楓凌辱(楓×数名の男子生徒)

51 名前:水死体 ◆MnWZ9NdygA :2005/06/15(水) 07:30:59 ID:4QF+pO4T
なんだか陵辱の需要がありそうですね。
誰も犯らないなら、私めが。
ではこのスレが繁盛することを願ってちょとした小ネタをば・・・

  『なんでも言うことをききますっ だから、だから稟くんだけは・・・!!』

楓がその言葉を口にしてから数時間、彼女は数人の男子生徒たちによって輪姦され続けていた。
「ン・・・っ、ちゅ・・・ジュルルッ、ンプッ、ンプッ、んんん〜〜〜〜〜〜〜っ!」
一人に舌や唇を使って奉仕しながら、別の男に四つん這いの格好のまま後ろから秘所を貫かれる。
注挿を繰り返すたびに前に注がれた濁液が掻き出され、床の上と楓自身の内腿やふくらはぎに粘質の液体がポタポタと垂れ落ちた。

数時間前、稟と共に下校しようとしていた楓は不意に一人の男子生徒に呼びとめられた。
『あっちで土見が待っている』と。
訝しげに思いながらも体育倉庫に行ってみると、鍵は開いていた。
古くて嫌な音を立てる扉を開けると、中にはボコボコに殴られ、あまつさえロープで縛られた土見稟の姿があった。
「稟くん!!」
そんな彼の姿を認めたとたん、楓は薄暗い体育倉庫の中に飛び込んだ。
これはワナかもしれないという可能性が一瞬頭の隅をよぎったが、それでもこのような姿の稟を前にして
飛び出さずにはいられなかった。
「稟くんっ! 稟くんっ! しっかりして下さい!!・・・・・・誰がこんな酷いことを」
気を失った稟を少し強く揺さぶる。
目覚める気配は、ない。
それでも必死に愛しい人の名を呼び続け、きつく縛められた身体を解き放とうとする。
そのとき、彼女の後ろで立て付けの悪い倉庫の扉が嫌な音を立てて閉った。
慌てて振り向くが、もう遅かった。
そこには15,6人の男子生徒たちが、たった一つの出入り口への行く手を阻むかのように立ち塞っていた。

―――――――――――――――

52 名前:水死体 ◆MnWZ9NdygA :2005/06/15(水) 07:31:26 ID:4QF+pO4T
「おっ! ・・・・おっおっおっおっ、出る・・・・・・・・・うっ!」
ビュブッ!! ドクッ、ドプッ!  びゅっ、びゅびゅうぅっ!
すでに数人分の白濁液が注がれた楓の中に、また別の男が汚れを追加で流し込んだ。
不快な感触に手と口の動きを止めて顔を顰めたが、銜えている男に続きを促されて奉仕を再会する。
楓の形の良い尻が歪む程に腰を密着させながら射精していた男が、放出しきったのか
満足げに溜息をついて、少し柔らかくなった男性器を引き抜いた。
ニュポッと音を立てて抜けた亀頭と肉の入り口とが白い糸を引き、途切れたそれは楓の内股をさらに汚した。
次の男子が射精を終えた生徒を早く代われと急かし、待ちきれずに自分で擦っていたイチモツを嬉々として宛う。
陰茎の先端を入り口の媚肉に押し当てると、赤く充血した花びらが精液と愛液の涎を垂らしながらピチュッと吸い付いてきて、
楓の心とは裏腹に、雄との激しい性行為を待ちわびていた。
熱くほぐれきった楓のアソコは陽物を難なく飲み込んで、荒々しい雄との結合に膣が悦びうねりだす。
「うはぉっ! いいねぇ〜〜。  楓ちゃんの膣、凄くいいよ!」
ペニスを包み込む感触に恍惚の表情を浮かべる男子生徒。
我慢できずに腰を激しく使い出した。

狭くて暗い体育倉庫内に再び淫らな水音と肉のぶつかり合う音が満ちる。
「そういや芙蓉ってさ、昔は土見のこと恨んでたんだっけ?」
暇そうに順番待ちをしている男の一人が、何とはなしに口にした言葉。
しかし、それを聞いた楓はビクンと身体を硬直させた。
「うほっ!? ゥオォ〜〜〜〜〜っ!!  楓ちゃん・・・締まるぅ〜〜〜っ」
膣括約筋の硬直に、性器を犯していた男から情けない声があがった。
「なんでも、殺そうとしたらしいぜ?  それも一度や二度じゃなくて・・・」
なおも言い放つ男の言葉に、楓は過去の過ち―――心の痛い部分を抉られ、ブルブルと身体を震えさせた。
「くあ〜〜〜〜っイイよ楓ちゃん、イイ!!」
結合している男からまた声があがる。
―――なあ、コイツなじられて感じてるんじゃないのか?
誰かがそう言った。

53 名前:水死体 ◆MnWZ9NdygA :2005/06/15(水) 07:32:03 ID:4QF+pO4T
それを聞いた男達は口々に「カワイイ顔してスケベだ」だとか「実はMなんだ?」などと
勝手なことを言いながらニヤニヤと下品な笑みを浮かべた。
「なあ芙蓉、体育の着替えのときに見たんだけどよ。 土見の全身にある無数のキズ痕って、もしかして・・・?」
思い出したくない、しかし己を縛めるために絶対に忘れてはいけない記憶の蓋が無理矢理にこじ開けられる
身体の震えが止まらなかった。
膣に挿入している生徒がはしゃぎ回り、歓喜の声をあげる。
それを見て取り、言葉で責める男たちはなおも言い募る。
・・・痛そうだなぁ
酷いことするな
うわっ、これなんて・・・・・すげぇ!
土見も大変だった・・っていうか、可哀相すぎだな
一生残るぞ、こりゃあ

稟の古傷を見ては口々に感想を述べる。
楓はただそれを聞いているだけ。
無遠慮な男たちの言葉に過去に犯した過ちを、心のキズをグリグリとえぐられ、悲しくて、苦しくて
無理矢理犯されても涙を流さなかった少女の頬を熱い雫が伝った。
「これ、み〜んな芙蓉がやったんだ? 土見のヤツよく死ななかったな・・・・・・・つうか、本当に殺すつもりでやったんだよな?」
少女の震える身体が、目に見えて硬直した。
『殺すつもりでやったんだよな』
最後言葉が、楓の頭の中で繰り返される。
その言葉がきっかけとなり、古い記憶が呼び起こされる。
『稟なんか死んじゃえ!!』
忌々しい記憶は、己が過去に犯した罪。
たとえ子供の頃のものだとしても、稟が許してくれたとしても、楓自身がそのことを許せず
稟の身を挺した優しい嘘に気付いてからは、ずっと彼女の心を苛んできたものだった。
「うっ・・・・ううぅっ・・・・・・・っ」
男根をくわえながら、声にならない呻きを漏らした。
楓と繋がっていた生徒はその締まりに耐えきれなくなり、白濁とした汁を極上の美少女の胎内で暴発させた。

54 名前:水死体 ◆MnWZ9NdygA :2005/06/15(水) 07:32:32 ID:4QF+pO4T
「しかし土見のヤツ、なんで自分を殺そうとした女なんかと付き合ってるんだろうな」
順番を待っていた男が、膣に射精した生徒と場所を代わる。
こりゃあ良い案配だと、グチョグチョの肉洞に新たに突っ込んだ男がそう言った。
「自分を殺そうとまでした女を愛しちゃう稟もわかんないけど。 芙蓉もさ、ちょっと図々しくね?」
(・・・・・・イヤ)
「そうだよなぁ。 普通、たとえ土見が許しても、殺そうとした相手と絶対に付き合おうなんて気にはならないよな
 っていうか、そんな資格ないんじゃない?」
(やめて・・・・言わないで・・・・・)
「そうか。 これも復讐の一環でさ、土見のヤツ脅されたんじゃねえの? 『私と付き合わなかったら殺す』ってさ」
(・・・・・・違う! 私はそんなこと・・・・)
「なるほど、神王や魔王になるのを邪魔したかったわけか」
(違うっ 違うっ! ちがうっ!!)
「せっかくの一大出世のチャンスだったのにな」
(私は・・・・ただ私は稟くんのことが・・・・)
「あーあ、可哀想に」
(・・・・・・・・・・めんなさい)
「なんかオレ、土見のこと不憫に思えてきたよ・・・」
(・・・・・・・・・・・・・ごめんなさい・・・・・稟くん・・・ごめんなさい・・・)
へらへらと笑いながら勝手なことをのたまう男達。
楓は口と性器で男達の欲望をくわえながら、涙をこぼしてしゃくり上げた。
(違うの・・・・・私はただ稟くんのことが好きで・・・・・・・・・・・ごめんなさい、稟くん・・・・・ごめんなさい)
嗚咽を漏らし愛する人に許しを乞いたかったが、生憎と口には肉棒が詰まっていてしゃべることはできない。
「オッ、オッ・・・・美味そうにしゃぶり付いちゃって、そんなにこれが気に入ったのか?」
喉の奥で謝罪の言葉を繰り返す楓。
そんな彼女の様子に勘違いをした男は頭を掴み、喉の奥までグコグコと激しく抜き差しをした。
「んんぅ!? んふぅっ!  んぅっ! ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
喉奥を突かれ呼吸を遮られ、楓は苦しさと悲しさと心の痛さに涙を流し続ける。
イマラチオをさせていた男が顎を掴み、喉奥まではち切れんばかりの肉柱を突き入れ、解き放った。

55 名前:水死体 ◆MnWZ9NdygA :2005/06/15(水) 07:33:05 ID:4QF+pO4T
ビュブッ!!! ドッドククッ!!  ビュッ、ビュッ・・・!
喉の粘膜部に大量のザーメンが叩き付けられる。
ドクドクと喉に密着したそれは、すぐにどうにかしなけば呼吸困難を引き落としてしまう程ネバネバしていて
吐き出すことも許されなかった。
「うおぅっ・・・・へへっ、人殺しの芙蓉楓がオレのを飲んでるぜ」
「おいおい気を付けろよ、なんといっても『人殺し』なんだからよ。 チンポ噛み切られるぜ?」
怖い怖いと言いながら欲望を吐き出した愚息をズルズルと少女の口から引き出す。
「ッゴボッ、ゴホッ、ゴホッ、ゲホッ・・・・ゥ・・・・・うぇえ〜〜〜〜〜〜〜〜・・・」
ペニスが抜かれたとたんに噎せ返り、喉の奥に流し込まれた粉っぽくて苦い液体を吐き出した。
精液が楓の艶やかな唇からドロリと垂れ下がり、体育倉庫の汚い床の上に白い水たまりを作る。
「おいっ!! 出したザーメンは全部飲めっつったろうがっ!」
苦しみと悲しみに暮れる少女の髪の毛を掴み上げ、顔を近づけて怒鳴る。
そして掴んだ頭をそのまま床に押しつけた。
ベチャリ・・・
楓の綺麗な顔と髪が床の白濁にまみれる。
「ぅ・・・っ・・・・ぅぅ・・・」
悔しさと悲しさ。
身体の痛さと苦しさ。
心の痛さと苦しさ。
それらがごちゃ混ぜになって溢れ出し、言葉にならない呻きとなって漏れた。

56 名前:水死体 ◆MnWZ9NdygA :2005/06/15(水) 07:33:37 ID:4QF+pO4T
床の精液溜まりに這いつくばりすすり泣く少女に、男は耳元で囁く。
―――土見をこれ以上殴られたくなければ、床のザーメンをきれいに舐めろ、と。
早くしなければ稟の身体の古跡をもっと深くするとまで言われ、楓は泣きながら舌をおずおずと突き出す。
舌先が床の上に垂れ流されたスペルマに触れる。
ネチョリ、とした嫌な感触。
続いて口の中に広がる、吐き気を催すような苦味。
床にたれ落ちた精液にはゴミや埃も混ざり込み、ドロリとした液体の中にジャリジャリとした粒状のものや
水分を含んだ細かいスポンジのようなものが含まれていた。
よく味わって飲めと言われ、楓は泣きながら舌の上で転がしてから飲み込んだ。

「よし、もうひとハメいくか!」
しばらく前に射精し終わった男が立ち上がり、後ろから尻たぶを叩きつけられる楓に近づき
まだ男達に犯されていないもう一つの穴に指を突き立てた。
「ぴちゃ、ぴちゃ、ぺちゃ・・ひぐっ!?」
信じられない場所をいじられ、精液溜まりから顔を跳ね上げた。
「あれ、芙蓉さんってアナルはまだ未経験?  だったら俺達が教えてやるよ。
 そうすりゃ土見をこっちで悦ばすこともできるしな」
身体を弄ばれ、心のキズをもえぐられた楓。
しかしまだ、彼女への陵辱は当分終わりそうになかった。

ひとまずはBADENDです。
もしよろしければ、どなたかこの続きを書いてやって下さいませ。


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