  
「あー…それは言葉で言うより実際に体験してもらった方が早いな」  
顎をぽりぽり掻きながら私の質問に答える兄さん。  
「むー、気になるし何か怖いじゃないですかー」  
「なら罰ゲーム喰らわないようにちゃんと読むことだな」  
そこまで言うと兄さんも椅子に腰掛け、早速ゲームを開始したのでした。  
 
「…『ファリスは邪悪なるものを決して許してはいけない』」  
指示された聖典の最後の一行を読み終える。  
「OK、よく出来た。罰ゲームの効果は偉大だな」  
兄さんの言葉にほっと安堵のため息をつく。けど、兄さんの表情は何だか悔しそうだ。  
「これが私の実力なんですよ。このゲーム、私の勝ちみたいですね」  
ちょっと嬉しくなって胸をそらす私に兄さんは言葉をかける。  
「まぁ今のは聖典の中でも比較的読みやすい分類だからな。さて、もう一冊行こうか」  
「えー?さっき全部読めたじゃないですかー」  
少し文句を言う私に兄さんは柔らかい笑みを浮かべて言葉を返す。  
「あれだけじゃ不安だ、今度は朝に読み間違えた聖典を読んでもらう。なぁに、これが読めたから次の聖典も大丈夫だろう」  
くっ、痛い部分を突いてきますね。  
何だか兄さんの言葉に負けん気が出てきたみたいです。  
私は朝に読んだ聖典のページを開き、口に出してみました。  
 
最初は何とか記載通りに文章を読んでいく私。  
「…『一日に三度、ファリスの使徒ロマス・グリュひぇーるは』…あ!」  
けどやはり難しい聖典なのか、発音を間違えてしまいます。  
その時です、突然私の胸と大事な部分が熱く感じ始めたのでした。  
「ひゃんっ!」  
思わず両胸を押さえ、足できゅっと股間を締める私。  
「に、兄さん!何をしたんですか!?」  
その状態のままでヒース兄さんを睨みつけますが、兄さんはやけに嬉しそうな表情で私に話しかけます。  
「いやー、実はそれが罰ゲームなんだ。古代王国のマジックアイテムなんだけどな」  
言葉を途切れさせ、椅子に再び座る兄さん。  
「相手の身体にへばり付いて、反応する言葉が言えないと攻撃をするそうだ」  
「こ、攻撃って、こんな攻撃…ああんっ!」  
まるでエッチをするかの如く胸と大事な部分に甘い痺れを感じる。  
「攻撃というよりまんま愛撫だけどな。昔も変態魔術師が居た、って事だな」  
ニヤニヤと笑みを浮かべて『続きを読まないとまた攻撃するぞ?』と一言。  
こんなエッチな罰ゲーム聞いて無いですよ!  
「あ…ひょっとしてさっき言ってた『声が漏れる事が無い』って!」  
「よく気付いたな…ってもう遅いけどな。もちろん、お前の可愛い喘ぎ声が聞こえない様に、だ」  
「兄さんの馬鹿っ!」  
私は真っ赤になって兄さんを睨みます。  
「ほらほら、いいのか?あまり変な態度を取ると…」  
その瞬間、また私の胸と下半身に疼きが生まれます。  
「あんっ!」  
両方を攻められる気持ちよさに思わず椅子から崩れ落ちそうになる程。  
「わ、分かりました…読みますよぉ」  
こうなったら意地でも全部読んで兄さんに精神鍛錬をしなければ。  
邪悪、許すまじです。  
しかし頭の中は快感の方が勝っていて、気を張らなければすぐに達してしまいそうな程になっていました。  
しかも都合の悪い事にお手洗い(小さいほうですよ)にも行きたくなってしまって…。  
 
そんな私を見ながら兄さんはいつもの、ちょっと意地の悪い顔で話しかけてきます。  
「あれぇ?イリーナ、ひょっとしておしっこか?」  
「ち、違います!」  
何とか必死に誤魔化す私でしたが、兄さんは全く動じる事もない様子。  
「ああ、さっきの飲み物に利尿剤も入れておいたからな。罰ゲームとしてはなかなかいい感じだろ?」  
「兄さんの、馬鹿っ!」  
何とか力を振り絞り、近くにあった白墨を思いっきり彼に向けて投げます。  
「うぎょあっ!」  
眉間にそれが命中し、情けない悲鳴をあげる兄さんでしたが、私もその瞬間にまた胸と下半身に激しい疼きを覚えるのでした。  
「ひゃ、ああんっ!」  
机の上に前のめりになり、スカートの上から手を押さえ。  
もうスカートは染みになり、ぬるぬるの湿り気が私の手にも伝わってきます。  
お尻の方はすごい事になってる、という事が実感出来ました。  
「い、イリーナ。術者に手を上げたら…こうなるんだぞ」  
額から血を流しながらも不適な笑みを浮かべる兄さん。  
「この状況から開放されたければちゃんと読み上げる事だな」  
もう私にそんな事が出来る力が無いからって酷い事を言いますねぇ!  
でも私の口から出る言葉は甘い喘ぎ声のみ。  
身体はエッチな事に反応してしまって、必死で止めてた理性が音を立てて崩れ去りそうになってました。  
「ふあ…にい、さんの…イジワル、ああんっ」  
もう乳首は痛い程に立っていて。  
下着はその役目を果たさないほど濡れて、スカートも濃い染みが出来て。  
それどころか、我慢していた泉が少しずつ溢れ出し、床にぽたぽたと落ちていきます。  
そしてこの魔法生物はそんな私を知ってて知らずか、さらに愛撫を加えるのです。  
「だ、駄目…兄さん、もう…もう!」  
「どうした、ギブアップか?」  
ゆっくり私の方に近づいていく兄さんの姿を見ながら、一気に限界が訪れました。  
「いく、いっちゃいますっ!」  
ぷしゅっ!  
「あ、はああああんっ!」  
背中を反らして、下半身が一気に緩んでいきます。  
スカートが一気に濃い紺色に染まり、しゃぱしゃぱと音をたて床に黄色い液体が広がって。  
何度も絶頂を感じながら、身体を二度三度大きく震わせて。  
その姿勢が耐え切れなくなって、椅子から崩れ落ちる私。  
自らの放った泉の上にべちゃり、という音とともに倒れこみます。  
それでもまだ流れ出る愛液とおしっこ。  
私の身体と制服がそれでぐちょぐちょに濡れ、汚れてもまだ快感が治まりません。  
そんな私の目の前には最愛の人が立ってます。  
 
私の心が壊れない訳がありませんでした。  
意地悪な事をしても、すけべでエッチであっても。  
兄さんは私の大好きなダンナ様。  
 
無意識のうちに私は兄さんのズボンを下ろし、大きくなったそれを口に咥えていました。  
「兄さん…兄さんの匂い」  
右手で兄さんのそれを扱き、口に咥え。  
唾液に塗れさせながら前後にグラインドさせていきます。  
左手は濡れた下着を脱ぎ取り、直接大事な部分を苛めていくのです。  
綺麗な神学校の制服が私の尿蜜で凄惨な事になってるのも、今の私にとっては情欲の対象でしかありませんでした。  
「んんっ、ふぅっ…。兄さんの、味がします」  
私はそう呟いてからそのいきり立ったものを舐めていきます。  
「うおっ…。お前の口技はすごいな、その器用さを剣を振るう時に役立てないのか…いでっ」  
気持ち良さそうにしてる兄さんでしたが、余計な一言を言ったので竿の部分を噛んでやりました。  
でもまたその噛んだ部分を優しく舐めてあげます。  
もう私の下半身はどろどろに蕩けて、少しまではちゃんとプリーツの折り目も綺麗になっていた紺色のスカートが  
今では私自身放った蜜とおしっこでその面影はありません。  
上半身も制服の上からはっきり分かる乳首の形と、ところどころ黄色く汚れた生地がまた私をイケナイ気分にさせるのです。  
 
「やばっ、イリーナ…もう出そうだ」  
兄さんがぶるっ、と身体を震わせます。  
ヒース兄さんの…熱い精液が欲しいの…。  
私は何も言わずその動きを早め、手で脈打つそれを何度も扱き、そして…。  
「うっ、で、出るっ!」  
びゅくっ!  
私の顔に、栗色の髪の毛に。  
制服の生地に、紺色のリボンに。  
白濁した兄さんの精液が私に降り注ぎます。  
顔は白く染まり、制服の肩や胸も同様に白いまだら模様が広がり。  
零れ落ちた精液は濃い紺色に染まったスカートにも滴り落ちます。  
「あ、はぁ…兄さんのせーえき、熱くて…また私、いっちゃいました」  
そう、兄さんのものが掛かった瞬間に私はまた絶頂に達してしまったのでした。  
再び床に広がる尿と蜜の混ざった液体。  
そして私の大事な部分は何度もぴくぴくと感じているのです。  
「悪い、イリーナ。そんな姿見たらお前の中に入れたくなった。いいか?」  
その言葉に私はまたいっちゃいそうになります。  
兄さんの言葉に私は顔を赤くしながら頷くのでした。  
 
そのまま私は押し倒され、再び大きくなった兄さんのものを見つめています。  
背中が私の出したもので汚れようが気にならなくなりました。  
今はただ兄さんのそれで満たされたい、犯されたいと思っていたのです。  
「イリーナ、いくぞ?」  
「はい…兄さん、いっぱい、私を…犯してください」  
私の言葉にヒース兄さんは笑顔を浮かべて、そして私の敏感な部分に大きくなったものをあてがうのです。  
「あ、はぁ…!兄さんのが、入ってくるぅ…」  
情けなく口を半開きにさせながらも、それでも嬉しくなって微笑を浮かべて。  
この瞬間でもまた軽くいっちゃいました。  
そして兄さんのものが私の中で蠢いているのがはっきり分かるのです。  
「兄さんの…出したばっかりなのに、私の中ですごく大きくなってます」  
「そりゃ、お前が…可愛いからな」  
「ひーす、にいさん…」  
珠にしか言わない、兄さんの本音。  
「恥ずかしいからもう言わね」  
私はそっぽを向く兄さんの身体を抱きしめ、そして自らで腰を動かします。  
「兄さん…好き、大好き!」  
甘い声と上気した表情を浮かべながら快感を貪る私。  
ヒース兄さんも同じ様に腰を動かし、私をさらに犯していくのです。  
「ひゃん、ああんっ!私、犯されてるっ!」  
「ああ…。お前の中に、俺様のモノをたっぷり注いでやるよ」  
ぐちゅぐちゅと音を立てて激しく動くお互いの腰。  
もう勉強の事は彼方に飛んでしまい、まだ魔法の効果が残ってる兄さんの「悪戯」が私の胸と一番敏感な部分を苛めるのです。  
「あん、ああんっ!またおかしくなるぅ!兄さんに私…壊されちゃうっ!」  
何度も何度も噴き出す蜜にまた下半身はどろどろになっていきます。  
兄さんの唇と私の唇はその度に重なり、舌同士を唾液塗れにさせて。  
半分意識が飛びかけになると兄さんの激しいキスでまたこちらの世界に戻されるのです。  
 
しかしそれでも私の身体はもう限界に達しようとしてました。  
「兄さん、駄目、また私…いっちゃいます」  
「よしよし、俺様ももうすぐ出そうだからな、お前の中にたっぷりと出してやるぞ」  
その言葉に私は限界を振り切ってしまいそうでした。  
「兄さんのせーえき、私の中にいっぱい注いで下さい…あ、ああっ!」  
私の言葉と同時に兄さんの熱い精がどく、どくっという感覚とともに注がれていくのが分かりました。  
そして、私もそれに身体が反応して達してしまうのでした。  
「あ、いく、いっちゃいますっ!だ、だめぇーっ!!」  
身体を何度も大きくのけ反らし、息を吸う事すら忘れて。  
全身に襲い掛かる絶頂と幸福感を味わいながら、私の意識は吹き飛んだのでした。  
 
暫くして、私は目を覚ましました。  
兄さんも気持ちよさに力尽きたのでしょうか、私を抱きしめながら眠っています。  
お互いの服も身体も精液と愛液と私のおしっこでぐちゃぐちゃなのに、何故か不快感は無くて。  
私はそっと兄さんの頬にキスをして、その金色の髪の毛を優しく触るのでした。  
「兄さん…大好きです」  
 
あ、もちろん兄さんに対してのおしおきはまた別ですよ?  
 
後日。  
私はファリス神殿の精神鍛錬部屋に居ます。  
目の前には縄で縛った兄さん、そして不敵な笑みを浮かべる私。  
「待てイリーナ!この前はお前の為に…そう、お前の為にあえて試練を与えたんだ!」  
「あんなエッチな試練がどこにありますかぁ!!」  
 
そして兄さんの悲鳴が部屋いっぱいに広がりました。  
 
完全防音の鍛錬部屋の為、一切声が外に漏れる事も無く無事におしおき完了。  
兄さんは真っ白な灰になってましたが、乙女の恥じらいを堪能した罰です。  
 
…でもまたああいう事してみたいなぁ、とちょっと変態じみた事を考えたり。  
そう思いながら灰になった兄さんを引きずりながら青空が広がる神殿の外に出て、まだ気絶している兄さんに優しく水を掛けるのでした。  
 

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