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 男の心理 



こんばんわー、カズトです、今年の夏に二十歳になりまーす!実は最近、好きな娘ができたんです
その子は十五歳で中学三年です。さすがに五歳年下は犯罪かなぁっておもって、ずっと気持ちをかくしていました。だけどこの前の夜、二人で花火をすることに。僕はドキドキしなが川原へいくとそこにはカオリ(僕の好きな人)がまっていました。
二人できれーだねって花火をしてると、カオリちゃんの胸の谷間が見えて、我慢できなくなり、無理矢理キスをしてしまいました。
カオリちゃんは驚いた顔をしましたが、もう自分を止めることはできなくなりカオリちゃんの服をぬがそうとしました。しかしカオリちゃんは自分が犯されると気付き逃げ出そうとしました。ぼくはカオリちゃんの腕をつかみカオリちゃんの着ていたシャツを破きブラを引きちぎり上半身裸にしました。
カオリちゃんは泣きだしましたが、僕はカオリちゃんの動きが止まってチャンスと思い、押し倒してパンツとハーフパンツをいっきにぬがしでようやく全裸にできました。
僕は前戯などはなにもせずにいきなりチンコを挿れようとしましたがまた、泣きながら暴れだして、うまく入りませんぼくは、泣いているかおりちゃんを見て、
自分が今、レイプをしているんだ・・・
と気付きヤバいと思いましたが、僕はかおりちゃんと一つになりたいがために、かおりちゃんに
「五十万あげる」
とウソを言いました。さすがにバレバレかなと思ったけど、かおりちゃんもレイプをされているということで、あまり深く考えられずに
「わかりました」
と答えました。ラッキーって思ってすぐに、かおりちゃんのアソコにいれようと思ったけど、かおりちゃんのアソコは乾いていてはいりません、ぼくはかおりちゃんに見てもらいながら、オナニーをしました、ひとに見られていると思うと、すぐにでた。
僕はその精液をかおりちゃんのアソコに塗り、やっと挿入しました、ぼくは、嬉しさのあまり、泣いているかおりちゃんを無視して、一分も続かず中に出してしまいました。ぼくはこんなチャンスは二度とないと思い五回も中出ししました。
ぼくは事をすませると、シャツとズボンをかおりちゃんにあげて、さいごにもう一度かおりちゃんのまえでオナニーをしました、そしてぼーっとしているかおりちゃんの口の中に出してぼくは一人、車に 乗ってにげました。
それからは、電話番号をかえられて、どこにいるかもわからない状況です

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