○月×日  
 
今日から日記を書くことにしたッス。  
移り行く毎日を記録として残しておく事、俺の活躍を後世に残すことは重要だと思ったからッス。  
この日記が良き日々の記録とならんことを願って・・・・  
 
 
○月△日  
 
依頼を終えたあとの宴会、ベルカナの微妙な変化に気付いたのはそのときだったッス。  
時折うわの空で話を聞いていて、何か嬉しそうな様子がとても気に掛かったッス。  
何かあったのかと思い、あとを付けてみると、行き着いた先は絵描きのところだったッス。  
肖像画でも描いてもらうのかと思って覗いていると、ベルカナは何かを受け取っているのが見えたッス。  
目を凝らしてよく見ると、それは男の肖像画だったッス。  
どこかで見たことある男だなと思っていたら、それはベルカナの親父さんの肖像画だったッス。  
それを受け取ったベルカナの表情はうっとりとしたものだったッス。  
そう、一言で言えば恋する乙女。  
ファザコンもここまで来ると異常だなぁなどと思っていると、ベルカナは嬉しそうに店をあとにしていったッス。  
その後ろ姿を見送りながら俺は面白いものを見れて大笑いしていたッス。  
 
 
○月□日  
 
昼過ぎ、アイリちゃんの店にいくとシャイアラさんが店の隅の席に座って何事かやっているのが見えたッス。  
なにをしているのだろうと気になったので足音を忍ばせて歩み寄り、後ろから覗き込んでみたッス。  
よく見ると何かの本についてしまったシミを必死になって落とそうとしていたッス。  
どうやらブックの大切な本にシミを付けてしまって慌てているようだったッス。  
ようやく俺の存在に気づいたシャイアラさんはあわててそれを隠すと、『見た?』と問い詰めてきた。  
これは何かのネタになるかもと思った俺は首を横に振っておいたッス。  
それでも疑いの眼差しを緩めなかったシャイアラさんだったが、逆に問い詰めると慌てて逃げ出していったッス。  
これでしばらくシャイアラさんを苛められそうッス!  
 
 
○月▲日  
 
夕方アイリちゃんの店で1人食事を済ませていると、奥に引っ込んだアイリちゃんの困ったような顔が見えたッス。  
ここは男らしいところを見せてポイントを稼ごうと思い、忍び寄ると、アイリちゃんの独り言が聞こえてきたッス。  
その独り言から、最近レミィちゃんの態度がつれないとかいう言葉が聞こえてきたッス。  
そういえば前にもアイリちゃん、すごくレミィちゃんのこと心配していたことあったッスけど・・・  
まさかふたりがそんな関係にあったッスか?  
疑心暗鬼に駆られながら俺はその場から離れることにしたッス。  
 
 
○月◎日  
 
今日、仕事帰りベルカナと2人で闇市に行ったッス。  
でもろくな品物が見つからず、物色に飽きて帰路に着いたときだったッス。  
ちょうど階段のところで風の精霊が悪戯をしてくれたッス。  
前を歩いていたベルカナのスカートが真上に舞い上がったッス。  
俺の眼の前には可愛らしいお尻と、それを包み込む色気のない下着が広がっていたッス。  
ラッキーと思った瞬間、今度は鉄の塊が視界を覆い隠してきたッス。  
ベルカナの一撃に階段から転げ落ちた俺を他所にベルカナは怒ってその場から立ち去ってしまったッス。  
俺の責任じゃないッスのに・・・  
この間見た肖像画のことで苛めてやりたくなった今日の一件だったッス!!  
 
 
○月☆日  
 
今日はラッキーなことがあったッス。  
それは夕方、みんなで食事をしていたとき。  
わいわいとやりながらお酒も進んで皆かなり酔っ払ってきた頃のことッス。  
ふとしたはずみでフォークをテーブル下に落としてしまったッス。  
慌てて拾おうとテーブルの中にもぐりこんだ俺は見てしまったッス!  
シャイアラさんの細くて長い、白い御足・・・  
そしてその付け根に煌めく白い下着・・・  
普段見慣れているはずのものなのに、すごく興奮するものがあったッス。  
しばし見ほれていた俺だったッスけど、マロウに呼びかけられて慌ててテーブル下から飛び出したッス。  
あんな綺麗なもの、見れて今日はラッキーだったッス!!!  
 
 
○月★日  
 
早起きは三文の徳。  
この言葉が本当であることを今日は改めて実感したッス!  
今朝方朝飯を食べるべくアイリちゃんの店を訪れたとき。  
まだ朝早かったからか店の中には誰もいなかったッス。  
すると奥のほうからゴソゴソと怪しげな物音が聞こえてきたッス。  
もしかしてこの店に泥棒が入ってアイリちゃんたちに如何わしい事でもと不安になって奥を覗いてみたッス。  
そこではアイリちゃんとレミィちゃんが着替えている最中だったッス。  
白い肌を露出させて給仕服に着替えてゆく2人の姿に思わず俺は息をのんだッス。  
アイリちゃんもレミィちゃんも本当においしそうな体をしていたッス。  
今日は本当に早起きをしてよかったッス!!  
 
 
○月■日  
 
今日、ベルカナが店に忘れ物をしていったッス。  
明日着たときに渡しても良かったッスけど、ふと俺のほうから届けるなどと殊勝なことを言ってしまった。  
今にして思えば虫の知らせのようなものがあったんだと思うッス。  
あんな素晴らしい光景を目の当たりに出来たんッスから・・・  
ベルカナの家に向かった俺は直接ものをベルカナに手渡すべく塀を乗り越えていったッス。  
忍び込むとちょうどベルカナがベッドに横になるときだったのでしばらくテラスで待つことにしたッス。  
するとしばらくして部屋の中から甘い喘ぎ声が聞こえてきたッス。  
音を立てないように注意しながら覗き込むと、ベッドに寝たベルカナが自慰をしているところだったッス。  
ネグリジェ一枚で下着ははいていない、そして指を割れ目に食い込ませ、激しく擦りあげていたッス。  
そしてその胸にはこの間買って帰った父親の肖像画が抱きしめられていたッス。  
その様子を見て俺は今ベルカナは、父親に抱かれた気になってオナニーをしているんだと思ったッス。  
いつもつんけんとした態度のベルカナのそんな淫らな姿に俺は思わず興奮してしまったッス。  
小さな胸を優しく揉み上げ、股間の割れ目を激しく擦り上げる。  
窓を通してその淫らな息遣いと、水音が聞こえてきそうだったッス。  
俺は今にも飛び出して行きたい欲望を押さえ込みながらその光景を目に焼き付けた。  
興奮しきった下半身は大きく膨れ上がり、今にも飛び出しそうだったッス。  
それを押さえ込むためにおれはズボンからそれを引き出すと、ベルカナの恥態を拝みながら扱き始めたッス。  
生で女のオナニーを見ながらするオナニーはなんとも格別だったッス。  
しばらくベルカナの恥態を堪能したあと、この日は音を立てずにその場をあとにしたッス。  
因みに品物は翌日に渡すことにしたッス・・・  
 
 
○月▽日  
 
今日はシャイアラさんの顔が一日中赤かった。  
何か恥ずかしそうにもじもじとしていて、視線を宙に泳がせていたりしたッス。  
どうしたのかと様子を伺っていると、シャイアラさんはブックに何事か耳打ちしていたッス。  
そんな2人の仕草に何かある、俺の勘がそう告げていたッス。  
それが何なのかを確かめるべく、その晩、俺はシャイアラさんの部屋への侵入を試みた。  
窓から中の様子を伺うと、全裸のシャイアラさんがベッドの上に座っているのが見えたッス。  
全身玉のような汗が張り詰め、キラキラと輝く金色の髪が体を動かすたびになびいているのが分かったッス。  
よく見ればベッドの上にはブックが寝転び、気持ち良さそうな、つらそうな顔をしていたッス。  
シャイアラさんはブックの腰の上辺りでその美しい肢体を躍らせていたッス。  
なんとも羨ましい状況であったが、ここは気付かれないように中の詳細な様子を伺うことにしたッス。  
この情事は完全にシャイアラさん主導でブックはシャイアラさんの為すがままみたいだったッス。  
この光景を目に焼き付けていると、シャイアラさんの腰の動きがさらに激しくなるのが分かったッス。  
ブックの方も辛そうな表情を浮べて腰を突き上げている。  
明らかのこれは終わりが近いと思っていると、シャイアラさんの体が一際大きく震え上がったッス。  
しばしふるふると震えていたシャイアラさんはそのままブックの上に倒れ込み、脱力しきっていた。  
2人の結合部分からは白いものがあふれ出してきているのが見えたッス!  
事情はどうあれ羨ましい状況に変わりはないが、ブックが羨ましくて仕方がなかったッス!  
それにしてもエルフにも性欲ってあるもんなんだなぁとはじめて知ったッス。  
今度欲情したときは俺に声を掛けてほしい、そんなことを考えながらおれはその場をあとにしたッス。  
 
 
○月▼日  
 
ベルカナ、シャイアラさんと立て続けにおいしい場面にめぐり合えた俺は無性に嬉しくて仕方がなかったッス。  
同時に、無性にむしゃくしゃもしていたッス。  
理由は簡単、アイリちゃんとレミィちゃんの情事になかなか出会えたことがなかったからッス。  
やっぱりあのときのアイリちゃんの独り言は聞き間違いだったんじゃないかと思い始めていたッス。  
ところが今日、それに進展があったッス!!  
ベルカナたちと別れ、街に出た俺はアイリちゃんの店に忘れ物をしたことを思い出して取りに戻ったッス。  
でも何故か表口はすでに閉められていて店に入ることが出来なかったッス。  
仕方なく裏口に廻って、鍵を開けて中にお邪魔したッス。  
酒場の方に向かった俺だったんッスけど、調理場のほうから声が聞こえてきたッス。  
不思議に思ってそちらを覗き込むと、なんとその声の主はアイリちゃんだったッス!  
しかもスカートをたくし上げ、露になった割れ目をレミィちゃんに舐めさせていたッス!  
そのレミィちゃんも上半身裸、その豊かな胸を惜しげもなく露にしていたッス!  
2人ともむき出しの肌を桜色に染め上げて興奮しきった息遣いでお互いの体を貪りあっていたッス。  
予想外の収穫に俺は目が点になりながらも、その官能的な光景を目を皿のようにして見入っていたッス。  
もちろん二人は俺に見られているとは露知らず、お互いの体を貪りあっていたッス。  
今にも鼻血の出そうな光景ではあったッスけど、必死になって音を出すのを押さえ込んで見入っていたッス。  
2人は立ったまま抱き合い、乳首と乳首を擦り合わせ、お互いの割れ目を指で愛撫しあっている。  
かなり手馴れているらしく、相当前からこういった関係になっていたみたいッス。  
あのときの独り言は本当だったんッスね!!  
でもそのことにいままで気付かなかったのは俺の最大の不覚だったッス!  
でも女同士でそんなことをしていてはダメッス!  
しかし、すぐに出て行くわけにもいかず、泣く泣くこの場は我慢するしかなかったッス!!  
いつか二人を正常な道に戻すことを心に誓って俺はその場をあとにしたッス。  
 
 
×月○日  
 
日記を書き始めてから一ヶ月、色々なことを書き留めることが出来たッス。  
こんなにも興奮することを書き留められるとは正直思ってもみなかったッス。  
しかし、こうやって読み返してみると、おいしい内容が満載されているような気がするッス。  
でもこうやってと見返してみると本当にみんな俺の前では無防備ッスね・・・  
結構俺にはオープンッス。  
なのにあと一歩がどうしても踏み込めないのが気に入らないッス!  
こっちが踏み込むと逃げるくせに、こうやって誘惑はしてくるんッスから、腹が立つッス!!  
こうなったら一回ギャフンと言わせてやりたいッス!  
・・・・そうッス!  
これだけのネタが揃っているんだからこれを使って・・・  
いや、それはダメッス・・・  
でもこんな事言っているからダメなのかもしれないッス。  
勇気を持ってさらにもう一歩踏み込んでみるのも言いことかもしれないッス!  
みんなその勇気を持った最期の一歩を待っているのかもしれない!  
ならばこっちがその勇気をもって答えてやらなければ!  
もしそれが俺の思い違いであってもそれはそれ。  
最後の思い出だけもらって退散することにするッス!  
そう考えたら息子が急に元気付いてきたッス!  
今にも爆発しそうなくらいに大きくなって張り詰めているのがよく分かるッス。  
その下半身が『早く犯らせろ、早く犯らせろ』とせかしているようにも思えるッス。  
もうこうなったらあとには引けないッス!  
勇気を振り絞ってその最後に一歩を踏み出すことにするッス!  
でも本当に大丈夫ッスかねぇ・・・  
せめてどんな女でも虜にできる大きさ、太さ、長さを兼ね備えた息子が欲しいッス・・・  
神様、何の神様でもいいッス!!  
俺の願いをかなえて欲しいッス!!  
 
 
×月●日  
 
朝起きたら息子に異常発生!  
昨晩までを遥かに越える大きさ、太さ、長さを持って聳え立っていたッス!  
カリの太さもなかなかでこれで擦り揚げたら喜ばない女はいないはずッス!  
でもどうして急にこんなになったッスかねぇ??  
この間お祈りした神様からの贈り物?  
それとも先日掛かった古代王国時代の遺跡の罠の副作用?  
どれかは分からないッスけど、これで目標を達成できるッス!!  
早速明日からでも始めることにするッス!!!  
 
 
×月◎日  
 
俺がまず最初に狙いを定めたのはベルカナだったッス。  
この間と同様に塀を乗り越えて部屋の中の様子を伺うと、丁度今宵も肖像画を手に自慰に耽っているところだったッス。  
俺は音を殺して部屋の中に忍び込むと、一気にベルカナを押さえつけたッス。  
俺の存在に驚きながらも激しく抵抗していたベルカナだったッスけど、肖像画を手にしたら急におとなしくなったッス。  
それもそのはず、その肖像画、父親のものの下に俺の肖像画が隠されていたッスよ!  
それをみせたら急におとなしくなったところを見ると、俺でオナニーをしていたみたいッスね。  
そこで優しく耳元で愛を囁いてやったらベルカナは顔を真っ赤にして頷いてくれたッス。  
こうも簡単にことが運ぶとは思いもしなかったッス!!!  
ともかく俺はベルカナの気が代わらないうちに服を全て脱ぎ捨て、ベルカナに突撃したッス。  
まずはその薄い胸、揉んだり舐めたりして優しく味わってあげたッス。  
ベルカナの表情が火照り、甘い声を上げ始めたところで攻め手を下に移して行ったッス。  
じっとりと濡れた桜色のヴァギナ、あんなにうつくしいもの、一生忘れないッス!!  
しばし見とれていた俺は気を取り直してペロペロと舐めてあげたッス。  
恥ずかしそうに悶えるベルカナの姿がいつもの気の強いベルカナとはかけ離れていて面白かったッス。  
ベルカナの処女マンコをたっぷりと味わったあと、いよいよ本番に取り掛かったッス!!  
俺の息子はその瞬間を待ち焦がれ、限界まで膨らんで反り返っていたッス!  
それをベルカナの入り口に宛がうと、一気に膣内へと押し込んでいったッス!  
プチプチと何かが千切れるような感触、息子の周りが強烈に収縮する感触、ベルカナの痛みに苦しむ表情。  
あれはあのベルカナの表情と、ベルカナを支配してゆくような感覚、二度と忘れないッス!  
その一番硬いところを突き破ると、ベルカナは涙を浮べて『痛い痛い』連呼して俺にしがみ付いてきたッス。  
 
ベルカナの処女膜、二度と誰も味わうことのできないあの感触は俺だけのものッス!!  
でも押し込もうとするとするたびにベルカナが顔を顰めていたのが気になったッス。  
この大きさは処女には辛かったかな?  
気にはなったッスけど、情けない話、気持ちよさのほうがその考えを上回ってしまったッス。  
だからそのまま一番奥まで、ベルカナの命の泉の入り口まで押し込んでやったッス。  
そんな苦しそうにしがみ付いてくるベルカナを慰めながら俺はゆっくりと腰を動かし始めたッス。  
一回腰を動かすたびに、お尻を腰を突き抜けるような快感が襲ってきたッス。  
あんな快感、自分の手では味わえない、味わうことの出来ないッス!!!  
そう、あの締め付け、あの温かさ、あのぬめり気・・・全てが最高だったッス!!!  
いつまでもいつまでも味わっていたいような最高の快感だったッス!!  
でもキュウキュウと締め付けるベルカナのオマンコに俺はあっという間に限界を迎えてしまったッス・・・  
イく瞬間、ベルカナが『膣内はダメ!!』と言っていたッスけど、問答無用で膣内射精しちゃったッス。  
長いこと出していなかったから相当な量が出たッス・・・  
ベルカナの子宮を満たしても射精は収まらなかったッス。  
ベルカナの子宮に納まりきらなかった子種が息子のところにまで戻ってくるのが分かったッス。  
これは抜いたとき、溢れ出すかなとも思ったッスけど、案の定、ピンク色に染まった液が溢れ出してきたッス。  
ベルカナも一緒にイってしまったのか、放心状態のまま俺の腕の中で震えていたッス。  
放心状態のままベルカナは『赤ちゃんが、赤ちゃんが』と連呼していたッスけど、大丈夫!  
そんなに簡単に、一回膣内射精したくらいで赤ん坊なんて出来ないッスよ!  
まあ、もしも、万が一、出来たら出来たで責任は考えておくッス。  
ともかくこれからの下の処理、よろしくお願いするッスよ、ベルカナ!!  
 
 
×月×日  
 
第二の目標はシャイアラさんッス!  
ブックが外泊する日を選んでシャイアラさんの部屋に忍び込んでいったッス。  
俺が忍び込んできたことにシャイアラさんは怒っていたッスけど、ブックとのことを話したら睨まれたッス。  
『俺にもやらせて欲しい』と素直に訴えて、元気いっぱいの息子を見せたらシャイアラさんの表情が一変したッス。  
じっと俺の自慢の息子を見つめて、ごくりと唾を飲み込んで触ってきたッス。  
しばし俺の息子を観察していたシャイアラさんだったッスけど、やがてオッケイを出してくれたッス。  
嬉しさのあまりすぐさまシャイアラさんをベッドに押し倒すと、その白い肌を舐めてあげたッス。  
ベルカナと五分五分の大きさの胸を愛撫してあげたら、シャイアラさん、腰をくねらせて喜んでくれたッス。  
ぽっちりと突起した部分を口に含み、舌先で転がし、啜ってあげると、シャイアラさんは気持ち良さそうに喘いだッス。  
その姿はいつも俺には見せてはくれない艶やかなものだったッス!!  
その艶やかな姿に興奮しつつも俺はシャイアラさんの体を貪っていったッス。  
胸を舐めながら、ゆっくりと片手をその細い太股に這わせ、その付け根へと伸ばしていったッス。  
金色の恥毛に覆われた秘密の花園はもうじっとりと濡れ始めていたッス。  
割れ目に沿って撫で上げていた指を膣内へと挿入すると、指はあっさりと中に飲み込まれていったッス。  
シャイアラさんの膣内をかき回したり、お豆を舐めたりしてやると、さらに愛液が滲み出してきたッス。  
太股を伝って滴り落ちる愛液がもう準備万端であることを俺に教えてくれる。  
そこで俺はシャイアラさんをうつ伏せにすると、後ろから有無を言わさずに息子を挿入したッス!  
野太い息子を飲み込みながらシャイアラさんは歓喜の悲鳴を上げたッス。  
オレも息子を取り巻く熱くねっとりとした感触に腰が溶けてしまいそうだったッス。  
その感触をもっと味わおうと激しく腰を動かし始めると、シャイアラさんの歓喜の声がさらに増したッス。  
 
『奥に、奥に当たる』とか叫んで腰を自分からこすり付けてきたッス。  
なるほど、ブックだと身長差があってこういう体位で一番奥まで突かれる事がなかったんッスね?  
それならばと俺はシャイアラさんの両手を掴むと、がむしゃらに腰を叩きつけてあげたッス。  
それはもう、子宮を突き破りそうなくらい激しく!  
その激しさにシャイアラさんは金色の髪を振り乱して、涎までたらしてよがっていたッス。  
ガシガシと突き上げると、シャイアラさんの愛液が泡立ち、イヤらしい音を奏でていたッス。  
それがさらに俺を欲情させ、腰の動きをさらに加速させたッス。  
シャイアラさんの子宮を突き破るような動きで息子を叩きつけ、かき回し、抉る。  
その度にシャイアラさんの口からは甘い声が漏れ、息子を取り巻く壁も激しく締め付けてきたッス。  
その締め付けを貪るかのようにに俺はさらに腰を強く叩きつけ、膣内をかき回してあげたッス。  
ダラダラと垂れてきた愛液がシーツを濡らしたッスけど、関係なし!  
シャイアラさんの腰の動きに自分の腰の動きをシンクロさせて突き立てて上げたッス。  
そしてついに感極まったのか、シャイアラさんの膣内が息子をねじ切らんばかりに締め付けてきたッス。  
その締め付けに俺の息子はすぐに耐え切れなくなってしまったッス。  
シャイアラさんの一番奥深くまで息子を抉り込ませると、そこで爆発させたッス。  
激しく脈打ちながら暴発する子種がシャイアラさんの膣内を満たしてゆくのが息子を通じて伝わってきたッス。  
シャイアラさんのほうも限界を迎えたのか、息子を激しく締め上げながら全身を小刻みに震わせていたッス。  
ことを終えてベッドの上に折り重なるように倒れ込んだ俺とシャイアラさん。  
その耳元で俺が『また来てもいいか』と問い掛けると、シャイアラさんは恥ずかしそうに頷いてくれたッス。  
これからは俺がシャイアラさんを満足させてあげるッスよ!!  
 
 
×月▲日  
 
次なる狙いはアイリちゃんとレミィちゃん。  
二人まとめておいしく頂く計画を実行に移す日がついに来たッス!  
今日も今日とて厨房ではアイリちゃんのレミィちゃんの濃厚なレズプレイが繰り広げられていたッス。  
俺が覗いているとも知らずに唇を重ねあい、大きさの違う胸を擦りあい、太股を絡めあう。  
見ていうるだけでも鼻血が出そうな不毛な関係に終止符を打つべく、俺は2人のさらに上に跳びかかっていったッス。  
不意を突れた二人が悲鳴を上げるよりも早く、俺の手が二人の大きさの違う胸へともぐりこんでいったッス。  
二人の大きさ、形、柔らかさ、張りなどを確かめるように丹念に揉んで上げたッス。  
その手の動きに2人とも怒った表情を浮べていたのがすぐに赤みを帯びてきたッス。  
手の平を入れ替えながら双方の胸を同時に弄ぶ、こんな経験、滅多に出来ないッス!!  
気分が盛り上がってきたのか、二人の口からは甘い吐息が絶え間なく漏れ始めたッス。  
こうなればこちらのもの、俺は目標をさらに下へと移して行ったッス。  
四本の美しい御足、その付け根部分に芳しい香りを湛える二箇所の花園。  
そこへと顔を埋めていったッス!!  
先ほどまでの2人だけの時間で潤いきったそこはすでに準備万端の状態だったッス。  
口を開き、その奥に隠れていた入り口が艶かしく呼吸をして男を誘っている。  
チロチロと交互に舐めてあげると、交互に艶かしい声を上げて腰をくねらせてきたッス。  
二人の入り口はいつでも入れてきて欲しいと俺に訴えかけてきたッス。  
それだけでも俺の息子は限界まで起き上がってきてしまったッス!!  
その息子を見せ付けるように取り出すと、2人は食い入るようにそれを見つめてきたッス。  
アイリちゃんは興奮しきったような眼差しを、レミィちゃんは怯えたような眼差しを向けてきたッス。  
二人の反応を確かめると俺はそれを2人の股の間に持っていったッス。  
期待するように二人の腰が揺れる・・・  
その期待にこたえるようにまずは長いこと味わいたいと願い続けてきたアイリちゃんに狙いを定めたッス!  
ずぶりと遠慮なくアイリちゃんの花園に息子を突き立てると、息子はなんの抵抗もなく最奥まで進んでいったッス。  
まさかと思っていたッスけど、アイリちゃんが初めてじゃなかったなんて・・・  
そのことを知られたのが恥ずかしいのか、それとも気持ちい表情を見られるのがいやだったのか。  
 
アイリちゃんは不意と顔を俺から背けたッス。  
でも俺には初めてだろうとなんだろうと関係ないッス!  
遠慮なく激しく腰を動かして息子を抜き差しすると、アイリちゃんは嬉しそうな悲鳴を上げ始めたッス。  
さっきまでのレズプレイで登りつめてきていた体はすぐに反応を示し、一気に登りつめて言ったッス。  
アイリちゃんの膣内が急に激しく収縮して俺のを締め付けてきたッス。  
その後アイリちゃんの体からは力が抜け、呆けきった表情でレミィちゃんにもたれ掛っていたッス。  
アイリちゃんはイった、そう判断した俺はアイリちゃんから息子を引き抜いたッス。  
そして今度はそれをレミィちゃんに向け、狙いを定めたッス。  
一拍置いて体を強張らせて息を呑むレミィちゃんの体を俺の息子が蹂躙していったッス!!  
強烈な弾力と、何かが千切れるような感触、激しい締め付け。  
先日ベルカナの処女膜を開通させたときに味わったような快感が息子にまた襲い掛かってきたッス!  
苦しそうな表情に歪むレミィちゃんの一番固い膜を突き破ると、レミィちゃんは大きな悲鳴を上げたッス。  
レミィちゃんが大人の女になった瞬間に立ち会えて俺は幸せッス!!  
レミィちゃんの痛みが引くのを待ってから俺は腰をゆっくりと動かし始めたッス。  
激しく動かすとレミィちゃんが辛かろうとゆっくりとした動きだったんッスけど・・・  
その前にアイリちゃんのを味わっていた所為もあってか、情けない話、長く耐たなかったッス・・・  
小刻みに締め付けてくるレミィちゃんの膣内から息子を引き抜くと、それを今度は二人の腰の間に差し込んだッス。  
上下に濡れた貝と貝、大きく勃起したお豆の感触を感じながら腰を動かすと、終わりが訪れたッス。  
二人に挟まれた俺の情熱は2人の下腹部に大量にばら撒かれたッス。  
全て出し終えた俺が2人の上に圧し掛かってしばし放心していたッス。  
2人もよほど気持ちよかったのか、蕩け切った表情を浮べて放心していたッス。  
そんな2人にこれからもよろしくとお願いすると、素直に頷いてくれたッス!!  
さあ、これからの性活、楽しみで仕方がないッス!!!  
 
 
×月△日  
 
今日はベルカナの元に通う日だったッス。  
ベルカナを抱くのもこれで3回目、ベルカナのほうもなかなか慣れて来たみたいッス。  
裸になっても顔を赤く染めるだけ出し、息子を挿入してもあまり痛がらなくなったッス。  
でも、俺のほうにはある不満があったッス。  
それはベルカナがマグロ、寝ているだけで何もしないということッス!  
汚いからとおしゃぶりは出来ない、顔が見えないからと正常位以外は拒絶してくる。  
ただ俺がベルカナの体に奉仕して腰を振っているだけの現状は、正直物足りなくて仕方がないッス。  
だから今日は挿入してから変化を加えてみたッス。  
いつものようにベルカナの気分が乗ってきて俺の首に両手を回してきたところで行動に移ったッス。  
ベルカナの細い両足を抱え込むようにしてベルカナの腰を抱えると、そのままベルカナを抱き上げたッス。  
丁度ベルカナが座った俺の上に座るような格好、正面座位という奴ッス!  
突然の体位の変化にベルカナは抗議の声を上げたッスけど、聞こえない振りをしておいたッス。  
それを黙らせるべくベルカナを持ち上げ真下から突き上げるように攻めてあげたッス!  
自分の体重で子宮を突き破られそうになる激しさにベルカナは狂ったように悶え始めたッス。  
ベルカナのこんな表情を見てみたかったッス!!  
もっと乱れる、もっと悶える、もっと喘ぐベルカナを見てみた、その欲望が俺の動きを加速させたッス!  
突き上げれば突き上げるほど、ベルカナの声は乱れ、締め付けもきつくなっていったッス。  
出そうになるのを必死になって堪えていた俺はベルカナの終わりと同時に彼女の最奥に息子を突き立ててあげたッス!  
それを合図にベルカナの膣内は激しく収縮し、俺は一番奥へと熱い思いを放射したッス。  
よほど気持ちよかったのか、ベルカナは涎までたらして呆けていたッス。  
因みにあとで怒られたッス、喜んではいたッスけど・・・  
 
 
×月□日  
 
今宵はシャイアラさんとの逢瀬の日。  
いつものようにシャイアラさんの部屋にいくと、スケスケのネグリジェを着たシャイアラさんが出迎えてくれたッス。  
凹凸はない分少し色気には欠けていたッスけど、十分にエッチな感じだったッス!  
勢いよく押し倒すと、本能の赴くままにその体を貪ってあげたッス!  
いつものようにその白い肌を舐め回し、吸い上げてあげると、シャイアラさんは嬉しそうな声を上げ始めたッス。  
準備万端整ったところで、いつも通り後ろから両手を掴んで挿入してあげたッス。  
いつものように力強く突き上げるたびにシャイアラさんは気持ち良さそうな喘ぎ声を上げてくれたッス。  
ガシガシと力強く突き上げると、俺の息子を強弱をつけながら締め付けてきたッス。  
その締め付けに耐えながら、シャイアラさんの片足を抱えあげ、犬のおしっこのような格好で突いてあげたッス。  
そのときの締め付けはもうこう、キュッ、キュッ、キュッっと!!  
言葉では言い表わせない快感が息子を取り巻いていたッス。  
でもそんな中でも俺はさらなる刺激を求めていたッス。  
このままではいつかマンネリになる、そう感じていたッス。  
何か新しい、シャイアラさんを喜ばせられる何かを見つけなければ!  
そこでシャイアラさんの両手を掴んだまま立ち上がると、窓際まで移動したッス。  
そしてシャイアラさんを窓に押し付けて、後ろから突き上げてあげたッス。  
シャイアラさんのもらす熱い吐息で窓が白く曇る中、シャイアラさんの膣内の締め付けも増してきたッス。  
もしかしてシャイアラさん、外から見られているかもしれないと思って感じているのかもと思ったッス。  
試しにそのことを囁いてあげると、案の定締め付けが増したッス!!  
シャイアラさんの意外な性癖が見つかってラッキーッス!  
今度可愛がってあげるときにはこれを利用させてもらうッス!!!  
 
 
×月■日  
 
今日はアイリちゃんと2人きり出会うことになっていたッス。  
でもあの日、あんなに感じてくれたというのにアイリちゃんの態度はつれないッス。  
これはお仕置きしかない、そう考えていたッス。  
そこでアイリちゃんを部屋に呼び込むとすぐ、ベッドの四隅に両手足を拘束してしまったッス。  
厳しい声で非難の言葉を浴びせかけてくるのを聞き流しながら、俺はアイリちゃんの衣服を全て剥ぎ取ったッス。  
つやつやとした凹凸のはっきりした肢体が露になると、アイリちゃんは恥ずかしそうに顔を真っ赤に染め上げたッス。  
俺は遠慮なくアイリちゃんの裸に舌を這わせていったッス。  
唇や耳、頬や瞼、首筋に脇、乳房に乳首、お臍に太股、足の指に腰、そしてヴァギナ・・・・  
アイリちゃんのありとあらゆる箇所を丹念に丹念に舐めあげてあげたッス。  
くすぐったさと心地よさにアイリちゃんは体全体に汗を浮べてモジモジと悶えていたッス。  
アイリちゃんの弱い箇所を徹底的に攻め立てる。  
それを繰り返してアイリちゃんの体を登りつめさせていったッス。  
そして体の震え具合や声の艶っぽさなんかから判断してイく寸前で愛撫を止めてやったッス。  
アイリちゃんが朱色に染まった顔でじっと俺を見つめてきたッスけど、無視したッス。  
ある程度アイリちゃんの体のほてりが収まったところで愛撫を再開してあげたッス。  
登りつめそうになると止め、また弄る、その繰り返し。  
激しくよがり、悶え、喘ぐアイリちゃんだったッスけど、イくにイけず、苦しそうな表情をしていたッス。  
でも俺はその攻め手を変えなかったッス。  
今宵はアイリちゃんの教育、自分からおねだりできるようになるまで虐めまくってやったッス。  
そしてついに音を上げたアイリちゃんが自分からおねだりしてきたッス。  
でも、ここで素直にいうことを聞いたら負け。  
そこで俺は自分からヴァギナを開いておねだりするように命令したッス。  
恥ずかしそうな顔をしていたアイリちゃんだったッスけど、やがて頷いてくれたッス。  
そして解放された足を大きく広げ、両手でヴァギナを広げておねだりして来たッス!!!  
人間素直が一番!  
素直になったアイリちゃんを俺はたっぷりと可愛がってあげたッス!!  
 
 
△月○日  
 
ベルカナとの情事もかなり変化が出てきたッス。  
まだおしゃぶりなんかは出来ないッスけど、他の体位は許してくれるようになったッス。  
後ろや横、座位や騎上位なんかも出来るようになったッス。  
ただ最後だけは正常位で、というお願いだけは守ってあげていたッス。  
今日も今日とて背面座位でベルカナのオマンコをじっくりと味わっていたッス。  
背中から手を回し、体中を撫で回し、キスをする。  
その度にベルカナの体は反応を見せてくれたッス。  
でも悶えるベルカナの姿がどこかいつもと違って見えたッス。  
そんな首を傾げる俺にベルカナは恥ずかしそうに何かを訴えかけようとしていたッス。  
何かあったのかと問いただすと、顔を真っ赤に染めたベルカナが『妊娠した』と一言・・・  
その瞬間、頭の中が真っ白になって思考が完全に停止してしまったッス・・・  
妊娠??ベルカナが??本当に???  
ベルカナの様子を見る限り間違いはないようだったッス・・・  
父親はもちろん俺。  
当たり前ッス、ベルカナを抱いたのは俺だけッスから・・・  
さてどうしたものかと考え込んでしまったッス。  
もちろん子供が出来てしまった以上、責任は取るつもりッス。  
でもまだまだ俺は遊びたい盛りッス、『結婚』の二文字に縛られたくはないッス!!!  
しかし、娘が妊娠したことをベルカナパパが知ったら・・・  
背筋が寒くなるのを感じながら何かいい方法はないか考えたッス。  
頭の中を色々な考えが駆け巡っていったッス。  
でも答えは決まらない・・・いい考えがまとまらない・・・  
決まらないならば、考えるのをやめて今を楽しむことにしたッス!!  
ベルカナを力いっぱい抱きしめて下から激しく突き上げてあげたッス。  
その妊娠祝いのような攻めにベルカナも大いに喜んでくれたッス。  
でも、これからどうしよう・・・人生最大のピンチッス・・・  
 
 
△月◎日  
 
ベルカナの妊娠話で気分はかなり憂鬱・・・  
気分転換がてらにシャイアラさんを苛めて楽しむことにしたッス!  
彼女を連れて行った先は如何わしいお店。  
そこで俺はシャイアラさんを全裸にし、目隠しをしたうえで舞台の上に上げたッス。  
待ちかねたように飢えた男どもが地鳴りのような歓声を上げてシャイアラさんを迎えたッス。  
目隠しで目が見えない分、聴覚が敏感になっていたシャイアラさんは震えていたッス。  
誰かに自分の裸を見られている、それは分かるらしく、白い肌がどんどん紅潮していったッス。  
そんな彼女を優しく抱きとめると、俺は彼女を自分の股座の上に座らせたッス。  
緊張と恐怖で準備が整っていたヴァギナをそのまま真下から貫いてやったッス。  
ガシガシと突き上げると、シャイアラさんの声の艶も増していったッス。  
誰かの視線が自分と俺の情事に注がれているのが分かるのか、シャイアラさんのあそこはいつも以上にきつかったッス。  
それでもシャイアラさんは逃げ出さず、やがて逆にその視線に快感を覚え始めたみたいッス。  
そんな艶やかな姿を映し出すエルフの美女の裸体に男達も自分たちのモノを取り出して扱き始めたッス。  
いつしか俺とシャイアラさん、男たちの呼吸が一つになり、ひとつのところを目指して上っていったッス。  
我慢できなくなった俺がシャイアラさんの膣内で思い切り射精すると、シャイアラさんも大きく反り返ったッス。  
ビクビクと震え、きつく締め付けてくる膣がシャイアラさんの終わりを教えてくれたッス。  
さらにシャイアラさんと俺の情事を見学していた男たちも終わりを迎えたッス。  
男たちの肉棒が震え、先端から白濁の粘液が宙を舞ってシャイアラさんの体に降りかかったッス。  
金色の髪や高潮した白い肌を白く染め上げながら、シャイアラさんはうっとりとしてそれを受け止めていたッス。  
その艶かしいまでの美しさに俺はさらなる興奮を覚えたッス!!  
どうでもいいことッスけど、男ども!俺にまでその臭いもの、掛けるな!!!  
 
 
△月×日  
 
今日はレミィちゃんをお部屋にご招待したッス。  
一度関係を結んだレミィちゃんは非常に従順で自分から進んでおしゃぶりや色々な体位を試してきたッス。  
なかなかの逸材に俺は大いに喜んだッス!  
で、今日はその大きな胸を使ったお遊びを教えてあげることにしたッス。  
ベッドの上に寝転んだ俺の股座に同じく全裸のレミィちゃんが顔を埋める。  
まだまだ拙く、テクニックは浅いが、一生懸命に舐めてくるレミィちゃんはとてもいじらしかったッス。  
そんな彼女の努力に答えるように、息子は天を突いて聳え立っていたッス!  
これで準備は万端、俺はレミィちゃんに指示して息子をレミィちゃんのその大きな胸で挟むようにお願いしたッス。  
俺のお願いにレミィちゃんは恥ずかしそうにまたの間に胸を預け、その大きな胸で息子を挟み込んできたッス。  
息子の左右を包み込み、覆い隠すような弾力と柔らかさ・・・  
膣とも口とも違った心地いい感触に俺は腰を震わせて喜んだッス。  
こんな事して、いや、出来るのはレミィちゃんだけッスよ、本当!!  
息子を包み込む柔らかく弾力のある肌がゆっくりと息子を擦り上げてきたッス。  
むにゅむにゅと柔らかなものが息子を擦り上げる感触に思わず腰が震えてしまったッス。  
擦るだけではなく、先っぽを舐めてきたり、吸ってきたり、時には勃起した乳首をカリに這わせて来たり。  
胸を使った様々な攻めをレミィちゃんは披露してくれたッス。  
いつの間にこんなテクを覚えたッスか?  
俺を喜ばせるために色々と勉強してきたというレミィちゃん。  
泣かせる話ッス!  
ならば存分にその胸を堪能してあげるのが男というもんッス!!!  
俺は腰を浮かせて自分から息子をレミィちゃんの胸に擦り付けて快楽を貪ったッス。  
ぐんぐんと込みあげて来る射精感を押さえようともしないで俺は思い切りレミィちゃんの顔目掛けて発射したッス!  
熱い粘液を顔に浴びたレミィちゃんはしばし呆けた顔をしていたッス。  
やがて自分の顔に付着した俺の子種を指で掬うと、おいしそうに口に運び始めたッス。  
その卑猥な姿に俺はレミィちゃんが確実に育っていってくれている事を実感したッス!  
 
 
▲月◎日  
 
妊娠話以降久方ぶりにベルカナにあったッス。  
妊娠したというのに放って置かれたことをずいぶんと怒っていたッス。  
ベルカナが出産し終えるまで身を隠すところとしてレミィちゃんが店の地下を貸してくれたからそこに向ったッス。  
地下にはすでにベッドも運び込まれ、生活するには困らない環境が整っていたッス。  
今日からはここでベルカナと楽しい生活を送ることにするッス。  
もちろん他の女の子とも送るつもりッスけど・・・  
というわけで今日からは俺が下になってベルカナが上になる体位を取ったッス。  
もちろんベルカナのお腹に負担をかけないためッス!  
俺が寝そべりベルカナが主導権を握っての交尾、なかなか乙だったッス。  
何せあのベルカナが気持ち良さそうな顔をして俺の上で腰を自ら振っているんッスから!  
それだけでも一件の価値ありッスよ!  
ベルカナは激しく腰を振り、膣内を締め付けて息子を扱きあげてきたッス。  
でも、俺がイきそうになると動きを弱め、しばらくするとまた動き始めるといった攻めをみせて来たッス。  
膣内で感じられる息子の微妙な変化だけでイきそうかどうかを判断できるとは、ベルカナ侮りがたし!  
そのうちベルカナも興奮しきったのか、腰の動きが単調になってきたッス。  
気持ちいいことは気持ちいいッスけど、どこか物足りない・・・  
そう感じた俺はベルカナの両足を掴んでひっくり返すと、正常位で腰を動かし始めたッス。  
もちろんベルカナのお腹に負担が掛からないように注意はしたッスよ?  
ベルカナの喜ぶ箇所を擦りあげ、自分の気持ちいい箇所をこすりつける。  
その繰り返しで2人の気分を一気に盛り上げていったッス。  
高まった気分はもう抑えられないッス!  
そのままいつものようにベルカナのお腹の中で出そうとしたらベルカナが激しく嫌がってきたッス。  
『膣内射精するとお腹の中の赤ちゃんに・・・』なんて言っていたッス。  
仕方がないのでベルカナがイくまで攻めたて、イくのと同時に息子をベルカナの中から引き抜いたッス。  
ニ、三度手でしごくと、我慢できなくなった息子が子種を迸らせたッス。  
弧を描いて宙を舞った子種は絶頂を迎えて紅潮したベルカナの顔に思い切りぶっかかったッス。  
しばしの沈黙の後・・・ベルカナに物凄く怒られたッス・・・  
 
 
▲月○日  
 
今晩はシャイアラさんとお出かけしたッス。  
長いコートを着たシャイアラさんが俺の腕にもたれ掛って俺を見つめるシャイアラさんの顔はもう辛そうだったッス。  
それもそのはず、コートの下は裸なんッスから!  
下着も何も一切身につけることを禁じてのデート、それにシャイアラさんの気分も相当乗ってきたみたいッス。  
『クレスポ、もう我慢できない・・・』なんて言ってコートの裾から股座に俺の手を導いたッス。  
もうビショビショに濡れたそこは熱く、準備万端になっていたッス。  
俺はシャイアラさんの手を取って路地裏に入り込むと、そこでコートの前を開けてあげたッス。  
熱く火照った体に冷たい外気が当たり、シャイアラさんは気持ち良さそうな声を上げたッス。  
俺はシャイアラさんの股の間に座り込み、濡れたヴァギナに口を当てて吸って上げたッス。  
それにいつ誰かにばれるかわからなかったッスからね。  
でも舐めても飲んでも溢れてくるお水は途切れることを知らなかった。  
逆にしたが中をかき回して水を掻き出そうとすると、かえって水を溢れ出させる結果になったッス。  
こういう場合は栓をしてしまうに限ると、俺はいきり立った息子を濡れたシャイアラさんの穴に捻じ込んだッス。  
息子を熱く柔らかな感触が包み込み、シャイアラさんは膣を押し広げる感触に嬉しそうに鳴いたッス。  
その細い足を抱え込んで突いて上げると、シャイアラさんは両手を俺の首に回して嬉しそうな顔をしていたッス。  
でも栓をしたはずなのにヴァギナから溢れ出す水は止まることはなく、かえって地面を濡らしていたッス。  
まあ、こんなことで止まらないことは分かっていたので、そのことは忘れてシャイアラさんの体を堪能したッス。  
年季の入った膣内は俺の息子に絡みつき、俺はそれを楽しみながら腰を振っていたッス。  
でも、気持ちいい事って言うのは長続きしないものッス。  
限界を迎えた俺は思い切りシャイアラさんの膣内で射精してしまったッス。  
お腹の中に俺の分身を感じてか、シャイアラさんは下腹部を抑えてうっとりとしていたッス。  
俺の息子がヴァギナから退くと、そこから新しい水が溢れ出してきたッス。  
地面に落ちそうになった水をシャイアラさんは手で受け止め、それを口に運んで全部飲み干してくれたッス。  
その淫猥な光景を見ながら俺はある決意をしたッス!  
これからは屋外でするときは膣内ではなくシャイアラさんのお口の方で出すことにする、と・・・  
 
 
▲月×日  
 
今日は朝からアイリちゃんのお店に入り浸っていたッス。  
朝から宴会状態の俺を他所にアイリちゃんとレミィちゃんは忙しそうに走り回っていたッス。  
まあ、昼間のこんな時間から酒を飲んでいるのがおかしいのだが・・・  
そんな二人の服はいつもよりもスカートの丈が短い、下手な格好をすればお尻が見えてしまうほどに・・・  
もちろんこのスカートを履くように命じたのは俺ッス。  
そしてもうひとつ、訓練のためにあることを二人には命じておいたッス。  
それを実践する2人の顔は真っ赤に染まり、額には汗がうっすらと浮かんでいたッス。  
その特訓とは俺の息子を模った張型を一日ヴァギナに入れておくこと、それだけッス。  
俺の息子の形に慣らすことと、一日中締め付けてしまりを浴させるのが目的ッス!  
落とさないように気を使いながら二人は二人は店の仕事をこなしていたッス。  
でも落とさないように膣内を締めれば張型が動きを邪魔し、緩めれば張型が落ちそうになる。  
そのどちらも成り立たせなければならない苦しみに2人の顔はもう真っ赤だったッス。  
そんな二人の痴態を見ながら俺は大満足だったッス。  
これなら夜は相当期待できるだろうと思っていたッスけど、予想以上だったッス。  
三人だけになると、二人は先を争うように俺の息子に手を伸ばしてきたッス。  
もう今にも飲み込みそうなくらいの勢いで舌を這わせ、口に含み、息子を勃起させたッス。  
息子の準備が出来上がったところで俺はようやく張型を取ることを許したッス。  
ただし、手を使わないで膣圧だけで押し出すようにと・・・  
先の出した方に入れてあげるとも付け加えておいたッス。  
すると二人はお尻を俺のほうに向けると、息んで膣の力だけでそれを押し出そうとしたッス。  
モコモコと膣から生まれるように押し出されてくる張型はとてもエッチだったッス。  
やがてレミィちゃんのほうが先に張型と床に落としたッス。  
ご褒美に俺はいきり立った息子をレミィちゃんの膣内に捻り込んであげたッス。  
切なそうな顔でおねだりして来るアイリちゃんを他所に俺はレミィちゃんのヴァギナを存分に貪ったッス!  
長いこと張型を入れてあった所為か、レミィちゃんのそこはいつも以上に気持ちが良かったッス。  
もうこねくり回すように腰を振って息子を叩きつけてあげ、レミィちゃんの膣を味わったッス。  
もちろんその後、アイリちゃんのヴァギナもおいしく頂いたッス!  
でもまだまだこれからが本番ッスよ、調教は!  
 
 
□月◎日  
 
今晩はベルカナとアイリちゃんを地下に呼んだッス。  
顔をあわせた2人は最初ぎょっとした顔をしていたッスけど、すぐにお互いの立場を理解したみたいッス。  
裸になるとベルカナのお腹もかなり大きくなってきたのがよく分かったッス。  
なんてことを思っている間にアイリちゃんが息子を舐め始めちゃったッス。  
ピチャピチャとおいしそうに息子を舐めるアイリちゃんに対してベルカナのほうは呆然と立ち尽くしていたッス。  
ちょうどいい機会なんでベルカナにもおしゃぶりを覚えてもらうことにしたッス。  
おしゃぶりが上手くなったアイリちゃんに習いながらたどたどしく舌を這わせるベルカナの姿はなんとも・・・  
すぐにビンビンに聳え立っちゃッスけど、このまま挿入するのは芸がないッス・・・  
そこで俺は双頭の張型をアイリちゃんに手渡したッス。  
アイリちゃんは慣れた手つきで装着すると、もう片側をベルカナに挿入したッス。  
最初は嫌がっていたベルカナだったッスけど、アイリちゃんのレズテクに徐々に嬉しそうな声を上げ始めたッス。  
ベルカナを自分の上に乗せ、下から突き上げながらベルカナの小さな胸を貪るアイリちゃん・・・  
すぐにでも挿入したかった俺だったッスけど、ベルカナの結合部の少し上で視線が止まったッス。  
そこでは菊の門が口を少し広げて物欲しそうにしていたッス。  
ふと頭を擡げてきた興味が、完全に頭の中を支配してしまったッス。  
俺はその欲望に忠実にベルカナの菊門に息子を宛がい、ベルカナが何か言う前に捻じ込んでやったッス。  
先端が入っただけで押しつぶされそうなほどの強烈な締め付けが襲ってきたけど、奥へと捻じ込んでやったッス!  
ベルカナは激しく嫌がったッスけど、アイリちゃんに下から愛撫させて痛みをごまかさせて続けたッス。  
その膣とは違った窮屈さと心地よさに俺はしばしその感触を楽しんでいたッス。  
やがて腰を降り始めた俺の動きにあわせてアイリちゃんも腰を降り始める。  
本物と偽者の息子に同時に前と後ろの穴を攻められたベルカナは狂ったように悶えていたッス。  
でもこっちの穴ならイきそうになったときにいちいち抜かなくて済んで助かるッス。  
ベルカナのお尻の狭さを存分に楽しんだ俺はそのままお尻の中に射精しちゃったッス。  
栓を失い、口を開いたままの菊門から白いものが溢れてきたッス。  
今度はアイリちゃんの菊の門を味あわせてもらったッス!  
但し、あとで二人には物凄く怒られたッス・・・喜んではいたみたいッスけど・・・  
 
 
□月○日  
 
今宵はシャイアラさんとレミィちゃんを相手にソフトSMを試してみたッス。  
裸にした2人にロープを巻きつけ、羽で体をくすぐってあげたッス。  
縛られた姿で悶えるのでレミィちゃんのおっぱいが揺れて、妙に色っぽかったッス。  
でもせっかく縛ったのにこのままじゃ物足りないので、そのまま息子をしゃぶらせたッス。  
ペロペロと舐める2人に暴言を浴びせかけて辱めて楽しんだッス。  
最初は2人して息子の竿の部分を舐めていたッスけど、途中からは分担が決まっていったッス。  
シャイアラさんが裏筋と玉袋、レミィちゃんが亀頭と鈴口といった具合に。  
さらにレミィちゃんがその大きな胸を息子に押し付けてきて、シャイアラさんはお尻へ・・・  
もうギンギンに勃起した息子はすぐにでも二人の中に入りたがっていたッス。  
でも穴は四つで棒は一本、どこから入れようかしばし本気で悩んだッス・・・  
結局レミィちゃんのヴァギナに後ろから挿入してあげたッス。  
腰を叩きつけるたびにその大きな胸が揺れてすごい色っぽかったッス!  
最初はじっと見ていたシャイアラさんだったッスけど、待ちくたびれて手を出してきたッス。  
まずは俺の菊門をまたペロペロと舐め始めたッス。  
でもそこを攻められたためか、息子がさらに大きくなってレミィちゃんをさらに喜ばせたッス。  
このままだと保たないと感じたのか、シャイアラさんの舌はレミィちゃんのほうに延びて行ったッス。  
俺とレミィちゃんの結合部分、そのちょっと上で皮から顔を覗かせたピンク色の突起を舐め始めたッス。  
ただでさえ敏感になっている所を舐められてレミィちゃんは狂ったような悲鳴を上げたッス。  
やがて激しく頭を振って悶えるレミィちゃんの体がやがて大きく震え、膣内も激しく弛緩したッス。  
イったと判断した俺が息子を引き抜くと、脱力しきったレミィちゃんが床に転がったッス。  
すると待っていましたとばかりにシャイアラさんが俺の体に足を絡めてきたッス。  
準備万端の割れ目を俺の息子にこすり付けて誘惑してくる。  
その誘惑に乗って俺はシャイアラさんの膣内へと息子を捻じ込んでいったッス。  
そのままシャイアラさんの体を貪っていると、今度はレミィちゃんがシャイアラさんの体を虐め始めたッス。  
俺に突かれてヒクヒクと戦慄く菊の門、そこをペロペロと舐め始めたッス。  
シャイアラさんはそれに反応して気持ち良さそうな悲鳴を上げたッス。  
この後、俺は2人に攻め立てながらも2人の体を堪能したッス。  
 
 
□月×日  
 
最近、疲れが全然抜けないッス・・・  
よくよく考えてみたら最近はベルカナたちを抱かない日がないくらいに抱いていたッス・・・  
3P4Pも最近では当たり前、前の穴も後ろの穴も開発済みッス。  
でもこれだけ抱けば疲れも溜まるはずッス・・・  
・・・・でも俺が彼女たちを抱いているというより、彼女たちに抱かれているといった気がするのは気のせい??  
 
 
□月▲日  
 
レミィちゃんの妊娠も発覚し、今日はベルカナを交えて搾乳プレイを楽しんだッス。  
大きさの違う胸を搾るのは楽しかったッス!  
大きいレミィちゃんが出るのは分かっていたッスけど、小さなベルカナも出るとは・・・  
こうれが母体の神秘という奴ッスね。  
搾りたてのミルクを味わいながら2人の穴も味あわせてもらったッス!  
でもやっぱりベルカナとレミィちゃんにご奉仕されている気がしてならなかったッス・・・  
 
 
 
□月△日  
 
やっぱりベルカナたちに主導権を握られている気がしてならないッス!  
現に最近すごく痩せてきたし、頬も扱けてきたッス・・・  
やっぱりベルカナたちにいい様に搾り取られているって事ッスね、これは・・・  
まずいッス、このままじゃまずいッス!!  
このままじゃ命まで搾り取られかねないッス!!  
ここにいたら本当に命が危ないかもしれないッス!  
だから夜闇に紛れてロマールの街をあとにすることにしたッス。  
グッバイ、俺のハーレム・・・  
 
 
▲月◎日  
 
ロマールの街を出てから数日、俺はとある村に身を潜めていたッス。  
でも追っ手は放たれていたッスね・・・  
ベルカナたちが俺の隠れ家に踏み込んできたッス・・・  
逃げ出そうとしたッスけど、多勢に無勢、魔法まで使われたら逃げられないッス・・・  
ロープで雁字搦めにされた俺はロマールの街へと強制送還されたッス・・・  
逃げたこと、怒ってないといいッスけど・・・  
 
 
▲月○日  
 
今俺はアイリちゃんのお店の地下にいるッス。  
今までベルカナたちを抱くときに使っていた部屋ッスけど、今は俺専用の部屋ッス。  
ベッドも大きなものになり、上げ膳据え膳、部屋に来た女の子を好きな時に抱ける。  
もちろん、呼べば呼んだ女の子が来るし、呼ばなくても女の子はやってくる。  
好きなだけ女の子を抱ける生活!!  
まさに王様気分ッス!  
但し逃げられないように魔法の鍵付きの首輪と鎖で拘束されているッスけど・・・  
・・・違うッス!俺がしたいのはこんなことじゃないッス!!  
俺がしたいのは女のことの熱い熱い肉体関係ッス!  
こんな女の子に搾取されるだけの関係じゃないッス!!  
これじゃあ、これじゃあ、女の子専用のセックス人形じゃないッスかぁぁぁっっ!!!  
 
 
▲月×日  
 
最近この部屋を訪れるのはベルカナたちだけじゃなくなったッス。  
近頃クレスポ組に加わったという若い盗賊娘や女戦士なんかも来るように・・・  
中には勧誘されてすぐに俺に挨拶に来る処女も・・・  
あと部屋の外にはマーファの女司祭が常駐しているッス。  
マロウの伝手で連れてきた子達らしいッスけど・・・  
もちろん常駐しているのは、もしものときの回復役として・・  
その娘達も時折俺の息子を楽しみに来ては回復させて帰っていくッス。  
こんなに入れ替わり立代わりで来られたら俺の体が耐たないッス。  
・・・そういえば最近妙に精の付く物ばかり食べさせられているような・・・  
 
 
 
▲月▲日  
 
ダメッす・・・もうダメッス・・・  
このままじゃ殺されちゃうッス・・・  
俺はこんな事望んだわけじゃないのに・・・  
この息子のせいッスか?こいつがこんなになったからッスか?  
神様、俺をこんなに苦しめて楽しいッスか?  
もしかして神様の声を聞かなかった振りをした罰ッスか???  
ああっ、また女の子が部屋に・・・  
女の子、怖いッス!!!!  
 
 
           完  
 
 
 

PC用眼鏡【管理人も使ってますがマジで疲れません】 登録で安心ビットコイン取引所 Yahoo 楽天 NTT-X Store

無料ホームページ 無料のクレジットカード 海外格安航空券 ふるさと納税 海外旅行保険が無料! 海外ホテル