【 clutch.cover 】
表面に点状の赤錆が噴き、コレは磨いても痕が残る事は必至だと判断したオイラ...
鍍金下の素地に迄、錆の侵食は達しているだろうね。 (゚Д゚;)
点錆が噴く箇所の周辺部が膨れ上り、鍍金剥がれで浮いているのが所々窺える。
応急処置での磨きは根本的にな錆の除去には繋がらないし、光ったように見えて
実は痕が残りまた後に気が付けば、同じ個所から点錆のオンパレードかと。
こうなったらパー交換しかないのだ… 社外品の高価なアルミ・パーツでのカバー
コレも検討はしてみたが、個性の演出には皆使う手法であり人様々だと思う。
しかし、オイラの場合.2号機.においては.“ノーマル・ルック”.に拘りつつ、今回は
再生をさせる為に.純正部品.で交換が望ましい と判断したと言う訳なのだ。
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