〓過激タイトル〓
*まん潮ホステス*
初めまして、ホステス業のエル29歳です。
ホステスってお客様と身体の関係になる事ってご法度だから今まで7年間お客様と寝た事なかったし私には同性のカノがいるので完璧に「浮気」なのですが・・
理容院の店長(小田さん)とヤッちゃいました
(>_<) 私は男の人とHしてもイッた事なかったんですが小田さんはすごい!!この間
「海を見ながら
ビール飲んでる
から来ない?」
って誘われて、行く事に!少し飲んでたら雨降ってきたので
「俺の店行く?
鍵あるし」
まっいいかと思い、店内の従業員の待機室に・・TVがあって一人が寝られるスペースに座り会話中
「俺って甘えん坊
なんだよっ」
「そうなの〜?!
じゃあ
ヨシヨシ〜!」
なんてふざけてたら抱き付かれちゃって!内心
「オイォィ」
って思ってたんだけどね
(^-^;オッパイまで触ってきて
「ダメよぉ〜、
こんな所で」
なんて余裕であしらってたら
「チュ・チュパ・
・チュ・・」
・うっ!上手い!
「ピンクで綺麗な
オッパイだよね
気持ちイイ?
ダメ?」
なんて言葉聞いたら頭に電気が走ったみたいに気持ち良くなっちゃって
「あっぁんっ理性
飛んじゃうから」
って気持ちイイとアピール(笑)もぅ飛んでたのですが・・服を脱がされ小田さんの左手が私のパンツに届く頃には充分過ぎる程濡れてるのが判りました。小田さんは優しい声で
「狭くてゴメンね
寒くナイ?」
なんて聞くから
「うぅんっ
暑い位だょ」
って答えた瞬間!指でアソコの入口を掻き回して1本・・クチュ・・クチュ奥まで2本目・・ そして私の頭から理性が完全に飛んでしいました。小田さんの2本の指に一番感じる場所を見つけられ、だんだん激しく!
「アッあぁんッ
やぁっもぅダメェ
ハぁァ」
「ココ?ここが
気持ちイイの??
どぅ?」
「ぅんっ・・
きッ・イイっ・
ハぁんっイキそぅ
イっイクぅ!」
「綺麗だねぇ
すごく
濡れてるし」
「はぁ・・んッ
意地悪っ!
恥ずかし
過ぎるし」
「じゃあ、
もぅ少し
意地悪しよっと」
ってさっきイッても抜いてくれなかった指を動かし始めた。更に激しい小田さんの攻撃に耐えられなくて
「あっ!っん・
お願いっ待って・
はっ ぁぁん
やっああぁッ!」
喘ぎまくりもうろうとする意識の中(潮?!おしっこ?!)な状態に!
「小田さんお願い
ティッシュ頂戴」
「大丈夫。
少し意地悪
し過ぎたかなッ」
って笑顔。今度の週末にも会う約束をしましたが、あれは潮なのかオシッコなのか怖くて聞けません。ミルキィさん教えて下さい。
・・コメント・・・・
オネぇ様〜それは
潮でっございます
ミルキィも気持ち
よすぎるとぉベット
に直径40cmほど
のエロしみを作る
からっ男は喜ぶけ
どねぇ(ノ∇≦*)キャ
▼秘密H体験談▼
500話公開中よん
・・・・ミルキィ・
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