| 2005/1/30 いけないことをしている指はどれでしょう? |
弟の部屋から 田村ゆかりんのヴォイスが聞こえたので、
弟の部屋に侵入。

φなるあぷろーち
で萌え悶えているご様子。 _| ̄|○
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ディープインパクト氏にお願いしていた、ホアーのスクールカレンダーをゲット。

ディープインパクトさん、どうもです。
ちなみに、もちろんスクールカレンダーなので
今年 4 月からです。
それまで我が部屋では、現在使用しているこのカレンダーで行く予定。↓↓

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●今週の舞-Hime #16 「Parade♪」
前回・前々回と少し重かったりバトルが多かったりした話をみせられたからか、今回みたいな萌えコメディ的展開も許せるようになって来たw
普通に続きが気になります。石田彰声のひとは何であんなにもったえぶってるんですか?w
それにしても一瞬、田村ゆかりさんが作中で歌うんではなかろうかとちょっぴり期待してしまいましたが、曲かからなくて残念。
能登さんもある意味期待してたのですが、これまた歌わなくて残念。
●今週のBECK #17 「スリーデイズ」
新キャラ登場。(正確には前から出てましたが)
そんな新キャラ同級生女子を既にチェックしているサクがナイスだった。
その他はほとんど次回以降への複線だった気がするけど、竜介のルシール入手方法がわかったのは良かった。そりゃ、コユキが壊したっていったらめっちゃ怒るっちゅうねん。
●忘却の旋律 #13 「黒船」 絵コンテ 増井壮一
「右手をご覧ください。一番短いのはどれでしょう?」
「私の右手で一番短いのは、生命線です♪」
「右手をご覧ください。イケナイことをしている指はどれでしょう?」
「わたしに生命線をちょうだい。そしたら、今ここでお祝いしてあげる&hart;」
などなど、エロさもそれ以外も榎戸脚本の変な物語世界が爆発という感じだった。こういった本を書ける榎戸氏は本当に凄いと思う。
モンスターがボッカに黒船に対する不信感を煽らすネタも非常にうまい。ボッカはまだ騙されていないようだが、見ているこっちはモンスターの言っていることに信憑性を感じてしまいそうになる。
脚本や演出によるところも大きい思うけど、ガネッコをうまくエロく演じている中原麻衣も中々いい感じの声優さんになってきたのではなかろうかと。
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| 2005/1/22 |
永遠のアセリア、(アセリアエンド)クリア。
プレイ開始は昨年9月から、総プレイ時間37時間超。本当に長いゲームだった。
基本的にはよくある話なのだが、丁寧に描かれたシナリオや(このテの話としてはこれもありきたりだけど)話の規模がどんどん大きくなる展開に結構感動。
ただ、長すぎるし、ゲームとしては少し単純なので「作業」が嫌いな人には向かないかも知れません。だけど、第一章からのストーリーは面白く、(長いだけに)クリアしたときの感動も倍増ですw
私のプレイした限りでは久々に面白かったゲームでありました
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●今週の舞-Hime #15 「天翔けるミ☆ 女子高生」
ストーリーも盛り上がってますが作画レベルが一段と高く、特にメカ描写は流石サンライズという感じ
でもキャラクターのみんなが行き当たりばったりなバトルを繰り広げているのは、シナリオ担当サイドにバトル描写が得意な人がいないからだろうか。作画が良いだけにそこが少し気になってしまいます。
それにしても、パトリック・ザラ声の人(神父)は、深優が近くにいることに気付いている(筈な)のに、あんな目立った犯行しちゃ駄目だろ。もっと狙撃とか無かったんかね。そりゃ深優に殺されますよ。
ともあれ中盤の盛り上がりとしては中々良かったと思う。
ちなみにオレの弟は、今回の話の展開から、今回か来週あたりが最終回になると思っていたようで。
●これまでのまほらば #1 #2
方々で散々言われてますが、ここでもあえて言おう。
「めぞん一刻」にそっくりだ!
(まぁ違うといえばそりゃ少しは違うけど)
そんな「めぞん」風味漂いつつも割と面白かった。
それと白石涼子さんて男役も出来るんですね。そして上手いです。テロップを見て感心してしまいました。
●今週のスターシップオペレーターズ #3 「コール・フロム・ホーム」
いつものJC作品通り作画のレベルが下がってきたけど、
能登声の人がたくさん喋ったので良かったと思う。
●今週のBECK #16 「インディーズ」 絵コンテ 小林治
何故小林カントクが絵コンテ担当の時に、作画レベルが低迷するんだッw
●忘却の旋律 #12 「迷宮島」 絵コンテ 増井壮一
グローバルやまねこのやれれた時のせりふで爆笑してしまったんですが。
それ以外は普通の内容だったかな。
捨てプリで名演出を魅せてくれた増井氏だけど、こういう抽象表現がモノをいわす作品はちょっと合わないのかも知れない。
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| 2005/1/17 10年たちました |
阪神・淡路大震災から10年を迎えました。
私の住んでいた地域は、家が倒壊することもなく、一部壁が剥げたとか、本棚の本がすべて転がり落ちたとか、電気が数時間止まった程度の、
被害の大きかった地域と比べると(言葉は悪いかもしれませんが)まだマシなところでしたが、
それでもそれまで体験したことのない猛烈な揺れと、淡路島方面から響くすさまじい地響きを今でもはっきりと覚えています。
最近テレビで震災が特集されていたりしますが、番組を見ると当時のことが思い出され、また当時神戸での起こったことの大きさを新たに認識させられ、気がつくと男ながら涙しちゃってたこともありました。
「新たに認識した部分」というのは、当時私は中坊だったので神戸にいくこともほとんどなかったのですが、今となってはよく遊んだりする場所だったり、時には仕事場になったりする場所――。そんな神戸があんな風になっていたなんて、当時より更にことの大きさに気がつきました。 (当時中学生だったので許してください)
そして10年たった今、神戸では物理的(交通網・建築物的)にはほとんど復旧していることに感動を覚えます。一旦あんな状態になったのに、ここまで復旧するってことは多くの人々の努力と、そしてお金(これも事実)が動いたんだなと認識させられました。
震災から10年。これからもしっかり覚えて、話していきたいと思います。
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●前回のスクールランブル #15 「マンガでカンちがい!ケータイですれちがい!夏と花火と友達と……」
やべぇ、こういう話オレ弱い。しんみりと感動。
この2回、いつもと少し違ったスクランが見れました。
来週からは…普通通りだろうな。 →まぁそれも良しだ。
●前回のBECK #15 「Back to school」
季節がどんどん移り変わってゆく。
普通に、とてもよいデキ。
兵頭との別れもカッコよかった。
ただ、何より驚いたのは、千葉が高校生だったことだ!(え
●前回のスターシップオペレーターズ #2
まだまだ展開を端折りすぎている気がするが、第一話よりマシだった。
改めて、話しのネタは面白いことを実感させられた。
●忘却の旋律 #10 #11
ココ可愛いよココ。
メロス発動シーンがとても良い。
それはそうと、ツナギ爺さんは死んじゃったのか? んなこたーないか。
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| 2005/1/11 NEWマシン稼動 |
ついに自作パソコン稼動。
といっても組み立てやOSインストまで水咲さんたちのお力を大いにお借りしましたがw
環境も大分整ってきたのですが、でも(なんとなく)旧PCから更新です。
そんなこんなで感想は省略モード♪
●前回のスクールランブル #14 「みたことある?かわいくない?よろしくおねがいします」
普通に観てたら、地味に修羅場があったので驚いた。
沢近さんを非常に応援したくなった。
●前回のBECK #14 「Dream」
泉ちゃんとお別れですか!?(まぁそんなものか)。でも、コユキがはっきりと決めないまま、女史達が決めたという展開なのね。これは。
●前回の魔法先生ネギま #1 「T時間目」
我々は宮崎監督を買いかぶり過ぎていたのかも知れない。
●前回のスターシップオペレーターズ #1
ネタ・演出・作画から人気声優のキャスティングぶりも中々良いのだけれど、
ストーリー展開が早すぎて(多分原作をむりやりつめているのだろうけど)、かなりもったいない感じ。
1話の内容を2話あるいは3話かけたら、もっといい作品になるだろうにと観ながら思ってしまった。
そのシナリオの詰め込み過ぎが原因なだけで、現在のところ、あまりいい評価はできないっすかね。
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| 2005/1/3 通常感想 |
深剃りしました。(挨拶)
●今日NHKで放送される古代史ドラマスペシャル「大化改新」がちょっぴり楽しみだったりします。
演出が元禄繚乱の片岡敬司氏だということで、名フィルムを期待。
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●前回の舞-Hime #13 「〜たまゆらの夜〜」
舞衣と楯の反発しあいながらも好き同志という関係は観てて少々イライラしてくるのだが(それぞれ、黎人・詩帆がいるだろうに、何故メインキャラ同志でくっ付こうとするw)、詩帆@野川さくらの「うそつきっ、うそつきっ」の演技とそのキャラクターの表情は抜群に良かった。個人的には野川氏のアイドル声優ぷりはあまり好きではないのですが、演技力の高さはちゃんと分かっているつもり。
あと、回想シーン以外では久々登場(声だけだけど)のあかねさん@岩男潤子は、またまた痛々しかった。
なつきさん、早くあかねさんを救ってやってください。
●前回の神無月の巫女 #12(最終話) 「神無月の巫女」
凄まじい百合っぷりに爆笑。
物語の落しどころとしては、上手くてオチてはいるんだけど、良くあるネタすぎて微妙だった。まぁ、神無月らしいのですかな。
●前回のBECK #13 「青い空」
力也君のギター事件完全に解決。田辺のへたれっぷりが目立った。
●踊る大捜査線 秋の犯罪撲滅スペシャル
テレビではTHE MOVIE2が放送されていたが、今回私が観たのは98年に制作された秋SP。
青島君が言っていることは割と自己中な気がしてきた。室井さんの方を応援したくなる。
今までのシリーズと比べると、微妙さが残る作品。
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色々終わったので、感想書く番組減ってきたw。
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| 2004/12/31〜2005/1/1 年の越し方 |
ことしもよろしくお願いいたします。
■大晦日は 時折雪がちらつく曇り空 (31日午後4時頃)

■金の準備はできているか (31日午後5時頃)

■第1の被害者 (31日午後5時30分頃)

■長い秘密会議のはじまり (31日午後10時頃)

■そして、会議室のモニタに映し出されたのは―― (31日午後10時30分頃)

■「ブツは持ってきたか?」 (1日午前2時頃)

■船を待つ男たち (1日午前2時30分頃)
■極秘入手画像 (1日午前2時30分頃?)
■「あ、俺 ミニかき揚げうどん」 (1日午前3時頃)

■プロジェクトT (1日午前5時頃)

■ハァハァの現行犯 (1日午前6時頃)

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