過去の雑記
トップページの雑記の過去ログです。




2006/02の雑記

2006/02/26 今週の感想
当サイトの更新が基本1週間ごとなので、激しく反応が遅いことになりましたが、
光希桃 Anime Stationさんで「アニメ感想率調査2006冬」の結果が発表されています。
 大量のデータなのに、集計・コメント・HTML化が早いですね。光希桃さんどうもお疲れ様です って感じで。
 当サイトも初参加させていただき、色々勉強させていただきました。

 終了番組評価で「なのは」が「ぱにぽに」に勝ったことも意外だったのだけど、「Paradise kiss」ってあまり人気無いのですね。それも意外でした。私は「名作」で提出したので、「俺ズレてる? 俺ズレてる?」と少し焦ってしまいましたヨ(笑)



 さて、今週は割と時間が無いので、簡潔に感想を。


●今週の舞-乙HiME #19「宿命の17歳 (^^;)」
 今作も出ました! ミドリちゃんの17歳ネタ。そしてナツキのヒッチハイクも。

 前回のあの壮絶なシーンの後なのでマシロの登場はもう少し控えた方がよかったと思えなくも無いが、アリカとマシロの再会の話。inアスワド。
 これから仲間になっていく「アスワド」というのがそれほど悪くない組織であるというのを表現するのが、少し無理やりな気がしてしまうが、作中の登場キャラクター数が多いのにをそれぞれをちゃんと動かしているのは素直に素晴らしいと思う。

 17歳ネタに関して、前作舞-HiMEと同様に 次回予告で「自称17歳声優の井上喜久子」女史に発言させる声優ネタには笑いました。

 あと、これはこのアニメ「舞-乙HiME」とは直接関係ないのだけど、2/29に誕生日を迎えるミドリ役の声優田村ゆかりさんが自身のラジオ番組
「井上喜久子さんに17歳教に入れてもらって、私も17歳になりました」的発言をしたとき、とうとうゆかりんも自身の年齢を公言しない歳になったのかと少し切なくなりました。
 当サイトは田村ゆかりさんを応援しています。


【今週のトモエさま
 衛兵にワイロ。 抜け目ねー。


●今週のノエイン #19「オモイデ」
 コサギさんのアトリさんへのボコり方テラヒドス。

 アトリの記憶は単純に戻ったわけではなさそうですね。作画は一部微妙だったけど、今週も流れるようなストーリー展開で面白かった。
 あと、クイナさんが更に哀れなお姿になっていましたね。


●今週の交響詩篇 エウレカセブン #44「イッツ・オールイン・ザ・マインド」
 アネモネの作画だけ局地的にハイレベルになるのは私の目の錯覚じゃありませんよね?


●今週のかしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 #7「みんなで海へ」
 「彼氏である はずむ君の好きなもの・友達を知りたかった」って勝者の余裕ってヤツですか、やす菜さん?

 女性キャラクターの水着披露有りの視聴者サービスを含む話だが、ストーリーに沿っているので不必要なイヤラしさを感じなかった。そこは高評価。


●今週のBLOOD+ #20「シュバリエ」
 敵側シュバリエさんたちの会議のおかげで、物語の仕組みが大分分かりやすくなった。
 あと後半の戦闘シーン、スピード感があって中々良かったです。



2006/02/19 今週の感想
光希桃 Anime Stationさんの感想率調査に初参加させていただきました。
 入力も簡単でヨカッタ。
 結果が楽しみです。



●今週の舞-乙HiME #18「ホワイトアウト」
 ミユ強えぇ。(五柱よりも) 今回もおいしい役回りです。

 マシロ女王陛下さま、逃亡生活の巻。
 マシロの心理描写が巧み。回想シーンを対比に上手く使いつつ、次々と投与される不幸なネタの連続が見事で涙を誘った。
 特に、マシロが「自分が女王である」と名乗り出ようとするが、足が震えてそれが出来ない、という描写はリアルっぽくて素晴らしかった。
 
 それにしてもミユさんは、あの前作、舞-HiMEの世界の深優と本当に同一人物ではないのだろうか。舞-乙HiME放送の数回前に「チャイルド」という言葉も発していましたし。


【今週のトモエさま
 出番無し。


●今週の交響詩篇 エウレカセブン #43「ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド」
 アネモネさんがほんのりエロス。

 とうとう我慢が出来なくなったのか、ドミニク君がアネモネさんの唇を奪う。が、相手が相手だけに唇を噛まれるという結果に。
 でもそんなアネモネさんも、デューイからひっそりと戦力外視されているので中々同情を誘います。
 このあたりのシナリオ的にはアネモネの花言葉にまつわるネタが見事だった。
 
 デューイとアネモネのダンス・デューイの回想、ゲッコー号&ホランドの戦闘が交互に現れるシーンの出来がとんでもなく素晴らしかった。
 でもこんなすごいシーンがあっても、当シリーズが長く途中中だるみもあったことから、あまり光らないんだよなー。


●今週のノエイン #18「ワルイユメ」
 コサギ「お前を見ている。言った筈だ。お前がこの時空で消え行くサマを見届けてやる」
 すごい わかりやすい ツンデレキャラ。
 (まぁストーリー上、デレにまで進展することは無いのだろうけど)

 それにしてもクイナさんが哀れで泣けてきたよ ・(ノД`)ミ・
 片思い相手のコサギさんにも振られ、ノエインにも戦力外通知され、時空転送の失敗により片手・片足を失っている状況も泣けてきます。

 シャングリラの遊撃艇のデザインが良いので、現代にそれが現れると映像的なインパクトがかなりのものだった。


●今週のよみがえる空 #6「Bright Side of Life(前編)」 
 めぐみ「(一宏は)腰の定まらん奴じゃなぁ」 
 →それって物理的に夜のことでもですかね?(←深読みし過ぎです)

 小ネタが上手く効いており、日常がとてもリアルに仕上がっていた。
 高山文彦氏の脚本担当の回はより一層センスが高いようで。素晴らしい。


●今週のかしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 #6「お嫁さんとお婿さん」
 ふと、とまりの声が、プチャンの声に聞こえる瞬間があるとです。

 少女三角形は泥沼へ。
 はずむ君こそ本当に「腰の定まらない奴」ようで、やす菜を受け止めておきながら、とまりも失いたくないと、一話前の感情の高まりを忘れたかのように今回はとまりに気を向けます。
 これではずむ君が男であったならば、完璧に二股でアウトということになるのですが、今の"彼は彼女"なので、とまりとは友情だけで済まされるか、ギリギリなところですね。

「ありがとう、(私を)受け止めてくれて」
 と、とまりを追いかけようとする はずむ君を止めるやす菜さんに、黒い魅力を感じましたw。


●今週のBLOOD+ #19「折れたココロ」
 一部エリザベータの嘘を含むだろうけど、ネタバレ回。

 小夜が赤い盾から逃げ出す為の段階を追っている感はあったが、それなりに面白かった。



2006/02/12 「俺の中の嵐はまだ止みそうに無い」、今週の感想
●今週の舞-乙HiME #17「蒼の舞/想い、散るとき」
 遂にキタ! 友達同士が殺し合う嵐の展開。

 これまでに張りに張ったいくつもの伏線の糸を、一気に切断していく回で、少し批判すると、前作舞-HiME後半と同様に物語に厚みはそれほど無いが、勢いがあって単純に見るにはそれなりに面白かった。
 今後国々が3陣営ぐらいに分かれるのかな? 少なくともヴィントブルームと能登大統領の国は同盟するみたいですし。
 来週以降にも期待!

【今週のトモエさま
 特にセリフも無く、画面の端でスレイブ等にやられていく、まさに女生徒A的扱い
 こういう重要な話で絡んで来ないのは、トモエというキャラクターが後付けキャラなのかと疑ってしまいましたよ。


●今週の交響詩篇 エウレカセブン #42「スターダンサー」
 後半の映像美は中々見応えがあった。
 今週ラストのあのシーンから予想するに、しばらくは説教臭いテーマ性にある展開になるのかな。


●今週のノエイン #17「マヨイ」
 好きでもない人に告白され、傾きかけるが、やっぱりそれを振って好きな人を追いかける話。 恋する竜騎兵コサギさんに乾杯。
 でもそんなコサギさんよりも大人の恋愛感を持っているが結局振られたクイナさんが可哀想で仕方ない。

 いつも通りの見事な話だった上に、アクションシーンもシリーズ前半と比べても特にクオリティが下がってなくて安心した。素晴らしい。

 それと、
 イサミがアイを助けたシーンは(双方に)萌えた上に、その後ラクリマ時空回のアイが
「どうか、フクロウのレイズが美しき場所で眠りますように」
 と祈ったシーンでは悲しくて涙が出てきました


 ところでユウのビデオカメラは伏線?


●今週のよみがえる空 #5「必要なこと」 
 今週も中々面白かったが、特に書くことが見当たらない。


●今週のかしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 #5「やす菜の目に映るもの」
 「シャセイ シャセイ」って20歳代の女性声優に何を言わせてるんだ脚本家! グッジョブ!(←最低だオレw) (念のため、本当は「写生」です)

 少し重い展開だけど、やす菜の病状ネタが、はずむ君が女になってから接近した理由として充分に機能しており上手かった。
 この第5話のラストシーンで、第1話の冒頭のシーンに繋がっていったわけだけど、中々綺麗なまとまり方をしていたのではないかと思う。
 私的にはこの番組意外に高評価です。


●今週のBLOOD+ #18「エカテリンブルグの月」
「力任せにやっても無駄よ。力任せにやると壊れちゃうわよ。もっと肩の力を抜いて。ゆっくり、そっと、優しくね」by ジュリアさん
 →はい、次の機会があったらそうさせていただきます。



突然ですが、現在放送中かつ私が視聴中のテレビアニメ、俺的ベスト5


1位 ノエイン 〜もう一人の君へ〜
2位 蟲師
3位 ガラスの仮面
4位 交響詩篇エウレカセブン
5位 舞-乙HiME

2〜5位はそれほど差がない方向で。
それぞれ良いところも有り悪いところも有りなのだけど、1位のノエインはストーリー・演出・映像・音楽とどれもがハイレベルなので私の中では一頭抜きん出ているのです。(ノエインの弱点はシリーズの最初の方、意味分からなかったことですな)


2006/02/05 俺が遅い!? 俺がスローリー!? 今週の感想  
雑記タイトルに特に意味はありません。アニメ「スクライド」に登場した好きなキャラのとりわけ熱いセリフですw。


●最近の買い物をさらしあげ。

noein original soundtrack 1/七瀬 光(写真上)
『舞-HiME』ベストコレクション(写真左)
舞-乙HiME オリジナルサウンドトラックVol.1 乙女の花園/梶浦由記(写真右)

どれも中々良い買い物でした。



さて、今週もジェレイドさんから回ってきたバトンに答えます。


■Q1:今やりたいこと
 暇を持て余したいです。

■Q2:今欲しいもの
 将来の伴侶
 と
 W録EPG付きDVDレコーダー(本当に購入検討中)

■Q3:現実に考えて、今買っても良いもの
 同じくW録EPG付きDVDレコーダー

■Q4:現実的に考えて欲しいし、買えるけど買ってないもの
 同じくW録EPG付きDVDレコーダー
 と、
 生保(をもう少ししたらバージョンアップさせたい)
 

■Q5:今欲しいもので高くて買えそうにないもの。
 うーん、車かな。

■Q6:タダで手に入れたいもの
 おもいつきません。

■Q7:恋人からもらいたいもの
 愛。

■Q8:恋人にあげるとしたら
 束縛しない愛?


さてさて次のバトンは知らない単語「MMO」が並んでいたのですが、調べてみるとこんな感じのようで、
>とりあえず、『何かのキャラクター』で(・ω・)b (byジェレイド氏)
とのことですので、私は「マリア様がみてる」に置き換えますお。

■【PCもしくは本棚に入っている『MMOのキャラ』】
↓↓↓
■【PCもしくは本棚に入っている『マリみてのキャラ』】
壁紙用にいくつかCGが入っていますが、志摩子さまが載っているのが一番多いです。

■【『MMOのキャラ』関連のサイトでお気に入り6サイト】
↓↓↓
■【『マリみてのキャラ』関連のサイトでお気に入り6サイト】
うーん、昔は「マリみてDB」さんを良く見てましたけど。今は縮小されてますので。

■【今、妄想している『MMOのキャラ』】
↓↓↓
■【今、妄想している『マリみてのキャラ』】
瞳子が祐巳のスールになること。

■【最初に出会った『MMOのキャラ』】
↓↓↓
■【最初に出会った『マリみてのキャラ』】
桂さん。→え?

■【特別な思い入れのある『MMOのキャラ』】
↓↓↓
■【特別な思い入れのある『マリみてのキャラ』】
ロザリオの滴 での二条乃梨子さん。この話から読んでも分かる気がした。その主人公。


--------------------------

つづいて、いつもの感想です。

●今週の舞-乙HiME #16「『約束だよ!』」
 「約束だよ! 3人できっと、マイスターオトメになろうね☆」
 と、アリカ・ニナ・エルスの3人が友情を確かめ合う話
 今回から新しくなったOPアニメーションからわかるように、彼女達の友情は続かないわけだが――。キャラクター達それぞれの困難な展開を前に、こんな仲良しイベントを用意するスタッフも、(よくある普通の手法ながらも)中々意地悪である(笑)

 ☆【新コーナー?】今週のトモエさま (今までCVさんの名前で呼んでましたが、いい加減キャラクターの名前を覚えました)
 手駒を失って結局自分から動くしかなくなったトモエさま。ミーアを”使えない奴”呼ばわりしていたものの、新たな手駒を作らず自分から動くなんてまだまだ悪者としてレベルが足りません。
 そんなトモエさまですが、今週の暗躍は人体に有害な「オトメのジェム」入りの試験管を、卒業試験記念舞踏選考会で自分を負かしたアリカに上から振り落とすというもの。事に気付いたエルスさんがアリカを突き飛ばし、大事には至りませんでしたが、(エルスが無事で――不幸な途中退場をしなくて本当に良かった)トモエさまは中々執念の乙女のようです。
 トモエのお姉さまのチエお姉さまはトモエの暗躍っぷりに気付いているようで、
「もう止めるんだ。シズルお姉さまが悲しむ」と注意するものの、「すみません、わたくし、おっしゃっていることがよくわかりませんが」としらばっくれるトモエさま。中々の少女漫画系悪者っぷりです。
 来週の暗躍っぷりも期待しております。


 あと、新オープニングアニメーションについて、方々で「いかにもサンライズっぽいオープニング」といわれていますが、本当にそのとおりで、やっていることがガンダムですな(笑)
 OPでもトモエ様がいかにも悪役として描かれていてとってもカッコよい。

 
●今週のノエイン #16「クリカエシ」 脚本・絵コンテ 関根和樹
 シリーズストーリーに上手く組み込まれた総集編。その組み込み上手なあたりはお見事としか言いようがないのだが、過去の映像を見ると映像のレベルが高くて、最近の映像レベルの低下が気になって少し残念な気持ちになってしまった。(といっても今でも中々のレベルなのだが)


●今週のよみがえる空 #4「大切な人」 
 今回も丁寧な話。リアルだったし、オチまで見事だった。

 それはそうと、高校を卒業してしばらく後に会ってみたら、綺麗になっている女性は世の中にはいっぱいいますが、その彼女もその典型ですな。


●今週のかしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 #4「少女三角形」
 すみません、女の子同士のキスシーンでドキドキしました。(笑)

 ネタは大したものとは思えないのだが、その路線の中では、キャラクターの感情が脚本的・画面的にも丁寧に描かれている。

 それにしてもやす菜さんは、はずむ君が男の時から好きだったのかね?


●今週のBLOOD+ #17「約束おぼえてる?」
 ゲストCVとして登場した名塚佳織の声優としての成長に感動した。
 当たり前だけど、子役声優時代だった「今、そこにいる僕」や「だぁ!だぁ!だぁ!」の頃とはもう違いますな。


●今週の交響詩篇 エウレカセブン #41「アクペリエンス・3 」
 エウレカさんが変身する回。

 今回登場したサクヤさんというキャラクターがまたインパクトがあって、この作品のキャラクター作りの上手さを再認識させられました。
「ふぉーりんらぶってヤツゥ?☆」

過去エピソードについても中々面白みがありましたヨ。





歓送迎会特集【ホットペッパー】 Amazon Yahoo 楽天 NTT-X Store DELL ビックカメラ ソフマップ 携帯電話高価買取

リボン動画ネットワーク 無料ホームページ 無料のクレジットカード 海外格安航空券 転職 海外旅行保険が無料! 海外ホテル ひつまぶしゲーム