「もうあんなイタズラしちゃ駄目だからね」
「わかってるよなのは」
なんとかボクは三日三晩にわたる謝罪で許してもらった・・・外で吊らされて一夜を過ごすのは辛かったな・・・
「おやすみなさい、ユーノくん」
「うん、おやすみなのは」
数時間後・・・
「すぅーすぅー・・・」
寝息が聞こえる・・・闇に包まれた部屋で二つの目が怪しく光る
「ふふふ・・・あまいよ、なのは」
健全な男子が一つ屋根の下で美少女と暮らしてて我慢できるものか、いやできない!
しかもこの三日間でボクの欲望は溜まりに溜まってた
そして慎重に・・・気配を悟られないように再びなのはのベットに忍び込んだ
なのはの顔の近くまでくる
「すぅ・・・すぅ・・・むにゃ」
よく寝てるのを確認しボクは隠された自分のペニスを起たせる・・・今日の狙いは口だ
「さぁなのは、ウィンナーだよ」
ボクはなのはの小さな口の中にペニスを挿れこむ
「んっ・・・んん~~~っ」
なのはは口の中に入った異物の侵入に反応しめす、なのはの舌がボクのペニスの亀頭に触れてくる
「うは、これは気持ちいいな」
そのまま腰を動かして、口に出し入れする・・・
「んん~~~っ」
舌が絡んでき、時に吸い付いてくる・・・もしかして起きたかと心配したが体の本能的無意識行動で、どうやら心配はないようだ
安心したボクはそのまま快楽を楽しむ、なのはの幼い口の感触を、そしてボクはそのままイった
「ん~~~っ・・・」
ドクドク・・・なのはの口の中に思いっきり溜まってたのを吐き出した
「ごほっごほっ・・・」
口に入ってくるドロドロした粘液に、むせるなのはだったが
ゴックン・・・そのまま飲み込む、それを見て満足するボクであった
「はむっ、んん~~」
するとなのははボクのペニスを再びしゃぶりついてくる
「ははは、そんなに美味しかったのかな?」
すっかり調子にのるボク、しかし・・・
「んん・・・ウィンナー・・・もっと食べたい・・・」
『ガブッ』
「へっ・・・・jkhふぉいおfごいうfほghlhsどいhglhn!!!!」
ボクは声にならない悲鳴を叫んだ・・・
光が部屋に射し込む・・・目覚まし携帯音が鳴ってる・・
「う~ん、もう朝か・・・んんっ」
口の中がネバネバする・・・それになんか生臭い・・・
「うぇ~なにこれ?変な白いのがお口に入ってるよー」
ふと気付く、もしかしてまたユーノくんのイタズラ?
「もうユーノくんでしょう、また変なイタズラして許さないよ!・・・あれユーノくん?」
いつもの寝床にユーノくんがいない・・・何処へ?
「キュゥゥゥゥゥ・・・・ン」
下で鳴き声がする
「なに?・・・て、ユーノくん!!?」
そこには股間部が血まみれな死にかけユーノくんがいたのでした
「なのはー!ユーノくん去勢したって本当!」
「いくらなんでも可哀想よ、なのはちゃん!」
「いや・・・したっていうか・・・しちゃったて言うか・・・」
教室で尋問をうけるなか、遠い目で外を見るわたしでした・・・
(追伸、なんとか去勢はまぬがれたようです)
【おわり】
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