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[2233] おおおおお おいしすぎる展開 投稿者:おんりぃ 投稿日:2018/04/15(Sun) 22:06  

投稿ありがとうございます
この後 亜希子先生に許可を与えるという話を聞く条件?として
女子生徒5人に 無理無体を吹っかけ
それを 了承させた上で 許可を与えずに容赦なく逝かせてしまう 
そのあとで 許可をわざとらしく与える
で 厳正な処分を確定させた上に 女子生徒には 許可は与えたでしょ 僕たちは約束を守ったから とか言って 厳正な処分に上乗せして 今吹っかけた条件も実行させる として
徹底的に追い込んでいったらどうでしょう?
今 チャットルームに居るんで 来ていただけると嬉しいです



[2232] あいさつ強化週間(前日) 第7話 投稿者:むりじ 投稿日:2018/04/15(Sun) 21:32  

第7話 投稿いたします。ちょっと今回はあまり展開が無いというか、中だるみ感があるかもしれません。


あいさつ強化週間(前日)第7話


「も、もう、いいだろ。おまえら、いいかげんにやめろよ」

見るに見かねて声を上げたのは、女子生徒の1人、佐藤希である。

「そうだよ」と、高瀬真由美もそれに続いた。

「何言ってんの君たち」と、M。「僕たちは先生の指導してくれたとおりにやってるだけじゃない。それにねーー」

Mは面白半分に鼻フックをクイクイと引き上げ、眉を寄せて苦痛に耐えるような亜紀子の顔を女子たちに晒すと、「そもそも亜紀子先生がこんな目にあっているのは誰のせいだと思ってるの? 君たち女子が普段から生意気な態度を取らず、僕たち男子に敬意を持って従順に接してさえいれば、こんな新しいあいさつなんて話は出なかっただろうさ。亜紀子先生にしてみれば、君たちの不遜な態度のせいで、巻添えを喰ってるみたいなもんなんだよ。分かってんの? 文句垂れる暇があったら少しは反省したら」と、付け加えた。

Mは、反論できずに悔しそうにしている2人を横目に、膣とアナルの両方に指を出し入れされ、苦しそうな鼻息を漏らしている亜紀子の尻をペチッと1つ叩いた。

「ほらー。先生がそこで発情期の牝ブタみたいに鼻を鳴らしてオマンコ汁垂らしてばっかで、肝心の説明をいつまでも始めないから、僕らが悪者みたいに言われちゃったじゃない」

ご、ごめんなさいーーと、小声で謝る亜紀子。男子たちの指による望まぬ性的絶頂は、もう間近に迫っていた。

「……くっ……女子のみんな……聞いて……。い、今の私のように……ふっ。ふっ、……(教育)を受けている……最中に……かっ、感じてしまうことは……あると思うの……。あっ……わ、分かるわね。そ、それはいいの。……感じさせて……もらって……だ、男子に感謝と敬意……自分の……あさましさを……認識……ふうっ! で、でもね……」

Mを含めた3人の男子たちは、亜紀子の説明の間も一向にイタズラの手を緩めず、クチャクチャという恥ずかしい汁音を彼女の股間から奏でさせていた。

「でも……い、イッてはダメ。……アクメ……は……こらえて……が、我慢を……あっ、あっ、あっ……」

快楽に身を任せて手放しで性的絶頂に陥ってしまえば、まるで自己の快楽のために男子たちを仕えさせているような誤解を産む。それは今回のあいさつの主旨に著しく反する。ということを亜紀子は、息も絶え絶えの状態で伝えた。

「で、できるだけ我慢を……で、でも……どうしても……無理なら……だ、男子に……うっ、うっ……謝って……必ず……必ず許可を……もらって……無許可で……ふっ……絶対ダメ……です」

さらに亜紀子は男子に向けて、許可を求められても簡単には許さず、何度も焦らして泣かせることで、他者を支配する喜びや征服する楽しみを味わってもらいたい、と告げた。
もちろんそれは亜紀子の思いからは遠く、学園の方針であった。

「ふーん……。で、亜紀子先生は今、どうなの?」と、M。

「……ごめんなさい。……も、もう……ダメ……みたいです。……い、イッちゃいそう……あっ……きょ、許可を……お願い……」

それは亜紀子の敗北宣言だった。
そしてその言葉に嘘は無く、3人の男子たちによる稚拙ながらも無節操な指技は、着実に亜紀子を性的悦楽の淵まで追い詰めており、未だ転落せず、持ちこたえられていることが不思議なほどであった。

「あははっ。何言ってるの。ダメに決まってるじゃない。今、先生が「焦らして泣かせろ」って言ったばかりでしょ。まだまだ僕たちのオモチャになってもらうよ」

頑張ってね、先生ーーと、Mは指の動きを加速させた。

「ひっ!……で、でも……ふっ、ふっ、ふっ……でも本当に……もう、もう……あっ、ぁぁぁ」

なんて情けないことだろう、と思う。が、今の亜紀子にできることと言えば、面白半分に指を使っている男子に許しを乞うことだけなのだ。
職員室で塗られた催淫剤も未だに効力を発揮している。
もしも……もし無許可でイッてしまうようなことになれば……。

「ふうん。さすがにがんばるねー。亜紀子先生。ま、そりゃそうか。さっきの会議で理事長が言ってたもんね「あり得ないとは思うが、無許可で生徒たちの前でイクような恥知らず、役立たずな教師は、厳正に処分する」ってね。亜紀子先生、イッちゃったら処分だよ、処分。どうする? しかも連帯責任で担任の玲子先生まで責任負わされるんだから。がんばらないと。あははははっ」

「くっ、くぅうぅ……お、お願い……します……も、もう、もう……」

男子生徒たちは明らかに楽しんでいた。自分の指の動かし方と亜紀子の反応を照らし合わせ、学習し、着実に弱点を攻めてゆくのだ。

「もう止めて!」

あまりにも苦しげな様子を見るに見かねて、再び佐藤希が、声を上げた。

「止めないよ」と、Mが鼻で笑った。

「止めてったら」と、希。

「亜紀子先生はこのままみんなの見ている前でイクんだよ。それは会議でも決まっている。先生は君たちの見本となる役だからね。決定事項ってやつさ。ただし許可を出すか、出さないかで、そのあとの結果は大違いになるけど」

「……じゃ、じゃあ、せめて許可を……お願い。M君」と、柏原瑞穂。

「本当はね、そうするつもりだったんだ、瑞穂ちゃん。でもね。気が変わったよ。君たち女子が、特に希ちゃんがうるさくてちょっとムカついたからね。ただの八つ当たりだけど、先生には無許可でイッてもらうよ。亜紀子先生も玲子先生も希ちゃんたちのせいで、厳正な処分とやらをくらうといいのさ」

「そんな……」と、瑞穂。

「卑怯だぞ! 私にムカついてるなら私に来いよ」と、希。

「やーだねー。そこで見てなよ」と、M。 「さあ、亜紀子先生。いつまで我慢できるかなー。あははっ」


[2231] 無題 投稿者:おんりぃ 投稿日:2018/04/14(Sat) 04:51  

おまけのほうが おいしいかもですね
しかも まだこの懲罰が軽いほう?だったりするというオチだったりして
目隠しも手錠も 施錠タイプで他の人に外してもらうことができない 頑丈な奴にすれば さらに絶望感を煽れるかもですね


[2230] あいさつ強化週間(前日) 第6話、ある日の懲罰 投稿者:むりじ 投稿日:2018/04/13(Fri) 21:22  

おんりぃさん。いつもありがとうございます。
おんりぃさんの「あいさつ強化週間中は懲罰は実行せず、ひたすら積み上がっていく……」というアイディアで、ひとつ妄想してしまいました。
第6話の後に「ある日の懲罰」を追加投稿いたします。
まあ……オマケみたいなもんですね。では。


あいさつ強化週間(前日)第6話


「あのう……先生」と、1人の男子がたまらず手を上げた。「僕らは、その……参加できないんですか? (教育)ができるのはあいさつを受けた人、1人だけなんですか? だってほら、このプリントの生徒会長さんには複数の手が……」

「……か、かまいません。……あいさつを受けた人が……許可を与えれば……な、何人でも……同時に」と、亜紀子。

亜紀子の答えに男子たちは色めき立った。僕も、俺もと次々に手が上がる。
Mは、じゃんけんをさせて勝った2人を(教育)に参加させた。

「やったー! 亜紀子先生、失礼しまーす」
「あっ! ほんとに濡れてる」
「おい。中、中に指入れてみ。熱くてヒクヒク締め付けてきて、おもしろいから」
「ははっ。クリ、ピンピン。オマンコ汁塗ってしごいてあげますからねー」

新しく参加した2人は夢中で亜紀子の恥肉をいじりまわす。

「亜紀子先生ってアレですね。見かけによらず感じやすい、っていうか、淫乱っていうんですか? ひょっとしたら欲求不満とか? 毎日ちゃんとオナニーしてます? はははっ」

その男子生徒の軽口を聞こえなかった振りをし、亜紀子は思い出したように、あいさつの説明を付け加えた。

それは、これがあいさつ行為であることを忘れずに、登下校の際、野外でも恐れずに行うこと。そして、野外のほうがより羞恥心と屈辱感が高められることによって効果的であるとし、学園は推奨している、ということだった。

「……遅刻に気をつけて……あっ……じょ、女子は早目に……寮を……」

説明している間も男子たちの指は止まらない。亜紀子は、恥ずかしいあえぎをこらえながら、男子だけは(教育)熱心によるものとして、遅刻の罰則が免除されるが、女子は理由の有無や内容に関わらず厳格に罰則が適用されると説明し、男子たちを喜ばせ、女子たちを落胆させた。

女子生徒たちよりもさらに大変なのは、亜紀子ら教師たちである。登校してしまえば授業の準備等の通常業務に忙殺されてしまい、校内だけで1日7回以上のノルマを果たすのは困難だろう。
どうしても校外、つまり野外でスカートをめくり、(教育)という名の性的虐待を求めねばならない。
それに、教師は率先して女子生徒の模範になるようにと、理事長からきつく厳命を受けていた。

「ねえ先生」と、(教育)に加わっている男子の1人が「僕、ちょっとアナルもやっちゃって良い?」と、亜紀子に訊いた。

亜紀子は本心とは真逆であったが「はい」と応え、両手を後ろに伸ばして 尻たぶを開き、自分のアナルを男子に晒して見せた。
(教育)には協力をしなければならないし、その姿を手本として女子たちに見せねばならないのだ。

「あ、ちょっと待って」と、M。ついでに、こいつの説明もーーと、ポケットからある器具を取り出し、亜紀子の眼前にぶら下げた。

「……はい……そ、そうですね」と、亜紀子。「これは……鼻フックと……呼ばれるもので……つ、使い方はーー」

「実際に使えば分かるよ」と、Mが亜紀子の鼻の穴にフックを入れ、付いている紐を引いて 、うつむいていた顔を引き上げた。

「……くぅっ!……使い方は……見てのとおりで……女というものは……か、隠れて舌を……出してたりするので……確認を……男子全員に支給……されますので……せ、積極的に使って下さい……ヒッ!」

いじられながらも、やっとの思いで説明を終えた亜紀子のアナルに、男子の指が無造作に挿入されていた。
「嫌っ!」と、言いそうになるのを必死にこらえた。
その顔を鼻フックで引き上げられ、晒される。
膣に入れられてる指は、かき回されている。
アナルの指は、出し入れされている。
クリトリスは摘ままれ、転がされている。

「あっ……あぁっ……ふっ……ふひっ……」

みじめだった。が、その感情は性感を鎮める役にはたってくれず、ともすればそれは背徳の悦楽に転化されてしまい、亜紀子をより崖っぷちへと追い詰めてしまうのだ。

「ふっ……あっ、くっ……あっ、あっ、あぁっ……」

遠慮のかけらも無い3人の男子たちによる淫らな3ヵ所責めに、亜紀子の両膝がブルブルと震えた。
もはや腰を90度に折り曲げた開脚姿勢はを維持するのが困難になりつつある。
いつの間に亜紀子の顔が下を向いていた。が、それを許さず、Mの左手が鼻フックで引き上げさせる。右手はクリトリスをいじったままだ。

「ほら。ダメじゃない、先生。下なんか向いてないで、ちゃんと見本の役を果たしてよ」

「なー、なー」と、参加している男子の1人。「先生にアレやってもらって良いかな? ほら、プリントで生徒会長がやってたヤツ」

「あー。はい、はい。アレね。もちろんだよ。やってもらおう」と、M。

亜紀子のアナルから指が抜かれていた。そしてーー。

「はい、先生。汚れちゃったからキレイにしてよ。口で」

亜紀子の口元に、さっきまで彼女のアナルを蹂躙していた男子の人差し指がつき出された。

「そっ!…………」

「まさか嫌だなんて言わないよねー。あの生徒会長さんだって喜んでやったんだから。喜んで、ね。ふふっ」

亜紀子はその指から目を逸らし、「……わかり……ました」と、答えた。

どのみち拒否する自由は無い。躊躇しても苦しみが増すだけなのだ。
亜紀子は化粧っけの無い薄紅色の唇を開き、差し出されている自分の汚れが付着した指を咥えた。

「スッゲー! マジでやったよー!」と、もう1人の男子が騒ぐ。

「ただ咥えただけじゃダメだよ。分かってるでしょ。センセー」と、Mが薄ら笑いを浮かべた。

亜紀子は軽く頷き、口中の指に舌を使った。
キレイにしなくてはならないのだ。
首を前後させて唇でしごく。さらにチュウチュウと、吸い付いた。

「うひー。何これ。気持ち良いー。ヤミツキになりそう」

「うそ。そんなに。じゃ、次、僕も」

今度は膣をいじっていた指が抜かれ、口元につき出されていた。亜紀子は自身の愛液にまみれているその指を口に含んだ。

「んんっ!」

愛液まみれの指の清拭をしている最中に、再びアナルに指が挿入されていた。さっきキレイにしたばかりの指である。

何かが動いた気がして亜紀子は横目で見る。そこには窓ガラスに哀れな女が写っていた。
スカートをめくって尻を差し出し、アナルに指を出し入れされながら、膣をいじられていた指をしゃぶる最低のバカ女だ。
悲しいのは、それでも淫らな疼きも飢えも一向に引いてくれないことだった。ベトベトに濡らしているのは見るまでも無い。
もし今、誰の目も無かったら確実に指を使い、メチャクチャに自分を慰めるだろう。

「ほら。先生」と、Mが鼻フックを使って亜紀子を女子生徒たちに向けさせた。
まるで家畜のようだと思う。私は世界一はしたない牝の家畜なのだ。

「女子たちみんな、先生から目を背けているじゃない。これじゃあ見本になって無いよ」

女子生徒たちがそうするのは当然だと思った。淫ら過ぎるのだ。あさまし過ぎて正視に絶えないのだ。
それでも亜紀子には指導しなくてはならない責任がある。

「……み、みんな……しっかり見て……く、下さい……あっ、あっ、あっ……」





ある日の懲罰

「ほら、早く歩いてよ。先生。もう……。裸で目隠ししてるっていっても、僕がちゃんと、この糸を引いてあげてるんだから平気でしょ。手を縛られてても、靴だって履かせてあげてるんだしさー。今朝は暖かいし、風もないのになんでそんなに震えてるの? モタモタしてるとまたお尻叩いたり、乳首ねじっちゃうよ。嫌でしょ。痛いでしょ、アレ。え……なに……クリトリスが痛いって、何さ! 僕、ちゃんとしてあげてるでしょ。まっすぐ引っ張ったら痛いかなって思って、犬の首輪付けて、そこを通して引いてるんだから。ちょっと上に引っ張られるだけじゃない。先生だって、ありがとうって言ってたじゃない。僕ちゃんと昨日3年生のお兄さんたちに聞いたんだから。「明日、僕が先生に罰を与えることができるんですけど。こんなやり方で良いですか」って。偉いねー、すごいねー、良く考えてあるねー、ってみんな褒めてくれたよ。クリトリスリングの嵌め方や、リングの内側に塗るお薬だって、ちゃんと聞いたとおりにやってるんだから。痛いだなんて嘘ついて僕を騙そうとしてもダメだよ。お兄さんたち、言ってたもん。罰を受ける人はみんな嘘をつくって。ごまかそうとするんだって。特に先生が相手のときは言いくるめられないように気をつけろって。このローターだってすごいでしょ。絶対に外れないように、真ん中にカッターで切れ目を入れて、そこに糸を巻き付けてるんだよ。場所だっていいでしょ。先生のおへそあたりでブラブラするようにしてるんだ。糸電話を見て思い付いたの。ずっと超弱い振動がクリにいくんだよ。寝ないで考えたんだー。あ……ほらー……先生がモタモタしてるからみんな集まって来ちゃったじゃない。みんなに見られてるよー。だいたい先生は僕をバカにしてるでしょ。さっきだって勝手にイッちゃったじゃない。「見たいからイキそうなときは言って」って言ったのにさ。僕もう1年生なんだからねー。小学生じゃないんだからね。いいよ、僕のことバカにしてないっていうなら命令だよ、先生。僕には先生に命令する権利があるんだからね。そこで立ちションして見せてよ。そこでだよ。今、そこで。僕、女の人が、どんなふうに立ちションするのか見たいんだ。ごまかそうとしたってダメだからね。佐藤君はできるって言ってたもん。そうだ! 立ちションしてる間にこの糸をクイクイ引っ張って先生をイカせてあげる。絶対イカなきゃダメだからね。もしイカなかったら、浣腸の刑だよ。立ちウンコさせるからね。あははははっ。先生がお外で立ちウンコ……おもしろいよねー。立ちウンコの間も糸を引いてあげる。それでもイカなかったら、もう知らないからね。置いて行っちゃうから。あの木の枝に、この糸を結んで僕、行っちゃうから。うんと引っ張って、先生がつま先立ちになるようにして行っちゃうから。僕が学校終わってここに戻って来るまで、クリトリスを吊られながら反省してればいいさ。先生は今日学校に行けなくなるけど、そういうお仕置きを与えても良いって言われてるからね。ほらー。早く立ちション始めてよー。玲子先生」


[2229] モンクレール コピー 投稿者:モンクレール コピー 投稿日:2018/04/13(Fri) 11:12  

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[2228] 懲罰・・ 投稿者:おんりぃ 投稿日:2018/04/13(Fri) 06:05  

あいさつ強化週間中は 懲罰は実行せず
ひたすら積みあがってくのを女生徒 教師に認識させて追い込んでいったらいいかな? と
ようやく 妄想力がむりじさんに少し追いついてきたかもです



[2227] あいさつ強化週間(前日) 第5話 投稿者:むりじ 投稿日:2018/04/12(Thu) 21:16  

>おんりぃさん。冷静に分析しないでくださいw
いろいろとツッコミどころは多々あると思います。勢いで書いているので勢いで読んでくださいw


あいさつ強化週間前日(第5話)


「それでは次に」と、亜紀子はMと向き直り、「M君に協力をしてもらって、あいさつにおける(教育)の実演を行いたいと思います」 と、言った。

やっと下ろしたばかりのスカートを再度亜紀子はめくり上げ、頭の中でゆっくり10を数える。何度やっても生徒たちの見ている前で、ノーパンの下半身を晒す恥辱は薄れてくれない。みじめだった。しかも、今度は見せるだけでは済まないのだーー。

「で、では……始めます」

亜紀子は「こんにちは」と、声を上げながら、Mに対して頭を下げ、腰を90度に曲げる最敬礼の格好で、両脚を肩幅よりも大きめに開いた。
背後からはすべてが見えていることだろう。

「本当に(教育)、やっちゃっていいんですか。先生」と、M。

「……ええ。お願いします。女子のみんなも……ちゃんと見ててね」

「でも(教育)って性的イジメのことでしたよね?  ここで先生のその丸出しにしているお尻やオマンコをいじっていいの?」

「……はい……」

席に着いて見ている男子生徒たちから「いーなー。替わってよ、M君」と、声が上がった。

フフッーーと、Mは鼻で笑い、亜紀子の斜め後ろにつくと、ペチペチと尻を叩いた。そして、「じゃあ、始めますか」と、呟くと右手を亜紀子の股間に差し入れた。そのまま剥き出しの肉裂をまさぐる。

「……んっ!……っ!」

覚悟はしていたつもりだった。が、想像以上のみじめさが亜紀子を襲う。
しかも、いじられている恥肉は亜紀子の期待を裏切り、残酷な快楽を発生させていた。

「あれっ! あれ、あれー? 何です、これ? 亜紀子先生すっごい濡らしてる! あ、こっちも。クリもこれ、ピンピンだ」

Mは、教室にいる全員に聞こえるように、ことさら大きな声を出した。

「うっ……ご、ごめんなさい……」

「フンッ。(教育)の実演まで時間を稼いで、身体を落ち着かせるつもりだったでしょう」と、Mが亜紀子の耳もとで囁いた。「残念。ムダなあがきでしたね。あの薬はそれほど強力でもない代わりに、持続力があるんでね。かえって逆効果だったんじゃないかな? もう、たまらなくなってるでしょう。バカだなー。 ヘタな小細工をした罰です。たっぷり恥をかいてもらうよ。亜紀子センセー」

亜紀子の身体状態には訳があった。ホームルームの直前まで行われていた職員会議のことである。
亜紀子たち副担任たちは「あいさつ強化週間」の生きた見本役となることが決定された後、その際、身体を絶頂寸前の状態にして臨むよう言い渡されたのである。
教師は、あいさつにおける姿勢の手本だけでなく、厳しい(教育)を受けながらも耐え忍ぶありようや、そのときの正しい絶頂の陥り方など、身をもって示すべきと、男子生徒の委員から提案されたのだ。
女子生徒の模範たれ! と、理事長によって快諾されたその残酷な提案は、即座に実行されることになった。
まずは現在の身体状態の確認ということで、亜紀子たち副担任は、職員室の一角でまんぐり返しのポーズで並ばされ、自分の両手で肉裂を目いっぱいに開いて見せることを強いられた。
そのまま男子生徒委員たちと担任教師による厳しいチェックの結果、全員が発情不足と判断され、亜紀子たち副担任らはクリトリス、膣内、アナルの3ヵ所に適量の催淫剤が塗り込められ、自慰をさせられることになった。
果てることは目的ではなく、その直前状態になることが求められたのである。
ジャッジを下す役は男子生徒委員に任せられ、クリトリスを摘まんだときの反応と勃起度、並びに、膣内に小指1本を挿入したときの反応と温度などから判断された。
公正を期すためと言われ、副担任たちは全員が一律に同時に高レベルの発情状態に達することを求められ、何度となく自慰や中断を繰り返させられたのである。
その状態、つまり、あとほんの1歩でイッてしまいかねない危険な身体状態で、やっと亜紀子らは合格判定を受け、すぐさまホームルームを行うために各教室へと向かわされたのである。

今、亜紀子の身体状態について驚いている振りをしているMも、男子生徒の委員として職員会議に参加していたので当然理由は知っている。知っていながらわざと言葉で辱しめているのだ。

亜紀子から弁明はできない。
職員会議の内容は原則非公開で、伝えろと言われたこと以外は口外してはならない決まりである。
たとえ淫乱というそしりを受けても反論の術は無かった。  

「これってアレですか?」と、亜紀子の性器をまさぐりながらMは「汗でもオシッコでもないですよね。なんか妙に粘っこいし……これまさか本気汁ってヤツ?」と、笑う。

Mは、亜紀子の淫肉をわざと音が出るようにまさぐり、その指を全員に良く見えるように掲げ、亜紀子の目と鼻の先に差し出した。

「くっ……そ、そうだと思います」と、亜紀子。

「えー! マジですかー。それって先生、発情してるってことじゃないスかー。だって、まだ僕ほんのちょっとしか触ってませんよ。あ、先生、もしかしたら僕たちにあいさつの説明しながら興奮してたとか? どうなんです、亜紀子先生」

「……そ、それは……」

Mの意図は明らかだった。亜紀子の早すぎる性的興奮状態をあげつらい、変態の淫乱女だという烙印を押して、辱しめたいのだ。
それが分かっていても口を閉ざしている訳にはいかない。逆らうことも許されない。
今の亜紀子には、新しいあいさつにおける女子生徒たちの手本となるべく責任が課せられているのだ。
(教育)を施してくれる相手に対し、口答えはもとより、無視も許されない。

「そ、そうかもしれません……」

「ええっ! それってドMっぽいスね。だってあれでしょ。性的虐待を受けるこのあいさつや、うまくいかなかったときに受けるお仕置き想像しながら濡らしてたってことじゃないスか。ねえ、先生」

そこでMは一拍おいて、フッと笑う。指は少しも止まること無く、亜紀子の性感を刺激し続けていた。

「ご自分がクリトリスにリング着けられて、素っ裸で引き回しにかけられたり、男子寮で見世物みたいに放置されてイカされたりするのが好きなんですか? すごいですねー。あははははっ」

「じゃあ、こんなのはどうです?」と、Mは亜紀子の陰部をいじり続けていた右手を上げ、パチーンと尻に振り下ろした。

「ううっ……」

2度、3度、4度、5度……10回を越えてから数は分からなくなった。亜紀子は教室で自ら尻をまくり、性器までも露出した格好で、生徒にお尻をぶたれる屈辱に涙ぐんだ。
ぶたれる物理的な痛みよりも数十倍もの屈辱が亜紀子を襲っていた。
そして恐ろしいことに、さっきまでMの指でいじられていた部分が、女の肉がズキズキ疼いていた。

「どう? 亜紀子センセー。気持ち良い? 感じる?」

「………………は……い…………」

小さな小さな声で亜紀子は答えた。聞かれたくなかった。知られたくなかった。認めたくなかった。
亜紀子は催淫剤のせいだと自分に強く言い聞かせた。



[2226] 冷静に分析するとすごいことに・・ 投稿者:おんりぃ 投稿日:2018/04/12(Thu) 19:14  

懲罰がこれでほんの一例なんですよね・・
一日最低7回 実際には目で合図を気が付かなかったとか
それ以上の回数の挨拶で ことごとく難癖をつけられて
一日ですでに 懲罰が軽く2桁てんこもりですね・・
それが 一週間続いて さらに特別重い懲罰まで上乗せですよね
どうなってしまうのか 股間が膨らむのが止まりません


[2225] 無題 投稿者:おんりぃ 投稿日:2018/04/11(Wed) 23:03  

おおお 相変わらず 素晴らしい
5話から いよいよあいさつ強化週間ですかね
とっても楽しみです
毎日際限なく凌辱し 懲罰内容が容赦なく積み上げられ
しかも きっちり実行されるのを楽しみに待っています



[2224] あいさつ強化週間(前日) 第4話 投稿者:むりじ 投稿日:2018/04/11(Wed) 21:37  

>おんりぃさん。 懲罰については、そのほんの一例が今回の第4話で出てきます。気に入って下さるといいのですが……。特別重い方は……読んで下さってる方の妄想力にお任せします。

>yuuさん。女教師……いいですよねー。今後も亜紀子先生が、ひどい目にあいます。あわせます。


あいさつ強化週間(前日)第4話


亜紀子は肘から先に絡ませていたシャツを頭から被り、露出させていた胸を隠した。これで上半身、下半身とも着衣している通常の状態に戻ったことになる。

男子生徒たちから失望のため息が上がるのを無視して亜紀子は、説明を続けた。

「今回の「あいさつ強化週間」では私も含めて教師も当事者として参加するので、管理する者は、寮長の神埼恵理子さんになります。男子は、あいさつ時における女子や教師に対する不平、不満をどんなささいなことでも構いませんので伝えて下さい。「なんとなく態度が気に喰わない」とか「期待外れだった」「つまらなかった」程度のことでも結構です。(教育)をしてくれる男子にそういった感想を持たれることは、あいさつを行った者の失敗であり、その責任を取らねばなりません。彼女はすでに幾つかのお仕置きの案をとても楽しそうに検討中です。例えば、24時間の衣類着用禁止。これはまだ軽い方ですね。例えば、全裸、目隠し、後ろ手に拘束、糸付きのクリトリスリングを装着の上で、不満を訴えてくれた男子に引いてもらって登校。例えば、全裸、膣にローター挿入、スイッチを入れたままリモコン部を引きずりながら四つ足で登校。例えば、全裸で男子寮のオブジェとして設置され、自力で複数回、さらに男子の手によって複数回昇り詰めるまで放置。などなど辛いものばかりですし、私も受けたくありません」

しかし亜紀子は、自分も含めて多くの女子と女教師が罰せられることになるだろうと思っていた。
なんと言っても男子は何の根拠も無い言いがかりや、ただの難癖だけで、恥ずかしい罰を与えることができるのだ。
立場の弱い女子や女教師の抗弁は、この学園ではまったく通らない。それどころか反省の色無しと断罪され、よけいに罰を重くしてしまうことになるのは、亜紀子には分かりすぎるほど良く分かっていた。
反論は無駄どころか、火に油を注ぐ行為にしかならない。亜紀子自身も学園の意向で、女子生徒にはそのように接してきた。
今回は自分が責められる立場になったというわけだ。逃げるわけにはいかない。
あいさつであっても、罰を受ける姿勢においても、女子生徒たちの模範となることが亜紀子たち教師に求められているのである。

「いいですか、女子のみなさん。普段から男子とコミュニケーションをしっかりとって、正常で良好な関係を保っていれば恐れることは無いはずです」

その言葉が嘘であることは亜紀子自身も良く分かっていた。
自分を見る男子たちの眼。特に罰の一例を上げて説明したときの彼らの眼は、楽しいショーを待ちわびるそれであり、まだ中学生ながらに淫らな想像で口元をだらしなく緩めていた。
彼ら男子が、いつもは教壇で偉そうにしているように見える自分たち女教師を、このあいさつを通じて性的なオモチャにし、さらには文句をつけて、罰という名の淫猥なショーの舞台に立たせることのできる楽しいイベントを見逃すはずがないのだ。

「それから、女子と私たち女教師には、あいさつに関するレポートの提出が義務づけられています。忘れずに毎晩9時までに寮長の神埼さんに提出して下さい。そのレポートの書き方ですが、生徒の代表として生徒会長の三条院結衣香さんの自発的な協力の元、見本のプリントを作成してあります。資料として写真も添付されていますが、実際のレポートには必要ありません。それと、男子にはレポート等の義務的なものはいっさいありませんが、今回のあいさつについての流れやルールも良く分かると思うので、目を通しておいて損は無いと思います……では、配ります」

レポートには、いつ、どこで、誰に、あいさつを行い、(教育)という名の性的虐待をどのように受けたか、そのときの身体の反応、感想、反省点などが事細かに記入されていた。

「……こんな……ひどい……」

プリントを受け取った柏原瑞穂が、そう漏らすのも無理からぬことだった。添付されている二十数枚の写真には、生徒会長の結衣香があいさつに名を借りた性的虐待を受けている姿が克明に写し出されているのである。

そして彼女、三条院結衣香の表情からも、それが決して自発的なものなのではなく、何かの圧力や脅迫によってほぼ強制的に参加させられているのが推察できるのだ。

写真の下に自筆でのキャプション、つまり説明文が屈辱的な文言で載せられていた。

・自分でスカートめくりして割れ目とお尻を見てもらっている結衣香です。(前)(後)

・割れ目のアップです。

・あいさつしながらの開脚最敬礼。後ろからはこの通り、全部見えてます。

・オマンコのアップ。弄られ待ちです(笑)。

・少し弄られただけでこんなにビチョビチョに濡らしちゃいました。

・勃起しているのがお分かりでしょうか? クリトリスを責められると声が出ちゃいます。

・二本指でピストンしてもらってます。

・気持ち良くなりすぎてアクメをこらえている結衣香の顔を見て下さい。この後、「イカせてっ、イカせてっ」って何度もおねだりしました。

・アナルも実は好きなんです。

・はい。無事にイカせていただきました。

・結衣香のスケベなオマンコ汁やアナルのせいで男子たちの指を汚してしまいましたので、口に含んでお掃除いたします。

レポートの本文も同様にひどいものであり、それを男子たちが楽しそうに読んでいる。

ーー男子二人の指で弄っていただいて、とてもあっさりと、しかもすごく感じてしまい、自分の淫らさを再認識させていただきました。

ーー毎晩のオナニーの時の自分の細い指では得られない快感。

ーー実はスカートをめくる前から期待に胸を膨らませて、オマンコをじくじく濡らしていました。それを隠すために恐い顔になっていたと思います。猛省します。

ーーこのあいさつの(教育)を通じて、いかに自分がちっぽけで、スケベなだけのバカな牝だったかというのを思い知らせていただきました。感謝します。そして(教育)して下さった男子には心からの敬意を持つことができました。
明日からもこの素晴らしいあいさつに積極的に参加したいと思います。

「この三条院さんのレポートを見習って、適切な語句、適切な表現を使用すること。あなた方ももう2年生だから、分かるわね」と、亜紀子は結んだ。


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