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[2245] 悩み中 投稿者:むりじ 投稿日:2018/04/28(Sat) 23:51  

レオナルドさん、ありがとうございます。

実は今、新たな妄想によるお話しを1つ考えているところです。投稿できるような形になるかどうか分からないんですが、出演者(?)でちょっと悩んでいまして。
人数は8人です。

1年 ソフィ アポリネール(仮) ソフィの出ている話しが見つけられず、性格などが人物設定頼りなため

1年 雨宮恵子(仮)ソフィと同じ理由により仮決定

2年 佐藤希(ほぼ決定)

2年 高瀬真由美(ほぼ決定)

3年 三条院結衣香(ほぼ決定)

3年 本郷優紀子(仮)ソフィと同じ理由により仮決定

教師 桐坂理沙(ほぼ決定)人物設定に資料が無いため、年齢や何の教師かも不明

教師 斉藤京香(?)できれば他の教師にしたい。亜紀子先生でもなく、玲子先生でもなく、音楽の先生でもない先生っていましたよね? その先生たちの設定や性格等が分かる話があれば……

ご存知の方がいれば、教えていただきたいです。



[2244] 無題 投稿者:レオナルド 投稿日:2018/04/28(Sat) 23:03  

むりじさん素晴らしい小説ありがとうございますm(_ _)m普段気丈に振る舞っている先生が苛められる話は良いですね!ソフィが苛められる話も読んでみたいです


[2243] 無題 投稿者:真由美ファン 投稿日:2018/04/20(Fri) 23:31  

浣腸クッキングに真由美を特別ゲストとして無理矢理迎えて、是非かすみに香りや音や味などの感想でからかいながら真由美のお尻で楽しく調理して最後にはその料理を男子達にふるまって貰いたいです。


[2242] ありがとうございました 投稿者:むりじ 投稿日:2018/04/19(Thu) 21:23  

soraさん。読んで戴けて嬉しいです。
また作品を、とのことですが、相変わらず頭の中は妄想だらけで、構想はあるのですがはたして自分の力で書けるものかどうか……。もしも、また投稿することがあればぜひ読んで下さい。感想ももらえると大喜びいたします。

おんりぃさん。いつも感想を戴けて感謝感謝です。
実はこの、あいさつ強化週間(前日)は、ここまでしか妄想が働いて無いのです。なので今現在は続きの話は考えておりません。もし良かったらおんりぃさんが続きを書いてもらえませんか? ぜひ読んでみたいです。
今はまったく別の話しを考えていて、もしまた投稿できたら、ぜひ感想をお願いします。


[2241] 花電車 投稿者:おんりぃ 投稿日:2018/04/19(Thu) 13:11  

本当に素晴らしいです
構成も表現も どの文学作品より良いと思います
唯一 互角と思えるのは ロックさんの聖女学園シリーズだけでしょうね

この後 あいさつ週間と 罰則週間?が待っているのですが
花電車を導入するのはどうでしょうかね?
おまんこをおもちゃにされ いろいろされるだけではなく
おまんこで いろいろなことをやらされるという♪
ポッキー折 とか 吹き矢とか 花電車芸はいろいろとありますが ここは 男子生徒の創作力?に期待して
考えられないようなことをしてもらうのがよろしいかと・・
本編でも希の瓶運びくらいしか 描かれていなので
あ ウナギ飼育と椅子掃除がありましたね それと調理実習?
(整淫のほうですが) 
なんか おまんこを活躍させたいですね 


[2240] 感謝しかない…… 投稿者:sora 投稿日:2018/04/19(Thu) 03:20  

むりじさんのあいさつ週間、毎度読ませていただいており、
完走を送りたいと毎回思っていましたが、
ドキドキしすぎてしまって無念ながら日本語になりませんでした……。
完走本当におめでとうございます&ありがとうございます!

清楚な心と淫乱な体の両立、聖女学園の趣旨を完全に体現していらっしゃる……本当に凄い。
できることなら、また作品を拝読したいです!


[2239] あいさつ強化週間(前日) 第10話 投稿者:むりじ 投稿日:2018/04/18(Wed) 21:09  

とうとう、というか、やっと最終話まで来ました。
まずはロックさんに感謝を。
そしておんりぃさん。いつも応援して下さって本当にありがとうございました。誰かが続きを読みたいと言ってくれなければ、1話目の投稿で止めるつもりでした。最後まで来れたのもおんりぃさんのおかげです。
そして読んで下さった全ての人に感謝を。
長々と掲示板を占領するようなことになって、すいませんでした。
では、最終話、第10話です。


あいさつ強化週間(前日)第10話


パチンーーと、肉を打つ音を皮切りに、亜紀子の尻叩きが始まった。男子たちは列をなし、1人が左右の尻を1発ずつ平手打ちをして行く。
さらについでとばかりに丸出しの乳房を揉みしだき、乳首を摘まんで捻って行く。
しかし、事前の打ち合わせで決められているのか、亜紀子の股間やバイブレーターに手を伸ばす者は1人もいなかった。

「ひっ……あっ……あっ、あっ……くぅ……」

すでに排泄の欲求は高まっている。アナルを締める。その尻を教え子たちに叩かれる。乳房や乳首はいじられるものの、催淫剤によって疼きを発している部分は、まったく刺激を与えられないままだった。
亜紀子は尻を打たれながら、咥えさせられているバイブレーターを落とすまいと、必死に女の肉を喰い締めた。

「先生、辛い? がんばってるね。じゃあ少しサービスしてあげようか」

Mが手の中の、小型のリモコンのスイッチを入れた。

「ふぅっ! ……はっ……」

落とすまいと必死に喰い締めていた亜紀子の膣の中で、バイブレーターがブルブルと振動していた。

「やっ……やめ……あっ……」

耐えられるはずが無かった。落とすまいと、漏らすまいと、そして尻を打たれるたびに女の肉を絞めてしまうのだ。
そして締めるほどにバイブレーターの振動は、ハッキリと知覚され、催淫されている肉に淫らな悦びを与えた。

「だっ……ダメ……」

濡らしてはいけない。が、悦びに震える肉は無情にも蜜を吐き出す。
重量と愛液によって少しずつ、少しずつ、黒いバイブレーターは亜紀子の体内から抜けて行く。
もう、落下は時間の問題だった。

「ははっ。だらしないなー、亜紀子センセー。もうダメなんですか? ほんとに淫乱なんですねー。それとも先生のってユルユルなんですか! それとも、その両方?」

「あぁっ!……あっ、あっ、あっ……許し……許してくだ……ひうっ!」

その表情すら隠すことの許されない鼻吊りの人の字裸体の中心部で、亜紀子の愛液でぬらぬらに濡れ、黒光りしているバイブが震えながら抜けて行く。
笑顔の男子生徒たちは、尻叩きを止めない。

「僕ね」とM。「先生みたいな人、嫌いなんですよねー。学園にも男子にも女子にも、良い顔しちゃって。八方美人って言うんですか? そういう人見るとメッチヤクチャにしてやりたくなるんです。無性に。少しは痛い目にあって下さい」亜紀子の耳に囁いた。

「……や、やめろ」

Mは、その小さな声に反応して女子生徒の方に振り向く。

「今、何か言ったかい。真由美ちゃん」

「やめろって言ったんだよ。もう充分だろ。それ以上やって先生がケガでもしたらどうすんだよ」

他の4人の女子も真由美に同調した。

「んー。ケガか。ケガね……。クリトリスが千切れかけるか、伸びるか……。あ、あとはスッ転ぶかなんかして鼻フックで鼻の穴が裂ける、なんてのもアリかな?」

「お、おまえ……。今すぐ止めろ。先生を解放しろ」と、真由美。

「ヤダよ。何でこんな楽しいことやめなきゃなんないの? それとも……可哀想な亜紀子先生の代わりに、真由美ちゃんがやる? アレ」

「……………………」

「だろ。なんだかんだ偉そうなこと言っても自分が可愛いもんね。口だけ動かしてなんにもしないなんて、……最低だね。真由美ちゃん」

「くっ……ち、ちがーー」

「あっ!」と、Mが手を叩く。「良いこと思いついちゃったー。身代わりにならなくても先生を助ける良い方法があるよ。真由美ちゃんが先生の股の下に入って、あの抜けそうになってるバイブを支えてあげればいいのさ。どう? 良い考えでしょ。だけど、手を使っちゃダメね。それじゃあつまらないから。使っていいのは口だけにしよう。真由美ちゃんがその口をあーんって開けて、あのバイブを歯で噛んで、それで先生のオマンコの奥まで戻してあげればいいよ。そうすればとりあえず先生がケガするのだけは防げるだろう。でもーー」

Mが、クククと笑った。

「でも、いくら先生を助けるためと言ってもさ、あんなオマンコ汁まみれのきったないバイブなんて口にできないよねー。それに、あー見えて先生、超ドスケベだから、口開けて咥えたりしたらどんどん口の中に汁が垂れてくるかもしれないし。そうそう、浣腸だってしてるからヘタしたら……あははははっ。想像したら笑えるよね。でも……真由美ちゃんには関係ないか。真由美ちゃんのそのキレイなお口は、バイブを咥えるより文句を垂れてたほうがお似合いだよ。それともーー」

Mが希を見る。

「さっきみたいに自分以外の誰かが汚れてくれるのを待つのかなー? 自分は口をつぐんで。あははははっ。いいねぇ。卑怯もーー」

「やるよっ!」と、真由美。

「へー。カッコ良いねー。真由美ちゃん。良いの? ホントに? へー……。じゃあさ、ズルしないために両手を後ろで縛らせてもらうけど、それでも良いの?」

真由美は頷いた。他の女子たちが止めようとするのもきかない。

「ねぇ、みんなー!」と、Mが、亜紀子の尻叩きに夢中になっている男子たちに声をかけた。

「今から真由美ちゃんが面白いこと、してくれるんだって。ちょっとだけ先生から離れてよ」

男子たちは、何事か楽しいことを期待する眼差しを真由美の後ろ手に拘束された裸身に向け、亜紀子から距離を取った。

そんな男子たちを完全に無視して、真由美は亜紀子に近づくと「先生。今、助けるから」と、亜紀子の股の下にもぐり込む。

「だ、ダメ。高瀬さ……」

真由美はいかにも苦しげな亜紀子の言葉を聞き流し、彼女の股間の下で仰向けに寝そべり、上半身だけを起こして、首を伸ばした。
それ以外に口でバイブを咥える方法は無かった。

真由美は狙いを定めて口を大きく開けた。確かにバイブの底は愛液で汚れていた。が、かまわず咥えて、歯で噛んだ。
バイブは、あとほんの少しで落ちてしまうところだったのだ。

「すっげー! 亜紀子先生と真由美ちゃんのレズプレイだー!」

「いいぞ、真由美ちゃーん。そのままズボズボして亜紀子先生をイカしちゃえー」

真由美は男子たちの野次を無視し、ゆっくり、出来るだけ刺激しないように、バイブを亜紀子の体内へと押し進めた。

が、目を閉じていたことと、またすぐに抜けてしまわぬようにと、奥へ進め過ぎたことが悲劇を生んだ。

「ふっ! ふぅん……」

突然亜紀子の身体がビクンと跳ね、硬直するのを真由美は感じた。口中のバイブもヒクヒクと悦びの反応を示している。

バイブの途中から出ている枝のような部分、その先端が亜紀子のクリトリスを直撃していたのだ。

それを待ち構えていたようなタイミングで、Mはリモコンのスイッチを押した。

「あっ! ぁぁぁあああ!」

亜紀子のクリトリスに接しているバイブが激しく振動していた。

そこは亜紀子にとって完全に無防備だった。亜紀子の防御のための神経は、排泄をこらえるためのアナルとバイブを落とすまいと締める膣に二分されており、残りの神経は男子たちの手にもみくちゃされる乳房や乳首、そして屈辱的叩かれるお尻に振り分けられていたのだ。
かと言ってその存在を忘れた訳では無かった。それどころか催淫剤を内側に塗られたリングを嵌められ、勃起を促すための自慰をさせられ、そこから指一本も触れられずにいたせいで、ズキズキと疼き続けていた。
つまり亜紀子の最も性感の集中している敏感な肉芽は、疼きと飢えを最大限に与えられた状態で放置され、しかも、そこに刺激が来るとは予想されていない、まったくの無防備状態だったのだ。

それが突然バイブの枝によって突き上げられ、強烈な振動を与えられたのである。

耐えられるはずも無い。

「ーーっ!!」

声にならないあえぎを上げ、亜紀子の裸身がビクンビクンと跳ねる。

真由美は驚いて口を離し、やっとそこで起きていること、自分が起こしてしまったことを理解した。

「やたっ! いいぞー。真由美ちゃん」

「ははっ。亜紀子先生、またイッてらー」

真由美の眼前で、真由美が挿入したバイブがヒクヒクと動いた。亜紀子の内部が、女の肉の悦びによる締めつけを行っていることを見ている全員に伝えた。

そして悲劇は直後に起こった。

亜紀子はアクメに見舞われながら、アナルを熱いものが通過していくのを察知した。

「ーー!」

嫌っ、と泣いたのか、ダメっ、と言ったのか、自分でも分からない音が亜紀子の喉から漏れた。

亜紀子のこらえにこらえたドロドロの排泄物が、下で寝そべっている真由美の裸身に降り注ぐ。止まらない。止められない。泣いた。悲鳴を上げた。それでも止まらない。

アクメの悦びも同時に起きていた。持続している。呪わしかった。あさまし過ぎると思った。

性的絶頂の最中に教え子に排泄してしまいながら涙する亜紀子は、高らかに笑う声をぼんやりと聞いた。

「さいっこう!あははははっ! 最高だよ、君たち。あーはははっ! だめだ。笑いすぎて腹痛い。ふふふっ、あははははっー。僕、僕ほんとにこの学園に転校して来て良かったよ。あははははーー」

Mの笑い声はいつまでも続き、亜紀子はさめざめと泣いた。




[2238] あいさつ強化週間(前日) 第9話 投稿者:むりじ 投稿日:2018/04/17(Tue) 22:30  

あ、芥川……あり得ませんからw そんなレベル。おんりぃさん。
なんか妙にMが大人っぽく思えてきたので、ちょっとガキくさいところも出してやろうと思っただけで……。
しかしなぜか強化週間本番の妄想は働かないんですよねー。自分でも不思議です。
では、第9話です。


あいさつ強化週間(前日)第9話


「……うん。こんなもんかな。……みんな準備いーい? じゃカメラまわすよー」

今、亜紀子は教室のほぼ中央で全裸で正座させられていた。机も椅子も隅に移動され、さながら即席のステージのようでもある。
いや、これから始まることを考えれば刑場といったほうが近い。特に、亜紀子にとっては、だ。

「あいさつ承認」を受けてもいないのに、我慢を幾重にも重ねた末のアクメの爆発の衝撃に耐えきれず、腰を落とし、あいさつの姿勢を崩してしまった後、亜紀子はMからある提案を受けた。

亜紀子のホームルームにおける不手際を報告しない訳にはいかない。が、下される処分の減刑を求める方法ならある、と。

それが罠だということは亜紀子には分かりきっていた。が、「少なくとも連帯責任によって担任の玲子先生まで被害が及ぶのは、確実に防げる。約束するよ」というMの一言によって、それを断るという選択肢は無くなっていた。自分だけのことで済むならーーと、亜紀子はMの言いなりになることを了解した。

それは、亜紀子の不手際によって被害を受けた者、つまりクラスの男子生徒たち、が考案した罰を甘んじて受け、それに自主的に協力することで自身への猛省を促し、さらにその様子を録画したものを学園側に提出することで、処分の減刑の嘆願とする、というものだった。

男子生徒たちは数分間の協議の末、その罰の内容を亜紀子に伝え、必要な下準備を施し、舞台を整えた。

普段の授業とは裏腹に、非常に楽しげに、まとまってテキパキと動く彼らを横目に、全裸のままの5人の女子生徒は、互いに寄り添うように教室の隅で呆然と立ち尽くしていた。
当の亜紀子が納得し、従順に罰を受ける姿勢を示している以上、抗議のしようも無い。

「あなたたちにも迷惑をかけてしまって、ごめんなさい。本当に悪かったわ」

亜紀子は5人の女子生徒たちに本心から謝罪し、特に自分を救うために公開自慰という大恥まで晒すはめになった希をいたわるように強く抱きしめた。そして、あと少しで終わるはずだから、と言い、二度と自分のために身を投げ出すようなことはしないでね、と釘を刺した。

そしてーー。

教室中央で全裸で正座したまま亜紀子は、三脚の付いたビデオカメラを覗いている撮影係の男子の、さらに斜め後ろにいるMの合図を待った。

「じゃ、いこー。……ハイッ!」と、Mが2本の指を揃えて亜紀子に差し出した。合図だ。

「……副担任をさせてもらっている紺野亜紀子。23歳です」

亜紀子はカメラに顔を向けて名乗り、それから深々と頭を下げた。土下座ではなく、ぴたりと両膝を揃えた正座姿で、おでこが膝に付くほどである。
両手は股間に当てられており、綺麗な所作であるだけに、かえって全裸の無惨さが目につく。

それからゆっくりと亜紀子は上体を起こし、背筋をきちんと伸ばし、カメラを見ながら自分が起こしてしまった不始末についての説明を始めた。
どれほど多くの生徒に迷惑をかけてしまったのか、ひいてはどれほど学園に損害を与えてしまったのかを、かなりの部分を誇張して話し、さらに不始末を起こした原因については、自分の度を越した淫乱さと教職員としての責任感の欠如であると断じた。

「昨晩行った日課のオナニーが今ひとつであり、消化不良のままであったことは、もちろん言い訳にもなりません」

ニヤニヤと笑うMの指示どおりに、亜紀子は話していく。

「私は……罰せられねばなりません。ま、まずは……贖罪の証をご覧下さい」

亜紀子は股間に当てていた両手を外し、正座から膝立ちになった。そこには、さっきまで確かに存在していたはずの漆黒の繁みは無く、無毛の恥丘と肉の裂け目、大人らしい陰唇が露出している。

「こ、このとおり……オマンコを……丸めました。お笑い下さい……」

カメラの向こうに集まって、亜紀子のそこを見ている男子たちが声を殺して笑っていた。

亜紀子は身体の横に垂らしていた両手を背中に回し、まるで囚われの女囚のように高い位置で組むと、膝立ちの膝の間隔を肩幅程度に開いた。

「あいさつ強化週間が終了するまで、こ、この恥ずかしいパイパンオマンコを維持することを誓います」

腰をもっと突き出せーーと、Mが手で指示を出した。亜紀子はそれに従い、カメラに向かって突き上げるように自らの恥ずかしい部分を晒す。

男子たちの視線が矢のようにそこに刺さり、そして撫で回しているのを亜紀子はハッキリと感じていた。彼らにとってはさぞかし面白い見世物なのだろうと思う。教師であり23歳にもなる自分が全ての陰毛を剃り落とし、見て下さいとばかりにツルツルのそこを晒しているのだ。

亜紀子は、しばらくの間そのまま晒し者にされてから、Mの合図を受けて、動き出した。

「それでは……淫乱な能無し教師、紺野亜紀子に対するお仕置きを始めます」

自分で開始の宣言をさせられた亜紀子は、膝立ちのままでくるりと背を向け、上体を倒した。カメラに向けてお尻を掲げるような格好である。

「……ま、まずは……浣腸を……お願いします」

両手をお尻に当てて、グイと開く。カメラと男子たちの眼前に亜紀子のアナルが丸出しになっていた。

あらかじめ決められていた男子の1人が、イチジク浣腸を手にして近づく。

「お願いします」と、亜紀子は言わなければならなかった。

浣腸器の先端で突付かれ、イタズラされ、アナルの反応を笑われてから、やっと薬液の注入がなされた。さらには、ついでにと言わんばかりに丸出しの無毛のオマンコをイタズラされる。それが3人分繰り返された。

「次は……これです……」

用意されていた淫具を亜紀子はカメラの前に掲げた。1つはクリトリスリング。もう1つは男性器を模した大振りな黒いバイブレーターだった。

クリトリスリングは肌に吸い付く丈夫なラバー製でできており、そこから釣りなどにも使われるテグスと呼ばれる糸が1本出ていた。この糸を引くと、巾着の口のような仕掛けになっているラバーのリング全体が、ぎゅっと絞まるように出来ている。クリトリスに装着させた後で糸を引いて締めつけ、リングに糸を巻き付けて縛ることによって、簡単に固定することができるようになっていた。

今、そのリングの内側には、ドロッとした黄色の催淫剤がたっぷり塗られている。

それを亜紀子は、カメラに見せるように自身のクリトリスに嵌めて見せ、抜けないように強く糸を引いて数度しごき、巻き付けて縛った。

そのうえで亜紀子は宙に視線を向けてから薄くまぶたを閉じ、クリトリスをまさぐり始めた。

「……オナって……クリをピンピンにします」

男子たちがクスクスと笑う中、亜紀子はクリトリスを勃起させるためだけの自慰をカメラの前で晒し、リングから出ている糸をクイクイと3度引っ張って見せ、さらにはカメラの向こうの男子に糸を渡して引いてもらい、抜けないことをアピールした。

次に亜紀子は、大振りな黒いバイブレーターに自分で催淫剤を塗り込め、膝立ちのままで膣に挿入した。そうしてクリトリスリングから出ている糸を何重にも巻き付けて、糸のたるみが10センチ程度になるように調整した。

「確認……して下さい」

亜紀子は、バイブレーターとクリトリスリングと糸の状態をMにチェックしてもらい、立ち上がるように命じられた。

目の前には、天井のフックから垂れ下がっている鼻フックがある。それを亜紀子は自身の鼻の穴に引っ掛けた。
そうして、あらかじめ床に引かれたチョークの線まで、大きく脚を開いた。
脚を開いたことにより亜紀子の頭の位置が下がり、固定された鼻フックによって、顔を仰向かせることになる。
両腕は男子たちによって、背中の高い位置で、罪人のように組まされ、拘束された。

教室中央に、鼻を吊られた人の字形の全裸パイパン女が出現していた。
そしてその中心からは黒くて巨大なバイブレーターが生えていた。根元が無毛なだけに、より無惨さが増している。

「おい。見ろよ、あれ」と、男子が指を指した。

その指した先では、咥え込まされたバイブレーターの底が、鼓動のように、ひくんひくんと、揺れていた。

カメラの向こうにカンペが出る。

「……準備が完了しました。……これから……お尻百叩き……の刑を……執行します。……お、オマンコにご注目下さい。……イヤらしく咥え込んだバイブと……く、クリトリスが……糸で繋いであるのが……お分かりでしょうか。……私が少しでもスケベな気持ちになってしまえば……オマンコ汁でヌルヌルになったバイブは……抜けてしまいます。そうしたら……クリトリスが引っ張られ……げ、激痛に泣くことになるでしょう。か、浣腸もして頂いたので……う、ウンチもしたいです。こ、このままで迷惑をかけてしまった男子生徒のみなさまに……お尻が真っ赤っかになって……な、泣きべそをかいて反省するまで……ぶってもらいます」

亜紀子は自分の口で、自分への拷問の幕開けを告げさせられた。


[2237] うますぎる・・・ 投稿者:おんりぃ 投稿日:2018/04/17(Tue) 18:47  

見事に亜希子先生の自滅を誘ってますね
論理構築も反論の余地がまったくありません
あと 2話ですが 前日の段階で すでに トンでもクオリティーなんで
もしかして 強化週間と罰則週間まで書いたら 芥川賞レベルの超大作になりそうな気がします
毎日がとっても楽しみです


[2236] シュプリーム コピー 激安 投稿者:シュプリーム コピー 激安 投稿日:2018/04/17(Tue) 12:05  




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