SPECIALIZED
Tune-up
( SPECIFICATION )
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| 2008.10.18 購入・・・ 翌日の10.19 !! 待望の納車となったオイラの愛機 ( model 2007 ) SPECIALIZED Hardrock Sport Disk である。 (・∀・) 呼び名を・・・ “スペ丸” とし、今後そう呼ぶことにした。 o(-""-;)o))ウーン... さて、購入後納車時に合わせ最低限必要なアフターパーツを買い込み装着。!! 一気に最低限やってしまうのがオイラのクセでもあり・・・ 良いのか悪いのか ? “ボチボチ”とだが、考えて必要となった箇所のチューンナップを兼ねた仕様を、 記録がてら紹介... 楽しみながら弄くり回しモディファイで遊ぶオイラなのだ。 ♪ |
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| 先ず手始めに... 純正アルミのライザーバー・ハンドルへセットした最も重要な装備 !! CYCLOCOMPUTER は、CATEYE 製の < CC-RD100N > STRAD を装着した。 過去に所有したMTBでは、同じくCATEYEの昔のコードレスを愛用していたのだがw 幸いトラブルは発生しなかった。 安値で確実な作動・・・ この2点を重視にて、今回 有線のタイプを選択し装備したのだ。 CATEYE http://www.cateye.co.jp/index.html CATEYE CC-RD100N http://www.cateye.co.jp/products/cc/rd100n.html 価格は オープンプライス となっており、コンピューターに求められる基本的な機能は 充分に装備されている。 ■ 走行速度: 0.0(4.0)〜200.0km/h ■ 積算距離: 0.0〜9999.9/10000-99999km ■ 走行距離/[1]: 0.00〜999.9km ■ 走行距離/[2]: 0.00〜999.99/1000.0〜9999.9km ■ 平均速度: 0.0〜200.0km/h ■ 最高速度: 0.0(4.0)〜200.0km/h ● 時計: 1:00'〜12:59' または 0:00'〜23:59' ※ 計測単位が【M(mile)】で12時間時計、【K(km)】では24時間時計で現在の時刻 を表示する。 ● ベースアロー: 走行速度が平均より速いか遅いかを表示する機能。 ● 節電機能: 約1時間入力信号がないと時刻だけの節電モードを表示。 ● オートモード: 搭載 2タイヤ周長セット: 異なる2タイヤの長さを記憶。 ● タイヤ周長セット範囲: 100mm〜9999mm ( 初期値A/2096mm:B2096mm ) ● 電源: リイウムイオン電池 ( CR1620×1 ) ● サイズ: 46.5×31.0×15.0mm ● ウエイト: 18g 使用した感じだが、中々どうして薄型のボディーとスタイリッシュな質感 !! イイ感じ。 液晶表示部は大きく見易いので助かるよw (・ェ・o) 操作性では、グローブを付けていても作動状態が良好であり、ボディータッチを採用 しているためクリック毎に各機能へジャンプして使い易いのだ。 今後は、この有線タイプの状況を見ながら同機種のコードレスも試してみたいよw !! |
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| シティーライドにおいては必須のアイテムでり、コレがないと公道では夜間の走行が できない・・・ 道路交通法にも関わる大切な装備... LIGHT である。 (・ω・;) TOPEAK White Lite をチョイスし購入装着した。 拘りは、出来るだけコンパクト・・・ ハンドルにセットする環境をなるべくシンプルに !! ( 限界はあるけどね ) を目標に、小さくとも照度は確保したいがキーワードだった。 サイクルショップでの商品評価は、あまり勧める感じではなかったがw... (゚∇゚ ;) でもオイラの概念は、崩したくないし価格も許容内であり購入し装備してみたのだ。 TOPEAK http://www.topeak.jp/index.html TOPEAK Light http://www.topeak.jp/light/lpf031.html GIF画像をご覧頂ければお解かりかと思うが、3個の “高輝度LED” が眩しい閃光 のようにフラッシュしている。 つ゚◇゚)つ OFF ⇒ 点灯 ⇒ 点滅 と、本体上部にある黄色のボタンを押す事により繰り返す。! ● 照度: 0.8 ( Lux/5Mn ) 0.63 ( Lux/10M ) ● LED: ホワイト を3個使用 ● カラー: ブラック ● 電源: リチウムイオン電池 ( CR2032×2 ) ● サイズ: L58×W35×H35mm ● ウエイト: 35g ( 電池を除く ) ■ ストラップ: 2種類を付属 ( 22.2mm〜26.2mm■26.2mm〜31.8mm ) ■ 点滅,点灯: 2モード形式/点灯で60時間 夜間時の試走を兼ね、会社の飲み会の帰りに ( 飲酒は当然なし ) 点灯して走行 を試みた結果は、街灯下でもハッキリと照らす程明るかったね。 街灯の続く市街地走行では、点滅モードで走り街灯が少ない箇所では点灯と使い 分けして、他の通行者へアピール... 当然電池も節約できて一石二鳥だナ。 夜間走行は基本的にすることはないオイラだが・・・ 拘りに見合った フラッシュライト の装備に充分満足しているのだ。 ( ̄▽ ̄) |
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| バイク乗車時における緊急措置としては絶対に必要不可欠なものがある... その、エマージェンシーに対応すべく最低限度の装備は必須である。 !! バイクの車輌総重量が増加することは苦しいよね・・・ だから、軽量にすべく 努力はしたいものだがw... o(;゚∇゚)ゞ で、必須である用品の収納に不可欠なのが “サドルバッグ” !! オイラの場合は、サドルからワンタッチで取り外しが出来る利点に加えて、 防水性にも優れたコンパクトなタイプを選んだ。 TOPEAK の “エアロ・ウエッジ・バック DX” type/S を購入した。 TOPEAK Aero Wedge Bag http://www.topeak.jp/bag/bag181.html サドルレールにセットしたアタッチメントに、“ウェッジパック”の爪をスライド させ固定する[ ワンタッチ脱着システム ]であり、金属系ツールなど突起物 等を回避するため( チューブ類との分別 )別室に収納できる、2コンパート メントを採用している点がウレシイ。 (・∀・) ● 1000デニール・ナイロン ( デュポン社製/テフロン・コーティング ) ● レッド/ライト 用クリップを装備 ● 3M反射テープを装備 ● カラー: ブラック ● サイズ: L76×W165×H83mm 0.45 リットル ● ウエイト: 125g オイラの場合、このクイック・クリック:タイプの S を購入し装備したのだ。 !! |
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| そんな訳で、 “エアロ・ウエッジ・バック DX” 2コンパートメントの別室に収める べく購入したのが [ アーレンキー ] である。 (・−・)ン ? 自転車の世界にハマッテいる諸氏は当然ご存知かと思うがw... ヘキサ・レンチ ( 通称:六角レンチ ) のことを、自転業界では “Allen Key”・・・ と呼んでいる。 !! (・ω・;) アーレンキーとは工具メーカーの Allen Manufacturing Company に由来する そうで、バイク車輌を構成するパーツに使用されている殆んどのネジ類が CAP ネジであり、主に 2〜6mm で占めていて (稀に8mmもあるが)?このネジの 他に、+ネジなどをメンテする際に必要 ! セットになっているモノが多いようだね。 TOPEAK MINI 6 http://www.topeak.jp/tool/tol127.html ● アルミ押し出し成形ボディ ● キーレンチ: 2・3・4・5・6mm ● (+)ドライバー ● サイズ: L48×W28×H18mm ● ウエイト: 58g ■ 極小・軽量サイズの6機能ミニツール レンチの本体が小さいため、反対側も伸ばしグリップのかわりにするのがコツ... 最小限度の機能と共に、軽量+コンパクト なのがオイラ的に好ましいツールだ。 |
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| お約束ツールである・・・ これも “エマージェンシー” 時に必須のツールなのだ... 不意の パンク にまた、出先での空気圧の低下など緊急対応できる “ポンプ” そして水分補給の際携帯に便利な ボトル・ケージ である。 (・0・。) オイラが選んだモノは、自転車のアフター・パーツでは王道的存在 TOPEAK の マウンテン ロケット CB マスターブラスター [ TMTR-CB ] TOPEAK TMTR-CB http://www.topeak.jp/pump/ppm054.html ● サイズ: L190 x W36 x H27mm ● ウエイト: 115g ■ カーボン・ボディ/ハンドル ■ 米式と仏式に組み替え可能な口金 ■ 最大120psiまで充填可能 ■ ツイストロック機構 ■ フレーム装着用クランプ付属 数あるメーカーの製品において、特に TOPEAK は品数が豊富であり、オイラが このポンプを選択した理由は “軽量・コンパクト”・・・ これで的を絞った。 米/仏式のバルブ対応も有り難い点だがコンパクトはイイね〜 !! ((o(゚∀゚)o)) 出先でのエアー充填は、本当にエマージェンシーとしか考えていないオイラだし 120psi 迄対応は申し分ない・・・ 何たって、ボディーが [ カーボン ] これが軽量 に拘るオイラの心を擽ったね。 ( ̄▽ ̄) そして、付属する “クランプ・ホルダー” がボトル・ケージと一体装備できる点... これも凄くオイラには有り難い。 !! ヽ|・∀・|ノ 装備の際、簡単に脱着でき尚且つ・フレームがスッキリして見栄えがイイよw !! 有効活用の極みで、シンプルに纏るのがオイラ的にナイスである。 水分補給時には欠かせない?そう... “ボトル・ケージ” なのだが、別に無くとも 苦にならないアクセサリー・パーツではある。 (ー”ー;)ウーン 定番と言えばそうだし、バイク道のアイテムとして誰もが装備しているモノ... ? SPECIALIZED 純正アクセサリーでの “RIB CAGE PRO ” も装備してみた。 RIB CAGE PRO http://www.specialized.com/ja/ja/bc/SBCEqProduct. jsp?spid=35403 カーボン製の軽量バージョンもラインナップされてはいるのだが、これは流石に 物的価値観が許さず断念・・・ 超〜お高いのだ。 (゚∇゚ ;) タマタマ、ショップのコーナーにはシルバー... それもMTB用ではなくロード用? しか在庫が無かったので、已む得ずコレをば購入し装備したオイラなのだ。 ロード用とMTB用・・・ ケージのデザインや材質等は殆んど同じなんだけどね !! 気が向いたら・・・ ( MTBバージョンのガンメタ色とかがリリースされていれば ) その内に買い替えをするかもw。。。 o(;゚∇゚)ゞ |
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| 愛機に装備した ポータブル・ポンプ ・・・ と来れば、自宅でのメンテナンス作業は 楽に充填が可能な “フロアー・ポンプ” が必需品... ちゅ〜訳で購入デス。 !! (ー”ー;) ウーン・・・ フロアー・ポンプは、これまた各メーカーより数多くの製品がリリースされており、 精度や材質に充填圧など・・・ 価格においても様々なのだ。 (゚∇゚ ;) で、オイラの場合 MTB のタイヤにおいては、それほど神経質に空気圧の充填を しなくとも・・・ そう考えるのだ。 o(;゚∇゚)ゞ ゴツイ、タイヤがどんな路面の状態でも吸収するし... 第一、レース等へ参加して トレール・コースをガンガン走る訳でもなく、あくまでも街乗り重視だしね。 !! それで、TOPEAK 製 Joe Blow Max を選択し購入をしてみたよw (・∀・) TOPEAK Joe Blow Max U http://www.topeak.jp/pump/ppf043.html ● サイズ: L127×W240×H675mm ● ウエイト: 1.6kg ■ オーバーサイズのスチール胴 ■ エンジニアリング プラスチック製ベース ■ パッド付大型ハンドルを採用 ■ 米式と仏式に対応するツインヘッド ■ 最大 120psi まで充填が可能 ■ ミッドマウントの最大 160psi まで計測できるダイヤル・ゲージ付 ■ ボール/エアークッション用のニードル付属 MTB のタイヤはロードバイクのように、それほどエアーを高圧充填しなくともねぇ オイラの スペ丸・・・ 純正装備のタイヤは最大充填空気圧が “80psi” だから、 充分このモデルで対応するし価格も手頃である。 ある程度の精度+目安の計器に充填容量を満たすコレを購入した。 価格がそれゆえに、本体がスチールの塗装にて総重量が 1.6kg なのは仕方が ない... 測りながら充填でき空気が入れ易ければソレでイイのだ。。。 ( ̄▽ ̄) |
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| 愛機・スペ丸 への気遣い・・・ (´ー`;)ゞ SPECIALIZED 純正アクセサリー UNIVERSAL CHAINSTAY PROTECTOR を購入して装着した。 !! SPECIALIZED UNIVERSAL CHAINSTAY PROTECTOR http://www.specialized.com/ja/ja/bc/SBCEqSection.jsp?sid=Equip ComponentsMTBSavers&gold_ses= 過去所有でのバイクは、スペシャ じゃなかったので汎用品を購入し装備かと 考えたが、当時は発想の転換にて・・・ DIY パーツを流用し小技で対応した。 ● 圧縮成型による3mmのネオプレーン製 ● アウターカバーの耐摩耗性は、ステッチエッジで高耐久性を実現 ● 内面部のラバープリントがスリーブのズレを防止 ● あらゆるフレームと相性の良いブラックカラー 純正の耐久性と共にファッショナブルな質感に加え、有事に対するフレーム 保護に貢献しそうなアクセサリー・パーツだ。 o(;゚∇゚) (・〜・)ゞ シフト時にステーへの叩きで致命痕やキズを防ぐのに役立ち、またケーブル の纏めと隠しに最適・・・ まぁ〜ファッション性への貢献度が強いけどね。 !! |
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| 夕暮れ時や夜間走行の際に必需品である・・・ 後方の交通へ配慮する事は、 自身の安全と共に車輌の存在を示す手段である... フラッシング・ライト★ だ。 反射板そう、リフレクターは道路交通法でも定められているモノだが、LED の 点滅は明るく己の車輌が走行している事をアピールできる。。。 購入したのは、CATEYE 製の SL-LD200-R (リア用) を選択し装備した !! CATEYE SL-LD200-R http://www.cateye.co.jp/products/tl/slld200.html ● 光源: LED (赤) 1個 ● 電源: ソーラー電池 (キャパシタ蓄電) ● サイズ: 58.5×40.0×27.0mm ● ウエイト: 46g ■ 太陽光で発電したエネルギーを、メモリー効果が起こり難く気温変化にも 影響を受け難いキャパシタ(コンデンサー)で蓄電。 晴天時で約2時間光を当てておくと、連続300分間明るく点滅 ! 乾電池を使用しないため電池代も掛からず自然に優しい。 ■ 明るさを感知するセンサーと、振動を感知するセンサー内臓で暗い場所 を走行すると(日中のトンネル等)オートで点滅し、夜間信号待ちなどで 停止した後40秒後に点滅を停止させる残光機能搭載。 車輌が停止及び保管中の際は、オートパワー・オフ機能が働き節電する ので煩わしい操作が不要。 “エコロジー” な製品だナ・・・ そもそもバイク (自転車) は動力が人力であり、 燃料を必要としないので物凄く“エコ”な訳だがw (その分二酸化炭素の吐出 量は人として若干増えるかもしれないけどネo(;゚∇゚)ゞ) 廃棄物としての使用 済み電池が出ないのは有り難い。 ソーラー万歳 だ。 ヽ|・∀・|ノ LED を使用しているので玉切れが起き難く、 そこそこ小型軽量なボディーなので邪魔にならない上、バイクに取り付け日中 走り回るだけで自体が充電し、夜間走行時は勝手に点滅しまた消えてくれる。 まさに優れものだよw !! ∩(´∀`)∩ メンテナンス・フリーであり、価格はオープンプライスにてコストは良好... コイツ はオイラ好みの一品かナ。 ( ̄▽ ̄) |
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| 追加の装備として購入・・・ 万一の緊急時に威力を発揮してくれそうで、お得意 であるエマージェンシー用としてチョイスした Bike Guy RX-6 なのだ。 UNICO CORP http://www.unico-jp.com/ ● ボディー色: クリスタル/クリスタル・レッド ● 発光色: 赤色 ● 電源: リチウムイオン電池 ( CR2032×2 ) [ モニター電池付属 ] ● 連続点灯時間: 循環点滅-300時間 ● 電池寿命: 連続点滅/168時間・連続点灯/140時間 ● 取り付け可能サイズ: 25.4〜32.0mm ● サイズ: 37×24×12mm (突起を除く) ● ウエイト: 約14g (バッテリーを含む) ■ 世界最小の[全長37mm] そして最軽量の[14g] ※UNICO調べ: LED3個以上使用のバイクライトで電池寿命が 300時間のロングライフ ! 1日1時間使用で、約10ヶ月間電池交換が不要 ■ 遠くからでも確認し易い高輝度LEDを採用し、全方向の視認性が 抜群の合計6灯使用( 5mm2個+3mm2個+角型2個 ) ■ 点灯パターン: 循環点滅/連続点滅/連続点灯・3モード ■ ラバーパッキンにより防雨対策設計 ■ バイクへの脱着が簡単のラバーストラップ方式 工具やアタッチメントは不要、ワンタッチ装着での便利設計 購入動機だが、先に購入した CATEYE 製のフラッシングライト/SL-LD200-R “エコ” なライトだけど、太陽光に当て走行し充電するという絶対条件がある... 日照時間の問題にも左右される為、曇天日の走行の時は?また毎日乗れない 場合や、保管時間が長い時などはバッテリー切れが懸念される。 !! (゚∇゚ ;) パホーマンスは断然良いのだが、上記の問題で夜間ライドした場合を考えると (ー”ー;)ウーン... そんな訳で、緊急対応用として購入をしたのだ。 o(;゚∇゚)ゞ 装備後に使用状況を確認したが視認性は素晴しいの一言に尽きるね。 !! 全方向に高輝度のLED(赤)が輝き点滅をするし、選べる点滅パターンは使い 勝手も良く防水仕様に加え、超〜軽量・コンパクトがオイラの趣旨に適う。 何たって電池の寿命が長いことが特にウレシイ !! “エコ” なUSB充電モデル も考えたが、コレは連続点灯や点滅時間が短い上、本体の価格が高価な為に 懸念し見送った。 Σ(ノд<) これはお勧めである !! コストとのバランスはそれ以上に良い製品だと思う。 |
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| DISPLAY STAND である ・・・ コレにおけるシェア率では、圧倒的多数が MINOURA 製品を愛用するであろうと思われるがw... ? 過去にオイラが所有していたバイクも、上記の製品を使用していたのだが 今回は購入元のショップが扱う製品で “U-LIX” を購入し使用している。 メンテ作業時に充分利用価値はあり、保管や駐輪の際には軽く?便利で ある... が、4マソ以下のMTB系自転車には付いているサイドスタンドは、 5マソ以上のスポーツ系車輌全てに当然のことながら付いて無いのだ。! シティーライドでは実に不便に思う事が殆んどだナ。 o(;゚∇゚)ゞ (゚∇゚ ;) まぁ〜バイクの世界では、スポーツ車輌には必要の無いモノであり... (車重増加だし) 当然、カッコ悪いとの理由からか?定説になっている。! で、気になる諸氏はバックパック等に入れて持ち運び、ライド するお方を お見受けするけど実は ・・・ オイラも以前に所有のバイク時代ではその派 的一員だったりしてね。 (゚∇゚ ;) しかし、ディスプレイスタンド・・・ 有ると結構便利だよw。 !! (。・ヘ・)ゞ |
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| 愛機の 邪道シリーズ/第1弾・・・ KICK STAND を購入・装着なのだ。 (゚∇゚ ;) 初級クラス・入門用 と謳われようが、純粋なスポーツバイクの末裔である スペ丸 だけど、やはりサイド・スタンド的アイテム・・・ (バイク界では “キック・スタンド” と呼称されている) は流石に純正でも装備 (設定がない) されていない。 !! 当然と言われればそうだと思うし、理由の意味も充分理解しているつもりである。 じゃがしかし... 何故にアフター・パーツとして、“キック・スタンド” が存在するの だろうか?・・・ 街乗りにおいて、一休みでコンビニやその他寄り道など駐輪時に、 立て掛ける場所やスペースが無い場合は如何したものか ? (ー”ー;)ウーン 定説にてその道の流れに従い、カッコつけていても気軽く楽しいライドが少し面倒 になり、面白くない・・・ 道から反れることも自己流解釈で割り切ればソレで良し! 安気にオイラはそう思ったんだよね〜... その道に反旗を翻し逆らってみたのだ。 アルミ・フレームにヨレや悪影響が出るとか色々言われるが、そんな無茶苦茶に 影響が出るわけでもないのでは... と思うし、定説通り拘りを貫くほど高価な車輌 でもないのだからw !! (・ェ・o) 一見、“ナ〜ンちゃってMTBもどき” に見られようが、己が使い易ければそれで OK・・・ そんな気持ちで購入・装着したんだ。 ( ´・∀・)ゞジャドウ・デモイイジャン 装着したのは ACOR KICK STAND/AKS-2602 である !! ● 材質: 軽量なアルミ鋳造製 ● カラー: ブラック ● サイズ: H443〜483mm ■ ディスク台座付きエンド・フレームに対応 ■ 22"〜28"迄の無段階調整機能付き 取り付けはオイラなりに拘って装着してみた・・・ フレームの、ハード・テール部に [ キズや塗装剥げ ] を発生させぬよう、ブラケット の設置箇所を鑢掛けして製造 バリを取り除き、その後研磨を施す... フレームには0.5mmのゴムシートを貼って、 その上からスパイラル・チューブで巻き、最後はテープの保護を施し“ズレ”対策 のインシュロックにて縛る。 !! ブラケットを固定の際は、フレームが肉薄アルミ材の箇所である事を懸念しトルク は控え目に、慎重な締め付けを行った後 ネジロック でフィニッシュとした。 グラつきもなく、しっかりとフィットさせた ACOR KICK STAND である。 !! ショップが推奨しただけあり、価格は手頃だしソコソコ軽いアルミの材質にて中々 デザインも良く、カラーもブラックだから違和感がない。 便利なのは、スタンド長の調整がワンタッチで出来るのが有り難い点だネ。 良い買い物をしたと自負しているオイラさ。 ( ̄^ ̄) |
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| スポーツ・バイク と言えども、公道を走行する場合においては“道交法”を守ら ねばならない・・・ あたり前の事だがね。 !! 道路標識は勿論だし、最高速度の定めもある... 他の交通利用車輌と大差は 無く、ただ エンジン が付いていないだけの話なのだ。 (゚∇゚ ;) 結構勘違いやルール・マナー違反のお方がホントに多く存在する・・・ 整備や、 保安部品等の取り付けも規定が定められている。 Σ(・0・。) バイク・(自転車) を再度購入し、改めてルールとマナーを理解し“軽車輌”で ある事の意味と認識を強く感じたオイラである。。。 そんな訳で、遅れながらも “BELL” を装備したよw !! (o ̄∀ ̄)ノ PRO http://cycle.shimano.co.jp/publish/content/global_cycle/ja/ jp/index/products/pro_j/pro_gear.html ■ Shimano ヨーロッパ が2000年に立ち上げた Shimano PROシリーズ ■ PROならではのお洒落なデザイン ■ Shimano PROシリ−ズのミニベルはベルト式でハンドル幅を選ばない ブラックなカラーが、これまた可愛いくてオーソドックスなスタイルをシック且つ お洒落に演出している。 (・ェ・o) 音はお馴染みの“チンチン♪”と昔懐かしい... 何か安心する優しい音色だね。 子供の頃に戻った気分になれそうな感じがする・・・ そう思ったオイラだよ。 !! |