過去の雑記
トップページの雑記の過去ログです。




2005/08の雑記

2005/08/28 
●今週の極上生徒会 #21「晴れの日はいつもレイン」
 シリアス回になると、やはり つまらなくなる罠。
 隠密二人の会話とか和泉香の子育て上手なところとか部分的にキャラクターが楽しめるところはあったけど。


●今週のD.C.S.S(ダカーポ・セカンドシーズン) #8「嵐の予感」
 今週も修羅場で中々面白かった。
 
 朝倉兄妹の頑固っぷりは物語を上手く盛り上がるなー。


●今週のかみちゅ! #7「太陽の恋人たち」
 メガネの人は水着になるとやたら胸がデカいんですね。
 着痩せするタイプ? いやそれにしても不自然すぎやろ(笑)

 そんな主役登場人物の水着シーンよりも
 主人公の母の結婚前の姿が可愛すぎ。
 いや、中学生の娘をもつ今でも充分綺麗な人なんだけどね。
 旦那さんが羨ましい(笑)


●今週のフルメタル・パニック TSR #7「とりのこされて」
 今回もとても上手い。
 前半の情報部の人との会話も、電話での長話ながら飽きさせない緊迫感あふれる演出になっていたし、
 後半の落ち着かない千鳥も、千鳥の部屋での行動一つ一つを丁寧に描写することで、視聴者に「何かあるのでは?(部屋に敵が潜入しているのでは? 敵が近づいて来ているのでは?)」という心配感を持たすことが出来たと思う。

 脚本・演出・作画でそれぞれレベルが高くて、ちゃんと連携がとれているからこそ成功したことだと思う。


●今週の交響詩篇 エウレカセブン #19「アクペリエンス・2」 絵コンテ 京田知己
 今回も一番印象に残ったのはホランドの理不尽さだった(笑)
 こういう大人は結構よくいるんだけど、アニメ作品のキャラクターとしてこういうタイプは珍しいので(作品に)好感が持てる。
 
 変わってしまったエウレカのデザインも良く出来ていたし、京田氏の絵コンテ回ということで演出も素晴らしかった。
 具体的にはトラパーの波が発生し雲が晴れるときの爽快感と、レントン視点のエウレカがエロかった


2005/08/21 
冷たいものが歯に沁みるようになってきました。
どうにかなりまして?(BY ラクス)


●今週の極上生徒会 #20「あゆちゃんアイドルになる」
 やはり仙台エリ声の人(桜梅歩)がもう一人の隠密でした。
 「くのいちになりたくない、普通の女の子でいたい」 というところがあるから矩継琴葉と大分印象が違うのだろうか。

 いつもはそうではないけど今回はギャグのテンポも良く大変楽しめた。

 しかしスク水にワイシャツ+ニーソックスというファッションは何なんだ!?
 めっちゃ萌えるじゃねーか


●今週のD.C.S.S(ダカーポ・セカンドシーズン) #7「すれ違い」
 ことりエロい体してるよことり。
 いや、俺的にことりがエロいのは大変歓迎すべきなのだけど(笑)、全体的にエロの表現がちょっとやらしい
 まだギャグに走っているからマシだけど、ここまでやると、前シリーズの女性ファンは引いてしまうのでは? なんて思ってしまう。
 でもこのエロいアングルはどこかで観たなぁと思ってたらEDでスタッフロールをみて納得。

 絵コンテ 木村真一郎

 だからかw!


 と言いつつも、音夢音夢も登場したし、萌先輩や美春など前作からのキャラクターは面白いし、ストーリーの方も修羅場で中々面白くなってきた。


●今週のかみちゅ! #6「小さな決心」
 恋のライバルとして現れた一年生の女の子が、嫉妬したり自分の想いがあるにもかかわらずゆりえを応援したり、広橋涼のあまり上手くはないけど真っ直ぐな演技もあって中々可愛かった。

 でもそんな彼女より、書道に真剣でちょっとずれている二宮クンがとてもカッコいいと思った。
 
 →いやマジで。


●今週のフルメタル・パニック TSR #6「エッジ・オブ・ヘヴン」
 全体的に良かったのだけど、
 特に千鳥による宗助の散発シーンが素晴らしかった。
 視線の描写・細かい手の描写など作画も素晴らしく、BGMをかけず、二人の会話と効果音――特に はさみ で髪を切る音――を特に大きく入れたことにより、視聴者にも緊張感が上手く伝わってきたのではないかと思う。

 ストーリーの方も宗助が千鳥の監視を解かれ、気になるところ。

 あと、ちょっと前作のふもっふを見直してみたんだけど、同じ京都アニメーション制作でも今回の方がクオリティ上がってますね。


●今週の交響詩篇 エウレカセブン #18「イルコミュニケーション」
 ホランドがまた理不尽にレントンを殴る話。
 今回は特に理不尽だったなーw

 私みたいな歳になると 29歳のホランドのこういう行動に対して、
 「まだ成長過程なんだなー」とかある意味可愛いとか思えるけど、
 子供の視聴者からみたら、ムカつく大人でしかないんだろうなーなんて勝手に予想してみる。

 エウレカがレントンに謝りに行ったり、ラストでドアを足で蹴ったり、エウレカもずいぶん人間らしくなってきたものだ。

2005/08/14 
●今週の極上生徒会 #19「さらば愛しき友よ」
 見え隠れする物語ラストへの伏線。

 プッチャンに何かあるだろうってことは思ってたけど、
ランス「(りのは)まだ目覚めてないのか?」
 のセリフから見れるように、りの にも何かあるらしい。
 あと、りのの母はものすごいキーマンのようですね。

 和泉香(CV斉藤千和)の「……ヤダ#470;e」がとても可愛かったのと、
 怖い桂聖奈さんがちょっとだけでも見られて良かった。
 ラストまでに怖い聖奈さんの活躍が見られることを願いたい。


●今週のD.C.S.S(ダカーポ・セカンドシーズン) #6「美春への手紙」
 音夢音夢(ねむねむ)光臨の巻。
 いきなりだったんで良い意味で不意を突かれた。
 前のシリーズでは気づかなかったんだけど、こうして新シリーズ途中で再登場すると、この作品にはやはり音夢というキャラクターは必要で、また野川女史の演技が作品を盛り上げていることに気付かされる。

 ところで ことりはアイシアのことは(恋の)敵にしてないけど音夢のことは気にしているということでよろしいか?
 つまりアイシアでは朝倉君を奪えないと思ってたんだな?w


●今週のかみちゅ! #5「ひとりぼっちは嫌い」
 弟君の反応がウブで可愛かった。


●今週のフルメタル・パニック TSR #5「うるわしきシチリア」
 別に初登場ではないので今更だけど、こういう担任の先生良いよなー。
 高校時代、こういう若い女性の先生は居なかったので羨ましい。

 作品の中身の方は相変わらずかなり良い出来だった。
 

2005/08/10 萌えバトン
風邪引いてうなされました。
そのこともあって、3日遅れの更新です。


ジェレイド氏から萌えバトンなるものが回ってきました。
なかなか面白そうな企画ですね。
では答えてみましょう。

Q1:属性を正直に告白せよ(妹属性とかメガネ属性とか )
 そうすか。正直に告白すか。

 まぁあれだ。
 いわゆる…そうだな……拙者は高飛車系ツンデレ属性…なので。プライド高いツンツンな所からちょっぴり好意に気づき始めた展開が良いでござる。(←なぜ武士口調、俺!?)

 といいつつ、そんなお嬢様で高飛車な女性は漫画かなんかでしか見たことが無いので、

 つまり俺は現実でセレブな女性とお近づきになる機会なんて全く無いので

 実際には少々年上の、これまた少々毒舌な女性が好きです。好きです。思わず2回繰り返してみました。


Q2:萌え衣装を答えよ(メイド服とか背広とか)
 萌えとして記号化された服飾単語になってしまいますが、甘ロリ(姫ロリ)・ゴスロリファッションですな。
 そういう女性とすれ違うと、その後必ず振り返って見とるとです。


Q3:萌え小道具を答えよ (包帯とか首輪とか眼帯とか銃とか)
 眼帯とかに萌える人っていらっしゃるんだろうか。――いるか。
 うーん俺は特にございませんです。


Q4:萌え仕草を答えよ (受でも攻めでもどっちでもいい。ときめく仕草)
 意地悪(または意地悪な質問・セクハラ質問)をしてやろうとする、その直前に見せる妙に にこやかな表情。
 ちなみにもちろん男性は却下。
 年上の女性限定。(年下にされたらムカムカします(w))


Q5:萌え場所を答えよ (海とか山とかその二人がここにいると最高にいいっての)
 場所は関係無い気がしますなー。
 ってことでありませんです。

Q6:バトンをまわす5名
 5名? 厳しいですな。

 1名 葵あや さんにお願いしてみます。

-------------------------------------



●先週の極上生徒会 #18「佐藤仁史、28歳、職業弁護士、両親は資産家、これ以上にない好条件なお相手」
 いつも通りベタベタギャグアニメ。
 いつものように脚本レベルは高かったが、先週のシンディ母のようなインパクトのあるキャラが出てこないので、若干見劣りする。作画が微妙だったのもあるけど。


●先週のD.C.S.S(ダカーポ・セカンドシーズン) #5「魔法のしっぽ」
 アイシアのキャラが立ってきたからなのか、今回脚本担当のあみやまさはる氏が他の脚本家より上手かったのか分からないけど、今回のは普通に面白かった。
 アイシアと杉並のコンビはいいかもしんない。


●先週のかみちゅ! #4「地球の危機」
 正式OPがとても良い。日常描写をこのクオリティでやられたらたまらんですよッ。

 本編の方はいきなりすっ飛んだ話。地味な田舎話ばかりやっていくのかと思いきや(火星人は良いにしても)総理大臣・自衛隊・合衆国まで登場。
 ゆりえ様が神様になったことを日本中が知っていいのか、知ったら今後の展開変わってくるのではないか、なーんて心配になったけど、
 結局この作品てストーリーを精巧に作っているのではなく雰囲気を作っている作品なので、次回からはいつも通り素朴な感じに戻っているのだろうな(笑)

 作画も良く、自衛隊の描写も良く出来ていたけど、シナリオ・演出的に政治家や軍隊の描き方がR.O.Dのそれと酷似していたので笑ってしまった。まぁこの作品には合っていていいけど(笑)


●先週の交響詩篇 エウレカセブン #17「スカイ・ロック・ゲート」 絵コンテ もりたけし
 スカイフィッシュって硬いんですね。あんなフワフワしているからめっちゃ柔らかいもんだと思ってたよ。まぁそうじゃないと素材にはならないのですが。

 ストーリー的にもイマイチだったけど、演出的にも(もりたけし氏のコンテにしては)グっとくるものが無かった。靴下のたたみ方などキャラクターの芝居は生きていたけど。


●先週のフルメタル・パニック TSR #4「デイライト」
 双子の妹強えぇ。少佐並じゃん。

 相変わらずハイクオリティでミッション行動をみせてくれる。素晴らしい。

 先週もそうだけど、今週もクルツのAIというチョイ役で田村ゆかり嬢が出演してた。
 もちろんこの作品が2002年に初アニメ化され、当時そのままのキャスティングだからなのだけど、これがもし今年初めてアニメ化されていたら、今や中堅人気声優の田村さんがこういう役をやることは無かったろうなーなんて想像してみたりする。





あみあみ Amazon Yahoo 楽天 NTT-X Store DELL ビックカメラ ソフマップ 携帯電話高価買取

リボン動画ネットワーク 無料ホームページ 無料のクレジットカード 海外格安航空券 転職 海外旅行保険が無料! 格安航空券 ひまつぶしゲーム