過去の雑記
トップページの雑記の過去ログです。




2007/03の雑記

2007/03/31 
さてこれから、ネギとまなびの最終回でも観よう。


●今週のコードギアス 反逆のルルーシュ #23(通常放送最終)「せめて哀しみとともに」 
 悲劇的な展開が続くというのに、カグヤのキャラとV.Vの声が浮き過ぎw

 ここに来てストーリーの進行がさらに加速。
 通常放送としての最終回だけあって、ラストシーンは第一話ラストシーンに繋げてきましたね。
 その他、今回全編を通して、充実の完成度だった。特にそのラストシーンなのだが、ルルーシュとスザクの電話での会話〜その後のルルーシュの独白「スザク、俺の手はとっくに汚れてるんだよ。それでも向かってくるなら構わない。歓迎してやるさ。俺たちは友達だからなァ」と、ゼロの高笑いと共に崩れていく東京租界のビル群 という一連のシーンは傑作すぎるくらい傑作すぎる。
また、作画枚数も多かったけど、書き込み量が増えてこちらも充実だった。

 こんな良い所で放送終了して、続きは夏だなんて、谷口監督もサンライズやバンダイビジュアルの偉いヒトも酷いなぁ(笑)


●NANA #44 
 (千葉紗子声の)美雨さんが27歳だと聞いて、喜んだ俺が飛んできましたよ。

 それにしても未成年のセックス(シンね)を、ピックアップするでもなくさらりと描くところにはかなりの潔さを感じるな。


●DVD 涼宮ハルヒの憂鬱 #13 「射手座の日」
 コンピ研との艦隊バトル編。

 初観のときよりえらくあっさりして見えるな(悪い意味ではなく)。
ミニエピソードなのでそれほど言うことは無いが、コンピ研部長が、よくある艦隊ものの悪役然となっていて気に入りました。


2007/03/25 
●DVD 涼宮ハルヒの憂鬱 #11 「ライブアライブ」
 山本寛演出のバンドライブ編。

 今回時系列順に観ていて気付いたんだけど、#10孤島症候群・後編(8月)から、3ヶ月もあとの話なんですね。(間に噂の「涼宮ハルヒの消失」を挟むのかな?)
 代役ボーカルでは(その格好はともかく)、普通に高校生・青春していることから、ハルヒの成長がうかがえる。間の隠れたエピソードできっかけもあったのかな? と気になってしまいます。
 あと、このエピソードって文化祭のリアリティを出すため&ライブシーンを引き立てるために、その他のシーンを静かに(BGMを少なめに)作っているのですね。放送当時はライブシーンばかり印象に残ったのだけど、今回観ると、山本さんは静かなシーンの「生っぽさ」を出すのも上手い演出家だと再認識させられました。


●今週の武装錬金 #25 「代わりなどいない」
 斗貴子さん、ぱんつ はいてないですか?

 主人公カズキが(回想シーン以外)出てこない展開には潔いとは思うのだけど、今更パピヨンと戦う展開になるのはちょっと納得いかないんだよな。


●今週の天保異聞 妖奇士 #24「後南朝幻想」
なんだか 幕府 対 朝廷(南朝) の話になってきたな。

 作画は健闘しているのだけど、
速い展開でシリーズのネタばらしが行われていくのでちょっと話にはついていくのがしんどかったな。
 最近は展開が速くて楽しんでいたのだが、速くなっただけ逆にネタの重みが無くなって来たのが残念かもしれない。


2007/03/24 
●今週のコードギアス 反逆のルルーシュ #22「血染め の ユフィ」 
 衝撃回。

 (ネタバレ注意)
 ルルーシュがユフィに手の内を説明しすぎていることから、その計画が成功しないということが視聴者に分かってしまったり、
 和解してからもルルーシュが絶対遵守の力のことを(遠まわしにだが)説明するという展開にちょっとご都合主義を感じてしまったな。
 今回の話のインパクトは強かったし、ピンポイントでもギアスが効いてしまった直後の、命令を拒絶するユフィの芝居のさせ方、一発目の銃弾を発してしまった後の時が止まったような静けさの表現が良かっただけに、そのご都合主義の部分が傑作を若干落としてしまって勿体無い気がしたなぁ。

 それにしても若本皇帝はやはりギアス・ルルーシュ(が生きている)のことを知っているようですね。やはりルルーシュは親父の手の中で踊っているだけなのね。


●今週のがくえんゆーとぴあ まなびストレート! #11「わたしにもみえるよ」 
 ユーフォーテーブル発。(ライブシーンアニメ)うちにもできるよ。

 「[ufotable]まなびライブシーンについて」
 ライブシーンの作画は「よみがえる空」やかみちゅ!の人か。

 落ち着いた雰囲気で良いエピローグでした
 このまま静かに終わっていくのかな?


2007/03/18 
この春からのアニメ新番組で、ワタシ的に注目してみたいものを、その理由と共にピックアップ。
参考元情報源はMOON PHASE さんの春新番チェックから。


魔法少女リリカルなのはStrikerS
 観てきた作品の続編でもありますし、A’sと同じスタッフ陣。
 ちなみにサンテレビでもテレビ大阪でもやってくれないので、私はファミリー劇場視聴組。

アイドルマスター XENOGLOSSIA
 舞-Himeのサンライズ第8スタジオ制作&古里プロデューサー。
 人気声優の多重起用っぷりも舞-Himeの時と同様にアホみたいに凄い(褒め言葉)

キスダム -ENGAGE planet-
 アクエリオンやノエインのサテライト制作だから期待したい。のだが、制作状況がかなり変なことになっているらしい。怖いもの観たさで1話を観てみたい。

Darker than BLACK -黒の契約者-
 ボンズ制作&岡村天斉監督のオリジナルだから。監督がシリーズ構成を手がけるのでウルフズ○インみたいなことは無いはず。
 音楽が管野よう子女史。

精霊の守り人
 攻殻機動隊 S.A.C.のスタッフなので。

らき☆すた
 
京都アニメーション制作で、そのスタジオ内でもワタシ的にも注目したい演出家の山本寛氏の初監督作品。


私的にはコードギアスみたいな傑作はないかも知れないが、良作はたくさんある予感かな。

(ていうか今週の俺、「私的」という言葉を使いすぎだな。気にしないでください)



●今週の日曜劇場・華麗なる一族 #10 (最終回)
 まさに悲劇的な最終回。

 以下ネタバレ注意。

 まずはこの最終回が始まった途端、話が進む進む。前回までのスロー展開は何なのか。まさか第一話と最終話しか観ない人の為に、途中の展開を遅くしているのか!? と疑ってしまうほど。
 だが、一つ目のCMが終わった途端いつものスロー展開に。ドラマというのはこの方が視聴率稼げるのでしょうか? テレビドラマなんてNHKの大河ドラマを除いたら5年近く観ていなかったのだけど、こういうものなのかなぁ。
 普通に私的感覚で言うとペース配分に違和感がありまくりなのですが。

 と思ってたのもつかの間、鉄平が死んだあと鉄平出生の秘密が再度洗いなおされたところで、その悲劇っぷりにワタシの涙腺も緩む緩む。なんて罪な話なんだ。ベタなんだけど、全く予想していない&事前情報も得ていなかったもので衝撃的でした。
 そんな悲劇物語として綺麗な終わり方をした中、合併に成功した万俵頭取の東洋銀行が、今度は吸収合併を仕掛けられるという計画が分かるという、物語としては描かれない今後を予感させる展開、まさに完璧。とても良い結末でした。

<総評>
普段テレビドラマを観ない私にとっては、民法のテレビドラマと言うのは若者向けの番組が多いというイメージがある中、
これは硬派というかもう少し大人向けの内容で、会社経営・金融業会および政治劇を中心に大変注目してみることが出来た。(ベテラン俳優人の豪華さも素晴らしかった)
 ただ上にも書いたペース配分の問題や、(これは私の錯覚かもしれないが)原作は良いがドラマのシナリオライターが政治・金融劇を描ききれていない気がした、というマイナスポイントはある。が、鉄平と大介のキャラクターの対比は非常に成功しており、父と子の悲劇の対決物語としてはかなり良いものに仕上がっていた。
 本当に良いものを観させていただきました。


●今週の武装錬金 #24 「キミが死ぬときが私が死ぬ時」
 素直になった斗貴子さんは見ているだけで楽しいなぁ。

 展開が速くてダイジェストな感は否めないが、まるでエピローグのようなBパートでちょっと感動してしまった。
 また、作画も止め絵を中心に気合が入っていた。


●今週のコードギアス 反逆のルルーシュ #21「学 園 祭 宣 言 !」 
 家政婦は見ていた!
 ていうかルルの私生活まで知っている咲世子がゼロと会ったら、ちょっとした仕草からでも気づくんじゃなかろうか。「こ、このヒト、私の知ってるルル様に似てるー!」

 大河内一桜氏の脚本になると、ルルーシュの性格が黒く修正されるの巻。
 三週間ぶりの大河内氏の脚本回で、シナリオの表には出てこないような各キャラクターの目的等がちゃんと断片に現れているところ、メインの構成はシンプルなのだが多くのキャラクターをいっぺんに動かしているためかそれを感じさせないところ、そして各キャラクターが記号化されすぎていない点など、やはり氏のシナリオは逸脱して良く見えた。
 ラストのルルーシュとユーフェミアの思いのすれ違いは、大河内的というよりいかにもな谷口監督作品的な印象を受けたのだが、これまたよろしかった。
 また、シュナイゼルの計画的天然も見えてとれ、こういった要素を描けた点でも大河内氏を評価したい。


●今週の天保異聞 妖奇士 #23「印旛沼古堀筋御普請」 制作協力:マングローブ
 若本一喝ーーーっ!

 中々密度の濃い30分で、今週も面白うございました。
 打ち切りはホントもったいないなぁ(←毎週言うお約束w)
 次回に話が続いたが、今回からのお話は最終回まで続く完結編なんですね。


●今週のがくえんゆーとぴあ まなびストレート! #10「集う仲間達」 
 今週のは平尾隆之さんの絵コンテではありませんでしたね。(←ひとことめがそれ)

 生徒会&学園祭が復活へと向かっていく、昇り調子な話なんだけど、
どうも心の汚い僕には、大勢の人間がそれぞれにとっての小さなリターンの為に深夜まで協力を惜しまない、という展開に納得が行かないんだよな。
 旧校舎のリフォームは、急きょ決まった作業。そして急きょ大勢が参加することになったのに、作業人員割り振りから食料調達まで上手くいってしまうのも、どうもリアリティ的ねぇ。
 もう一つツッコむと、署名期限が間近なのに、署名活動より生徒会室のリフォームを優先してしまう、Aパートのまなび達の行動は、制作者達の都合にしか見えなかったな。
 作画方面では充実していたんだけど。

 あと、植田加奈嬢がチョイ役をいくつかしていたのにちょっとウケた。


●NANA #43 
 数週間前のを遅れて視聴。
 お隣さんによる過呼吸の対処法説明シーンで、彼女が紙袋内の空気を吸うの描写が、妙に(ノブも感じている)エロスがこちらにも伝わってきていた。
 このマンガ、こういった描写は上手いんだよな。原作からなのかしら?


2007/03/11 
MOON PHASE さんの春新番チェック
 作品ごとに解説・チェックするポイントが簡潔に書かれていてありがたいです。


●今週の日曜劇場・華麗なる一族 #9 
 妹 「銀平お兄様、また飲んで来たのね?」
 銀平 「だって飲まなきゃやってられないじゃないか」
 前からツッコもうと思っていたのだが、毎回のように銀平が酔っ払って登場し、上記のような会話をするのは繰り返しのギャグですよね?

 阪神銀行と阪神特殊製鋼の板ばさみにあった、銭高常務@西村雅彦氏の名演が光る。
 鉄平が銭高常務の褒め話をしているときに、銭高がこっそりと阪神特殊製鋼に来ていて、それを盗み聞いてしまうというのは、ちょっとご都合主義のような気がしてならないが、その名演と昭和顔が良い味を出しているので全く気にならないことにしました(笑)

 噂の裁判のシーンは、こういったテレビドラマでちゃんと裁判をやってくれるのはありがたいのだけれど、ちょっとガヤが単純すぎて(傍聴人全員が同じ意見のように見える)もうちょっとその配慮が欲しかったな。


●今週の武装錬金 #23 「BOY MEETS BATTLE GIRL」
 カズキと斗貴子が結ばれる話。

 はともかく、ジェットコースターのシーンで平野綾声の妹に、顔を彼女の胸に預けたカズキの友人A(←いい加減名前を覚えてやれ、俺)が羨ましかったです。


●今週のコードギアス 反逆のルルーシュ #20「キュウシュウ 戦役」 
 恋する女ニーナ、実力行使でユーフェミア様に面会編。
 「お願い! ユーフェミア様にお礼を言いたいだけなの! 一目だけでも・・・お願い・・・お願い・・・」
 と千葉紗子も高い声演技を出して頑張ります。

 メインの、ユフィーとスザクのお話は中々良かったのだけど
 (そちらがメインであり、尺の問題もあるためか)新ニッポン側の描き込みがあまりされていないのが勿体無い気がしたかな。
前後編であれば新ニッポン側の陣営にも色々なヒトがいて、というのをちゃんと描けたんだろうけど(まぁそれはあまり視聴者が観たいものではないと思われるのでので回避したということも考えられるけど)、
 ゼロとスザクの2人の主人公が共闘して新ニッポン政府を倒す話だったためか、新ニッポン側が悪に見えてしまいましたが、第三国の力を借りて祖国を復活させるというのは悪くないというか、定石ですよ。


●今週の天保異聞 妖奇士 #22「帰ってこないヨッパライ」 
 アトル、アポ無しで幕臣鳥居に面会編コードギアスのニーナと違って楽に面会できているだけ、かなりの大物です

 酒を降らせる妖夷により、酔っ払ってしまう蛮社改所の面々の壊れっぷり(特に小笠原)も面白かったし、
江戸時代の竹島と呼称されていた現在の鬱陵島についてのコラム、
外国との交易を制限することによって他国との戦争を回避しようとする鳥居氏の考え方も観ていてためになったと思う。
 うーん、面白いんだけどなー、打ち切りかよ(と、毎週言いそうな気がする)


●今週のがくえんゆーとぴあ まなびストレート! #9「わたしたちのうた」 
 みかん、お前は今、泣いていい。泣いていて、いいんだ。

 Aパートの、みんなの気持ちがバラバラになっていく様子、Bパートの、プライベートビデオ、そしてみかんの涙でもらい泣きしそうになりましたw。
 演出のレベルが高いのは、こういう話の時に効果を発揮しますね。


 来週もまっすぐにゴー。


2007/03/04 
3月、花粉症月間。


yahooニュース 「華麗なる一族」「花より男子2」が視聴率、満足度で激突
 もうすでに一ヶ月まえの記事ですが。
 「花より〜」は観ていない私がいうのもなんですが、
 私の観ている「華麗なる一族」が、最近「花より〜」や「ハケンの品格」に視聴率で僅差になっているのはやはり記事にもあるとおりが中高生などの若年層に受け入れがたい内容だからなのでしょうな。
 あと、関西と関東で視聴率にえらい差があるのも気になるな。これは物語の舞台が関西だということもあると思うけど、「ちちんぷいぷい」や「せやねん!」等のMBS情報番組での取り扱いが非常に上手く言っているのではないかと私も予想します。


●今週の日曜劇場・華麗なる一族 #8 「鉄平出生の真相」
 鉄平出生を真相を家族内で暴露されることと、鉄平と大介の法廷での戦いが始まるお話。

 前半の「鉄平出生の真相」については、鉄平が祖父「敬介」と母「寧子」の間に生まれた子供であることは第一話の時点ででほぼ分かるようになっていたことなので、今更そんな(前半20分くらい)に尺を取ってやることかとちょっと退屈に感じてしまった。
 もちろん主人公鉄平にとっては、それが確定される瞬間であったので一大事ではあるのだけど。

 後半の裁判開始についても、前回の次回予告で鉄平が父を訴えることはわかっていたので、そこで引っ張られてもと思ってしまったかな。
 ただ、これはその本編よりも次回予告でそこまで見せてしまうのが問題かと思いますが。

 これは余談ですが
 このドラマだけではなく一般的にテレビドラマは次回予告でネタバレさせすぎなものが多いですね。
 アニメではそこまでじゃないのになぁ(と私は思う)。特にコードギアスやプラネテスの谷口吾郎監督作品では次回予告で引っ掛けもあるし。(ギアスでは#16の予告で、中華連邦と交渉する話かと思わせたら、実際はマオとのラウンド2)


●今週の武装錬金 #22 「決断を要す」
 いろんな武装錬金があるんだなー(遠い目w) 中でもミサイルの武装錬金はちょっと惚れそうになってしまった。

 でも、ここに来て言うけど、カズキがブラボーに1回殺されかけた以降、なんだけど何故かストーリーに盛り上がりが欠けるような気がするんだよな。
 うーん。

●今週のコードギアス 反逆のルルーシュ #19「神 の 島」 
 ルルーシュのシスコンっぷりは、ナナリーにだけではなくユフィーにも問題なく発揮されるのだ!

 今回のお話の印象を一言で言うと変な話かな。
 今回後半で明かされた、前回のラストで「生きろ!」とのギアスをかけられたスザクのランスロットによる離脱があるものの、いきなり別の島でルルーシュとユフィー、スザクとカレンというそれぞれのカップリング(それぞれを対話させるのが制作者側の目的なのだろうが)、そしてゼロによる敵目前での新メカ強奪などご都合主義ここに極まれり的展開。
 舞台が急に別の島に移動したことについてはC.C曰くの「観察者」(?)による「いたずら」があるだろうから脳内補完したいところだけど、ちょっとなぁ。

 数回前のシャーリーの話といい、今回の話といい、良く言えば吉野弘之氏の個性が出ているのだろうけど、浮いてしまっている感は否めないな。
 今回の話では、ここからクライマックスへ向けて重い話が続くと思われるので緩急を付ける意味もあるんだろうけど。

 とこんなことを言っても仕方ないので、素直に楽しもう。今回のポイントを箇条書き。

・カレン、島の滝を使って素っ裸で水浴び。やはりお色気担当。
 →だが、スザクはカレンの体に全く興味なし。おっぱいを見る様子も無し。
 →そもそもこんな立派な滝があるほど、この島は大きくないだろう。
・ユフィー、ゼロの正体がルルーシュだと感づいていた模様。

 →「あの時は思わず言い過ぎたよ」byルルーシュ
・シュナイゼル殿下、意外にも好青年で紳士

・バトレー将軍、シュナイゼルの腹心として復活。
・ルルーシュ、食料を取る罠失敗。またもカッコつかない。
・C.C、観察者とやら からの情報を得ている模様。
・C.C、思わず玉城と口げんか。生理週間ですかね(←俺の発想 最低だ)
・ユフィー、カレンに「お人形の皇女」「一人じゃ何も出来ない」と言われて膨れっ面。
 →これによって怒ったユフィー「構いません、スザクやっておしまい」とルルーシュの制御不能状態に。
・ゼロ、新メカを手に入れて大はしゃぎ。
 →ついでカレンも大はしゃぎ。
 →ゼロの悪役のようなセリフ「フン、消え失せろ」
・スザク、軍規違反で拘束。
・「俺は生きなきゃいけないんだ!」


●今週のNANA #43
 視聴まだです。


●今週のがくえんゆーとぴあ まなびストレート! #8「たたかえ聖桜生徒会!」 絵コンテ 平尾隆之
 シモジー先生、生徒に蹴られ、プロレス技をかけられるの巻。
 マジメにツッコめば(もちろん生徒とこの先生は仲が良いという描写も充分にあるものの)、生徒が先生を軽んじている描写が(ギャグアニメとしても)行き過ぎていきていている感じがするので、ちょっと控えて欲しいかな。

 年下男にデレデレになっている久川綾先生は同女史の演技もあって面白いのだが、そのギャグが物語りと上手く融合しているかと聞かれれば、素直に頷けないところではあるな。
 あとちょっといつもに比べてテンポが悪い気がしたのがちょっと残念だった。
 

●今週の天保異聞 妖奇士 #21「星夜に果つ」 
 アトルに対し対抗心を燃やすが、予想通りギャグキャラとして(物語の)踏み台にされてしまう宰蔵が可笑しかった。

 上記のようにキャラクターも立ってきて、ストーリー展開がスピーディーになってきて充分面白い番組になってきているのに、打ち切り(と現段階で推測される状況)なのは残念だなー。
 やっぱり土6には合わないことが大きいんだろうな。





PC用眼鏡【管理人も使ってますがマジで疲れません】 Amazon Yahoo 楽天 NTT-X Store DELL ビックカメラ ソフマップ 携帯電話高価買取

リボン動画ネットワーク 無料ホームページ 無料のクレジットカード 海外格安航空券 転職 海外旅行保険が無料! 海外ホテル