キーンコンカーンコーン~♪
チャイムが鳴り響く、それを聞くなり急いで私は教室を出る
「あれ、アリサちゃん?」
教室を出ようとした瞬間、クラスメイトで友達のすずかの声が聞こえる、だけど私は聞こえないふりしてあの場所に向かう
あの場所・・・それは校舎のはずれに設置されてる薄暗い汚れたトイレだ
飛び込むようにそこに入る、誰も居ない・・・それが私がわざわざ教室から遠いここにくる理由だった
個室に入り便座に座るなりパンツをおろす、でも用を足すわけではなかった・・・私は股間に手を伸ばす
「はぁぁぁ・・・あんっ」
自分で自分の大事な所を触れ・・・指を股間の割れ目に潜らせて軽くかきまわす
「あ・・・あん・・・」
瞬時に体に刺激が走り、吐息が漏れ声が出る・・・誰も居ないのをいいことに感じるまま大きな声で・・・
私はそのまま指をかきまわしてさらに快感を貪っていく・・・
「んん~~んっ・・・・んんんっ!」
・・・そうここに来る理由・・・それは最近はまってる一人Hだった・・・
こうなった原因・・・それはある悩みが始まりだった・・・
高町なのは・・・私の親友・・・でも今の私達は・・・
最近のあの子は、心ここにあらずという感じで話してても何処か別の何かを見てるようで・・・
私は苛立っていた・・・私に何も言ってくれないあの子に・・・何もしてあげられない自分に・・・
私に話して何か変わるものでもないだろうが・・・でも・・・
考えれば考えるほど頭はこんがらる、答えなどないのに・・・そんな私にある女性雑誌の記事が目にとまった
その雑誌に体を慰める事で悩みから逃れる女性の記事が載っていたのだ、私はさっそくそれを試してみる
股間を触れいじってみる、すると今まで感じたことのない不思議な刺激が体に流れる・・・気持ちいい・・・
それから私は気持ちが沈みそうになると、Hな行為をするようになっていく・・・段々とその快楽にハマっていき
いつしか私は日に何度も一人Hをしてないと我慢できないようになっていた・・・
授業中も密かに股間をいじったりする事だってある、つい前は思わず声を出してしまいばれそうになったほどだ
その時は誤魔化せたが・・・そんな時に気付いたのがこのトイレの存在だった
元々目立たない場所で掃除だってあんまりされないそこは、誰も使用せず近寄らない絶好の場所だった
それ以来、学校で一人Hしたくなった時はここを使用している
「あ・・・あぁぁん・・・気持ちいいよ・・・はぁん」
さらに指を奥へ進める・・・秘所から蜜が溢れ指がびちょびちょに濡れてる・・・
そのまま求めるままに何度も指を出し入れしていった
「はぁん・・・・い・・・いちゃうぅぅぅ~~~・・・んんっ」
頭が真っ白になる気分・・・身を反らし私はイった・・・
チョロチョロ・・・
水音が聞こえる、力が抜けておしっこが出てきたのだ・・・
「はぁはぁ・・・あ・・・授業始まっちゃう・・・行かないと」
携帯電話で時間を確認して、急いで個室を出ると・・・目の前に人影が
「あ・・・アリサちゃん・・・」
「す、すずか・・・何でここに・・・」
私は焦った・・・なんでここに人が・・・さらにすずかだなんて・・・もしかして聞かれた!?
「えっとね・・・アリサちゃんの様子がおかしかったから・・・ついてきちゃったんだけど・・・その・・・」
すずかは顔が赤くし、こっちに目を向けない・・・いや向けられないのだろう恥ずかしくて・・・やっぱり聞かれたようだ
「す・・・すずか・・・お願い!この事は誰にも言わないで~!もちろん・・・なのはにも」
すずかに何度も顔を下げてお願いする・・・私はもう恥ずかしくて死んじゃいそうだった・・・
すると、すずかはこっちを向くと私に手を伸ばした
「・・・誰にも言わないよ、なのはちゃんにも誰にも・・・私とアリサちゃんだけの秘密にしてあげる」
「ううぅぅ・・・ありがとう、すずかー」
私はホッとしてすずかに抱きつく・・・
「ねぇ・・・アリサちゃん・・・今日うちに来ない?二人きりで話したい事あるし・・・」
耳元ですずかが囁く、突然の誘い・・・もしかしてこの事を聞かれるのかなと思いつつ、
私は放課後にすずかの家に行く事を約束する
・・・この時すずかの口元が少し笑ってたのは気づかずに
放課後、私はすずかの屋敷にやって来た
月村家メイドのノエルとファリンが迎えてくれ、そのまますずかの部屋に案内された
「ようこそアリサちゃん、さぁ座って座って」
すずかの手招くまま、椅子に座らされるとファリンがお茶を運んできた
「何はともあれ、一口飲みましょアリサちゃん」
頷いて一口、お茶を口に含み飲み干した・・・すると何か景色がぶれ急に眠気が押し寄せてきた
「ひとまず・・・おやすみなさい・・・」
意識が深く沈む中、すずかの声が聞こえたような気がした・・・
あれからどのくらい時間が経ったのだろうか
「あれ・・・私・・・」
目を覚ますと私はベットで寝ていた・・・しかもいつのまにか裸にされてるのに気づく
「え・・・えええぇ!?なんで裸に・・・て、縛られてるし」
そう私は両手首両足首を縄で縛られていたのだった、満足に動けずにその場で暴れる
「あ、アリサちゃん目が覚めたのね」
私を覗き込むように冷静に笑顔のすずかが見下ろした
「す・・・すずか・・・これはどういう・・・んんっ!?」
私の言葉は突然キスしてきたすずかの唇に止められた
私の口の中にすずかの舌が入ってくる・・・舌を絡ませ蹂躙していく・・・
「んん~~・・・ぷはぁ・・・はぁ・・・す・・・すずか?」
やっとのことで口を開放され、呼吸を整え・・・すずかを見る
するとすずかは衣服と肌着脱ぎ捨て私の体の上に乗ってきた・・・彼女の顔が迫る・・・
私の顔を持つとすずかは頬を舐め・・・耳たぶを軽く噛んだ
「あ・・・あんっ・・・すずか・・・どうして・・・」
「アリサちゃん・・・私・・・アリサちゃんの事が好きなの・・・」
それは突然の告白だった・・・思わずドキッとなる私・・・
「友達という意味じゃないよ・・・恋人として好きなの・・・変だよね・・・でも好きになっちゃたんだアリサちゃんの事・・・」
それはわかってる・・・先の好きの意味の事くらいは・・・でも
「んん・・・あぁぁ・・・あんっ」
すずかの手が私の敏感な秘所を探る・・・指が膣内に潜り入ってくる
「アリサちゃんが悪いんだよ・・・あんな甘い声を聞かせるから・・・私・・・我慢できなくなっちゃた」
「んんっ・・・だめぇ・・・ああぁぁ・・・・・」
すずかの指が私の膣壁を擦りつける・・・あまりの快感で喘ぎ声を漏らす私・・・
すずかはそんな私の胸をさすり・・・顔を近づけ起ってる乳首を舐め攻める
「ひあぁぁ・・・ああ・・・」
私は上と下に刺激を与えられて身を反らしながらも感じ続けていく
すずかは乳首を舐めながら私を横目で見ると、すずかの股間が私の顔の上になるように姿勢を変える
すずかのソコは濡れてビショビショだった・・・ピンクの割れ目がヒクヒクと動いてるように見える
「ねぇ・・・アリサちゃんも私のココ・・・舐めていいよ」
すずかの匂いを感じる・・・それに誘われるように、私は舌を出しすずかのそこを舐めはじめた・・・しょっぱい味がする・・・
「んああっ・・・もっと・・もっと舐めて・・・んんんっ・・・ああ・・・」
すずかの甘い喘ぎ声が聞こえる・・・私は自然と舌先を膣口に潜らせ膣内をかきまわしていた
すると中から蜜が溢れてきて、私の顔にかかっていく・・・何故かウットリと感じてしまう
「ひあぁ・・・いいよ・・・私もおかえしだよ・・・」
すずかは指一本で攻めてたのを二本に増やし、さらに私の膣奥へと潜らせる
さらにすずかの舌が陰唇を舐め刺激する、股間のふっくらと膨らんだ豆を舌先で何度も転がすように舐めていた
「ひあぁぁ~~~~んんっ・・・あああ・・・凄いよ・・・ああ・・・・」
私の体に一人でするHよりも遥かに凄まじい快楽が与えられていく・・・高まる快感に私は限界を感じていた
「もう・・・だめ・・・私・・・変に・・・変になっちゃうよ~~~!すずかぁ~!!」
身を反らしながら悶える私は大声で叫ぶ・・・すずかは振り返りそんな私の顔を見ると、ちょっと意地悪そうな笑みを浮かべる
「じゃあアリサちゃん・・・変になっちゃえ」
そう言ってすずかは、私の股間の豆を軽く噛んだ・・・とどめといわんばかりの電流のように激しい快感が全身を貫く
「ひ・・・ひあぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~んんっ!!!」
全身を痙攣させ・・・私はイってしまった・・・
「んん!?ひぁ・・・・」
力が抜けたせいか、股間からおしっこが吹き出てしまう・・・すずかの顔に少しかかった
「うふっ・・・アリサちゃんの味・・・おいしい・・・」
でもすずかは、嬉しそうに顔にかかったそれを舐めてた・・・
私達は再び抱き合いキスをする
「ねぇ・・・今度から私もついて行っていい?一緒に気持ちよくなりましょ・・・アリサちゃん」
「はぁぁ・・・うん・・・すずかがいいなら・・・いいよ・・・んっ・・・」
すずかの愛撫を受けながら私は返事する・・・
「そうだ・・・今度は、なのはちゃんも誘いましょう・・・一緒に気持ちよくなろうね」
「うん・・・三人で一緒に・・・んんぁぁっ・・・・!」
私は三人で抱き合う姿を思い浮かべながら、再びイった・・・
「うっ・・・」
「どうしたのなのは?」
「うーん・・・なんか急に寒気が・・・」
【おしまい】
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