毎日少しずつ磨く箇所を決め、気長にゆっくりと作業は進んだ… 最初から酷い赤錆が噴くパーツ
は割り切って磨く事はしなかった。 (;・∀・)
作業に飽き、諦めモードに突入する事を避けるコツは… ボチボチ気長にノンビリと作業する事だね。
新品純正パーツを購入し交換したとして、大した金額にはならないモノでも赤錆を落し光るまで磨く
!!
成果が表れ光り輝いたパーツを見れば、自ずと笑みが毀れニヤつく... 額に汗しながら指先に痛みを
感じるほど熱く成っても、磨き終わり輝く部品を見れば疲れも吹っ飛ぶオイラなのである。。。
社外品のアルミ製や高価な鍍金パーツ群は、各メーカーから星の数ほどリリースされているが...
純正ルックに拘った2号機のカスタム… 飽くまでも純正部品に拘る事を念頭に置き作業をする。
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