岡部直人が的中馬券の集大成をここに公開!!
完全勝利の答えがここにある!!

『競馬社会に身を置けば関係者情報が手に入って、勝つ確率が高くなるのでは?』と考えたことのある方は多いと思う。実際の話、美浦や栗東のトレセン内で各厩舎に取材しているトラックマンは、一般人に比べて調教師や騎手、また四六時中馬の世話をしている厩務員と親しくなるチャンスはグンと大きくなる。
 そんな立場に立ち、コネをうまく使って『ここだけの話』を聞き出せば、馬券収支も格段にアップする。そういうスタッフを26名も抱えていて、かつ私自身も人脈の構築に走り回っているのだから自信を持って断言できる。競馬は勝てると。
 厩舎回りをしていると、どうしても厩務員と仲良くなっていまう。しかし、いくら『好勝負』といわれても、厩舎関係者には愛馬だけしか見えていないことも多々ある。それに対して1つのレースで『勝ち負け』となるのは少なくとも3〜4頭は存在する。その情報がアテになるのはよくて2回に1回程度のものだろう。多くのファンがそうした言葉(情報)を鵜呑みにしてしまい、重要な『横の比較』もせずに負けてしまうというのが実情だ。しかし、きちんと情報を吟味し、整理すれば思いもよらぬ収益を手にできることもまた事実だ。
 実際、関東でも有数の腕利き調教師の○○師など○人の☆◇▲に馬♂を●□★させて◇※◎されたこともあるのだ。さすがにここでは書けない内容だ。
 仲のいい厩務員に年中馬券を頼まれている専門紙のA記者など『俺ものってれば車が買えたよ』と酒の席でこぼしていたほど。公正競馬というタテマエが存在する以上、そういったインサイダー情報が解禁になることなどあり得ないが、たとえ競馬で蔵(家)を建てた人間でも絶対に表には出てこないだろう。関係者の馬券購入を禁止している競馬法の一番の目的は、競馬が公正に行われていることをファンにアピールするためのものだからである。それこそ目をつぶっているのが実情だろう。極端な話、やり過ぎなければよいのである。当社同様に情報を買い目という形に置き換えれば法には触れないのだから。何はともあれ競馬で勝つためには競馬(馬券)の基本とセンス(投資術)、そして確証ある情報が要求されるのである。
 関係者でさえ予測が難しいのが競走馬という生身の生き物であり、十数人の騎手と競走馬とが、しのぎを削るのがレースである。たとえ八百長を仕掛けたとしても、成功する確率は限りなく低い。それが競馬である。最後にはっきりと断言しておく。競馬に八百長は存在しないが、公にできない裏情報や極秘情報、またインサイダー情報は存在する。現に馬主を代表とする関係者が馬代金および、所有場の維持費を馬券による収益で賄っているということが日常的に行われているのだし、私共もそういった関係者から情報を提供していただいている事実があるのだから。したがって、そういったものだから100%的中とは限らないが、限りなく100%に近い確率を残す自信は100%あると、ここに約束しよう。
            クエストジャパン 投資アドバイザー 岡部直人

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