過去の雑記
トップページの雑記の過去ログです。




2006/05の雑記

2006/05/28 今週の感想
今週の買い物。

新居昭乃/キミヘ ムカウ ヒカリ(写真左)
島みやえい子/ひぐらしのなく頃に(写真右)

 CDジャケットの表を映すかどうか迷ったのですが、
両CDとも表ジャケットにアーティストさんの顔が映っているわけでもないので、
裏のアニメ絵ジャケットを写すことにしますた。


●今週のNANA #8
 女の子二人が、共同生活の準備をする過程が素直に楽しかった。
 ストーリー的にも(ナナの恋愛を上手く絡ませてあって)抑えるところをちゃんと抑えてるな、と思いました。

 だけどいつもこの作品、演出面・作画面が普通すぎてあまり書くことないんだよなー(笑)


●今週の涼宮ハルヒの憂鬱 #8「孤島症候群(後編)」
 第6回放送の解決編。

 身近で殺人事件が起こっても自分の身の心配よりも、殺人の動機や密室のトリックなどを気にするというところにおいても、世にあふれるミステリー物のオマージュだった(笑)

 ストーリーについても二段オチで中々見事だった。


●今週のBLOOD+ #33「信じるチカラ」
 「時間が一番残酷で優しい」という某博士の名言が実証された話。
 (?)

 いやはや、ヘタレだったカイ君がかなりスキルアップしていて驚きです。それに対してデヴィッドさんが分かりやすい転落っぷりです。

 「まさか主人公が1回丸まる全く登場しないなんてことはないだろう」という予想から、今回のラストシーンに小夜が登場することは分かってはいたものの、小夜が全く喋らず、小夜の中の人(CV)が呼ばれていない状況に少しだけ驚きました。


●今週の桜欄高校ホスト部 #6「小学生ホストはやんちゃ系」 作画監督 もりやまゆうじ
 れんげ君の小学生ホストへのキャラ演出のしっぷりがかなりのもので良かった。
 嗣郎がやんちゃに走って転んだ後、
 れんげ「そこですかさずセリフ!」
 嗣郎「別に・・・どうってことない」
 れんげ「パーフェクツ! パーフェクツですわ!」

 
 男のオレでも嗣郎にかなり萌えそうになった。


●今週の桜欄高校ホスト部 #7「ジャングルプールSOS」
 今週は関西地方は2本立て放送。
 いつの間にか、れんげ君の強力モーターでの登場を楽しみにしている俺ガイル!

 そのれんげ君のコスプレですが、笑ったというより、ラーゼフォンが5年前のアニメだったので思い出すのに時間がかかり、「そういや久遠って紫の傘持ってたっけ」などと懐かしく感じてしまった。

 そういや今回はハニー君とモリ先輩の話でしたね。(普通だったので触れないけどw)


●今週のゼーガペイン #8「水の向こう側」
 キョウ君に対して、舞浜サーバーという現実が突きつけられる話。

 分かってはいたものの、実際に主人公の視点で見せられると、こちら(視聴者)にも中々インパクトがありました。

 最近までちゃんと観ていなかったから私がわからないだけかもしれないけど、、敵がサーバーを直接攻撃しない理由って物語上で表現されたっけ?

 それと、朴さん声の人と違って、メイウーさんはかなりいい人ですね。


●今週のひぐらしのなく頃に #8「綿流し編 其ノ四 願い」
 色々謎も解けたところもあったしミステリー的にも・ホラー的にも面白かったんだが、最後のごたごたで、もうオレにはさっぱり分からんよ。
 (まぁ謎が解けてさらに謎が深まったという意味では良いのだろうけど)

 それと今回の世界では、レナ(中原麻衣声の人)が予想外に良いヤツでしたね。


●今週のスクールランブル 二学期 #9
 女子バスケ部からハブられた天満が、公園のブランコに座って悲しく頭をたれる姿が、リストラされたサラリーマンを彷彿させて何だか泣けてきた。


●今週のシムーン #8「祈り」
 (私としては)予想外のシリーズ前半での盛り上がり。

 第一話もこういう大規模な話だったんだろうけど、やっぱりキャラクターを一通り描いた後だと重みが違うなー。
 敵国の巫女が「アーエル」の名だけを呼ばなかったその理由が、見事な伏線となっており、これには本当に上手いと思わされた。
 今回はかなり面白かったです。

 あーそれと、冒頭いきなりオバサンのダイアローグから始まったので、唐突過ぎて笑ってしまったよ。

2006/05/21 今週の感想
今週の買い物。

Silly-Go-Round/FictionJunction YUUKA(写真上)
美しければそれでいい/石川智晶(写真左下)
祈りの詩/savage genius(写真右下)
 やはりビクターのアニメソングはクオリティが高いですな。



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光希桃 Anime Stationさんにて、「第8回アニメ感想率調査2006春[最終回] 結果発表」
光希桃さん、最終回までお疲れ様でした。

感想率1位はやはり話題性に事欠かない涼宮ハルヒの憂鬱ですか。
新番組高感度ではこれもある意味予想できたことなんですが、”Wハルヒ”のようで。
 ここでウチとしては、話題性はあまりありませんが、5位に入った「うたわれるもの」を要チェックしておきたい。最近遅れながらも視聴してまして、意外にも(失礼?)丁寧で結構面白いので、得した気分になっているところです。
・さて終了番組評価では、1位の作品は私のあまり知らない作品なのですが、――でも視聴継続数は多いので気になっているところです。
 その他でも知らない作品が上位に食い込んでいると、気になりますね。
 「怪〜ayakashi〜「化猫」」っていうやつはレンタル出たら手を出してみようかな。

 そういった、隠れた名作を探すことが出来るのもこの感想率調査の良いところでした。
 「ガンダムSEED」が上位に入り続ける、某アニメ雑誌の人気投票なんかアレですしね(笑)。



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以下通常感想。
見ていないものは近日中に観て感想を書くようにします。

●今週のNANA #7
 ナナと奈々は似た者同士、な巻。

 両サイドの陣営が出会う様が普通に面白かった。


●今週の涼宮ハルヒの憂鬱 #7「ミステリックサイン」
 カナブンがきずのてあてをしてくれた!

 という字幕がいきなり出てきたところで大爆笑しました。
 なにこれ? ドラクエ? (いや、ムシキングというやつなのか?)

 今回は1話完結話だったので、オチまでちゃんと観られましたが、そのオチまで (まぁキョン君のモノローグで、確定された事実ではないが) 見事だった。
 この部分は原作小説のままなのだろうが、本当に良く出来ている。
 (ちなみにテレビ版にて「憂鬱」シリーズはまだ完結してないし、「孤島症候群」も来週完結なので、今のところこの話と野球の話しか完結してないのね)

 あと、小泉君って本当に戦闘力あったんですね。(すみません、疑っていました(笑)。) このあたりのバトルシーンも映像的にカッコよく仕上がっていた。

 この番組の録画状態が以前悪かったこともあり、DVDシリーズが欲しくなってきた。


●今週のBLOOD+ #32「ボーイ・ミーツ・ガール」
 ショタ担当のリク君が、エロお姉さまに無理矢理に子種を奪われ干からびる話。
 っていう冗談はさておき、正直なところこの辺のネタも妖しくて良かった。

 エロお姉さま――ディーヴァのキャラ濃いのもあるが、フィルムに恐ろしさ・緊張感が出ており、中々のものだった。

 それと、あっけなくやられた後、事が終わってから一足遅れて登場するといういつものハジ君がツボだった。


●今週の桜欄高校ホスト部 #5「双子ケンカする」
 いくらでもシリアスができる実力を持ったスタッフなのに、双子のケンカをほぼコメディタッチで描いたのは、なるほどそういうことか。
 まぁいつも通りなのだが、イメージ映像というか比喩映像の使い方が良かった。
 あと、ラストシーンのセリフがいかにも榎戸洋司氏的であるのだが、原作からあるセリフなのだろうか?


●今週のゼーガペイン #7「迷える魂」
 私自身ドラマに入ってきたからかもしれないが、
「私の目は誤魔化せたって、私のファインダーは誤魔化せないんだからね!」
 というカミナギさんの言葉にグッと来た。

 それにしてもフォセッタさんは本当に癒し系キャラですね。
 体調も気遣ってくれるAIが俺も欲しい(笑)


●今週のひぐらしのなく頃に #7「綿流し編 其ノ参 嘘」
 まだまだ(物語として)疑問に感じるところは残るが、
 田村ゆかりん声キャラとの例え話トークや、雪野五月声キャラの発言の矛盾など、ミステリー的には非常に気になることができる内容だった。


●今週のスクールランブル 二学期 #8
 サバイバルゲーム・学園祭という大きなイベントが終わったからか、少し盛り上がりに欠けたかな。キャラクターが生きているから、まだまだ面白いけど。


●今週のシムーン #7「公海上空にて」
 マミーナという意地汚そうな(笑)キャラの登場でまだ盛り上がりそうです、この番組。
 だんだん、少女漫画っぽくなっていますが(笑)

2006/05/20 「先週の」感想
 更新が一週間 飛びました。
 その間yu-heiが何をしていたかというのは、以下の2枚の写真でお察しください。



その1




その2






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以下は 遅れた分の先週分の感想です。
ちゃんとまだ今週分は観ずに、先週分だけを観た状態で感想を書きますよー。


●先週のNANA #6
 そして振り出しに戻るの巻。

 第一話(前に見たとき)では、小松奈々が新幹線の中で座席に座ったまま、結構大きな声で電話に出るのにマナーの悪さを感じてしまったのだが、

 今回は、二人のナナが座った席が喫煙車両なのかが、気になってしまった。
(大崎)ナナが煙草吸ってたから喫煙車両なんだけど、非喫煙者であろう(小松)奈々が自由席喫煙車両に入ってきて座ろうとするのは、かなり勇気あるなーと。
 非喫煙者にとって、喫煙車両は中々の地獄ですので。(ちなみに「喫煙者であろうとも、新幹線の喫煙車両は結構キツイ」という喫煙者は私の周りに結構いる)

 ・・・という、作品の中身とはそれほど関係の無いことが気になってしまったよ。

 作画や演出については特質すべき点は無かった。


●先週の涼宮ハルヒの憂鬱 #6「孤島症候群(前編)」
 ミステリー編。
 某金田一少年や某コナンよろしく、執事や館の主人といった現地の人間が出てくるたびに"キャラクターの名前字幕"が画面に出てくるところが爆笑だった。

 執事役が大塚明夫さんだった。シブイ。

 あと、原作とか全く読んでないから、予想するんだけど、"涼宮ハルヒが特別な存在だから、ハルヒが望んだから、事件を呼び寄せた"ということでOKなのかな?


●先週のBLOOD+ #31「壊れゆく盾」
 音楽効果もあってか、(もちろんコンテ運びの上手さもあるけど)Aパートの最後あたりの緊張感が中々凄いことになっていた。

 それだけでなく、この回全体的にも普通に面白かった。


●先週の桜欄高校ホスト部 #4「女子マネージャー来る」
 鏡夜似のあのゲームのキャラって、何だかヨン様にも似てね?

 あと、瞳を濡れさせる為の目薬に「高級」とわざわざ書いてあるのが、安っぽすぎて爆笑しました。

 それと王子(環君)って、ビジュアルは二枚目なのに、性格が三枚目だから、逆にそこがカッコいいですね。男惚れしそうです。


●先週のゼーガペイン #6「幻体」
 予想通り、今回がシリーズ序盤の盛り上がり話。

 ラストのアレは、今までなんとなく分かってきてたんだけど、それがはっきりと主人公(および視聴者)に示されたことで、破壊力バツグンだった。かなり良かったです。


「その通り。向こうの世界と、こっちの世界は微妙にリンクしてます」
 など、AIに音声OFFで説明させる等の演出は結構良かった。

 欲を言えば、映像的魅力をもっと感じることができる作品になっていってほしい。


●先週のひぐらしのなく頃に #6「綿流し編 其ノ弐 タカノ」
 折笠愛女史の演技はオーバーに感じたが、この作品らしくてよかった。

 あと、鬼隠し編のやり直しの話であるから、前回の世界と「どこが同じでどこが違うのか」というのも楽しみに見ることが出来た。


●先週のスクールランブル 二学期 #7
 沢近演じる勇者がカッコよくてかなりの萌えキャラになっていた。

 劇中の方は予想通り滅茶苦茶というかドタバタなのだけど、劇外で起きている播磨君をめぐる沢近・八雲のラブコメ話を進めるという点で非常に上手かった。
 また、相変わらず端々のキャラクターまで魅力が表現されていて非常によい。

 東郷の、カッコつけてはいるが間違った解説がかなり面白かった。


●先週のシムーン #6「傷と痛み」
 パラ様話。

 ネヴィリルがヒッキーを続けているのは、"幼馴染であるパライエッタに、戻ればアーエルとのパルとなるので遠慮している"という、オチに関しては中々上手かったし、パラ様とカイムの蜜月シーンはかなりドキドキしました(笑)。

 この作品、個人キャラクターを的に絞った話では中々見ごたえがありますね。

2006/05/07 今週の感想
 こんな歳になると、(私としては)アニメイトは行きにくいのだけど、この商品はちょっと欲しいなと思っています。


光希桃 Anime Stationさん「アニメ感想率調査2006春[最終回]」参加受付中
 最終回だそうで。
 今回が最終回になった経緯は上記リンクの光希桃さんのページに載っていましたが、
(光希桃さんが書かれたことに対して、閲覧者の方が反応されたり)
 仕事でもなく、ネットでの趣味活動なので、私は干渉すべきことではないと思っているので、一連の「騒動」についてもあんまり興味ありません。
 その理由からも私は記事の一部しか読んでいません(笑)。
 まぁ最終回、普通に楽しみましょう。
 こことしては2回目の参加で最終回になってしまうのは少し残念ですけどねw。

 終番予想(ってほどじゃないけど)。
 話題性があり、視聴者数が多くてもアンチが多いような作品は、下位になる傾向が強いので
 「交響詩篇エウレカセブン」 や 「舞-乙HiME(舞-HiMEの時も8位だったし)」は厳しいかもしれませんね。
 私が知っている作品の中では、「蟲師」や「よみがえる空―RESCUE WINGS―」、そして私も一押しの「ノエイン もうひとりの君へ」あたりが上位に食い見込むのではなかろうかと。



●今週のNANA #5
 木崎ナナ編終了(?)だけあって、中々綺麗なまとまり具合だった。

 お話が綺麗なだけあって、演出の平凡さが気になってしまったよ。パラダイスキスと監督は変わってしまっているけど、せっかく同じスタジオ(マッドハウス)の制作なのだから、もう少し頑張ってほしいところ。(同じスタジオでもチームは違うのかな?)

 お話の中的には、
 ヤス(スキンヘッドの人)とノブ(関智一声の人)の会話がまさに大人と子供という感じでその違いが面白かった。ナナは結局選択した行動的にちょうど中間なのかしら?


●今週の涼宮ハルヒの憂鬱 #5「涼宮ハルヒの憂鬱V」
 ネタバレ回。
 ギャグをいたるところに盛り込んでいるので見やすかったが、何分重要な部分の説明が断片的に飛ばされていたり、異様な早口だったりしたので、もう一回観たほうが良いのかな? または原作を読んだほうがいいのだろうか?

 しかし、ハルヒは「萌え」というものがよく分かっている女キャラだな。俺にはそれも恐ろしかったよ。


●今週のBLOOD+ #30「ジョエルの日記」
 回想回。
 「おまいら、過去振り返りすぎ!」と一瞬思ったが、最近ドラマに厚みが増してきているので、すんなりとダレずに入っていくことが出来、”謎解き”の面でも面白かった。

 本編ラストシーン、カイの信号の比喩表現はちょっとわざとらしかったかな。(面白かったけどね)


●今週の桜欄高校ホスト部 #3「身体検査に御用心」 絵コンテ 岡村天斎
 ハルヒを守ってやるといいつつも、なんだかんだでハルヒの着替え中に堂々と進入する話。(?)
 そんな状況で悲鳴もあげないハルヒは良いなぁw

 ギャグシーンのタイミング(コンテのキレ)がいつもにも増して良かった。
 ハイクオリティなシリアスアニメで有名な岡村天斎氏だけど、氏はこの作品やメダロットのようなギャグアニメの方が本分なのかもしれないな。もちろんシリアスも上手いけど。


●先週のいぬかみっ #4「やらずのかっぽう着っ!」
 堀江由衣女史に「やっぱり女は胸よ! 乳よ! おっぱいよ!」と言わせたのは少し貴重だった。


●今週のゼーガペイン #5「デジャビュ」
 2つの世界の関連性の謎が解けそうで、中々面白くなってきました。
 来週ぐらいに、シリーズ序盤としての盛り上がりがありそうですね。


●今週のひぐらしのなく頃に #5「綿流し編 其ノ壱 嫉妬」
 新シリーズ(?)
 鬼隠し編とは、ゲームで言うところの違う選択肢を選んだ世界なのだろうか?

 そんな疑問は残るけれど(追々分かるだろうし)、ギャグが中々冴えていたし、
 雪野五月女史の演技がギャグ方面も双子二役の使い分け方面も非常に上手かったので、普通に楽しめた。


●今週のスクールランブル 二学期 #6
 学園祭にて、喫茶店のフリして実はキャバクラが!!
 このキャバクラネタには正直かなりやられた。
 「(中々指名も入らないし、私、)この仕事向いていないのかな?」
 というのには、大人社会過ぎて大爆笑でした。


●今週のシムーン #5「白い孤独」
 リモネさんの、容姿と中身のギャップを見せる話。

 第一話以来の、大掛かりな戦闘シーンが見られて良かった。
 でも、リ・マージョンをかけられて死んでいく敵国の兵士の描写とか一切無しなのね。まぁそれもこの作品らしくて良いけどw


●1ヶ月前のかしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 #12(最終回)「やがて恋がはじまる」
 遅れて視聴。
 
 ちょっとだけ心配したけれど、物語上で一応の結論(はずむ君がどちらを選ぶか)が出て良かった。
 でも、はずむ君は結局やす菜を選んだけれど、物語上のヒロインはどちらかというととまりだったという印象を受けたなぁ。

 それにしてもBパートで藤原啓治氏の締めのナレーションが入るタイミングが早すぎて、雰囲気を崩してしまった気がしました(笑)。

 総評としては、B級アニメ・1クールアニメとしては評価できる、良かったと思える内容だった。




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