過去の雑記
トップページの雑記の過去ログです。




2006/01の雑記

2006/01/29 今週の感想  
ジェレイドさんからひっそりと(笑)バトンを渡されているようなので、答えてみます。

Q1.自分を色に例えると?
 群青色?

Q2.自分を動物に例えると?
 サル

Q3.自分を好きなキャラに例えると?(漫画や映画何でも可)
 通りすがりA
 (好きなキャラじゃないけどw)

Q4.自分を食べ物に例えると?
 長崎皿うどん

Q5.次に回す5人を色で例えると?
 うーん、同じルートになりそうなので、今回回すのは止めときます。

Q6.自分を飲み物で例えると?
 砂糖水


もうひとつは来週以降にでも。

-------------------------------------------
さていつもの今週の感想


●今週の舞-乙HiME #15「アリカ、泣く」
 アリンコは元気じゃないとアリンコでは無い気がするが、落ち込んだアリカもそれはそれで色っぽい気がしてきた。

 アリカとマシロが友情を深め合うのと、田中リエリエキャラのパシリの人が全ての罪を被せられて、涙の退学をする話。
 萌え風のビジュアルに依らず、とても繊細なアニメになってきた。
 今回としては、アリカやマシロの全体的な心情表現も上手かったが、特にアリカが泣き始めるシーンで口元のアップのカットから入った表現、それに田中リエリエとそのパシリの人の別れのシーンがとても上手かった。ハメられて学園を去る時に、イジメっ子から寂しくなるわねェ。でも私、絶対にあなたのこと忘れないからなんて言われたらめっちゃ怖いですから!w。

 以前に書いたかもしれないが、
 この作品のスタッフは前シリーズ舞-HiMEから、今シリーズまでを作ってきているわけだけど、回を重ねるにつれて本当にスタッフの力量が上がっていますね。
 舞-HiMEの第1話は中々酷かったが、どんどんレベルが上がっていき、現在は他のアニメと比べてもかなりレベルの高い位置にあるように思います。作品の中で、スタッフの成長をここまで感じ取れる作品はまた珍しいかと。

 
●今週のノエイン #15「シャングリラ」
 やべっ。アトリ兄さんがかなりの癒し系キャラに思えてきた。

 シャングリラの仮面の人(ノエイン)が襲ってくるBパートは緊迫感があって、手に汗握りました。
 あと、これはやはり、と言った感じなのですが、ハルカ父はやはりハルカに特殊な能力があるということを知っているようで。(過去の伏線からハルカ母も知っているようですが)


●今週のよみがえる空 #3「苦しい仕事」 絵コンテ 桜美かつし
 1話から続いてきた導入編のラストの回。
 淡々としているが緊迫感があり、また救助成功した人間が救助した際は意識はあったが、その後「クラッシュ症候群」で死亡してしまうという、ほっとしたところを意表を付かれてしまう+リアルな展開で、かなり集中して観てしまった。
 主人公については、いかにも主人公らしい青臭さは少し気にかかるものの、物語(救護活動)へのかかわり方が絶妙で、このあたりも評価できる。
 見事な導入編でした。

 内田三等空尉「声が聞きたいんじゃ。おんまの声、聞かせてくれ」って自分一人のために能登麻美子ボイスが聞けるって、彼は最高の勝ち組ですな。


●今週のかしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 #3「はずむの心、やす菜の心」
 相変わらず狙いすぎだったり、やす菜の身の上がベタベタだったりしたが、今回もそれなりに面白かった。

 あと、「やはり新谷は新谷だなー」と思ったのと、藤原啓冶氏の存在感はやはりデカイな、と思った。


●今週のかりん #11「夏だ!プールだ! 恥ずかしい!」 コンテ:木村真一郎
 頭の悪いサブタイトルで爆笑。
 
 木村カントクのコンテなので、もっとイヤらしいフィルムになると思っていたら、思ったより控えめでした。
 ウィナー君の喋りも相変わらず面白かったが、不意を付かれたこともあって、高橋美佳子声のキャラの着メロのセンスで爆笑しました。


●今週のBLOOD+ #16「シベリアン・エクスプレス」
 話は単純だったけど、ちゃんとバトルを見せる話で、沙夜がちゃんと戦うキャラクターになっていたので、私的には中々好みだった。
 でも彼らは何故遅いのにシベリア鉄道をつかうんかな。飛行機使わんのかな? 危険やから?

 あと、雪が綺麗だったな。


●今週の交響詩篇 エウレカセブン #40「コズミック・トリガー」
 第4クール開始にして、やっと物語が動き出した。(今思えば第3クールはあまり話が進まなかったな)
 動き出したばかりなのであまり書くことはないが、ガキ3人のいたずらにハラハラさせられて良かった。

 新OPは京田監督の絵コンテによるもの。曲はともかく、映像の出来栄えは第1クールに匹敵する良さかと。
 そして新EDは中田栄治氏のコンテによるもので、止め絵(写真)ですが、これが中々味があります。曲も良かったし。



2006/01/22 今週の感想  
■ライブドア堀江社長の社長日記(1/22)
ttp://blog.livedoor.jp/takapon_ceo/
>なぜかテレビ朝日のサンデープロジェクトの人が、私の携帯電話番号をどこからか入手してきて、突然、10回以上もテレビに電話で生出演しろと(放送で告知しているからと)半ば脅迫めいた電話をかけてきました・・・・。マスコミって何でもありなんですね・・・。
 モラルを逸脱して個人の携帯に……ってまたテレ朝か_| ̄|○


●今週の舞-乙HiME #14「オトメのS・O・S」
 急にみんな繊細になって、ちょっとしたことでも揉めたりし始める回(笑) さーて、良い感じに面白くなってきましたよー。

 Aパートにあったお化粧のイベントはそんなギスギス表現のための演出として中々上手かったな。
 あと田中理恵(声の人)が暗躍してるようだけど、モノローグから感じ取れらるようにエルスティンさん(栗林みな実声の人)も田中リエリエの下僕ってことでOKですか?


●今週のノエイン #14「キオク」
 今週はラクリマ時空界から戦士達が襲ってこない単発エピソード。だが、そのエピソード・オチ・伏線まで大変見事にまとめられており、この作品の丁寧さには本当に感心させられる。素晴らしい。

 あと、ユキエちゃん(主人公たちの担任)って中原麻衣がやってんだな。今更になって気付いたよ。


●今週のよみがえる空 #2「困難な仕事」 絵コンテ 桜美かつし
 レスキュー活動開始の回。
 航空自衛隊の救助活動がどのように行われているか観ていて勉強になるし、人間関係(嫌味・皮肉の言い方など)がリアルで脚本の上手さを評価できるのだけど、こんなリアルなネタ(救助ネタも含めて)でこの番組が商業的に成功するのか、ちょっと気になってしまったよ。
 ただやはり、萌えを意識した作品が多い昨今のテレビアニメ業界で、この作風は貴重です。

 今のところ、面白いというよりも興味深いといった作品ですかな。


●今週のかしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 #2「彼女は彼女であることを自覚した」
 すまん、「この番組ちょっと面白いのでは」と思ってしまった。


●今週のBLOOD+ #15「おいかけたいの!」
 「主人公たちが出てこず、また新聞記者の話かよー」と思っていたら、Bパートの展開が結構面白かった。
 謝花真央とかいうキャラクターが、(高校を休学してまで想い人を追いかける女子高生が存在するか、ということはさておき)行動力があって面白い。
 新聞記者と彼女の旅の道中を描いても楽しそうだなー。

それとこの真央というキャラクター、CVは小清水亜美嬢だったんですね。今気が付いたよ。


●今週の交響詩篇 エウレカセブン #39「ジョイン・ザ・フューチャー」
 エウレカセブン発、少林サッカーの回。
 やたら熱血しているテンションとか、ありえない大技シュートとか、どうみても反則な行為とか、頭を空っぽにさせられてめちゃめちゃ面白かった。

 レントン君だが、パスは出せなかったのしても、あのリフティングはめさレベル高くね?(笑)


2006/01/15 今週もだらだらとアニメ視聴、そして感想、そして・・・? 
この1月、幾つかのアニメ新番組が始まりましたが、
どうも人気作品の上っ面だけをパクって映像クオリティ等が低いという、安くてイマイチなものが多いように感じてしまいました。この調子が来期・再来期と続いていったら残念ですな。

 あとアニメではないですが、NHK大河ドラマ「功名が辻」と、TBSドラマ「夜王」が中々面白い。
 「夜王」は以前スペシャルとして放送されたものを観てなかったので、作品を完全に楽しむことが出来ず、そこは少し後悔しています。

 さて、いつもの感想といきましょう。


●今週の舞-乙HiME #13「茜色の空に…」
 前作「舞-HiME」では、不幸な途中退場をしてしまったアカネ先輩の話。
 それは前作のことだとわかってはいるが、近作でも幸薄そうなキャラクターのため、今回のようにメインを張るお話がくると、また不幸なことが起こって途中退場をしてしまうのではないかと心配になりながら観てしまった。
 結末としては結構ご都合主義的なものだったし、私としては(マイスターの)仕事を取って欲しかったんだけど、まぁ中々面白かった。アカネさんについても不幸な途中退場にならなくてほっと一息。
 
 マイスターのクライアントの王様が、嫌らしく描かれていたのが残念。その方が分かりやすいのだろうが、このあたりを普通に描くともっと作品としての質が向上すると思う。


●今週のノエイン #13「ネガイ」
 今週からこの番組も出来る限り感想を書いていきたいと思います。

 アトリさんが記憶を失っていてびっくり。
 前回が山場だったため、今週はそれと比べると緊張感が無く面白みに欠ける。(といっても今までと比べると、の話)
 それに今回の話はちょっと分かり易過ぎる気がする。ここまでシンプルになってしまうと魅力が半減です。
 ――と、マイナスなことばかり書いてしまったが、これも意図的な緩急だと思うし、まだまだ充分面白い。


●【新番組】今週のよみがえる空 #1「初めての仕事」 絵コンテ 桜美かつし
 3年ほど前のアニメ「ガンパレード・マーチ〜新たなる行軍歌〜」のスタッフによる新作。だけあって、かなりガンパレード・マーチしていた。(脚本の人も同じですね)
 まだまだこの第一話では退屈な展開だったのだけど、やはり日常描写が上手くて(特に地震の描写とテレビ番組の地震速報かな)中々見ごたえがありましたよ。


●【新番組】今週のかしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 #1「少年はその日変わった」
 OPからレズレズでインパクト。
 企画としてはやはり安っぽく、マジメに描かれた失恋どーのこーのという話は退屈だったのだけど、宇宙人や(地球人でも)めちゃくちゃなキャラクターはまぁそこそこ面白かった。
 なにより、田村ゆかり嬢の演じるキャラクターが元気でよろしい。

 あと水谷優子女史のはっちゃけた演技は楽しかった。


●今週のBLOOD+ #14「さいごの日曜日」
 今回だけ日本に帰って、キャラクターには休息を、視聴者には一層の感情移入を与える話。
 日常描写は上手かったし、適切に日本編キャラクターが整理されて、今回の意義は非常に大きい。

 あとソニーアニメらしく、4ヶ月目ということでOPとEDが曲・映像ともリニューアル。
 特にOPアニメーションは中澤一登氏によるもので、とても素晴らしいフィルムになっていた。


●今週の交響詩篇 エウレカセブン #38「デイト・オブ・バース」
 すみません、俺もドギー兄さんと同じこと考えていました。


 ギャグとシリアスの調合、ギャグからシリアスの持っていき方がとても上手く、非常に観やすくなっていた。
 ゲッコー・ステート側だけでなく、デューイ方面もとても面白い話になっており、今後の展開も気になるところ。久々に30分丸々評価できる内容になっていました。

 あと、ノルブさんの使い方がとても上手かった。
 さすが佐藤大氏の脚本といったところか。


2006/01/08 カラス×フクロウで色々想像してしまう今週の感想(違
 内容がよく分からなくて2話まで観た後、2ヶ月ほど視聴を中断していたアニメ『ノエイン もうひとりの君へ』を、最近の分まで冬休みを利用して観る。

 確かに難しいがコレは面白いですよ
 全く期待していなかった・面白くないと思っていた番組がここまで面白くなって神嬉しい。
 SF設定もたいしたもの。第11話ではAパートをほぼ丸々使用して「量子力学・他宇宙」という難しい話の解説を行わせるなど、深夜アニメだからできる低年齢視聴者をぶった切った構成。この番組のSF設定だれが作ってるのでしょうかね? 赤根監督ですか?

 映像面・音楽面でも非常にレベルが高く、ストーリーは最初は良く分からないですが、お話が進むにつれて分かってきて非常に面白くなってきます。
 昨年10月開始のアニメの中ではかなりマイナーな部類に入ると思いますが、(今のところ)隠れた傑作です。



●今週のSHUFFLE #24「そして……大切なこと」
 Aパート。ナイフで無茶なことをする主人公には正直衝撃を受けたが、やはり亜沙先輩の強情さが滅茶苦茶なため、素直に楽しめなかったな。これは原作ストーリーを追っている展開なのかな?
 Bパート。プリムラさん視点のエピローグ編。このアニメはシリーズ途中まで適当に見ていたのであまり過去の展開を覚えていないが、中々上手くまとめてられていたのではないかと思う。作画がとても良く絵が動く動く。プリムラが北都南ボイスとあいまって、かなりの萌えキャラになっていた。

 シリーズ総評としては、ギャルゲー原作モノとしてはかなりレベルの高いほうで、話のネタはともかくスタッフの頑張りで中々良いものになっていた。
 第19話・20話のレベルの高いサイコホラー的展開で衝撃を受け、集中してみてみるとその後の無理やりな展開に気付きはしたものの、
私の記憶ではギャルゲー原作もので他にレベルの高かった「ダ・カーポ」(宮崎なぎさ監督)が、「女性から見て可愛い」(宮崎監督談)というキャラ作りをして成功したのに対して、このSHUFFLE!は素直に男性向けの「萌えアニメ」を目指した内容で、純粋にアニメとしても成功した部類になると思う。


●今週のBLOOD+ #13「ジャングル・パラダイス」
 戦闘シーンが中々熱くて良いが、止め絵や効果線を使用しないで素直にロングビューで描いた方が、もっとスピード感が出てよいかも知れませんね。(そうすると枚数は上がっちゃうんだろうけど)

 アニメ界のゴールデンタイムといわれる枠で放送している作品なので、もう少し厳しく言ってしまうと、内容が少年漫画にありがちな、残虐シーンと上辺だけの戦闘シーン・悲しいシーンになってしまっているので、(ベトナム編になって前よりは面白い展開になったものの)もう少し奥深い作品になってほしいなと思うところ。制作プロダクションも折角「プロダクションIG」なのですから。

 小夜、もっと早く戦って。そうすれば今回の話Aパートだけで終わっていますから。


●今週の交響詩篇 エウレカセブン #37「レイズ・ユア・ハンド」
 相変わらずノルブのキャラ作りがすげぇ。

 今回の見所はデューイの演説だけど、かなり政略的な芝居がかかっていたし、その演説をみた民衆の中にも「あんなのに騙されるな!」なんて叫んでいる人がいたりして、中々物語に厚みがある。民衆がみんな同意見で単純だったガンダムSEEDの世界とは大違いだ(笑)


2006/01/02 オレンジパフェ的 年の越し方
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

さて、今年も健全な年の越し方をしましたよ。ご紹介しましょう。


★2005/12/31 AM:10:00 起床 
朝のご挨拶を。
部屋に貼ってある、ゆかり姫ポスターにご挨拶。「来年もよろしくお願いします。」
健全な朝です。



★2005/12/31 AM:11:00 明石市「魚の棚」商店街で年越し食料の調達
魚の棚。観光で明石にお越しの際はお立ち寄りを。
やっぱ人多かったデス。

年末だから、値段はちょっと。。。かな。
ここ魚の棚では
明石海峡で、その日の朝採れたばかりの魚介類が並べられています。


★2005/12/31 AM:12:00 おせち料理含む食料を調達終了し、電車で帰ります
おせち♪
ちょww親父いきなりビールかよwwwww


★2005/12/31 PM:18:00等 新年準備の一環として、一足早くカレンダーを捲ります。
このカレンダは私の部屋でも異彩を放っているのです。ほ、ホァ、ホアァァァ
サッカーカレンダー2006年のトップバッターはロナウジーニョ。
ほっちゃん(堀江由衣)カレンダーも捲ります。


★2005/12/31 PM:19:30 家族団らんで大晦日のテレビ番組を楽しみます。
私はK1を少しだけ観ましたけど。
「紅白よりもテレビ大阪の演歌番組やなー」とおかんが力説。


★2005/12/31 PM:20:30H氏・Y氏・K氏と合流し、新年を待ちます。
おくつろぎ中

やも
お絵かきするH氏。

筋肉痛に耐えるY氏。
筋肉痛に耐えるY氏。

後ろにアリスが映ってしまった。
覆面男。
ハァハァの現行犯
もとい、ラクスさんに萌えるK氏。



そして、新年を迎える。




★2006/01/01 AM:02:00 タイヤキを食べに神社に行きます。
神社前でのK氏
>K氏
良いフライトでした。


★2006/01/01 AM:02:30 車内で新年最初の創作活動を行います。
ブレています。
ガンプラです。


写真はありませんが、この後
「ハウルの動く城」鑑賞&仮眠タイムでした。



★2006/01/01 AM:06:30 日の出を待ちます。
視線の先、日の出の方向です。
流石に明け方は寒いです。

H氏撮影
>隊長、曇ってますか?
>ああ、日の出見物は厳しいかも知れんな。

★2006/01/01 AM:07:15 日の出後
雲の上に太陽が。
結局、地平線に雲はかかっていましたが、
その雲から日が昇る様子を拝むことができました。

★2006/01/01 AM:07:30 元旦を迎えた、海の見える街
シーサイドタウン
ことしも良い年でありますように。


★2006/01/01 AM:08:30 ガスティで朝食を
フォークとナイフがいっぱいですね。
新年最初のお食事はファミレスでおいしくいただきましょう。


このあと皆さんとお別れして、今度は親族とのお正月を。

★2006/01/01 PM:00:00 親族の皆様に新年のご挨拶を。
ブレすぎ。
豪勢な料理を戴き、そしていとこ達にお年玉を渡す。(← 一応年長者、オレ)


こんな感じの健全な年越しをしました。
それでは今年もよろしくお願いします。




あみあみ Amazon Yahoo 楽天 NTT-X Store DELL ビックカメラ ソフマップ 携帯電話高価買取

リボン動画ネットワーク 無料ホームページ 無料のクレジットカード 海外格安航空券 転職 海外旅行保険が無料! 格安航空券 ひまつぶしゲーム