「あれ、人の声?」
リインフォースの調整が終わり、受け取りに来た八神はやては誰もいないはずの
部屋から人の声がしてふと立ち止まった。
「たしかここはフレーム整備中のバルディッシュがおる部屋やけど・・・。」
はやてはそっと部屋の中を覗き込んだ。
『あー・・ゴホン。ヘイ、ハニー!!愛しのレイジングハートよ。
俺と一緒にお茶しないかい?』
いつも『yes sir』としか喋らないバルディッシュがベラベラの日本語で
口説きの練習に励んでいた。
「キャア!!」
バタン!!
はやては躓いてそのまま部屋の中へと転がり込んだ。
『ゲッ!!』
「あー・・・いや・・・そのーー・・・」
気まずい雰囲気をお互いに醸し出しながら見つめあうはやてとバルディッシュ。
「な、何も見てない、ウチは何も見てないよ(焦)!!」
『・・・yes sir。』
(マイスターはやてGJ!!です。当分ネタには困らないです。)
手に持った本にペンを走らせニヤと笑うリインフォースがおったそうな。
~おしまい~
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