このssはリクエストがあった為書きました。


「ねぇ竜弥、もう朝だよ。早く起きないと遅刻しちゃうよ?」
火曜日の朝、惰眠を貪る俺の耳元で心地よい声がする。
ん〜、誰だよ、もう少し寝させろっての。
「ねぇったら、ねぇ。…こらぁ!いい加減にお・き・ろ〜!!」
その人物はオレの耳を引っ張り、大声を張り上げた。こ、鼓膜が破れちまうっての!
「ふがぁぁ〜!テメエ何すんだゴラァァァ〜!」
ベッドから飛び起き、俺の鼓膜を破こうとした人物を組み伏せる。
「キャアァ〜!ちょっとなにすんのよ、このヘンタイ!離せチカン!」
俺の体の下で暴れるこいつの名前は飯嶋麻美(いいじま まみ)。
隣に住む俺の幼馴染であり恋人だ。
昔から麻美は俺、前田竜弥(まえだ たつや)を4日に一度、起しにきてくれる。
一緒の高校に通っているので寝起きの悪い俺にはありがたい話だ。
けど最近は起こしに来る時間が早くなってきた。まぁ理由は分かっているけどな。
「だいたい今何時なんだよ?…まだ7時じゃね〜か、なんでこんな早くに起しに来るんだよ!」
ちなみに俺達が通う高校は家から徒歩5分、走って2分の好位置にある。
「な、なんでってそれは…ア、アンタがなかなか起きないからじゃないの!
いつまでもイビキガーガー掻いててさ、起こしに来るアタシの身にもなってよね!」
赤い顔して文句を言う麻美。ウソを付け!じゃあなんでそんなに真っ赤な顔してんだよ!
「そっかそっか…もう目が覚めたからアリガトな。
まだ家を出るには早いからいったん家に帰れよ?」
麻美があまりにもウソをつくのがヘタでカワイイから、ちょっと苛めることにした。
「え?…や、でもアタシ着替えてきちゃってるし、
一度家に帰ったら出てくるのがちょっとメンドクサイし…」
帰れと言われたのが予想外だったのか、慌てて言い訳をしてくる麻美。
ホントにお前はかわいいなぁ。
「おい麻美、本当の理由を言えよ?お前の目当てはこれなんだろ?」
俺はそんなカワイイ反応をする麻美の手を取り、朝一で元気な息子に持ってくる。
「なっ?…ちょ、ちょっと朝から何させんのよ!このヘンタイ!」
麻美は文句を言いながらも手をどけようとしない。っていうか優しく擦ってきてやがる。
「おいおい、イヤならなんで手をどけないんだ?
お前がしたくないのなら俺一人でするからどいてくれ」
俺の息子に置いたままの手を払いどけ、本棚から秘蔵のDVDを取り出しデッキにセットする。
ちょっとしたイジワルだ。
「え?…し、しかたないわね。恋人同士だから、ア、アタシがしてあげてもいいわよ?」
俺の行動が予想外だったのか慌てる麻美。
俺はそんな麻美にさらにイジワルをしてみたくなった。
「…ゴメンこうむる。無理にしてもらわなくてもいいよ。
朝早く起こしにきてくれた麻美にそんなことさせれないよ」
俺は冷たく言い放ちDVDを再生する。
それを見て泣きそうな顔で立ち上がり、部屋を出ようとする麻美。
ははは、お前はホントにかわいいなぁ。
部屋を出るとき恨めしそうな顔で俺を見て、肩を落とし出て行った。ホントにカワイイ奴だな。
そっとベッドを降りてトボトボと廊下を歩く麻美を後ろから押し倒す。
「キャアァァァ〜!なにすんのよ!ちょっと竜弥、こんなとこじゃヤなの!ベッドで…んん!」
後ろから圧し掛かり、そのまま下着を剥ぎ取る。
麻美が叫ばないように口に指を突っ込んみ、空いている手でアソコをさわる。
「なぁ麻美、正直に言えよ。こうして欲しかったんだろ?
こんな風にメチャクチャに犯されたいんだろ?」
麻美は少ししか触っていないのにもう濡れてきた。口に突っ込んだ指もしゃぶっている。
「ん、ちゅ、んん…あぁぁ、竜弥ぁ、イジワルしないでよ…
アンタに抱いて欲しくてずっと我慢してたんだからね?
4日も順番待ってたのよ?…お願いもうアタシ、アンタが欲しくて堪らな…んはあ!」
制服を着たままの麻美を後ろから犯す。
麻美は俺に犯されるのがよほど嬉しいのか、キュキュっと締め付けてくる。
俺はそんな麻美の細い腰を掴み、強引に腰を打ちつける。
廊下には俺が打ち付けるパンパンという音が響く。
打ち付けるたびに麻美の頭が揺れ、綺麗な黒髪がなびく。
「イイ!あ、これ凄くいい!もっと…もっとアタシを犯してぇぇ!メチャメチャに、ひぃ!」
後ろから腰を打ちつけながら軽くクリトリスを摘んでやる。麻美が一番喜ぶ犯し方だ。
案の定、麻美はものの3分もしないうちに体を震わせてグッタリと倒れこんだ。
あれ?もうイッちゃったの?お前はホントにかわいいなぁ。
「はぁはぁはぁはぁ…たつやぁ、すきぃ、すきなのぉ…あぁ、たつやぁぁ」
息荒く、ぐったりと倒れこんでいる麻美から息子を引き抜く。俺、まだ全然イッてないぞ?
「麻美、おい麻美?…こりゃダメだな」
ペチペチと軽く頬をたたく。…ダメだ、完璧に失神してる。
カワイイ麻美を見たいがために焦らしすぎたか?
失神してる麻美で出しても味気ないしな。
仕方ないなぁ、今日は麻美の日だったんだけど、たまにはいいだろ?

「…二人とも、隠れて見てないで出ておいで」
俺の隣の部屋のドアが開き二人の女性が出てきた。
クマのぬいぐるみを持った少女と、俺と麻美のSEXを見て自分で弄っていたのか、乱れた下着
姿の女性が出てくる。
「見てたと思うけど、俺、全然満足してないんだ。お相手お願いできるかな?
裕子さんに優奈ちゃん?」
コクンと頷いてぬいぐるみを置き、俺の前で跪き息子に舌を這わす優奈ちゃん。
裕子さんは俺の後ろに回り尻に舌を這わす。
「おぉ、気持ちいいですよ裕子さん。ん、優奈ちゃんもすごく上手くなってきたね。偉いぞ?」
一生懸命に舌を使う優奈ちゃんの頭を撫でる。
頭を撫でられて嬉しいのか、いっそう激しく舐めてきた。
「ん、んちゅ…気持ちいい?ねぇ竜弥君、気持ちいいの?」
「ん、凄くいいですよ。お尻がふやけそうで、もう堪らないです。
こんなイヤらしいお姉さんがいて嬉しいですよ」
俺の言葉が嬉しいのか、尻を舐めながら袋も揉んできた。こ、これは堪らないな!
「お兄ちゃん、気持ちいいですか?優奈は上手く出来てるでしょうか?」
俺のを握りながら上目使いで訊ねてくる優奈ちゃん。
こんなあどけない子に仁王立ちフェラをさせているなんて…
半年前までは想像もできなかったな。
「ああ、最高だよ。優奈ちゃんの柔らかい舌が気持ちよすぎて、うぅ、もう出ちゃいそうだ」
そう、俺は二人がかりの攻めで早くも限界に達しようとしていた。
「ひどいよぉ…今日はアタシの日でしょ?なんでアタシを無視して三人でしてるのよぉ…ヒック。
たつやぁ、ヒック、アタシのことキライになった?」
いつの間にか復活していた麻美が、自分でアソコを弄りながら涙を流している。
「あららら、起きちゃったのね、仕方ないなぁ。優奈、今日は麻美ちゃんの日だからここまでよ。
麻美ちゃん、竜弥君にいっぱい犯してもらいなさいね?」
そう言って俺に軽いキスをして部屋に戻る裕子さん。
「…お兄ちゃん、明日は私の日ですから今日の分までいっぱいしてください。約束ですよ?」
ぬいぐるみを拾い、抱きしめながら部屋へと入る優奈ちゃん。
残されたのは下半身裸で全開にいきり立っている俺と、号泣している麻美だけだ。
「まったく…そんなに泣くなよ?お前が勝手にイッて失神したからこうなったんだぞ?」
「ヒック、だって、4日ぶりに抱いてもらったから、ヒック…
ゴメンねぇ、アタシがすぐイッちゃって…
竜弥を満足させれなくて、ヒック、こんなので彼女とか言ってるのおかしいよね?」
「あ〜、ゴチャゴチャうるさいな。いいか、一度しか言わないからよく聞けよ?
俺の初めての彼女はお前なんだ。俺が初めて抱いた女もお前だ。
俺の初恋の女もお前なんだよ。だからお前の事嫌いになるわけないだろ?」
麻美は俺の言葉に感動したのか、泣きながら抱きついてきて俺の顔中にキスの雨を降らす。
「たつやぁ、好き、大好き!愛してる!…お願いたつやぁ、アタシに出して。
いっぱい出してぇ…アタシをたつやでいっぱいにしてぇ!」
言われずともこっちは最初からそのつもりだ!
俺は麻美を押し倒し、ガンガンと突き上げる。
「ひ、いい!スゴイィ!たつや、そこいい!もっとめちゃくちゃに…ひぐう!」
裕子さんと優奈ちゃんに攻められて限界近くまでなっていた俺は、何も考えずただガンガンと
麻美を突き上げた。
「ま、麻美、いいぞ、すげぇ気持ちいい!お前やっぱり最高だよ…うぅ出すぞ!」
「ひぃ!たつ…ああぁ!いっくぅ…イクイクイク!も、だめぇぇぇ〜!んあぁぁ〜!」
限界まで我慢していた俺は麻美の一番奥でビュクビュクと吐き出した。
麻美を俺で埋め尽くすように出ている大量の精液。
麻美はよほど嬉しいのか小刻みに痙攣しながら涙を流し、俺を離すまいと足を絡めてギュッと
抱きついてきている。
俺は最後の一滴まで麻美に送り込もうと腰を振る。
そんな俺を麻美は搾り取るように締め付けてくる。
麻美、お前のは攻撃的過ぎるぞ。お前の性格と一緒だな。
全てを出し終えて引き抜くと、ゴポゴポと麻美から溢れ出てきた。
麻美は軽く痙攣しながら息荒く、目も虚ろだ。これは強烈にイキすぎたか?
「はぁはぁはぁ…麻美、お前最高だよ」
俺は麻美の頭を撫でて乱れた髪を整える。
「すごいです、お兄ちゃん。麻美さんが羨ましいです」
「あらあら、こんなにいっぱい出しちゃって。麻美ちゃん、もったいないから頂くね?」
いつの間にか部屋から二人が出てきて、麻美の下半身に舌を這わしだした。
姉妹揃ってペロペロと、まるで子猫がミルクを飲むように麻美から溢れ出した精液を舐める。
麻美は舌が触れるたびに体が跳ね、喘いでいる。
…スゲエな、こんなの見てたらもう一発したくなってまうじゃねえか。
しかし、半年前にはこんなハーレムみたいな状況になるとは思わなかったな。

あれは親父が急に再婚話を持って来たんだったよな。
俺は半年前に初めて、裕子優奈姉妹に会った時のことを思い出した。


「ねぇ竜弥、おじさんが急に帰ってくるなんてどうしたんだろうね?
もしかしてアタシ達のことでなにか言われるのかな?」
そうそう、あの時はまだ俺と麻美は付き合いだして2週間目ぐらいだったんだよ。
ま、その時にはすでに麻美を美味しくいただいてたけどね。
「ははは、大丈夫だって。親父は別にそういうことには煩くないし、むしろ付き合いだすのが遅
いって怒られるかもな?」
親父とは家の近所のファミレスで待ち合わせの約束だ。
俺の親父は考古学者で一年のほとんどを海外での発掘作業で過ごしてる。
おかげで俺はやりたい放題させてもらってるんだよ。
「しかしなんで急に日本に帰ってきたんだろうな、それにファミレスで待ち合わせってのも意味
が分からん。なぁ麻美、いったい何だと思う?
…麻美?おい、変な顔していったいどうしたんだ?」
俺の話を無視して眉間にシワを寄せ、何かに集中しようとしているみたいだ。
「しぃ〜、ちょっと黙ってて。後ろの席の人たち、かなりの修羅場っぽいよ?
面白そうだから聞いてみようよ?」
おいおい、人様の家庭の事情に聞き耳を立てるなんて…さすがは麻美、俺と趣味が合うな。

『えええ!ひさしぶりに帰ってきたと思えば、結婚するぅぅ?』
『お母さん、それはいくらなんでも自由すぎると思います』
『裕子に優奈、ビックリさせてゴメンねぇ。けどねぇ、結婚するじゃなくて、結婚したの。
うふふふ、今日婚姻届出しちゃった。いいでしょ〜』
『はぁぁ〜?娘に何も言わずに結婚したって…母さんそりゃないよ』
『お母さん、それはいくらなんでも自由すぎるにもほどがあると思います』
『いいじゃないの。母さんが結婚したおかげで、あなたたちもお父さんの家に住めるんですから
ね。新しいお父さんの家って結構広いのよ〜、一人一部屋もらえるわよ?どう、いいでしょ?』
『はぁぁぁ〜?それってまさかアタシ達も一緒に住めってことなの?』
『お母さん、自由すぎるのも考え物だと思います』
『う〜ん、それがねぇ母さんと父さん、今日の夕方の飛行機で発掘現場に戻るのよ。
だからあなた達は父さんの家で、息子と三人で生活するの。力を合わせて頑張ってね』
『はぁぁぁぁ〜?息子って何よ?息子と三人で生活って…はぁぁぁぁぁ〜?』
『お母さん、それはいくらなんでも自分勝手で自由に考えすぎだと思います』

これ以上は怖くて聞けないといった顔で、俺に話しかけてくる麻美。
「…なんか凄い事になってるね。あはははは、あの子達これから大変だね…って竜弥、
すごい汗だよ?どしたの?」
麻美は俺の様子が変なのを心配して、顔を覗き込んでくる。
「…なぁ麻美、俺の考えが間違ってなかったら、多分人事じゃないぞ?」
今日の飛行機で発掘現場に戻る?たしか俺の親父もそんなこと言ってたよな?
「はぁ?竜弥なに言ってんの?わっけわかんないわよ?」
俺の言ってる事が理解できない麻美は首をかしげ、不思議そうな顔をした。
「ねぇいったいどうしたの?汗がドバドバ出てるよ?体調でも…あ、おじさんが来たわよ。
おじさ〜ん、ここで…『あなた〜!ここですわ〜!』
麻美が元気よく手を振ろうと立ち上がった時、
後ろの席の修羅場家族の母親が俺の親父に向かって『あなた』と手を振る。
…やっぱりかよ。クソ親父ぃぃ、発掘しないでなにしてんだよ!
「……どゆこと?ねぇ竜弥、いったいどういうことなの?」
「……そゆこと。たぶん麻美が考えてる通りだと思うぞ。
ちょっと俺、現実逃避で倒れていいかな?」
椅子に倒れこむ俺。麻美は全てを悟ったのか同じく倒れこんだ。
「ちょ、ちょっとアタシも連れてってよ!置いてかないでよ〜」
そんな俺達を無視して親父は嬉しそうに後ろの席の修羅場ファミリーに話しかけてた。
あぁ…多分俺もその一員になるんだろうなぁ。


………懐かしいなぁ。あれが半年前の話なんだよなぁ。
親父がお義母さんと電撃結婚したおかげで俺にも姉と妹ができたんだ。
新しい姉さんは俺より4つ年上、21歳の裕子さん。
高卒で家計を助けるためにと働きだした、しっかり者のようで実はお義母さんに似てるちょっと
自由な人だ。
で、妹は優奈ちゃん。3つ年下で14歳の中学3年生。
この子は母親に似ず、しっかりしてるカワイイ子。
最初はなかなか打ち解けないんじゃないかって不安だったけど…
いきなりやっちゃったんだよな。
俺ってかなり寝起きが悪くて毎朝麻美が起しに来てくれてたんだよ。
ま、今は3人交代で起こしてくれてるんだけどな。
で、このファミレスで顔合わせをした次の日から一緒に暮らすことになったんだ。
急に家族と言われてもいきなり打ち解けるなんて無理だから、俺、さっさと寝ちまったんだよ。
で、優奈ちゃんが朝に俺を起しに来てくれたんだ。
俺と仲良くなりたかったんだろうな。ホントにいい子だよ。
俺はそんないい子の優奈ちゃんを、麻美と間違えて毎朝の日課をしちゃったんだ。
何をしたかというと、朝一で元気な息子を利用しての…つまりはヤッちゃったんだよ。
俺、寝ぼけて優奈ちゃんの初めてを奪っちまったんだ。
入れるまでまったく気がつかなくて、入れてから『あれ?おかしいぞ?』って気がついたんだ。
ビックリしたよ、麻美だと思って入れたのに、『痛い痛い!お兄ちゃん痛い!』だもんな。
ビックリのあまりに俺、イッちゃったんだ。
初めてだった優奈ちゃんの中にたっぷりと朝一の搾りたてを出しちゃったんだよ。
間が悪い事にさ、それを麻美に見られちゃってさ、
『アンタを殺してアタシも死ぬ!』ってなったんだ。
それを収めてくれたのが裕子さんだったんだ。
裕子さん曰く『恋人同士のケンカはヤレば仲直りできる!麻美ちゃんをメチャクチャにヤッちゃ
いなさい!』だもんなぁ。
まぁ言われるがままにヤッちゃった俺もおかしいけど、それで許してくれた麻美も麻美だよな?
まぁ優奈ちゃんが『お兄ちゃんは麻美愛してるってずっと言ってました』って麻美に言ってくれた
のが効いたんだろうな。
で、それがきっかけで、なんやかんやがありまして、今の裕子さんと優奈ちゃんで麻美を舌で
犯してる状況になったんだ。

「ひ、酷いよ…せっかく竜弥が出してくれたのに全部飲まれちゃった。
ひっく、二人ともひどいよぉぉ〜」
麻美の中にも指を入れ、全部掻き出して舐めとった裕子さんと優奈ちゃん。
俺のってそんなに美味いのかな?
「ははは、麻美、そう泣くなって。ほら、俺は次の準備できてるんだからすぐに満たしてやるよ」
クスンクスンと泣いている麻美の顔に、3人の行為を見てていきり立ったわが息子を押し当て
る。
「あぁぁ、スゴ…たつやぁ、いっぱいに、お腹の中全部がたつやになるくらい満たしてね」
息子に頬ずりをしながらの麻美の懇願に、さらに強度を増したわが息子。
「任せとけって。ほら、入れるぞ?お前が失神しても犯し続けてやる、覚悟しろよ?」
「ひっく、うれし…たつやぁ、早くちょうだ…い、ひぐう!あ、はあああ!」

結局麻美はその日の学校を病欠という事で俺のベッドで過ごした。
失神してるのに抜かずに2発もしたらそうなるわな。今度からは注意しよう。
「ひ、ひぃ!くる、狂います!これ以上された…ああ!く、狂いますぅぅ〜!」
で、次の日の朝、今度は優奈ちゃんが俺に犯されながら泣き叫んでるわけだ。
ドアの隙間から嫉妬の眼差しで、俺達のSEXを見てる麻美と裕子さん。
見られながらのSEXってのも興奮するよな。
二人とも疼いて疼いて仕方ないんだろうな。けど一人では絶対にしないように言っている。
何故ならそのほうが俺が抱く時の乱れっぷりがよくて楽しめるからだ。
ふっふっふっふ…明日は裕子さんか。
裕子さんはお尻が一番感じるように開発しちゃってるから突きまくってやる!


親父が急な再婚をしたおかげで突然できてしまった俺のハーレム。
親父とお義母さんからは『家族仲良く生活してね』とお願いされている。
お願いなんてされなくても家族仲良く麻美を含めて4人で家庭円満だ。
『麻美・優奈ちゃん・裕子さん・休み』という4日ごとのローテーションも上手くいっているしな。
両親に言われなくても『明るい家族計画』を実行中だ。
俺は『明るい家族計画』を体の続く限り楽しもうと、今日も優奈ちゃんの中を俺で満たした。





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