「簡単な仕事だな」  
彼は目の前で素っ裸になって歌って踊っている人影に向かってつぶやいた  
「な〜にが♪」  
「いいや、それにしても、服まで脱いじまって、風邪ひくぞ」  
「な〜んか楽しくなっちゃった、お兄さんも一緒に踊ろうよ♪」  
「伴奏なくなっちゃうぞ、それでもいいか?」  
「それはちょっとこーまーるー」  
この姿を見るとほんとにこいつらは馬鹿だと思う、酒場で酒を奢って  
「少し一緒に旅をしないか」なんていったらすぐについてくる  
それにしてもこいつ、なんでこいつこんなに魔晶石もってやがるんだ、  
こんな強い輝きを持った魔晶石なんてみたことがない  
まぁいさ、体一つ持っていけばいいんだし、あとは全部もらっちまえばいい  
「…そろそろ頃合いかな」  
そう言って俺は楽器を弾いたままそいつの背後に立つと、背中から押し倒した  
「うわっ、なにすんだよぉ、お兄さん、重いよ、どいてよ」  
「うるせぇ、おとなしくしろ」  
「もしかして、お兄さんそういう趣味?たーすけーてー犯される〜」  
「ばかが、俺にそんな趣味はねぇが、そんな趣味持ってる金持ち  
はいくらでもいるんだよ」  
「もしかしてお兄さん人攫い?あたしはグラスランナーだけど。」  
「人間はすぐ大きくなっちまうがグラスランナーは成長しても  
体形変わらんしドワーフよりも力が弱いから人気あんだよ。」  
「フーン、お兄さんこの仕事長いの?いい喉なのにもったいない」  
「うるせぇ。」  
「でも残念だね、それも今日で終わり、わたしを狙ったんだから」  
「あぁ?」  
次の瞬間、押さえつけてたやつの感触がなくなると同時に  
べきっ  
という音とともにやってきた激痛に俺の意識は遠のいていった  
 
目が覚めたら、縛られて仰向けに拘束されていた、さっきの場所とは  
少し離れた所らしい、さらに林の奥深くに入ったところで人が通る事はないだろう  
気になったのはズボンが脱がされ自分のモノがまるだしにされていること  
だった  
「目−さーめたー?」  
声のしたほうに首を向けるとさっきのグラスランナーが  
突っ立っていた、なぜか服をきないで  
「なんだよ、このまま官憲呼んでさらしものにする気か?」  
「最終的にはそうだけど、その前に楽しもう思ってね〜  
お兄さんひげ面だけど元々はいい男そうだし〜♪」  
そう言うとそいつは俺のモノを撫で始めた  
そいつの指は信じられないほど気持ち良く、以前買った高級娼婦  
のテクニックなんか霞んで見えるほどだった。  
その気持ち良さに俺のモノがいきり立っていった  
「あはは、そんな趣味はないって言ってたのに、わたしみたいな  
見た目子供にチンコこねまわされておっ立てるなんて〜」  
「しょうがねぇだろ、気持ちいいんだからよ」  
「そんなに大きくして、わたしに入れたくなったの?」  
「……」  
それを肯定と見たのか  
「入れたいの?でも私の小さな穴に入るわけないじゃない、わかるでしょ、  
こんなに小さいんだよ〜」  
そういってそいつは自分のマンコを開いて俺に見せつけた  
ピンク色のしっとり濡れた裂け目が目の前に広がる  
「お兄さんの指だって奥まで入りそうもないのに  
そんなモノ入るわけないでしょー。」  
「さらわれた娘は無理やり入れられるんだろうけど  
痛いだけで楽しくなさそうだしね〜」  
「でも、んふふ〜♪でもチンコがビタンビタンと跳ねてちょっとかわいそうかな、  
ねぇ、このプニプニのマンスジで抜いてあげようか?  
たしかに中の穴には 入りそうにないけど、プニプニのマン肉で  
チンコの先っぽを包んで鈴口をマンコの段差で擦りあげて  
お兄さんをイカせてあげようか?それなら私も気持ちいいしね〜」  
そう言うとそいつは 柔らかなスジを俺のモノへと当て、  
激しく腰をふりはじめた。  
クチュクチャくちゅくヌチュヌチャぬちゅぬちゅヌチャ  
ヌチュヌチャぬちゅぬちゅ……  
やがて そいつの肌がほんのりとピンクに上気し  
息が荒くなってくると 俺のものには先走り液以外の  
ねっとりとした蜜がからみついてくる。  
「はぁ はぁ はぁ はぁ はぁはぁ…………」  
激しく腰を振りながらもそいつの指と舌は  
俺の乳首や口内はもちろん 首筋、脇腹、腋、指先  
まで犯しつくしていた。  
 
俺は そいつにされるがままとなり、何度も射精しそうになったが  
そのたびに 金玉を抑えられ射精を封じられる。  
「おい、いい加減に出させてくれ、どうにかなっちまいそうだ」  
「それは女のセリフだよー、ううんっ…お兄さんわたしを犯してるのに  
犯されてるみたいなことを言ぅ…」  
「実際そうだろうが」  
「はぁ はぁ はぁ はぁはぁ…………」  
そいつは俺と会話することも放棄したのか  
俺のモノにひたすら腰をこすりつけて快楽をむさぼっている。  
俺のモノはもう完全に そいつ犯しつくされ、  
膣の段差に犯された鈴口は完全に口を開き   
電流のような快感を俺へと送り続けたが、そいつの巧みな動きによって  
未だ射精はさせてもらえていなかった。  
クチュクチャくちゅくヌチュヌチャぬちゅぬちゅヌチャ  
クチュクヌチュヌチャぬちゅぬちゅチャくちゅくヌチュ  
「うぐぁ…うーむ…」  
「お兄さん、もう限界なのー?」  
「……んん……はぁはぁ………いいよぉ…、わたしも気持ち良くなったし  
このままイかせてあげるー」  
「……ん……はぁ……は……はぁ……」  
「ほら、このままマン筋にしぼられてイって! 膣口に汚らしい精液を出してぇ!!  
そうすれば私もいけるからぁ―」  
お前の都合なんか知ったことか、早く出させろよ。  
「んふふ…もしかしたら私の子宮まで届くかもぉ…  
出してぇぇ!デカチンコザーメンでわたしのお腹叩いてぇぇ!!!!」  
ブビュるるっるるるブビュブビュうるるるるるうるる!!!!  
ブビュブビュブビュブビュブビュるブビュるビクっびくっ!!  
……  
「たった一度の射精で失神しちゃって、お兄さんなさけない……」  
「ソレにしてもすごい量ぉ・・・膣からボタボタと垂れてきて  
べとべとするなぁ…まぁいいか、わたしも気持ち良かったし、  
人攫いだっけ、捕まえたらお金になりそぅ…」  
「まずは仲間かな、同族が攫われてるっていったら協力  
してくれそうな人はいくらでもいるし、そうしたらみんなで飲む  
楽しいお酒が出来るかも〜♪」  
手段と目的が一緒になったような事を言いながら  
そいつはズリズリと俺を引きずって街の方に向かっていった。  
 
 

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