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[2205] 無題 投稿者:むりじ 投稿日:2018/03/22(Thu) 20:44  

みゅうさんの「オナニー作文」いいですね。

何かの罰で、たとえば教師または寮母からオナニーを禁止されていたにもかかわらず不当な催淫剤と刺激により我慢できず、隠れてオナニーしていたところを見つかって反省文を書かされる、なんてどうでしょう。

タイトルは「私とオナニー」。
普段何を妄想しながらオナっているか、主にどんなふうにやるのか、好きな道具、好きなポーズ、初めてのオナニーはいつか、オナニーを母親などに見つかったときのエピソード、今まででいちばん興奮したオナニー、いちばん屈辱的だったオナニーなどオナニーに関する全てのことを書かされます。

書かせた後に催眠で間違いないか確認するのも良いでしょう。隠しておきたいオナニーに関するエピソードを無理やり引きずり出して書かせるのです。

反省文は教師が厳しくチェックをして学園女子にふさわしい言葉と内容に何度でも書き直させます。

反省文が完成したらクラスで発表。男子が薄ら笑いを浮かべる中、隠しておきたい自分のオナニー関する全てのことを屈辱的で恥ずかしい文言で言わなければならないのです。

反省文の発表の後は実際にみんなの前でさせられます。オナニー実演です。「わ、私はオナニーが好きです。イヤらしいことを考えながらあそこを、お、オマンコをいじるのが大好きです。いつも隠れてオナニーばかりしてごめんなさい。こ、今後はオナニーしたくなったら必ず男子に許可をもらい、みんなの前ですることを誓います」
イクときも男子の許可をもらわなければなりません。イッた後は良く見えるように両手の指でいっぱいに割れ目を開き、男子の目と指で確認してもらわなければなりません。

連帯責任としてクラスの女子全員にさせるのもアリかもしれません。


[2204] soraさんとむりじさんの想像から 投稿者:みゅう 投稿日:2018/03/21(Wed) 14:28  

soraさんの「媚薬漬けにして、男子に弄ばれてるところを想像しながら
触らずに絶頂すること」とは、無理難題をおこなわせるのも良いですね。
反対に催眠で、「男子に弄ばれてるところを想像しないと絶頂できない。」
とかも楽しそうです。

催淫剤の効果により寮の中では、隠れてオナニーしてしまう女子は多いが、
何を想像しながらしているのでしょうか。
国語の時間に、「昨日のオナニーと私の妄想」という作文を発表するのも
みてみたいですね。


また、むりじさんの発想も好きです。
ロープを口にくわえさせ、顔と首を動かして
股間に当てて刺激するのも面白そうです。
快感のあまり嬌声をあげてしまい、口からロープを落としてしまったら、
あとは長時間、媚薬に耐えるしかありませんね。
普段強気な女子やクールな女子が男子に惨めなお願いをしても、
ただ見ているだけで放置するのも良さそうです。



[2203] 無題 投稿者:むりじ 投稿日:2018/03/18(Sun) 01:52  

soraさんの「触らずに絶頂」はおもしろいですね。

たとえば何かの罰としてそれをさせられる、なんてどうでしょう。

罰を受ける女性は催淫剤をたっぷり塗られ、クリトリスにリングを嵌められ、下半身だけ裸にされ、脚を広げた状態のままクラスの中で立たされます。両手も後ろで拘束しておいたほうがいいですね。
やがて催淫剤が効果を発揮し、クリトリスも摘ままれているような異様な感覚を訴え、我慢できなくなってゆくでしょう。
でも、両手は封じられ、脚も広げられているので肝心な部分に刺激を与えることはできません。耐えるのは不可能です。強力な催淫剤には逆らえず、恥ずかしい部分をぐっしょり濡らしながら強制された情欲に見悶える姿を見世物にされることでしょう。刺激を求めてイヤらしく前後に振ってしまう腰使いを笑われます。どんなに意地を張っても屈服せざるを得ないのです。泣きべそをかきながら許しを乞い、惨めな反省の言葉を発し、「許してください。生意気な態度をとってごめんなさい。私はご覧のとおりの淫乱な牝です。ど、どうかオマンコをいじらせてください。オマンコをいじりたいです」と、恥ずかしい懇願をするしかないのです。そこまでしても両手の拘束は解かれません。与えられるのは細いロープのついた犬の首輪です。首に嵌められることによって、そこから垂れ下がった細いロープが股間に当たるようになっています。それまではいくら腰を前後に振っても空振りだったのが、肝心の部分をロープに擦りつけれるようになります。とはいってもロープは首輪からぶら下がっているだけなので、腰をいくら強く振ってもロープは逃げるばかりで、あまり強い刺激は得られません。もどかしさに泣きながら必死に腰を振らねばならないのです。その滑稽であさましい「手放し腰振りオナニー」を見物している男子たちはゲラゲラ笑いながらはやし立てることでしょう。いろいろと注文をつけるかもしれません。もっと見やすいようにがに股で大きく脚を開け、とか、屈辱的でイヤらしい反省の言葉を言わせようとしたり、とか。女性はどんな理不尽な命令でも聞かざるを得ません。もし逆らったら男子はひょいとロープを持ち上げるだけでいいのです。それだけで女性は刺激を求めて身悶えして泣くことになります。絶頂寸前でロープを持ち上げて、おあずけの意地悪をすることも容易にできます。罰を与える女性教師は3回の公開絶頂を命じます。1度目は開脚で立ったまま。2度目はしゃがんだ犬のチンチンポーズで。3度目は四つ足でロープは後ろから回して。3回とも間違いなく絶頂に至ったことを証明するために罰を受けている女性自身に、オマンコを大きく開いて奥まで隅々まで見てもらうことと指で触って確認してもらうことを男子にお願いしなくてはなりません。いくら女性が恥ずかしい自己申告をしても男子全員と教師が認めないことには何度でもやり直しになります。何度でも、です。

ああ、また妄想が止まらなくなってしまいました。見苦しい乱筆乱文お許しください。


[2202] 無題 投稿者:sora 投稿日:2018/03/17(Sat) 02:13  

皆さん発想力が凄いですね……!しかも具体的で。
自分は「媚薬漬けにして、男子に弄ばれてるところを想像しながら触らずに絶頂すること」とか指示してみたいです(サイトの趣旨にそぐわなかったらスミマセン)。


[2201] 無題 投稿者:むりじ 投稿日:2018/03/16(Fri) 20:28  

聖女学園 本編小説 第102章 休日のショッピングの続きが気になります。

本文引用

そして、きょう亜紀子が勤務するというボトムレス喫茶も、そのひとつであった。
 文字通り、ウェイトレスは全員ボトムレス、すなわち下半身裸でのサービスとなる。
 普段スカートに隠されている女性教師のお尻を、股間を、男子生徒たちが堂々と見ることのできる機会のひとつであった。
 このボトムレス喫茶では、通常のコーヒーや紅茶といったメニューの提供がほとんどであるが、中には数少ないものの特別メニューが用意されている。
 かなりの高額を要するサービスであり、注文する生徒も少ないが、人気メニューのひとつでもある。

「きょうは、特別メニューの注文を受けなければいいのだけれど・・・・・・」

 亜紀子は、小さく溜め息をつきながら、そうつぶやいた。
 亜紀子にとっても、特別メニューのサービスには、かなりの抵抗と羞恥心とを感じるのだった。

亜紀子先生がどんなことをさせられるのかがとても気になってます。ぜひ続きを。


[2200] Bellさん、むりじさんへ 投稿者:みゅう 投稿日:2018/03/10(Sat) 18:34  

Bellさんに、発想がすばらしいと言われて嬉しいです。
どうもありがとうございます。
立花凛奈の今後の展開も待ち遠しいですね。



私もむりじさんと同時に日記へのコメントがでていて
驚きました。

パンツを下ろしてがに股で立たせてイジメるのは、たまりませんね。
恥ずかしいお願いをし、そして鏡を落としたり絶頂したら追加罰なのも良いですね。

厳しい懲罰を恐れ、声をかみしめながら何度絶頂しても、「イっていない」と嘘をついたら、
催眠で本当のことを言わせてみるのも面白そうです。
(すみません。結衣香好きさんの日記のコメントに触発されてしまいました。)



[2199] 無題 投稿者:Bell 投稿日:2018/03/07(Wed) 23:25  

みゅうさん、むりじさん、お二人様の発想がすばらしいです。

会話とかアイデアとかも含め、追い詰め方がとても、良いですね。

そこで、ですが、立花さんの処女幕の保障がされたので、ここはクラスみんなで、お尻の穴の躾けをしてあげるのはどうでしょう? 具体的には、学校にいる間は、立花さんのお尻はクラスみんなの「小物入れ」にしてあげるとか。出し入れだけは立花さんにあえてさせてあげて、何度も命令ひとつでいつでもどこでも出しいれさせるというのは、、、、

とりあえずの提案でした。


[2198] 無題 投稿者:むりじ 投稿日:2018/03/06(Tue) 00:56  

日記のコメント。みゅうさんとほとんど同時の投稿でビックリでした。

その日記のイラストにあるパンツを膝まで下ろした状態で、また妄想してしまいました。

某学園で罰を受ける教育実習生(学園の卒業生)

あるとき、言いがかりのような罰を教育実習生は受けることになります。実習生は元学園の生徒なので逆らっても無駄だということをわかっています。当然のように全裸にさせられますが、パンツだけは膝まで下ろした状態で残されます。そのパンツがいっぱいに伸びきるまで脚を広げて立たされるのです。すっばだかの晒し者です。しかもいっぱいに伸びきったパンツの上に鏡を置かれるのです。ちょうど両足を広げた脚の間にすっぽり入る楕円形の鏡です。脚をがに股のまま閉じることができなくなります。閉じることのできない恥ずかしい股間の真下からの眺めを晒されるのです。男子生徒たちが群がって来ても全裸のまま、鏡をまたいだ状態で立っていなくてはなりません。身体をどのようにいじられても逃げてはいけません。抵抗などもってのほかです。両手を後ろで組んだまま無抵抗でいなければなりません。もし鏡を落としてしまったらさらに重い罰が課せられます。何をされても全裸の股間丸出しの格好で耐えるしかないのです。いえ、それどころか実習生は自分の口から身体を胸を乳首をお尻を割れ目をクリトリスをいじってくれるようお願いしなければなりません。「指導」の名の元に恥ずかしく屈辱的なお願いを憎い男子生徒たちにお願いしなければなりません。股間の下の鏡が恥ずかしい汁でベトベトになるまで罰は終わらないのです。「イヤらしく勃起したクリトリスをつまんでください。しごいてください」「オマンコをこすってください」「穴に指を入れてください。出し入れしてください」うんと惨めで恥ずかしく屈辱的な言い方ではっきりとお願いしないと男子生徒たちは手を出してこないのです。「センセー。スゴいですね。下からの眺め、丸見えですよ。オマンコの」と笑うだけなのです。男子生徒たちはわかっているのです。罰を与えた古参の教師と示し会わせているのです。教育実習生はいじられてもイッてはなりません。罰なのですから快楽に身を委ねるなどあってはならないのです。耐え続けねばなりません。たとえどれほどの催淫剤を塗られて居ようと。乳首やクリトリスにリングをはめられ振動をあたえられようとも。男子生徒たちのオモチャになるべく、すっばだかの人の字型で、見せてはならない恥部を鏡で丸出しにされ、自ら悪戯を懇願し、決定的な快楽をこらえるのです。それでもやがては実習生は恥ずかしい敗北をきっするでしょう。勝ち目はないのです。男子生徒たちは、逝かせるまで続けなさいと古参の教師に云われているのです。何度でも、と。知らないのは当の実習生だけです。やがて実習生は無惨に誇りを砕かれ、何度も何度も逝かされた恥ずかしい身体でベトベトになった鏡を持ち、古参の女教師に惨めな敗北の報告をしに行き、より厳しい次の罰を受けることになるのです。


[2197] むりじさんへ 投稿者:みゅう 投稿日:2018/03/03(Sat) 21:15  

排泄我慢の序章ということで、会話が良いですね。
そして続きも気になります。



[2196] みゅうさんへ 投稿者:むりじ 投稿日:2018/02/18(Sun) 01:15  

みゅうさん。ありがとうございます。

トイレのくだりがほぼ一致してたのはすごいですね。
それから鍵つきのアナルバイブで排泄を我慢させるっていうのはいいですね〜。そこからいろいろと妄想が発展できそうです。例えば……。

「なんだよ、おまえら。こんなとこに俺らを呼び出しやがって」

「ふふっ。あんたら3人さ。うちのクラスの立花凛奈に恨みなかったっけ?」

「……おう。たっぷりあるよ。それがどうした
「お、俺なんかゲーム機没収されたことあんだぜ。風紀委員だかなんだか知らねえけど。偉そうに」
「俺もボロクソに言われたことあるよ。女子をやらしい目で見てるって。完全に冤罪だよ」

「そんな哀れなあんたらに魔法のアイテムを1つ貸してあげようかと思ってね」

「は?」

「じゃーん。これでーす」

「なんだよ。ただのカギじゃねえか」

「カギはカギでもただのカギじゃあないよ。これを持っていればあの立花凛奈が泣いて土下座するってものさ」
「あはは。そうそう。それだけじゃないよ。凛奈はこのカギ欲しさになんでもするよ。もう限界だからね」

「なんでもって……」

「なんでも、さ。這いつくばらせて靴を舐めさせるも良し。ストリップだってお触りだって思いのまま」

「マジかよ」
「そんなわけあるか。あの立花、立花凛奈だぞ。バカバカしい」

「あらー。信じないの。いいんだよ。うちらは他のヤツらにこのカギ貸しても。秘密が守れて金が出せるヤツなら誰でもいいのさ」

「カネ……取るのか」

「あたりまえでしょ。嫌ならいいさ。立花凛奈に恨みがあるヤツなんかいっくらでもいるんだから。じゃーねー」

「ま、待てよ。だ、出す! 俺は出すぞ!」
「おい。おまえ。こんな女のたわごと信じるのか」
「でも。も、もしほんとうだったら……」
「俺も、俺も出す。凛奈にストリップさせてやる!」
「金は……足りない分は後で払う。話が本当だったらな」

「ふうん。ま、いいでしょ。あんたらには借りもあったしね。まいどありーっと」
「凛奈にはあんたらがカギを持ってることだけ教えておくから」
「あの様子じゃお昼休みまでしかもちそうにないね。青い顔して半泣きであんたらを探すだろうから。そのあとはどうしようと思いのまま」
「あ、そうだ。どんなふうにイジメたか、動画撮っておいてよ」
「そうそう。それと絶対に秘密は守ること。それが条件ね」

「いいぜ……わかったよ。本当にあの立花凛奈に恨みが晴らせてめちゃくちゃにできるのならなんでもするさ」

「あ、そうそう。凛奈が来たらあんたらがたまり場にしてるあの屋上の一角に連れていくといいよ。風通しがいいとこのほうがいろいろと問題無いから」

「?」

「あははははっ! 鼻詮もいるかも。楽しんでねー。じゃーねー」

こんな感じでしょうか。勝手に風紀委員とかにしてすいません。


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