過去ログ閲覧モードです
になりました。一応公開。いきなりワーニング出る仕様ですが。…まぁ、これはすぐ修正できるのでおいといて。
昨日、東京に住む古い相方達とご飯を食べにいってました。古巣の匂いがぷんぷん。それはともかく、新しい道を歩いているおまえらに栄光あれ。
こんな夢を見た。
薄暗い板張りの廊下を髪の長い女が這っている。その黒髪に隠れて顔は見えないが、まだ若いであろう事は骨格を見れば判る。
どうやら、女は自分らしい。そう気付くと、視点は唐突に女のものと重なった。こうしてみると廊下の様子がよく判る。艶出しはまだ効いており、てかてかと光沢がある。注意しなければ判らない程の小さな穴がところどころに開いているのは蟻のせいだろう。
それにしても何故私は這って歩いているのだろう。その疑問は形を為す前に霧散した。起きあがろうにも、背中が重くてかなわないのだ。肩越しに足下の方へ目を遣ると、廊下の奥へ行く程に闇は濃くなっている。
板張りの廊下をそのまま進んでいると、右手が明るくなっている事に気付いた。部屋の襖が開いて明かりが漏れだしているらしい。そこで此処は私の家だったと気付いた。と、なると私はたかだか二間にも満たない距離をあれだけの時間をかけて動いていたのだ。
覗き見た部屋の中には炬燵があり、そこに髪の短い女と、その右側、私に背を向ける形で男が二人で炬燵に当たっていた。女は何か喋っているが言葉は聞き取れない。だが、何となく怪談であるという事だけは判った。男は時折相づちを打ち、おとなしく聞いている。
部屋の中に体を半分程入れると背中は軽くなったが、部屋全体の明度は落ちた。天井に目を移す。明かりがついていたわけではなく、昼間だったらしい。女は柔らかな日の光を背に受けてまだ話を続けている。二人とも私には興味を示さずにいたので、そのまま部屋の中に這い進む。りぃん、りぃん、と鈴の様な音が聞こえる。私は音のした方、天井隅を見上げた。
虚空を見つめて笑う髪の長い女がいた。表情は隠れ、ただ音の無い笑いを零す歪んだ口だけが見える。
右側から自分の名前を呼ばれて目が覚めたのだが、体が動かない。どうしようか、と思案する間もなく、左側からこら、と窘める声がして、ふっと体が軽くなった。
あとで記憶を探ってみたのだが、私の名を呼んだ声は祖父のものだったように思う。
てことで、絵と本文は全く関係ありません。
になりました。
現行ログが設定数を越えた場合に過去ログにデータを移すようになりました。それと、内部構造をちょいと変更。
変更やら何やらのインターフェイスと、全体のデザインをなんとかして、構造をもうすこしいじったらver1.00Betaにしたいと思います。
CSSをなんとかしました。それと、日記更新部分のインターフェイス周りをちょっといじりました。でも見てる分には何も関係ないのでした。
それだけ。
ようやく表示のバグを修正しました。最終ページの表示数が1になってしまうバグ。単純なミスだったのですぐ直せましたね…もっと早く手つければよかった。
それにともない、バージョンが0.8.1に上がってます。それだけ。
ぐしゃが。
あぁ。何か美味しいものでも食べて温泉入ってゆっくりしたい。
まぁ、その何だ。購入後2000kmくらい走ってみたらこんな風に色々感想が出てきたわけですが、基本的に大きい不満はありません。非常に楽しい車です。
ちょっとはいじろうと思いますが、速さを求めていじる必要は感じません。私の性格上ってのもありますが。それより、よりリニアに操作についてくる感じにしたいです。楽しさ方向でのセッティングでひとつ。
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