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56話「されど信じぬ者として」
なにやら今回の話でお腹いっぱいですv(笑)
もう驚喜乱舞でしたvv
あゆvひよらしいなと今回思いました。
矛盾愛ですね!!
深刻な話の後、病室に帰ってみたらひよのはベット借りて
お昼寝中。
それをみた時のあゆくんの表情が堪りませんvv
起こし方も松葉杖で「ねじり」なんて!!
いやらしい(ぉぃ)
もう少し優しく起こせないのか?
と問うひよのに対し無性にむかついたと返す歩。
2人のやりとりらしいですねv
ここであゆくんに優しく起こされても困ります(私が;)
10月号でひよのにはブレチルの事(ヤイバの事とか)
無関係だから話さないみたいな事言ってたのに!
いつもその場にいるのがおかしいと言ってるのに!!
今回誘いましたよ!!!自分から巻き込みましたよ!!(笑)
ひよのだったらこんなオイシイ話題に
食いついてこない筈無いというような笑みで(笑)
「・・・・どんな話か知りたいか?――――って知りたくないわけないよな?」
って!!
ひよひよの目が輝いてる予想付きでvv(笑)
あゆくん…好きな子いじめてるいじめっ子みたいよ(死)笑みがさ。
だけどひよのの答えは予想外の「NO」
自分は無関係の人間だからとてもとても。っと
そして、続けた言葉がやはりひよのちゃんの方が
一枚上手v
「でも これからも私の力が必要なら話して下さい
何も知らずに力にはなれませんからね?」
あゆくんまたしても一本とられましたな。
っといふかこれからも先ひよのの尻に敷かれそうで。
「卑怯だぞ」っと悔しそうに言うあゆくんとか(笑)
そー言われてから話すのでは自分は「ひよのを必要としてる」と
言ってるようなモノだものねv
最後はあゆくんごまかしたね?
いつも言ってる(思ってる)
「あんただけは敵にも味方にもしたくないな」って言葉で。
何か最初の3.4ページで疲れました(汗)
ちょいと驚き&萌がvv
自動販売機で話しながらのシーンですが。
あゆくんが飲み物をひよひよに買ってあげてる!!(ぉぃ)
それだけなんすが…ここだけでも萌てました(笑)
今回あゆくんのすねたような恥ずかしいような怒った顔
(子供っぽいっていうのカナ?)が多かったなっとv
ひよひよの前で多いといふ事は嬉v
ブレチルの話は重いです…
兄に何もかも奪われてうつむいてしか生きられなかったあゆくんと
兄を清隆に殺されて何も奪われなかった火澄。
歩が顔を上げて火澄と戦う為にブレチルを用意させたとか。
そしてあゆくんの言葉が好きです。
「何も信じない」こと。
「どんな裏切りと欺瞞と暗闇に襲われても
決してあきらめないために」
『造物主』の存在もいるともいないとも思わない。
『自分に誰も救えないとも信じない』ことを決意。
らしくて素敵です。
その言葉を訊いてるひよのちゃんの微笑みも最高です///
凄く優しい。
その言葉はひよのちゃんが歩に願ったこと。
「弱々しくても希望を」歩にもって欲しいと願った
ひよのちゃんの願いは叶ったわけでv
こういう事態になっても歩が歩らしくて安心しました
と言うひよのに
「悪かったな相変わらず情けなくて」
っと照れたように拗ねたように言う歩。
うふふv(死)
「でも 鳴海さんらしくて逆に頼もしいです」
っと笑顔を向けるひよのちゃん。
照れ?眉間に相変わらず皺寄せて…
でコーヒーか何か手に持っていた飲み物を
何も言い返さず飲むあゆくん
今回だけじゃないですが
あゆくんに対して向けられる優しい笑顔や微笑みが
好きですvvv暖かくて。
最後に火澄登場。
何!??あのうさんくさそう(死)な爽やか?ロリ笑顔は!!!(ォィ)
何か乱文ですいませぬ。
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